たえのは:ひと・まち・えいが

〈たえのは〉は… 多(た)摩映(え)画好き 飲(の)んで話(は)そう会…の略称です。
2001年からインターネットや上映会を通じて集まった映画愛好市民サークルです。

〈たえのは〉は… 多()摩映()画好き 飲()んで話()そう会…の略称です。2001年からインターネットや上映会を通じて集まった映画愛好市民サークルです。映画好き仲間で映画を見て話す会を開催したり、多摩市を中心に地域の自主上映会を主催、支援する活動をしています。

これからも、多摩地域の映画活動全般の発展と文化的地位向上を目指し、映画を通して様々な異文化と交流する機会を創造、提供、チャレンジしていきます。〈たえのは〉会員は、多摩市とその近郊に住む学生、社会人、シニアで構成されています。

共催しています〈EARTH VISION多摩実行委員会〉は、〈たえのは〉会員と重複していますが、行政・公益事業者と環境団体「多摩市民環境会議」と協働しています。

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〈運営ボランティアを募集しています。〉
「EARTH VISION 多摩」は、多摩市内の映画・環境に興味のある市民 で構成される「EARTH VISION 多摩実行委員会」により運営されています。 企画・上映作品選定などから当日の運営まで、一緒に活動してくださるボラ ンティアを募集しています。
お問合せはこちらまで⇒ http://taenoha.com/ev


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アースビジョン多摩は、環境をテーマとした映画会です。
13回目の2017年は、-自然との共生-をテーマとした作品『ふたりの桃源郷』『水と風と生きものと~中村桂子・生命誌を紡ぐ』『生命の誕生~絶滅危惧種日本メダカの発生』 を上映します。
自然の中にある「いのちの音」に耳を傾けよう!中村桂子氏トークもお楽しみに。
■開催: 2017年2月25日(土曜日)13:00~20:00
■会場: パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
●入場無料、全席自由、出入り自由。
●申込・予約は不要、 直接会場にお越しください。
■上映作品:
『ふたりの桃源郷』
…「山」で暮らす夫婦と、支える家族、25年間の貴重なドキュメント。
『水と風と生きものと~中村桂子・生命誌を紡ぐ』
…「生きていること」を大切にする社会を求めてさまざまな人々と語り合います。
『生命の誕生」~絶滅危惧種日本メダカの発生~』
…日本メダカの受精から胚の形成、そして孵化するまでの生命が形作られる記録。
■ 中村桂子氏トーク:JT 生命誌研究館館長。生命誌の提唱者。
■上映作品、トークの詳細は
⇒ http://taenoha.com/ev
主催:     EARTH VISION多摩実行委員会 / 東京ガス 多摩支店
共催:     多摩エコ・フェスタ2017実行委員会 / たえのは
後援:     多摩市 / 多摩市教育委員会
提携:     公益財団法人 多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)

 

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13回目となる「映画と話そう@TAMA」は、日本国憲法第九条をテーマに、九条は維持すべきか破棄すべきかを12人の若者が議論するさまを描いた『第九条』を上映。また監督・脚本の宮本正樹氏を迎え、懇親会を行います。

映画『第九条』は、近未来を舞台に、日本国憲法第九条改正を議論する若者の姿を通して、その意義を問う密室ドラマ。20XX年。憲法改正を検討する政府は、第九条の維持か破棄かを議論する諮問委員会を世代別に設置。賛否半々の結論が出る中、最後に20代の諮問委員会が始まる。

どのような成り立ちでこの条文が出来たのか?大東亜戦争、日本国憲法成立の歴史、朝鮮戦争、米ソ冷戦、沖縄の米軍基地問題、拉致、核など、多角的に九条の存在に切り込む。ハリウッド不朽の名作『12人の怒れる男』のごとく12人の若者が白熱の議論を繰り広げる様子をじっくりと描いています。

●開催日:10月29日(土)
●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
●1回目16:00~ 2回目18:00~
開場15分前。1回目上映終了後、トーク無しで入れ替え
○宮本正樹監督との懇親会 19:30~(約1時間)
●入場料¥1,500(各回15名)
懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)
■主催:たえのは  
  映画会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977(たえのは事務局)

 

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真実は沈没しない、セウォル号事故の真実に迫り、
責任を取らない政府、嘘をばらまくメディアを告発する。

2014年4月16日に起きた“旅客船セウォル号沈没事件”の
真相究明のために制作されたドキュメンタリー。
ペンモク港に着いたイ・ジョンインは、潜水機器ダイビングベル
の使用を提案する。しかし、海洋警察は現場への進入を許可しない。
そして無駄な時間が過ぎていった…。

今回で12回目となる「映画と話そう@TAMA」。
映画を観た後に仲間やゲストとグラスを傾けながら話し合う。
今回のゲストは「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」
と語るアン・ヘリョン監督。
それはDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験♪

●開催日:9月24日(土)
●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
●1回目16:00~ 2回目18:00~
開場15分前。1回目上映終了後、トーク無しで入れ替え
○アン・ヘリョン(安海龍)監督との懇親会 19:30~(約1時間)
●入場料¥1,500(各回15名)
懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)
■主催:たえのは  
  映画会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977(たえのは事務局)

 

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今回で11回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。懇親会ゲストは、ヨーロッパ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれる石原貴洋監督。
 

大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。


『大阪蛇道』は、25年ぶりに再会した旧友3人を軸に、暴力と友情、そして家族の絆を描いたバイオレンス作品。
キャストは、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓、『それでも花は咲いていく』の仁科貴、『ふがいない僕は空を見た』の田畑智子という実力派の3人を主演に、山中アラタ、木原勝利、片倉わき、児玉菜々子、福本清三らが結集した。


ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品

 

■開催: 2016年8月27日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
http://www.taenoha.com/monkmap.html
■1回目上映15:00 2回目上映17:00
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
懇親会19:00~1時間
ゲスト:石原貴洋監督
■料金:入場料¥1,500(各回15名)
            懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

 

 

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今回で10回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

懇親会ゲストは、佐野和宏監督と「佐野の映画が見たい!」とプロデュースを手がけた映画運動家の寺脇研プロデューサー。飛び入りゲストで飯島洋一さんほか豪華共演者も予定しています。

映画『バット・オンリー・ラヴ』は、80~90年代にかけてピンク映画界で主演・脚本・監督をこなすスタイルを確立し、瀬々敬久らとともに「ピンク四天王」と呼ばれ、2011年に咽頭ガンにより声帯を失った佐野和宏が、およそ18年ぶりに監督、脚本を務めて放つ衝撃の愛の物語。病で声を奪われた男が愛妻の裏切りを知り、精神的に追い詰められていく過程を描きます。
■開催: 2016年7月30日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
■1回目上映16:00 2回目上映18:00
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
懇親会19:30~1時間 
ゲスト:佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
■料金:入場料¥1,500(各回15名)
懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局




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世界中で高い評価を得た在日韓国人一家のドキュメンタリー
監督自身の親へのカミングアウト、在日韓国人の戦後 発展の歴史と、
日韓の国際性と、差別問題を含み、家族の実像をユーモアを交えてカメラに収めた。

1994年シカゴ国際映画祭ゴールド・ヒューゴ賞
1994年バンクーバー国際映画祭審査員特別賞
1994年国際学生映画祭グランプリ
英国BBCでゴールデンアワーに放映

■開催: 2016年6月25日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
■1回目上映16:00 2回目上映18:00
中田統一監督 懇親会19:30~ 1時間
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
■料金:入場料¥1,500(各回15名)
懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局



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8回目となる「映画と話そう@TAMA」は、映像作家・小森はるかと画家で作家の瀬尾夏美によるアーティストデュオが、津波を受けた沿岸の町「陸前高田」で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録『波のした、土のうえ』。映画を観た後に観客と対話、それからゲストとグラスを傾けながら話し合う。
それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

■開催: 2016年5月28日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド
(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
■1回目上映1回目上映14:00 2回目上映15:40 3回目上映17:20
トーク対話 18:30-19:20(約50分)3回目上映後、各回観た方も再入場できます。
懇親会19:30~ 1時間
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
■料金:入場料¥1,500(各回15名)懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局



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 ゴジラを待ってられない!映画と話そう@TAMA『特撮怪獣映画』
「ハジラVSキングデスラ」 & 「宇宙大怪獣ヌマギラス」 の2本立て上映!
     懇親会ダブルゲスト:石井那王貴監督 & 細沼孝之監督
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NHKBSプレミアム 「日本特撮ルネサンス~映画「進撃の巨人」の舞台
裏~」にて紹介された「ハジラVSキングデスラ」、
『世界最大の怪獣祭り G-FEST(ジーフェス) 』に招聘された 「宇宙大怪獣
ヌマギラス」、共に自主制作とは思えないとんでもない実写特撮映画!!大
力作です!!
■開催: 2016年4月23日(土)
■会場: ダイニングバー・モンキーランド(小田急・京王多摩センター駅から徒
歩15分)
■1回目上映16:00~ 2回目上映18:00~ 懇親会19:30~ 1時間
開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
■料金:入場料:¥1,000(各回15名)懇親会:1ドリンク軽食付き¥1,500
■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局


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アースビジョン多摩は、環境問題を映像で理解する映画会です。
12回目の2016年は、-自然との共生-をテーマとした2作品
『ミニスキュル~森の小さな仲間たち~』と
『都市を耕す―エディブル・シティ』を各2回上映します。
3人の市民トーク「多摩の地で栽培から食卓まで」もお楽しみに。

2016 EARTH VISION多摩 映画会

ミニスキュル~森の小さな仲間たち~

都市を耕す―エディブル・シティ




■開催: 2016年2月20日(土曜日)13:00~20:00
■会場: パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)
●入場無料、全席自由、出入り自由。
●申込・予約は不要、 直接会場にお越しください。
■上映作品:
『ミニスキュル~森の小さな仲間たち~』
…日本など100ヵ国で放送されたフランスのアニメシリーズの映画版。
『都市を耕す―エディブル・シティ』
…米国カリフォルニアで展開 される、遊休地を畑にしようとする運動を描く。
■ 市民ト-ク:「多摩の地で栽培から食卓まで」
●「多摩村時代の農業-現在の多摩市の農業」
…「相澤農園」園長・相澤孝一さん
●「地域の居場所となる農園づくり」
…コミュニティガーデン「せせらぎ農園」主宰・佐藤美千代さん
●「教養教育としての有機園芸実習-食と農と環境をつなげ、人を育てる教育」
…恵泉女学園大学人間社会学部教授・澤登早苗さん
■上映作品、市民ト-クの詳細は
⇒ http://taenoha.com/ev
主催: EARTH VISION多摩実行委員会 / 東京ガス 多摩支店
共催: 多摩市民環境会議 / たえのは
後援: 多摩市 / 多摩市教育委員会
提携: 公益財団法人 多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)
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■ 同時開催 環境フェア『多摩エコ・フェスタ2016』[入場無料]
2016年2月20日(土)・21日(日) 10:00 ~ 17:00
会場:パルテノン多摩 市民ギャラリー
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知られざるインドの聖地、ハリマンディル・サーヒブ<黄金寺院>に
500年以上受け継がれる「無料巨大食堂」と、
毎日10万食分の豆カレーをまかなう「聖なるキッチン」の舞台裏を初公開!

インドのシク教<黄金寺院>で、毎日10万食が人種や階層に関係なく、巡礼者や訪問者に、すべて無料で提供されている。食事がどのように用意され、人々を満たしているのか、巨大食堂の一日を追ったドキュメンタリー。
飽食の時代にあって驚くべきキッチンの舞台裏と、それに関わる人々の一切無駄のない神々しい手さばき、調理、後片付け、巡礼者たちがひとつの家族になったかのような食卓の風景も映し出し、人々が公平に満たされることで心穏やかになる世界や、無償で働く人々の厳かな存在を描き出していく。
2012年・第25回東京国際映画祭「natural TIFF」部門で上映され、同部門のグランプリを受賞。
この映画を見終わったあと、みんなでカレーを食べながらシェア、インドネパール料理パティヤラパレス店長・クリス サプコタ氏「インドのお話」を予定しています。
●開催日:2015年10月24日(土)
●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
東京都多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図: http://www.taenoha.com/monkmap.html
●1回上映18:00~
開場15分前、上映終了後カレー食事シェア会
●映画+1ドリンクカレー食事シェア会:¥3,000
■主催:たえのは
上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
⇒http://www.taenoha.com/monky/seijya.html
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