6月3日

 

ひきこもりになってしまった依存症の支援の実態

 

十日町市市民交流センター 分じろう

 

社団法人 ギャンブル依存症問題を考える会 

       代表 田中紀子氏

 

ギャンブルをやめたくてもやめられない

ギャンブルが原因で生活上の問題が生じている

ギャンブルが原因で身体的、心理的健康が害されている

 

 

ギャンブル依存症は世界保健機関(WHO)が認定する病気です。

自分の意志の力や家族の愛情で回復するのは不可能と言われています。

 

ギャンブル依存症でお悩みの方、ご家族のことでお悩みの方、ひとりで悩まず一緒に考えてみませんか?

 

 

久しぶりに投稿します。

 

27年5月の予定です

5月5日 10:00~

  子どもまつり 分じろうにて

  焼きそば・笹団子・クロワッサンなどなど売ります。

  ネージュのお面はプレゼントだよ。

5月9日 13:00~

   ランチ会 鶏肉料理との事です。

   本人にお任せです。箸とお茶椀を持って待っててね。

5月11日 

   イオンのイエローレシートの日です。

   イオンで買い物したら、フォルトネットの募金箱にレシートを入れていただくと金額に応じて補助金がいただけます。

今年はランチ会用の消耗品の購入をしました。

ねころんだは13:00~

 

5月13日 14:00~  分じろう

  お茶にしようじゃねぇ会

「慢性疲労症候群」について聞いてみよう。

当事者:西山 啓氏 

   新潟市在住。16歳の時に「慢性疲労症候群」を発症。依頼22年間闘病中。当初は外出が難しい生活が続いたが、12年前に専門医に出会い、回復へと向かう。外出でのリハビリを続け、現在はイベントの演出や交流会などで病気の啓蒙活動を行っている。

 

聞き手:村山 賢氏

  NPO法人 新潟ねっと代表理事。若者支援、就労支援などを中心に活動している。『困っている人』に対する偏見をなくしたい!!人の生きづらさは社会が解消しなければいけない!!・・・が持論。

 

グループワーク

『それぞれが病気について思うこと』

テーブルを囲んで『病気』や『薬』に対する考え方、価値観を共有しましょう!

  

     

 


57日(土) 1900

十日町市本町2丁目226番地1 分じろう

若者が地域にはばたくとき

~子どもの育つ環境と若者の自立~



新潟県福祉保健部 障害福祉課いのちとこころの支援室

   阿部 信行氏


乳幼児からの養育環境と若者の自立について

~ひきこもり地域支援センター及び児童相談所勤務の経験から~



新潟県立十日町高等学校 

校長 鈴木 重行氏


不登校経験者と高校教育の関わりから

 ~ 高校で新しい自分を作る試み ~



NPO法人市民活動ネットワークひとサポ理事長

渡貫 文人氏


戦力になった人・・・ひきこもり経験者だったの!?

~市民活動を通じて~



ファシリティーター

吉崎 利生氏


会議ファシリテーター/ホワイトボード・ミーティング®認定講師

「自ら考え行動する人づくり」を目指して活動中。