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    • 演者のピッキング、使う楽器それぞれにマッチしたアンプ、ペダル、ケーブル等、どれも音決めの大...

      演者のピッキング、使う楽器それぞれにマッチしたアンプ、ペダル、ケーブル等、どれも音決めの大切な構成要素ですが、人の嗜好はまさに千差万別。 「 これが最高、これが正しい 」と決めつけることなど絶対できないので、楽しいです。 良く基準とされる言葉に「 原音 」というのがありますが、楽器本体の中でさえ、弦を弾いてからアウトジャックまでの間に様々な回路を経由しているので、どこからの音が「原音」というものなのか、分からなくなる事がしばしば。 「 地下鉄はどこから地下に入るのか」が分からなくなるのと同じくらい、また眠れなくなってしまいます。 なので最終的に耳に届く音が、それを出す人の「 原音 」だと考えています…自論ですが。 人と楽器以外の要素だと、コントローラーが無く、アジャストが効かないシールドケーブルはには結構気を使うのですが、ルックスもさることながら好みの音となると、自分と自分の楽器に合うのはカールコードです。 最近はVox以外でも、色々なメーカーさんからカールコードが発売されてるので、イイですね。 良くダメになりやすいとは言われますが、僕のは20年くらい生きてますので、意外と丈夫ですよ。 だからと言って、音が良い!とか、おススメ!とかは言いません。 でも「 何かイイ 」ですよ。 wataru tamiyaさん(@watt4001)がシェアした投稿 - 2017 Oct 14 9:57am PDT

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  • 17 Sep
    • 久しぶりに【 米米CLUB 】のライブを堪能。 会場の江戸川区総合文化センターは、小江戸...

      久しぶりに【 米米CLUB 】のライブを堪能。 会場の江戸川区総合文化センターは、小江戸の雰囲気満載の公園の中にあるところで、のんびりとくつろげる良い空間。 メンバーによる、昭和歌謡プロムナード風の「自前前座」があり、休憩を挟んで定時スタートしたライブは、絶品のエンターテイメント。 BONさんをはじめ、林部さん、得能さんの弦楽器チームは、本当にいつ見ても変わらぬ安定感、そしてエネルギッシュな演奏で、素晴らしい楽曲と、見せ場満載のステージを、ガッチリとバックアップ。 ステージや衣装のカラーが白と赤主体なので、ウチで製作したブルーのベースは本日出動しなかったけど、明日というか今日の【 氣志團万博 】のステージでデビューさせるとの事で、嬉しい限りです。 いつも必ず「得をした気分」にさせてくれる【 米米CLUB 】のステージ。 何度でも足を運びたくなっちゃいます。 wataru tamiyaさん(@watt4001)がシェアした投稿 - 2017 Sep 16 9:05am PDT

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  • 28 Aug
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  • 07 Jul
    • CDプレイヤーさえ持っていなかった頃、横浜元町にあったタワレコで買った一枚。 【 うっせ...

      CDプレイヤーさえ持っていなかった頃、横浜元町にあったタワレコで買った一枚。 【 うっせー、文句あっか! 】を体現したベースプレイ。 アンサンブルっつう常套句さえ陳腐に思えてしまう、絶大なパワー。 決して演りやすくは無いかも知れないけど、メンバーも楽しそうなのが、音聴けば伝わる。 セッションアルバムとしては、時空を越えた超名盤。 【 フレット 】と言う概念に縛られた人には、おすすめできませんが、【 音楽 】が好きな人ならニヤニヤしてしまうアルバム。 【 巨匠 】ここにあり! #jackbruce #antonfig #kenjijammer #inazumasupersession wataru tamiyaさん(@watt4001)がシェアした投稿 - 2017 Jul 6 9:05am PDT

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  • 29 May
    • I'll be holding on

      【 Black Rain 】のフィナーレを飾る、グレッグオールマンの歌声。オールマンブラザーズバンドは言わずもがなだが、僕にとってのグレッグの一曲はコレ。映画と音楽は切っても切れない関係性があり、そのコンビネーションによって記憶にがっつりと刻み込まれるかが決まると言っても過言ではないと思う。松田優作、高倉健、若山富三郎、神谷繁、安岡力也に島木譲二。既に鬼籍に入られた、この映画の出演者を思い起こしても、時代の流れを感じずにはいられない。並んで前売り券を購入し、立ち見でも見たかった映画を堪能した日は、鑑賞した作品と共に今でも記憶にしっかり残っている。何でも手間をかけず、机上のやりとりでほとんど済ませようとしてしまう今の世の中では、なかなか体験できないかもしれない。R.I.P.

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  • 14 May
    • PsychedelixのステージでJim Copleyのドラムを初めて体感した時、そのタイ...

      PsychedelixのステージでJim Copleyのドラムを初めて体感した時、そのタイトなリズムと太くクリアなサウンドに聴き惚れてしまいました。 ジョニー吉長とはまた違う、Charとのコンビネーション。 彼の叩くシャープでありながらも、いなたい【 Smoky 】もまた、絶品の演奏でした。 R.I.P. wataru tamiyaさん(@watt4001)がシェアした投稿 - 2017 May 14 4:42am PDT

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  • 06 May
    • フロアタイプのプリアンプではコントロールが難しいエリアまでカバーできるのは、やはりラックマ...

      フロアタイプのプリアンプではコントロールが難しいエリアまでカバーできるのは、やはりラックマウントのメリット。 パワーアンプ込みのヘッドアンプが持つサウンドは何方かと言えば苦手なSWRのラインナップだけど、(一応)チューブプリアンプで作り込むと、ラインのサウンドはなかなか。 ノイズが多いのが難点だが、ヘッドフォンアンプが付いているのも便利。 帯域被りを恐れずにループに設置した【 Mr. Tone Controls 】という、レアもんのパラEQも併用すると、さらに手放しOKに近いラインサウンドになってきたかな。 MTRの中でドラムマシンと鳴らすレベルでは、ひとまずイイ感じ。 EQの使いこなしはプレべ、ジャズベで変わるし、なにせ生演奏で使ってみないと最初の回答さえ見えないので、じっくり付き合ってみないとならんですが、やはりこうやって耳の練習してると演りたくなるモチベーションが湧いてくる。 以前愛用してた68年のマーシャル程ではないが、もはや30年近く昔の機材が今でも駆動するのは嬉しいもんで、ベース弾きでも無ければ全く価値の無いものではあるが、こういった類いのメカを使い、曲をドライブさせることが出来た時の達成感はなかなかのもの。 最大の難点は、取り回しの悪さ。 ヘッドアンプまでとは言わないが、重さ、デカさ等を考えると、持ち運びはひと苦労。 その苦労を上回るサウンドが出せるようになれば、汗だくになっても運ぶでしょう。多分。 個人的には、アンプまわりはデカい方がカッコいいと思いますので。 #swr #swramp #swrbassrig #swrbassamps #swrgrandprix #swrmrtonecontrols wataru tamiyaさん(@watt4001)がシェアした投稿 - 2017 May 5 8:23am PDT

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  • 29 Jan
    • イヤーフォン視聴レベルでも唸るスピード感、密度の高いサウンド。 アウトボードの古いチュ...

      イヤーフォン視聴レベルでも唸るスピード感、密度の高いサウンド。 アウトボードの古いチューブプリアンプは使いこなせるようになるまでは難儀するが、時間かけてモノにできると臨機応変、どんなシチュエーションでも役立たせることが出来て楽しい。 イイ音出来ると、メトロノーム相手でも結構イケてるフレーズが浮かぶので、レコーダーに残したくなる。 #swr #swrgrandprix #tubepreamp #12ax7 #groovetube wataru tamiyaさん(@watt4001)が投稿した写真 - 2017 Jan 29 1:43am PST

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  • 27 Jan
  • 20 Jan
    • プロオーディオの世界で、コンプレッサーというと補正機の意味合いが強いが、「これだ、これだ、...

      プロオーディオの世界で、コンプレッサーというと補正機の意味合いが強いが、「これだ、これだ、この音色」と頷いてしまうほどはっきりとしたキャラクターを持つこの【ダイナコンプ】は、音像を明確に劇変させるアタッチメント。 例えるならば、無歪みのディストーションと言ったところであり、一歩間違えると単なるノイズ増福装置。 好きか嫌いか、要らんか要るかの瀬戸際を闊歩し続けてうん十年の、愛すべきオモチャ。 ここぞという瞬間に踏み込むと、イメージ通りのサウンドを奏で、思いもよらないフレーズを引き出させてくれたりして、なかなか良い道具だと思う。 世界最大の楽器見本市、NAMM Showが開催中だが、「あの音が欲しい。」「あれを鳴らしたい」と腹の底から思える楽しい道具が、今年はどんだけ登場するかな。 #namm #nammshow2017 #mxr #dynacomp wataru tamiyaさん(@watt4001)が投稿した写真 - 2017 Jan 19 8:52am PST

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  • 15 Jan

プロフィール

TAMIYA

性別:
男性
誕生日:
1968年9月5日0時頃
血液型:
A型
自己紹介:
TAMIYA(タミヤワタル) ロックとロールの狭間を歩き続けるベースマン。サムライデリカテッセンバ...

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