http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

こちら日本や世界や宇宙の動向さんより転載します。。

タイトルは勝手につけさせていただきましたm(_ _ )m(o_ _)ノ彡☆ポムポム

 

(以下転載引用)

 

 

国民投票でイギリスがEU離脱を決めたにもかかわらず、ロスチャイルドやジョージソロスなどのグローバリストはいつまでも執拗に、なんとしても、イギリスを残留させようと、汚い心理作戦を実施しているようです。

ロスチャイルドに支配された欧米メディアは、指示通りに、国民投票のやり直しキャンペーンを派手に報道しています。

いつもの通り、ネット上の情報操作は彼らの得意とするところですから、今回もインチキの請願書を作成し、インチキの署名を書かせ、イギリスだけでなく世界中の世論を味方につけ国民投票のやり直しを行わせようとしています。ほ~~ら、200万人以上の著名が集まったのですから。。。という具合に。でも本当にこの200万人はイギリス人なのでしょうか。しかも実在する人たち?
彼らなら簡単にごまかすことができます。
マスコミが報道する数字にも惑わされてはいけないと思います。ロンドンやスコットランドでは60%以上の人が残留を支持していたと伝えていますが。。。本当にそうでしょうか。全て情報操作による心理作戦だと思います。
何しろ、イギリス全体で10代の子供を持つ親たちの殆どが離脱を支持していたといわれていますから。。。
イギリス人の多くがEUの独裁支配から解放されたいと思っているのです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-35084881-cnn-int

ロンドン(CNN) 国民投票で欧州連合(EU)からの離脱派が勝利した英国で、再投票を求めるインターネット上の請願に、25日午後の時点で200万人を超える署名が集まった。

議会での審議に必要とされる10万人の署名をはるかに超え、28日に下院の特別委員会が取り上げることになった。与党・保守党の議員がツイッター上で確認した。

請願はEU離脱の是非を問う国民投票をめぐり、政府に対して「投票率75%未満で得票率が60%未満の場合は再投票を実施する」との新たなルールを施行するよう求める内容。署名を受け付ける議会の公式サイトはアクセスが殺到し、一時的につながらなくなった。

23日に行われた国民投票の投票率は72%と、昨年の総選挙での66%を上回ったが、請願が設定する75%には達しなかった。結果は離脱派が1741万0742票、得票率52%で過半数を占めたものの、60%には至っていない。


http://tapnewswire.com/2016/06/fakery-starts-all-over-again-this-time-calling-for-new-referendum/
(概要)
6月25日付け

インチキの請願書で国民投票をやり直させようとしています。

by MIKE ROBINSON


イギリスのEU離脱を問う国民投票には続きがあります。それは政府への請願書です。政府のホームページに国民投票をやり直すことを求めた請願書に、210万人が著名しました。

このような請願書を作成した人物の名はWilliam Oliver Healey(ウィリアム・オリバー・ヒーリー)です。
しかしこの人物の名前をオンラインサーチで調べても、実在する人物は見つからず、今回の請願書、請願書の記事やブログについての説明しか出てきません。
このような請願書を作成したWilliam Oliver Healeyという人物は一体どういう人物なのかを問う人もいないようです。

今回の国民投票では最初から以下の目的を達成するための心理作戦が行われていました。

・EUがこれまでやってきた以上に、主権や自由を脅かす大きな政策が準備されていることを民衆から隠すため。
・国民を完全に2分する:白人と黒人、イスラムとキリスト教徒、金持ちと貧乏人だけでなく、家族、友達、同僚も分裂させる。
・EU残留を訴えたキャメロン首相は意図的に彼の取り巻きに離脱キャンペーンを行わせ、離脱派は単に移民問題と移民に仕事を奪われるのを嫌がっているかのように思わせ、野党の討論を統制し、離脱派のUKIP(独立党)の活動を妨げていました。

残留派の目的は、最終的に残留派が必ず勝利できるようにすることと、離脱派は単に移民や仕事の不満を抱えているためと思わせることです。さらに今回の国民投票で国民を完全に2つに分裂させることでした。

しかし国民投票の結果は彼らの思惑通りではなかったのです。
残留派による離脱キャンペーンが実施されたことで、世論を混乱させ離脱派が残留支持となり残留派が離脱支持となるように仕向けました。
ですから、国民投票のやり直しを求める請願書を作成したウィリアム・オリバー・ヒーリーという人物も実は離脱キャンペーンを行っていた可能性があります。
しかしこの人物は一体だれなのでしょうか。

ウィリアム・オリバー・ヒーリーについて:

請願書の作成者ではないかと思われるウィリアム・オリバー・ヒーリーという人物についての情報をお伝えします。
彼はイギリス、レスターのデモンフォード大学で政治学を専攻しました。また、彼はアスペルガー症候群に苦しみ、学生自治会で身体障害者の学生の代表者的役割を果たしていまた。William (☝ ウィリアム・オリバー・ヒーリー)


彼は大学卒業後にイギリスの民主党に加わり、2014年に東中部ユーロ地域の欧州議会議員の代理を務めました。
EU離脱を問う国民投票のキャンペーンとして、彼は、「経済的に豊かになるために、ここにやってきた750万人の経済移民は今すぐ母国に帰るべきだ。」と個人的な見解を述べていました。
また、彼は国民投票に向けて熱心に離脱キャンペーンを行っていました。
では、離脱派だった彼が、今回の国民投票で離脱という結果になったにもかかわらず、なぜ国民投票のやり直しを訴えているのでしょうか。
ボリス・ジョンソン前ロンドン市長は生涯にわたりEUびいきだったのに離脱キャンペーンを行っていました。そんなに簡単に考えが変わるのでしょうか。

我々は今回も彼らの心理作戦に操られているのです。心理作戦の目的は、緊張、分裂、社会不安を煽ることです。
私が注目するウィリアム・オリバー・ヒーリーが本当に今回の請願書の作成者であるなら、彼は離脱派と残留派の両サイドを動かし国民を分裂させようとしているのではないでしょうか。
彼のツイッターから推測すると、彼は政府にリズボン協定の第50条を発動させようとしているのだと思います。
もしこの人物が請願書の作成者でないなら、我々が探しているウィリアム・オリバー・ヒーリーに名乗り出てほしいと思います。

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