砂糖不使用の本物のドライフルーツのお話

ドライフルーツエヴァンジェリストのドライフルーツ情報
カリフォルニア産砂糖不使用&天日干しの洋なし、ピーチ、ネクタリン
オレゴン産無添加モイヤープルーン
ブルキナファソ産無添加マンゴー
ペルシャ産ジュエリー、ゴールデン、グリーンレーズン



アメリカの家庭で食べられている砂糖を使っていない

本物の「フレッシュドライフルーツ」がなぜ日本に入って来ないのだろう?

誰も輸入しないなら、私がやるしかない!と思って始めたのがイーワイトレーディングです。


輸入貿易も食品の販売も、もちろん海外との取り引きも未経験。

50数年(!)食べ続て来た「フレッシュドライフルーツ」をご紹介したくて

時間をかけてたくさんの困難をひとつひとつ乗り越えて来ました。

このおいしさを皆様に一日も早く知っていただけるように奮闘中です!




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J-WAVEで約3,500名のリスナー会員に

 

「あなたの好きな夏フルーツは?」とアンケートを行なった結果。。。

 

 

 

1。もも 33%

 

2。すいか 27%

 

3。マンゴー 14%

 

4。パイナップル 13%

 

5。メロン 9%

 

6。ライチ 3%

 

7。プルーン 1%

 

でした。

 

 

 

 

あなたは塩を振って食べる派?

何もかけない派?

 

 

 

 

1位のももと2位のすいかで50%を越えていますから二大双璧とでも言いましょうか。

 

ももはスーパーなどで普通に売られていますが

 

私の記憶が確かならば(どこかで聞いた台詞?)

 

昔はここまで一般的な果物ではなかったように思うのですが。

 

ももはちょっと触っただけでも傷みやすいのが理由の一つでしょう。

 

 

 

完熟のももを丸ごとかじるのは最高です。

 

冷蔵庫に入れっ放しにするのではなく、食べる1時間前に冷やすと

 

おいしく食べられるとのこと。

 

 

 

2位のすいかは水分が90%以上あるので熱中症の予防にもなります。

 

旬の果物にはちゃんと意味があるのですね。

 

塩を振って食べると汗と一緒に出てしまった

 

水分と塩分を同時に補給できるのでおすすめです。

 

 

 

そして驚いたのはプルーン。

 

たった1%の人ですがプルーンを夏の果物と言っています。

 

日本でプルーンと言えば、ドライフルーツがまだまだ一般的ですから

 

夏の果物としてあげた人は良く知っている人なのでしょう。

 

 

 

カリフォルニアには広大なプルーン畑が広がります。

 

行けども行けども整然と並んだプルーンの木々が続きます。

 

機械化されていて収穫→運搬→洗浄→乾燥がシステマティックに進む様は

 

アメリカならではの光景ですね。

 

 

 

一方、イーワイトレーディングのモイヤープルーンはオレゴン産。

 

オレゴンはカリフォルニアの北に位置する州です。

 

オレゴン産モイヤープルーンはカリフォルニア産と比べると

 

わずか約0.3%の収穫量しかありません。

 

貴重なモイヤープルーンです。

 

イーワイトレーディングが販売しているのは

 

その中の特大ジャンボサイズなのでより一層希少です。

 

このおいしさは食べた人にしかわからない魅惑のモイヤープルーンなのです。

 

 

 

食欲が落ちる夏。

 

生の果物やドライフルーツを上手に取り入れて

 

厳しい暑さを乗り越えて行きましょう!

 

 

 

 

 

株式会社イーワイトレーディング
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