想いと欲の大葛藤

シフォン理論

・・・( ̄_ ̄ i)

なんか、ゴロがいまいちなんですよね(笑)

 

でも、思い切ってそれをまとめることに集中していると、楽しくて楽しくてしょうがないんですよφ(.. ) 音譜

ちなみに、理論を考えている時は、ミカエル君とからいるんには相談しません。

自分で考えるから楽しいんですわ(°∀°)b

 

実は俺にも、認められたいって願望がバリバリ残っています(`∀´)

でも、それ以上に、この理論に自信があって、きっと皆さんのお役に立てるって誇りを持っている自分もいます。

 

 

そんな心の葛藤と共に、新しい問題も発生しています。

どんどん新しい理解が増え、理論の体系もまとまっていくのですが、それをどうしたらいいんだろう?ってことです(-"-;A

 

理論をそのまま伝えたって意味はない。

理論は、あくまでも「道しるべ」でしかないからです。

必要な方にお伝えし、なおかつサポートするにはセッションが一番なんですが、「目次」のような感じで理論の概要だけでも伝えたい。

だけど、ブログなどで断片的に伝えても、きっと伝えきれない・・・。

 

まぁ、今はまだ理論の検証中なので、俺がそれを確信できた時に、俺の活動の芯として公表していこうかと思っています(^~^)

 

あぁ、早く伝えたい・・・(≧▽≦)

でも半端には伝えたくない・・・。

はっきり言って、理論を考えた俺を褒めてもらいたい(笑)

 

そんないろんな想いと欲が錯綜する今日この頃です(@´з`@)ノ゙

 

 

皆さんも、今はいろんな感情(乗り越えたと思った陰に潜んでいた感情 )が再浮上してきている時期かと思います。

正直、とても苦しいとは思いますが、「前のものを乗り越えた自分」だからこそ向き合えている」、と思ってみてください(・∀・)/

 

ネガティブな感情そのものは「悪」ではありません。

自分を見つめなおし、自分が愛であることを思い出すためのきっかけです。

無理せず、焦らず、腐らず。

一つずつ、受け止めていきましょう。

 

俺も頑張りますよ~( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!


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チビ天使のお勉強・・・62時間め

ベル今回からアメブロの新しいエディタを試しに使って記事を書いているので文字の大きさが今までと少し違う箇所があることをご了承くださいm(_ _ )m

 

【登場人物】
おひつじ座クリエル・・・見習いの子供の天使。役目は「喜び」。外見は10歳ぐらい。
とかげドラミィ ・・・東洋神界の緑龍の子供(メス)。少女の姿に変身できるようになった。
得意げ 人 ・・・ナスカの地上絵を調べている考古学者の老婦人。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

クリエルたちは、引き続きそのまま老婦人の様子を数日観察していた。

もともと時間の概念がないクリエルたちなので、時間の経過も楽しく感じられた。

 

おひつじ座:「やっぱり、つまらなさそうだね。あの人。

ねぇドラミィならこの地上絵の秘密もわかるんじゃない?教えてあげたらすごく喜ぶと思うよ。」

夜になり、床についている老婦人を見下ろして言うクリエル。

 

とかげ:「どうかしらね。真実を伝えたら、それで終わっちゃうのよ。

真実に到達した喜びってのもあるけど、真実に向かい続ける喜びってのもあるんじゃないかしら?

 

おひつじ座:「じゃあ、どうしたらいいかな?なんとか元気になってほしいよ。」(-"-;A

 

とかげ:「ミカエル先生みたいに、歌で励ましたら?

 

おひつじ座:「歌のレパートリーがなくて・・・。」σ(^_^;)

 

とかげ:「じゃあさ、新しいアイデアを伝えてあげれば?

あの人は単調な毎日でつまらないんじゃないかしら?

もっと新しい視点とか発見があれば、初心を思い出せるかも。」

 

おひつじ座:「それいいね。ボク達でいろいろアイデアを出して伝えてあげよう。」(°∀°)b

 

そこから二人は自由にアイデアを出し合った。

 

おひつじ座:「あの地上絵は、秘密結社の極秘暗号文なんだ。あれだけ堂々と書かれていたら、誰も気づかないよ。」

 

とかげ:「大きな大きな宇宙人の子供がらくがきしたのよ。キチンとした絵は、その親が描いたとか。」(‐^▽^‐)

 

おひつじ座:「あの絵は、実は封印とか?」(^~^)

 

とかげ:「召喚魔法の図式ってこと?」Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

 

おひつじ座:「そう。人間が神の力を使うために魔法を使った時代があったっていうから、その残り。

ナルトに出てくる〝サイ”のような感じ。」φ(.. )

 

とかげ:「思い切って、地球のタトゥーとかもいいわね(笑)

 

二人は既成概念にとらわれることなく、楽しく話を続けていた。

すると突然、ガバっと起き上がる老婦人。

 

得意げ:「変な夢。秘密結社とか、召喚魔法とか・・・。

そうとう疲れてるのね、私。

でも、面白い発想。斬新!

もしかして、そう考えると・・・。」

急いで床から出て、地上絵をまとめた紙を広げ、ランタンで照らして見始めた。

 

得意げ:「なるほど。こういう見方もあったのね。

今までとまったく違う角度からのアプローチ。人に伝えたら笑われるかもしれないけど、ちょっと調べてみようかしらね。」

 

老婦人の顔はワクワクしている子供のようだった。

 

おひつじ座:「ボク達の考えが伝わったみたいだけど、どうしてかな?」

 

とかげ:「チビミカがやったのか、あの人が寝ていたから、魂でエネルギーをキャッチできたのか・・・。

でもどっちでもいいじゃない。元気になったみたいだし。」(∩・∀・)∩

 

おひつじ座:「そうだね。それじゃ、他のところに行ってみよう。

次は、゛サグラダ・ファミリア”にしよう。今あそこには、完璧超人始祖の一人がいるはずなんだ。」

 

とかげ「ニャガニャガ野郎ね。」∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!

 

クリエルを乗せたドラミィは、すごい速度で飛び去って行った。

 

続く・・・


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練習だって必要だ

先日リニューアルした「シフォンの会 」について告知させていただきましたが、今回は、なぜそのシステムにしたのかを書こうと思います。
あの記事では適当に決まった感があったのですが、もっと深い意味があるので、ご説明させてください(^▽^;)


「心を開く」ことが重要とされています。
心を閉じる原因(複数あります)を突き止め、一つずつ向き合い、癒していく。
理解を変え、心を開こうとしていく。
そんなことを、ここ半年ぐらい意欲的に挑戦してきました。
もともとが苦手なので進行が遅いのは仕方なかったのですが、それに挑戦している中で気づいたものがありますヽ(゚◇゚ )ノひらめき電球

それは・・・
いくら頭で理解し癒しても、実際に心を開く練習(体験)をしなくては意味がないです。

心を開くとは、主に人間関係の中で必要になってきます。
会話が一番わかりやすいですね。
いくら頭の中で癒したと思っても、実際に他者と話しをする時に心を閉じてしまっては、それでは癒せたとは言えないのです。

「傷つきたくない」
この思いは、過去世を含む過去の中で、人間関係で否定されたことによる大きな痛みを味わった人(全ての人間)が持っている気持ちだと俺は思っています(程度の差はあれ、誰もが持っています)

他者との関わりの中で閉じてしまった心の扉は、他者と関わることでしか乗り越えられないと感じるんです。

それには練習の場が必要。
それは、「否定が無い環境」
過去の痛みが否定されたことから生じるとすれば、否定されないことを体験することで、少しずつ心を開いていこうって気持ちになると思うんですよo(^▽^)o

お互いが興味あることを肯定しあいながら自由に話す。
他者とのコミュニケーション本来の愛の循環の素晴らしさを、体験しながら思い出していく機会。
もちろん、仮にその場で心を全開でいられたとしても、日常生活に戻れば心を閉じざるを得ないこともありますあせる
それでも少しずつ開く練習が必要で、それが日常で難しいのならば、そのための場を作るしかないのではないでしょうか?

そういう思いで、シフォンの会にしてみました('-^*)/


傷つきたくないという思いが強い方は、心を開く練習として。
逆に心を開いていると思う方は、そういう方の手助けとして。
また、純粋に会話や出会いを楽しみたいということも可能。
そんないろんな思いを込めて、このシステムにしたんです。

心を開くのが苦手だったからこそ、開いていくことの重要性に気づき、その方法を模索し続けた結果の手法。
まだ試作段階ではありますが、ご興味ある方は、ぜひご参加ください。
自分の成長を机上の空論だけで終わらせず、実践を取り込むことで、現実のものにしていきましょう(^∇^)

シフォンの会のお問合せ&お申込み先(^-^)/→こちら


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