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2011-12-31 04:19:11

サルでもわかる?!とりまDBを勉強してみる!その②

テーマ:DB
どうも
こんばんわ
こんにちわ
オハヨウゴザイマスでス☆

こんなに間を空けずにupdateするのは久々でなんか懐かしいです。。。
でもblogは習慣化すると気持ち良いです。
以前は1日に2,3回連続で投稿してたので。

では

今回はソーシャルアプリに憑き物の「負荷対策」に関してです。


<DBの負荷>
DBServerは単に負荷を軽減させるために「台数増やせばおk」は通用しないです。
(※確かに増やせば読み込みは高速化されるんですがね・・・)
しかし書き込みが・・・

<テーブル設計>
DBの負荷対策は様々ですが・・・テーブル設計での対策を紹介します。

テーブルごとにDBの分割できるように分けます。例えば。
そうすることで負荷を下げれる(らしい)です。
あとはkey-valueDBなどに簡易的なクエリの実行やリレーショナルDBのキャッシュを実行させたりとか。
でも一番のポイントは「テーブル設計」とのことです。
一旦作成したテーブルに負荷がかかったら、そこから改造するのはもの凄い大変となります。
なので負荷を念頭においた設計を擦る必要があります。

<負荷対策>
(ソーシャルアプリの場合)MySqlを例にすると、、、
よく使われる構造がレプリケーション機能を利用してスレーブに同期するものです。
(※レプリケーションって?)

レプリケーションでmysqlのマスタのバイナリログをスレーブに転送します。スレーブはバックアップとか参照専用なので。
ただ書き込みの増加でマスタに負荷が上がった場合などに備えて、
テーブルごとにDBを分けないとなんですけどね。

そろそろ眠いので寝ますw
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