• 15 Jan
    • 平昌五輪?平壌五輪?日本人には理解しがたい内容

      今日は月曜日今週も一週間が始まり、昨年末から着手し始めた沼津市にある結婚式場のリフォームで……毎朝3時起きで静岡市の自宅を6時に出発して片道2時間かけてリフォーム現場に出掛けてますが、普段は住宅建築を手掛けているまーとめの建築屋もこういった普段手掛けている様式以外の建物に携わる事はいろんな新たな発見もたくさんあるので、大人になっても日々勉強とよく言いますが、まさにそうだなぁと思う日々でありますと、そんな今日はこのブログを書いているたった今この時間に静岡に帰宅したのですが、テレビでタイムリーな速報のニュースをやっていたのでスマホでパチリと写真撮ってみましたが……先日から連日ニュースなどでは「平昌オリンピックに北朝鮮が参加」といった話題が報道されていて、今日は韓国と北朝鮮のオリンピックについての会談があったとの事ですが、オリンピックについての会談なのに、その内容のメインになった事とは「北朝鮮の芸術団の派遣と公演について」…なのだそうで、「オリンピックと何の関係が?」といったまさにその疑問が真っ当なのですが、よく考えてみれば北朝鮮が繰り出そうとしている芸術団とは北朝鮮の政治思想(プロパガンダ)の広報活動の位置付けなのは皆様もご存知の通りですが、今回の平昌オリンピックにて今観たニュースにて「サムジヨン楽団の派遣が決定」という事で、それを承知した韓国は何を考えているんだろうと思いましたまた、夕方仕事から帰ってくる際の車のラジオでは過去にも、サッカーの日韓共催の時に北朝鮮が…『決勝は平壌で』…といった提案を北朝鮮政府がしてきたとの事で、北朝鮮って国はなんて自己中な国なんだろうと思いました今回の平昌オリンピックにて北朝鮮からの提案で芸術団が韓国に派遣する事が決まったとの事ですが、誰がどう見ても韓国が北朝鮮に利用されているとしか思えませんよね今回のオリンピックは『平昌オリンピック』の筈ですが、今日の南北会談では北朝鮮が主導でのものだったとのニュースだったので、果たして今回のオリンピックは『平昌オリンピックなのか?』、またはまさかの『平壌オリンピックなのか?』…全く何なのわかりませんネオリンピックに政治を持ち込まないというのは決まり事にもかかわらず韓国も北朝鮮も一体何を考えているのでしょうか昨今では日韓合意の白紙とか、慰安婦像などで問題だらけの韓国ですが、そういった問題だらけの韓国で行われるオリンピックに日本は参加しなくてはいけないのでしょうか?むしろ『ボイコット』しても良いレベルなのではないでしょうかね?それにしても来月から始まる平昌オリンピック、日本ではあまり盛り上がってませんネといった今宵のブログ今回の平昌オリンピックは不人気との前評判なので、F1の時のように開催してみたら散々たる結果に終わったとかになるのかもしれませんが、とにかく日本には頑張ってもらいたいものであります

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  • 14 Jan
    • 今年一発目の『まーとin浜松』

      今日は日曜日今日は……浜松のバンドの練習に……ゆっぽと、先日ブログにも書いていたまーと蔵書楽譜庫の楽譜セットから大河ドラマの『幕末作品』と、今朝になり静岡出発する前にその先日のブログに合わせて書いてた「西郷どん」に出演している渡辺謙さん、西田敏行さんに関連した過去の作品もという事で、それら作品の楽譜セットも合わせて行ってきました【篤姫~YouTube】【花燃ゆ~YouTube】【龍馬伝~YouTube】【八重の桜~YouTube】【徳川慶喜~YouTube】【新撰組!~YouTube】【炎立つ~YouTube】【独眼竜政宗~YouTube】【葵-徳川三代~YouTube】【八代将軍吉宗~YouTube】【武田信玄~YouTube】当初は幕末モノの作品のみの持参予定でしたが、このまーとブログを読んだ団員さんから急遽その内容のリクエストがあったとの事で、その連絡が静岡を出発する直前でギリギリセーフでした今日の浜松市内は雲一つ無い晴天で、昨日の静岡市よりも暖かかったので過ごしやすい一日で、夕方静岡に帰るべく浜松を出発する前に…車を停めていた浜松市役所の隣にある『浜松城』をパチリスマホで写真撮ってみましたと、今まーとめは……その浜松からの帰り道で国道1号線の『道の駅掛川』に夕飯ついでの休憩に立ち寄ってのブログですが、陽も沈んで今いる掛川市はメチャメチャ寒いですといった今宵のブログブログをアップしたら夕飯を食べて再び静岡に向けてcubeを安全運転です

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  • 13 Jan
    • 『まーと』と『井伊』(繋がりの話)

      今日は土曜日昨日に引き続き寒い一日だった静岡市内でしたが!朝から仕事頑張ってきました来週はまた月曜日から建築現場が静岡市外と遠方なので早起きしなくてはなのですが(普段4時に起床で遠方仕事の際は一時間前の3時)、まぁ建築という仕事とはそんなものでありますと、そんな今宵のブログは昨年ブログに書いた内容で『井伊家とまーとに繋がりが』と綴って時間あれば紹介しましょうという事で、今宵は……まーとまで続く行政の公認を受けている家系図(原本家系書物はバッチリ文化財になってます)をもとに、昨年の大河ドラマだった「おんな城主直虎」の登場人物の系図と合わせて井伊家との繋がりを書いてみようと思います流れは『井伊』→『今川』→『徳川』→『小笠原』の順で①~⑤への流れで繋がりを書くと……まず前田吟さんが演じた①の「井伊直平」からスタートして、その娘である花總まりさんが演じた②の「佐名」へ。ちなみにこの「佐奈」と小林薫さんが演じた「南渓和尚」は兄弟そして「佐奈」が今川家家臣との間にもうけた姫で菜々緒さんが演じた③の「瀬名」へと続き、その「瀬名」の旦那の阿部サダヲさんが演じた徳川家康との間に誕生したのが……平埜生成さんが演じた④の徳川信康にまでたどり着き……ここでようやくまーとめの家系の家系図に繋がるのですが、徳川信康の姫二人が本多家と信濃小笠原家の⑤(秀政…現在国宝になっている松本城の城主)それぞれに嫁ぎ、まーとめの家系である『遠州高天神小笠原家』と『井伊家』は「今川」と「徳川」を経由しての信濃小笠原本家一門として長男・三男の血縁直系なので(ゆえに浅井朝倉連合VS織田徳川連合との戦いである「姉川の戦い」では…(昨年行った姉川合戦古戦場[滋賀県長浜市]に行った時の写真。地図看板上の指で指している先の陣が高天神城の兵を引き連れた二番隊大将だったまーとめの御先祖じいちゃんで、その前にいるのが一番隊の酒井忠次。越前朝倉軍とぶつかった最前線の先鋒隊で敵軍を撃破!!)…徳川四天王の一人で一番隊だった酒井忠次と同格にて徳川軍の二番隊の大将として高天神の兵を引き連れて先鋒の功をまーとめの御先祖じいちゃんが挙げる事出来たのですが)、上記流れから「本多家(本多忠勝の息子)」とも徳川家を介した井伊家と繋がった徳川家ムコ家同士といった所なのであります昨年の大河ドラマ「おんな城主直虎」の登場人物では井伊直平→佐名→瀬名&徳川家康→徳川信康といった流れでまーとめの血族である小笠原家へと繋がりがあり、また井伊直平の曾孫だった主人公井伊直虎(直平は直虎のひーおじいちゃん)もまーとめの家系と繋がりがあるので、特に昨年の大河ドラマについては親しみ持ちつつ楽しく観ていたのでありますこうして見ていくと、家系や記述を事細かく記した今現在は国や県や市・町の指定文化財等に指定されている書物や家系図、甲冑、武具、茶器などなど、ちゃんと末裔子孫であるまーとめにもバッチリ残してくれている代々の御先祖様に感謝の一言に尽きるとともに、末裔の子孫であるそのまーと自身もまた自分の後継である子孫に伝えていかなければならないといった使命もあり、誇らしさ半分責任感も半分というそんな立場にいる自分は更に頑張らねばと、今ブログ下記ながら改めてそう思う所でありますといった今宵のブログですが、まーとめのこの話については吹奏楽やっている事もあって、全国あちこちの各種学校にて社会科を担当している吹奏楽部の顧問のセンセ達がまーとブログにとても興味があるようでして、先日もまーとめと同じく日本管打・吹奏楽学会に名前を連ねている愛知県のガッコで吹部顧問をしている社会科のセンセが牧之原市(旧榛原郡相良町)にあるまーとめの親の実家にある書物や家系図を見にいらっしゃったりと、吹奏楽を介したそういったこと等でも、昨年の大河ドラマがまさに静岡・浜松を舞台にした作品だったのもあって話題としては旬だったのでしょうね、十分に堪能していかれた様子だったので、おもしろいそのセンセと交流したといった所で、小笠原の家を更に遡れば源氏、武田、南部、佐竹などの原点まで見る事も出来るので、文化財の現物を公開した情報提供出来たとしても自分がそのお役にたてて良かったですといった今宵のブログ【おまけで…】あと余談で、これは偶然なのですが、今年の大河ドラマは幕末を描いた作品の『西郷どん』。幕末と言えば徳川幕府の大老だった井伊家の末裔である『井伊直弼』は登場人物として欠かせない存在ですよネその井伊直弼とまーと、なんとなんと誕生日が同じでした何かそういった偶然というのもまた面白いですネ

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  • 11 Jan
    • 「西郷どん」関連の番組(NHK・歴史秘話ヒストリア)

      今日は金曜日北は北海道から南は九州まで雪が降っているのに対して、今日の静岡市内は冷たい空気だったものの、からっとした晴天でしたしかしながらまだ1月初旬…寒さもまだまだ続きますが春が待ち遠しいものでありますとそんな今宵はNHKの番組で……先日日曜日から始まった2018年大河ドラマ「西郷どん」にちなんだ内容をやっていました昨年の大河ドラマ作品「おんな城主直虎」では静岡が一年間通して賑やかでしたが、今年は鹿児島が賑わっているとの番組内での模様でしたと、今宵はそんな番組を観ながら今度浜松のバンドで演奏に用いるまーと蔵書楽譜庫のナンバーから……幕末・明治維持の頃を舞台にした過去の大河ドラマ作品の楽譜セットを取り出しつつ楽譜のメンテをしていました過去の大河ドラマ作品のナンバーはすべての曲をひっくるめて「大河ドラマの曲」といった位置付けがあるからなのか、度々ブログにて関連の楽譜セットを写真載せつつ書くといろんな方々から問い合わせが来るといった、大河ドラマならではの『ご当地作品』的なものとして、全国あちこちからのそれら問い合わせがきたりして面白いものであります【篤姫~YouTube】(薩摩)【花燃ゆ~YouTube】(長州)【龍馬伝~YouTube】(土佐)【八重の桜~YouTube】(会津)【徳川慶喜~YouTube】(幕府)【新撰組!~YouTube】(幕府)こうして過去の大河ドラマ作品を並べつつ、今年の『西郷どん』の吹奏楽譜も発売されると思うので(既に販売しているようですが…)、今年もとりあえず『バンドジャーナル』、『ミュージックエイト』、『ウィンズスコア』、そして昨年突如として登場した『ネクサス』の四つ巴のバトルを各社には大いに繰り広げてもらいじっくり選定して、一番良いアレンジの楽譜セットを今年もまーと蔵書楽譜庫の蔵書譜としようと思っているのですが、今年に入り既にいろんな都府県・市町からこのブログに大河ドラマ楽譜についての問い合わせがあったりと、やはりちゃんとした正規の楽譜を所有しているというのは公的な所からもWeb上で紹介していると、相手側であるあちこちから自然と舞い込んでくるもので、そういったあたりもこれまた楽しいものであります西郷どんと言えば、まーとブログに記載している好きな芸能人の欄にて『風間杜夫』さんと『松坂慶子』さんの名前を何年も前から(ブログ始めてからずっと)公言しているのですが…(↑赤い四角で囲ってある部分)…なんとなんと今年大河ドラマではこの二人が西郷隆盛の両親といった夫婦役で揃って出演しているので、今年の大河ドラマはまさに見逃せない作品であるまーと的な一番の理由に挙げるワケでありますそして、この『西郷どん』では、同じく薩摩をメインにした昔の大河ドラマ『翔ぶが如く』にて西郷隆盛役の西田敏行さんがナレーターで、大久保利通役の鹿賀丈史さんが島津斉興役で出ていたり、芸能ニュースでも話題になったのがキャラの濃い渡辺謙さんが脇役だけど主演っぽいのがこれまた今回の「西郷どん」では注目する所かなぁなんて思いましたちなみに渡辺謙さんや西田敏行さん、鹿賀丈史さんも過去の大河ドラマ作では大活躍で……まーと蔵書楽譜庫にある楽譜セットで語るなら、渡辺謙さんは『炎立つ(藤原経清役(第1部)、藤原泰衡役(第3部))や『独眼竜政宗(伊達政宗役)』。西田敏行さんは『武田信玄(山本勘助役)』『葵-徳川三代(徳川秀忠役)』『八代将軍吉宗(徳川吉宗役)』。鹿賀丈史さんは『徳川家康(石田三成役)』といった各作品にても活躍していたり、そう見ていくと大河ドラマというのは主役のみならず脇役まで有名な俳優さんが演じているんだなぁと、そんな所からも面白さや魅力があるものですよネ【炎立つ~YouTube】(奥州)【独眼竜政宗~YouTube】(米沢・仙台)【武田信玄~YouTube】(甲斐・信濃)【葵-徳川三代~YouTube】(江戸)【八代将軍吉宗~YouTube】(紀伊)【徳川家康~YouTube】(近江・大阪)今年の大河ドラマ「西郷どん」でも、全国各地を舞台にして関連付けした話題にて広げて見ると結構面白いもので、こういったあたりもコンサートナンバー(選曲)に繋げていくといった手法のひとつとしてはなかなか良いのではないかと思います実に面白いといった今宵のブログ

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  • 09 Jan
    • 古いアメリカ舞曲による組曲~第5曲「Rag」

      今日は火曜日今年に入って連休が飛び飛びであったからなのか、世間一般でも実は今日からが本格的に仕事が始まるといった感じではなかったでしょうかネ今日の静岡市内は風吹き荒れる一日でしたが、気温が1月初旬なのに3月下旬のような暖かさだったという気象予報での発表もあったようにポカポカした一日でしたと、そんな今宵もゆっぽの練習ですが、今宵まーと蔵書楽譜庫から取り出したナンバーは……これ。アメリカのブロードウェイ・ミュージカルの音楽でもお馴染みな、以前まーとブログにおいても書いたミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台音楽のアレンジを手掛けた、吹奏楽や管弦楽の世界よりも『ミュージカル界』での方が有名な、ロバート・ラッセル・べネットが作曲した吹奏楽のオリジナルナンバーとして発表した『古いアメリカ舞曲による組曲』で、今宵は第5曲の『Rag』を延々とやってました【古いアメリカ舞曲による組曲(第1曲~第5曲まで全曲)~YouTube】(※動画中で今回のブログ記事に該当している第5曲の「Rag」は13分50秒以降)この『古いアメリカ舞曲による組曲』の第5曲については演奏するバンド毎に好みもあるのでしょう、テンポ遅めに演奏する団体もあれば、捲し立てる演出する早めなテンポでフィニッシュといった団体もあったりと、ワリと『遊びの楽章』として作曲されているべネットの意図が実際に盛り込まれているのもあるからなのか、編成中で言うとClaパートが一番楽しい構成で、その次にTpとゆっぽが追随しているといった、ゆっぽパートにおけるこのナンバーはClaパートのサブ的な位置付けなので、譜面見ても細かな音符が並んでいたり、音源だけ聴くとノリやすい印象ですが、実はメロディーが半分以上『各拍ごと“裏拍”から始まっている場面』ばかりなので、実は難易度高かったりするのですが、このナンバーは実は昨年の全日本吹奏楽コンクール全国大会に出場した団体が自由曲候補にしようとしていたといった作品でもあったというエピソードもあったり、昨年11月に行った東京・文京シビックにてまーとめと同じく日本管打・吹奏楽学会に名前を連ねているメンバーさん(過去の吹奏楽コンクール課題曲作曲者さん)とも話題にしていたりと、今は何となくそのあたりをふと思い出しつつ楽譜庫からこの曲の楽譜セットをチョイスしてみたといった所でありますこの曲については今年、ちょいとご当地のアメリカの吹奏楽界にて注目される作品といった事が吹奏楽ツウの方ならばおそらく皆様既に知っている情報だったりもしますが、まーとめもその今年起こるであろうものに興味津々だったりするのであります『遊びの楽章→曲』と言えば、昨日の夕方、磐田市のYAMAHAから静岡に帰ってくる際に運転していた車内でNHKにて放送されていた名古屋にて行われていたニューイヤーコンサートの模様を聴いてましたが、ハチャトリアン作曲の「ガイーヌ」から『剣の舞』を三味線をセンターにバックがフルオケといった編成で演奏していましたが、こいいった遊び心もまた面白いですよネ「ガイーヌ」についてはまーと蔵書楽譜庫にも……楽譜セットがあるので、今宵のブログに関連してついでに書いてみました【組曲「ガイーヌ」から、剣の舞~YouTube】といった今宵のブログ

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  • 08 Jan
    • 成人式当日に晴れ着がない?(はれのひ)

      今磐田市から静岡に帰る道中に休憩で立ち寄った道の駅にて、夕飯食べながら車内で夕方のニュースを観ているのですが、毎年成人式の話題で『暴れる成人』や『ディズニーランドでの成人式』、『成人式で歌う市長』などある中で、今年は『予約していたレンタルの晴れ着が成人式当日に無い』といった報道がされていての大ニュースになっているのですが、そういった事も近年では旅行会社「てるみくらぶ」が急に会社倒産とかで、ひどい例では海外旅行してる最中の顧客が旅行会社が急に無くなった事で現地で右往左往したりといった大ニュースがあったばかりですが、今回は成人式当日に起こった悲劇で、ニュースを観ていると…『二年前から晴れ着レンタルに予約を入れていた』…といった人もいて気の毒になりつつ、遡る事まーとめが成人式をやった頃は『暴れる成人』が全国各地に大量発生していたのもあり、一生に一度の成人式が会場で暴れる人達のせいでメチャクチャな内容になるのであれば「成人式=どうでもいい」みたいに当時から思ってて、事実静岡市も暴れるバカ成人のせいで成人式がメチャクチャで当時市長だった小嶋善吉さんが祝辞中にぶちギレする場面もあり、成人式そのものにはあまり深い思い出・思い入れは無かったその代わりに、まーとめが愛用しているYAMAHAのゆっぽについて実はその成人式の日(当時は1月15日の固定した日の祝日でした)に購入したという個人的に成人式の日、成人の証の記念として今でも大切にしている楽器こそが一番の深い思い出であり、そういった自分の愛用している楽器の事の経験上のものとを重ねてみると、今年成人式当日に着る筈であった若者の晴れ着が無いという事件は相当深い傷の思い出になったのかなぁと、そう思いながらニュース観てました実際にその晴れ着レンタルの会社『はれのひ』についてスマホでGoogle検索してみると、ホームページは既に無かったものの、この会社が求人情報に掲載していた『リクナビ』のページがあったので見てみると……こんな会社紹介がありましたが、『お客様にとって一生に一度の記念日である成人式を、最高の衣装と最高の晴れ着で思い出にしていただく…』…と掲載していた会社が実際にやらかした事が今日の報道にも大きく話題に取り上げられていた、成人式当日に着る筈だった晴れ着が無いという事で、何を思いこの会社は『最高の思い出にしていただく』と語っていたのでしょうかね?ちなみにこの『はれのひ』の会社社長はてるみくらぶど同様に女性の社長だったそうで、女性の目線で運営していたとの事ですが、その目線の結果がこれかぁと思うとお粗末ですネ

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    • まーと in YAMAHA(磐田市)

      今日は祝日の月曜日で休日を謳歌しているまーとしかしながら天気は夕方になるにつれて雨が強まってきたかなぁといった感じで、今まーとめがいるのは……磐田市内のYAMAHAの工場群で、ここにはピアノ工場からオートバイ工場、Jリーグチームジュビロ磐田本拠地のスタジアムなどなど、YAMAHAの街が展開されていて、今日はそのYAMAHAに用事があり来ているのですが、どんな用事かは口外してはいけないという事で詳細については書きませんが、まーとめの愛用する楽器のゆっぽはYAMAHA製なので親しみのあるメーカーでありますと、今これから静岡に帰るのですがその前に今ブログといった所たまにここYAMAHAには用事で浜松市内にあるYAMAHAも含めて来るのですが、いつ来ても広大な敷地内を歩いていると結構な運動量になるものでありますと、詳細については前記の通り機密事項なのでブログには書けませんが、とりあえず今日はそういった一日だったよという事を記録し綴って、また明日からの一週間の仕事を頑張ろうと思います

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  • 07 Jan
    • いよいよ『西郷どん』始まりましたネ

      今日は日曜日昨日が2018年の仕事始めだったまーと今日は日曜日なのでホントなら明日祝日と合わせて二連休の予定でしたが、昨日の仕事の続きがあったので今日は一日『休日出勤』でしたと、そんな今日はいよいよ……2018年のNHK大河ドラマで「西郷どん」がスタートしましたネ主演が鈴木亮平さんというのもあり、以前映画作品で『俺物語!』を観てからファンだったりするのもあって、今回の『西郷どん』が始まるのをとても楽しみにしていたのであります今年は明治維新150年の年だからなのでしょうか、そんな記念イヤーに合わせた作品とも言えるこの作品、今年一年期待しながら展開を見届けたいなぁと思いつつ、テーマ曲もまた今年も吹奏楽譜が発売されると思うので、そのあたりもまーと的には注目してますと、そんな事も含めてなのでしょうか、まーとブログにて今年の明治維新150年に合わせて来年の「日本の吹奏楽150年」に関連した日本初の吹奏楽団である『サツマバンド』に関する日本最初のナンバーで、フェントン作曲の“初代・君が代”の楽譜について書いていたのもあってか、ご当地鹿児島県の吹奏楽団体の方を始めとしたいろんな方々からの問い合わせが早速ありました今年から来年にかけては明治維新や日本の吹奏楽発祥に大きな貢献をしてきた薩摩(鹿児島)は旬な地といった所でしょうかネといった今宵のブログ

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  • 06 Jan
    • 吹奏楽コンクール、課題曲名の『風』

      今日は土曜日まーとめは今日2018年の仕事始めでした年末年始の連休は何だかんだで用事ばかりで動き回っていたからなのか『正月ボケ』みたいなのはなく、今日はバッチリ仕事頑張ってきましたと、そんな今宵のブログは『曲名』をキーワードにした内容でもまーとめの興じる吹奏楽において日本の吹奏楽の歴史を語る上で欠かせないものが全国各地を舞台に毎年開催されている…『全日本吹奏楽コンクール』…ですが昨日、アメーバピグにて香川県の高松市役所吹奏楽団の団員ピグさんと雑談していた際に『吹奏楽コンクール課題曲の曲名』についての話題になり、その話題の中心になったのは…「課題曲の曲名にはなぜ『風』の付いた作品が多いのだろう』…というもの…確かに今宵は仕事から帰ってきてから第1回の吹奏楽コンクールから歴代コンクール課題曲の曲名を片っ端から調べてみて、『風』の付いた作品は2018年1月現在全15曲あって、その中でまーと蔵書楽譜庫にて所蔵している『風』のついている歴代課題曲楽譜セットを全部取り出してみた所……全15曲中『13曲』を所蔵していました【全日本吹奏楽コンクール課題曲で『風』の付いた作品全15曲】※オレンジ色文字はまーと蔵書楽譜庫にも所蔵している作品計13曲●昭和62年度「風紋」●平成元年度「風と炎の踊り」●平成02年度「吹奏楽のための『風の黙示録』」●平成03年度「そよ風のマーチ」●平成09年度「五月の風」●平成15年度「行進曲『虹色の風』」●平成16年度「吹奏楽のための『風之舞』」●平成17年度「マーチ『春風』」●平成18年度「風の密度」●平成19年度「コンサートマーチ『光と風の通り道』」●平成20年度「マーチ『晴天の風』」●平成22年度「汐風のマーチ」●平成23年度「南風のマーチ」●平成27年度「マーチ『プロヴァンスの風』」●平成29年度「マーチ『春風の通り道』」こうして『風』の付いた課題曲を並べてみると、吹奏楽コンクールには様々な種類・様子の風が吹きまくってるんですネ中でも平成15年度~平成20年度までは毎年吹奏楽コンクールに風が吹いていたという、これもまた面白い現象ですネ残念ながら『風』の付く課題曲全15曲中2曲の楽譜セットは持ってませんが、個人で所有しているレベルではまぁ満足しているといった所でありますところで、今宵ブログでは前記の通り『曲名』をキーワードにしているのですが、今月末に締め切りを迎える外務省の作曲公募について、いよいよ曲は全て書き終えて完成したものの、いつもブログにて曲を書いた際に綴ってるように…『曲名が思い付かない』…という、曲を書くよりも曲名付ける方が最大の課題になっているまーとまぁまだ締め切りまで日があるのでのんびり曲名考える事にしますが、今宵ブログにて課題曲の『風』について語っているので、一見すると単純・安易なのかもしれませんがその『風』付けるのも悪くはないのかなぁとか、今ブログ書きながらそんな事を頭の中て過っていたりもするのですが、果たしてどうなる事やらといった今宵のブログ

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  • 05 Jan
    • 相撲協会の評議委員会がお粗末すぎ!!

      今まーとめは……日テレの『NEWS ZERO』を観ているのですが、トップニュースでは相撲協会の最近報道で騒がれている『貴乃花親方の理事解任』についての話題をやっていて、相撲協会とは違いますがまーとめも相撲協会と同じ管轄省庁な文部科学省が管轄の学校法人私立幼稚園の運営に首を突っ込んでる立場の評議委員会で出席や議決権を持っている人間として、この相撲協会の評議委員会メンバー出席者5人全員を『グズだらけ』と思いながら観ているのであります評議委員会の定義は法律でも定められてる事から、相撲協会だろうがまーとめの携わる学法私立校だろうが委員という地位は法律下では組織の規模や大小は全く関係なくこの相撲協会評議委員会のメンバーと同格の地位にまーとめは立っているので、あえてまーとめはこの相撲協会の評議委員会の面々に言いたい相撲協会の理事としての態度が云々いう前に貴乃花親方の部屋の力士が大怪我した被害者であるという事を相撲協会の評議委員会では一番の念頭にあげての評議・議論をしたかという所がかなり重要な所じゃないの?と思いますが違うんでしょうか?親方が弟子の力士を全力で身を挺して護るのは当たり前の事であって、相撲協会だけで解決をするといった体質を貴乃花親方はおかしいと判断して司法に判断を委ねた行為、司法の判断が出るまでは相撲協会の一方的な判断を押し付けるのをはね除けた行動、全然間違って無いと思います今ニュースで相撲協会の評議委員のおばちゃんは『礼に始まって礼に終わる』と語ってるものの、大怪我させられた側(貴乃花側)からしてみたらその相撲協会が大切にしようとしてる『礼』はそれ以前の問題でしょ?と言いたいのは当然であり、この相撲協会の評議委員会は相撲協会の何を守りたくて、何をしたいのか全く不明で、今回の事で真っ黒な組織である事を改めて全国民に露呈したのでは?と思いました貴乃花親方からしてみれば踏んだり蹴ったりな評議委員会の決定だったのではないでしょうか?『礼』は確かに大切、でも『人命』は他の何にも代われない最も大切にしなくちゃいけないものじゃないのでしょうか?『人命』ありきの『礼』でしょ?運営に携わる者、上に立つ者、指導者と呼ばれる者、それぞれがそこに所属している人を大切にしないで何が運営なんだ?何が評議委員会なんだ?何が役員なんだ?何が指導者なんだ?何がトップなんだ?バカじゃないの?貴乃花親方は部屋を率いる一人の指導者として当然の対応したまでであって、間違ってるのはむしろ相撲協会の方だと思います

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  • 04 Jan
    • 御前崎市へ行って来ました

      今日は1月4日例年だと毎年正月は4日までが年末年始の連休なのですが、今年に関しては仕事で使う材料の問屋が明日(5日)まで連休といった感じなので、まーとめの建築屋もそれに合わせるような連休の組み方をしていますが、カレンダー見てみると6日の御用始めが土曜日で、その日丸一日仕事頑張ったあとの翌日から二日間(日曜と月曜祝日)は2連休といった、まぁなんとも中途半端な2018年の御用始めではあるものの、まずは明後日土曜の御用始めは気合い入れていかないとといった所でありますと、そんな今日は吹奏楽の用事で静岡市から西へcubeを走らせ向かった先は『御前崎市』内容については機密事項との事でブログには書きませんが、先日富士市にて打ち合わせした内容と同様な『吹奏楽150年』のものでまーとめが所有している楽譜に関連したものですが、静岡県内では東部でも西部でも、昨年末には中部のバンドでも1団体からまーとめにお声掛けいただき今現在文科省さんが肩入れしての計画が進んでいるようで、今年の明治維持150年と合わせて来年の『吹奏楽150年』について、ちゃんとテーマと合致した内容の自身の所有するナンバーの楽譜セットが役立てられるとの事で楽しみでありますと、そんな今日行った御前崎市ですが、静岡に帰る前に2箇所程寄り道して写真撮ってきたのでそのあたりの事でも御前崎市と言えば……海そして「浜岡砂丘」、「浜岡原子力発電所」、「浜岡風力発電所」といった、海の街ならではの施設を構えた街として、経済的にも潤った自治体といった街御前崎市は昨年のNHK大河ドラマ『おんな城主直虎』にて登場した「新野左馬助」の納める領地な事や、この新野の地の隣のご近所さんで、まーとめの御先祖様(小笠原家)が城主をしていた「高天神城」がある事から、今川統治の際には新野と小笠原はご近所付き合いしていた家同士だったのと、井伊直虎のお母さん(大河ドラマでは財前直見さんが演じてましたネ)の実家が新野家という事もあり、以前から一度行ってみたいなぁと思ってたので、せっかく御前崎市に行ったので夕方も陽が暮れる直前でしたが何とか明るい内に間に合い……新野の里にも寄り道してきましたまたここ新野左馬助のお墓がある「左馬武神社」には…(御前崎市の左馬武神社に立っていたのぼり旗)…この緑色ののぼり旗が立っていて、こののぼり旗と言えば昨年浜松のバンドが大河ドラマ「おんな城主直虎」の関連イベントの演奏として滋賀県彦根市にある国宝彦根城で演奏した際に、静岡県庁と浜松市役所の両職員さん達のガイドでバンドの皆々様とプチ観光した際に行った、彦根城下の龍潭寺(浜松の龍潭寺の分寺)境内にある新野左馬助の墓碑の所にも…(昨年彦根市の龍潭寺にてまーとめが撮影した新野左馬助の墓碑写真)…同じ御前崎市が製作した物が立っていたなぁと、今日その御前崎市の新野の里に立ってたのぼり旗を見て思いました今思うと、「おんな城主直虎」は『去年の大河(過去の作品)』なんですよネまだ2017年が終わったばかりなのでそういった実感が無いのですが、気付けば今日は木曜日…明々後日の日曜日には新しい大河ドラマ『西郷どん』が始まるんですよネといった今宵書くブログ

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  • 02 Jan
    • ちょっとだけ『ROUND1』へ

      カインズ(沼津店)の初売りに行き、静岡に帰る道中、富士市、富士宮市などの吹奏楽関係のセンセ方や関係者の方々のお宅に新年の挨拶まわりをしつつ、予定していたお宅全てまわった所で、静岡に帰還する前に……久しぶりにゲームセンターのクレーンゲームをやってみたいなぁと思い、富士市街地にある『ROUND1』へ約1時間程でしたが寄ってみました年始の連休なだけあって、家族連れやカップル、友達同士などなど沢山の人が余暇を楽しみに来ている様子でした滞在時間は約1時間で、クレーンゲームに使用した金額は約2000円ほどで、その約1時間店内をプラプラしつつ約2000円程度を使いクレーンゲームで獲得した景品は…(写真中のコーラ500mlは箱の大きさを比べる為の比較対照にすべく置いてみました)…こんな感じ●カプリコの大箱×3箱(大箱1箱にカプリコ5本入→計15本)●紗々(ロッテのチョコ)×4箱(大箱1箱に普通サイズ製品3箱入→普通サイズ計12箱)●チョコバット×1箱(大箱1箱にチョコバット計10本入)●アルフォート(板チョコサイズのミニチョコレート箱×3箱)約2000円程度でクレーンゲームにてこれだけの景品を獲得出来れば、投じた額面以上の景品を獲得出来たのではないでしょうかネたまにYouTubeでクレーンゲーム攻略法を楽しく、また面白く観ながら「ホントにこんな簡単に景品をGet出来るものかなぁ?」とか思うのですが、実際やってみると以前にもブログにてクレーンゲームの事を書いてますが『ホントに簡単にゲーム展開できる』といった結論にたどり着き、今日も約1時間弱ではありましたがこれだけの景品をGet出来たワケでありますお店で買うよりも、クレーンゲームで獲得したお菓子の方が安いという事でしょうネと、今静岡の自宅にてブログ書いてますが、今宵はフジテレビにて……めちゃイケの正月特番をやっていて観ながら書いてますが、めちゃイケファンのまーとからすると今年の春にはこの番組が終わってしまうという事で、今日の特番では『中居&ナイナイ日本一周FINAL』と題した、たまにやる企画の今回がタイトル通りラストのものなだけに、これでもう観れなくなると思うと何やら寂しいですネちなみに同時間帯に裏番組では……NHKの『ブラタモリ』にて、昨日・一昨日初詣に行った静岡市内の日本平・久能山東照宮を紹介していたりと、めちゃイケのCM中にはこの『ブラタモリ』を観ているといった感じに、今宵のテレビも昨晩のウィーンフィルのニューイヤーコンサート同様に楽しく観ているといった所であります

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    • 2018年、カインズの初売り(沼津店)

      今日は1月2日…年始休暇中のまーとめのは今……毎年恒例の正月の行事になった『カインズの初売り』に来ていて、地元静岡市内にもカインズはあるものの、店舗の規模で言うと沼津店の方が大きいのに加えカインズと言えばまーとめは『カインズキッチン』が楽しみの一つで、ラーメンやたこ焼きは買い物帰りに欠かさず食べてまして、今日も最近お目見えした『とんこつラーメン』をいただきましたカインズキッチンの方とも顔馴染みが沼津店でも、吹奏楽で往き来している浜松の都田店でもいるので、大型店だとたくさんのお客さんを相手にしてるであろう所をまーとめを覚えてくれているということは何か嬉しいものですネで、カインズ初売りと言えば『福袋』と期待しつつ、来たのが午後だったから売り切れてしまったのでしょうか福袋が無く、しかしながら入り口にはたくさんのお値打ち品が揃っていて、その中の一つてあろう『トランポリン』の実物展示品で店員さんが実際に跳んで実演していたりと、なかなか賑やかな演出をしていましたで、買い物は何買ったかと言うと……初売りの雰囲気を楽しみに来たのが一番のメインだからなのか、来てみて気付けば…「特に買うものがない」…といった具合に、毎年恒例だから来たといったただそれだけではありましたが、お店の中をプラプラ歩いていると普段「あれが無い、これが無い」といった物を思い出すもので、今日買ったのはメインが『ガムテープ』普段の生活でも、建築の仕事柄で梱包にガムテープをよく使っているのもあり、2018年カインズ初売りで買ったまーとめの最初の買い物は『ガムテープ』でしたと、いった所でこれから静岡に帰るのですが、途中で親戚や吹奏楽関係のセンセ方などウチへ新年のご挨拶しながら行こうかなぁとそんな予定であります特吹奏楽関連では今年の明治維新150年、来年の日本の吹奏楽150年関連で、まーとめの所蔵している関連作品の楽譜セット(非売品・特定所有者のみ持っている)を用いた内容を展開するバンドが静岡県内東部・中部・西部とそれぞれ1団体ずつあるので、今年と来年はまーとめの楽譜セット使った演奏があちこちであるので、そのあたりの話も兼ねて今から静岡に帰りつつ年始まわりであります毎年自衛隊音楽隊が専売特許的にやっている演奏であっても、一般には出回ってない正規品楽譜さえ所有していれば同じ曲目を演奏(技量は別として)を展開する事は出来るので、そのあたりは今年から来年にかけてのまーとめの楽しみだったりします

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  • 01 Jan
    • ウィーンフィルのニューイヤーコンサート番組(NHK)

      今日の元旦は深夜から昼まで日本平にて初詣や初日の出を楽しんできて、午後は就寝、そして夕方起きて今NHKで観ている番組は……ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートの特集番組(18時台)と今年のコンサート生中継(19時台以降)で、今書くブログでは18時台に放送してた高橋克典さんが司会の生中継直前番組の『ウィーンニューイヤーコンサートに乾杯』と題した、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートを100倍楽しむ方法という事で、この楽団のコンサート以外での別の見方を紹介していて、この中でまーとめが注目したのは…●『コンサート終了後の楽しみとシュトラウス作品』●『ナチスとウィーンフィル』●『ウィーンフィルの楽団所有楽器』…このあたりは特に注目して観ていましたが、まずは『コンサート終了後の楽しみとシュトラウス作品』についてウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートでは、コンサートの最後に必ず演奏されるのはシュトラウス作曲で、まーとブログにはたまに登場している『ラデツキー行進曲』で、これが何かと言うと、コンサートの会場であるウィーン楽友協会のすぐ真向かいにあるホテルのレストランでの……シェフの話。コンサート会場であるウィーン楽友協会から聴こえてくるコンサートの模様で、毎年決まって最後に演奏されるラデツキー行進曲が始まるとそのレストランでは厨房が慌ただしくなるそうで、コンサートが終わると同時に演奏者も観客も一斉にそのレストランへ食事に来るとの事で、ニューイヤーコンサートのもう一つの楽しみがそのレストランでの食事なのだそうで、毎年のウィーン市街地での風物詩にもなっているとの事次は『ナチスとウィーンフィル』。第二次世界大戦中のウィーンフィルはナチスドイツとの暗い過去の関わりがあるそうで、そもそもこのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートが始まるきっかけになったのもナチスドイツによるオーストリア統治を目的に、オーストリア国民にも新年だけは音楽て楽しく過ごせるようにと企画されたのが始まりで、ナチスから解放された後もオーストリアでは平和を祈るものとしても新年を祝う行事として残っているとの事で、ちょっとしたトリビアですネ(ウィーン・フィル楽団長とヒトラー)で、ナチス統治にあったウィーンにて当時の楽団員がナチスの党員になっていたり、……ウィーン・フィル楽団員ユダヤ人団員が収容所で処刑されたり、奥さんがユダヤ人という理由から楽団員が外国へ亡命してオーストリアを去ったりといった暗い過去もあったりと、そのあたりも知っているとこの楽団の歴史に触れるといった面では深いなぁと思えるのではなかろうかと。で、もう一つ注目したのは『ウィーンフィルの楽団所有楽器』についてウィーン・フィルハーモニー管弦楽団がコンサートにて使用している楽器の弦楽器はすべて楽団創設以来から伝統的に受け継がれている物との事で、……全てが1800年~1940年に地元ウィーンにて製作された楽器がほとんどとの事で、……楽団専属の楽器管理人の説明も「この楽器は誰の製作で、有名なプレイヤー○○氏も使っていた」などなど、すごい数々の楽器も紹介されていて、改めてウィーン・フィルというのは歴史ある楽団なんだなぁと思いましたまた、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートにて演奏されているコンサートナンバーで『シュトラウスファミリー』の作品が多く演奏されているという事から、この写真は吹奏楽アレンジされたまーと蔵書楽譜庫に所蔵する楽譜セットですが……今日の番組内でもまーとめも所有している楽譜ナンバー…●『ジプシー男爵』●『ポルカ「狩り」』●『ポルカ「観光列車」』●『皇帝円舞曲』●『ワルツ「ウィーンの森の物語」』●『ラデツキー行進曲』…あたりも紹介されてたり、シュトラウス以外においてもスッぺ作曲の『「軽騎兵」序曲』やスメタナ作曲の『歌劇「売られた花嫁」』といった辺りなど過去のニューイヤーコンサートのコンサートナンバーとして紹介されていたので、自分もこれら同じ曲の楽譜セットを所有しているといった事を踏まえて今宵の番組はまーと的にはかなり面白い内容の番組でしたゆえにですが、今日実は楽しみにしていた民法裏番組で、バラエティー番組好きなまーとめとした事が…という暗いやってしまった感の大きい「芸能人格付けチェック」を見逃してしまいましたが、それを見逃してしまうくらい今宵のNHKでのウィーンフィルのニューイヤーコンサート、並びにその直前番組の外伝的なものが面白く、また深く観入る事が出来たので、今宵の『元旦の夜』は充実出来た時間を過ごしました

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    • 2018年元旦の朝、快晴です!!

      新年、明けましておめでとうございます昨日で人生の内で一番厄介な『大厄』を終えたまーとですいよいよ2018年が始まり、そして前記のように『大厄 』を無事に終え、今朝はとても清々しい気分で、しかも……昨日の大晦日の曇り空とはガラリと変わり快晴の静岡市内今まーとめは昨晩からずっと日本平にいるのですが、昨年の大厄(曇り&雨)と年明けの今日の厄明けの快晴はまさにまーとめの気分の晴れた事を天気が表現してくれているかの如くといった所で、そう考えると昨晩は日本平山頂の久能山東照宮に通ずるロープウェイの駐車場一番乗りした結果……予定通りロープウェイ乗り場から一番近い駐車場スペースを確保でき、少し遅れれば約1キロ先の日本平ホテル駐車場まで回されてしまうので、それを考えるとやはり今年は年始めから良い事がありました昨晩の初詣……例年通りの人混みでしたが、昨年とは異なり警察の警備もスムーズだったからなのか、参拝客の混乱もなくスイスイと前に進め……毎年のように『おみくじ』を引き、『破魔矢』を買い、無事に初詣を済ませましたちなみに今年の初詣のまーとめのおみくじは…『吉』凶ではないのでヨシとしておくことにします…ポジティブに今朝の初日の出……バッチリ拝めました今年は一年間、昨年の厄年より激変してのスバラシイ年になる日の出の光である事を信じつつ今朝のブログであります

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  • 31 Dec
    • 日本平の初詣、今年も一番乗り(久能山東照宮)

      今まーとめは……今年も久能山東照宮にて初詣をすべく、日本平山頂のロープウェイの駐車場開門前に昨年に続き一番乗りを果たしました例年開門は23時30分ですが、駐車スペースの良い場所を確保する為には早くから並ぶのが良い事から、まーとめはここ何年かは毎回21時には来ているようにしていますで、今の21時ちょい過ぎ、待っている間は……車の中でダウンタウンの番組や紅白を観たり、cubeに備え付け湯沸し器でお湯沸かしてコーヒー飲んだり、ワリとのんびりした時間を過ごしていて、駐車場開門後はいよいよ人混みの久能山東照宮に突入なので、今この待ち時間はその人混み対策として鋭気を養いつつ休憩といった所であります皆様、よいお年を

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    • 今年は天気の悪い大晦日の日本平(日の入見物断念…)

      今まーとめは……毎年大晦日になると一年のラストを飾る『日没(日の入)』を見に日本平の山頂に来ているのですが、今日昼過ぎから雨の降ったりやんだりの静岡市街地は空が雲で覆われているのもあり……夕焼けに照らされた富士山も今年の大晦日は雲で隠れ……例年大晦日の日没を見ているこのスポットも厚い雲で覆われて日没を見る事も今年は出来ず、でもまぁ、毎年大晦日の夕方は日本平の山頂に来ているまーと的な恒例行事となっているので、今年も来たなぁという満足感は得られたといった所でありますさてさて、これから日本平を下山してウチに帰り、今宵の日テレの番組(ダウンタウンの笑ってはいけない24時)を見つつ、深夜の初詣に出かける支度しようかなぁといった大晦日の夕方ちなみにまーとめは日本平に来て散策をする際には、毎回back numberの『高嶺の花子さん』をエンドレスにイヤホンで聴きながら歩き回るのですが、好きな曲というのはやはり何度・何回聴いていても飽きないですネ今年一番たくさん聴いた曲はこの曲かもしれません【高嶺の花子さん(back number)~YouTube】

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  • 30 Dec
    • 今日から年末年始の連休

      今日は金曜日そして明日はいよいよ大晦日あっという間の一年が終わろうとしていますが、今年本厄だったまーとめの『厄年』もようやく終わるのであります厄年と言ってもものすごく大きな異変もありませんでしたが、その『厄年』って名前が頭過ると何か陰気な気分になってきますネと、まぁそんな今日からまーとめは年末年始の連休が始まって昨日が御用納めでしたが、やはり世間も同様に年末年始の連休なだけあって昼間は正月飾りを買いに行きましたが、業務用の車よりもファミリーカーがたくさん走っていてそんな所からも『年末だなぁ』なんて思いましたと、そんな今宵もゆっぽの練習ここ最近は来月末に締め切りを迎える外務省の作曲公募用のまーと曲を書き仕上げ作業をしたりと毎日ゆっぽの練習をやっているといった事が無い日が続いてるものの、譜面書きの作業をやっていると音符ばかり書いているので、久しぶりに楽譜庫から取り出したナンバーの楽譜セットを用いてもその久しぶり感が薄れて取っ付きやすかったりするものであり、今宵まーと蔵書楽譜庫から取り出した楽譜セットは…これ。2015年度の吹奏楽コンクール課題曲の『暁闇の宴』【暁闇の宴~YouTube】吹奏楽コンクール課題曲V枠のナンバーだけあって曲の内容も何度も聴き返さないと理解するのが難解な作品ですが、変拍子のたくさん出て来るナンバーというのは以前からブログではちょいちょい書いているように、難解なものを読み解く面白さがあり、この曲もそんな作品なのでまーと的には時間かけてゆっくり楽しめる部類の曲だったりしますこの曲に関して言えば中間部に『おや?』と関心を引き付ける『Closed Cymbal(on stick)』でジャズっぽいリズムがトリック的な意表をつく構成あたりはまーと的には好きなポイントだったりしますと、まぁ今宵のブログはそんなところで

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  • 26 Dec
    • 時事ネタ情報を有効利用した選曲

      今日は火曜日今週中に年内の仕事が終わる『御用納め』の方々も多いであろう一週間ですが、建築屋と言うと新築にしてもリフォームにしても大掛かりな作業は翌年に持ち越さず年内に終わらせるといった計画を立て事から、今週のように年内ラスト一週間というのは例えば『扉の調整依頼』とか『網戸の張り替え依頼』みたいな、一日あれば完結するといった仕事の受注のみをして、何週間、何ヵ月といった長期期間にわたって行う工事依頼は来年にといった調整しながら仕事の予定を組む期間だったりするので、今週は比較的軽作業的な仕事をこなしているといった感じですが仕事は仕事、毎日きっちり頑張らねばとそんな所でありますとそんな今宵は、先日日曜日に浜松市街地にてクリスマスイベントの演奏を終えたばかりの浜松のバンドのサックスとホルンパートの計12名様が一同に静岡のまーと家に提供していた楽譜を返却しに来たついでにいでに、来年演奏に用いる曲の『選曲方法(知恵)』についてまーとめのいつも用いる手法を聞きたいとの事で、参考になったかどうかは別として今宵は……この2曲を例にして皆々様に話をさせていただきました【大河ドラマ「軍師官兵衛」~YouTube】【大河ドラマ「篤姫」~YouTube】今宵話に出てきた内容の質問に今この時期世間で話題になっている時事ネタとして…●岡田准一、宮崎あおい結婚↓●二人とも大河ドラマの主役↓●『軍師官兵衛』と『篤姫』↓●来年の演奏ネタにどうか?…といった事を聞かれまして、まーとめの普段用いる選曲手法を全てブログには書けませんが(関係しているバンドにてフルに用いるテクなのですみません)、語れる範囲のみ綴ってみると、この上記の時事ネタ選曲手法はまーと的には『アウト(薦めない)』といった所で、まーと蔵書楽譜庫には今現在吹奏楽楽譜セットは計480曲分を所蔵してるのですが、今回の問い合わせでの話の主筋が『曲と時事ネタの組み合わせ』がメインになっているのでそのあたりを主筋に書くと…まず確かに芸能人の結婚報道は世間で話題になっているゆえに関連した作品(曲)をイベントやコンサートに用いる事は大いに有効であろう。確かにその通り着眼点も実に素晴らしいがしかし、まーとめの着眼点を述べてみると…『そのネタは来年一年以上ずっと話題になっているのだろうか』…といったあたりでバッサリと話を切り出したのであります例えばこの報道は今週あったばかりなので今すぐ行われるような演奏イベント、コンサートでは大いに有効ですが、過去のまーとめの経験から言うと何を対象に考えるかと言うと…『演奏する側ではなく“聴衆側目線”』…でして、演奏する側(選曲している側)としてはいろんな事を踏まえて曲をチョイスしている…これも素晴らしい努力の証なのですが、イベント演奏やコンサートは演奏する側だけではなく『聴衆するお客さん』があって初めて成り立つので、そこまで考えて選曲していかないとそこで『盛り上がるか』or『シラケるか』の大きな差で結果が出てくるので、話を戻すと芸能ニュースとして芸能人の結婚ネタというのは話題の持続性としては短期(すぐに過去の話題として忘れられる)なので、来年一年間を通してネタになるかと言うとズバリ『ならない』という結論になるのでありますただ、最初の方に上記したように選曲の着眼点としては時事ネタは大いに有効、かつスバラシイので、ではそのネタを『まーとならこうしてみる』的な観点でどう活かすかと言うと…●来年の大河ドラマは幕末作品の『西郷どん』で舞台は薩摩。↓●大河ドラマで幕末作品と言えば以前『篤姫』があった。↓●『篤姫』と言えば主演は宮崎あおいさん。2017年のクリスマスに岡田准一さんとの結婚報道がありましたね。↓●岡田准一さんも大河ドラマの『軍師官兵衛』で主演やってましたね。…と、時事ネタを選曲にするのであれば『ダイレクトに盛り込むのならば長期的な話題のものを』、『話題性が短命だけど選曲ネタにしたいのであれば関連性のある話題をワンクッション、ツークッション盛り込んで採用する』といったあたりをまーとめが選曲のご提案する時は踏まえていますが、今ここに記述したまーとめの選曲手法は全体の約2割ほど…まだこの結論付けには残り8割程プロセスを踏まえるのですが、その残り8割のプロセスについてはまーとめの企業秘密なのでブログには書きません(実はその8割の方が重要)おそらく例年通りであれば来年の大河ドラマ『西郷どん』のテーマ曲の吹奏楽譜も発売されるだろうと推測できるので、こういった『予測』もワリと大事なのであり、予定を組む上では『ありき』として盛り込むのも計画を進める上では重要なものでありますもっと踏み込んで関連付けすれば、まーとブログではちょいちょい書いている再来年の『日本の吹奏楽発祥150年』に関連付けさせる事ができるので更に加えて……この初代君が代をも時事ネタに引用、引き伸ばす事もでき(日本の吹奏楽の発祥に貢献したのは薩摩の方々による『サツマバンド』なので)、毎年自衛隊音楽隊が行政がらみで定例演奏していたりと、この楽譜は約30年前に数量限定で公式出版された限定された人しか所有を認められていない非売品なのもあり現存する同曲楽譜セットが一般には出回っていない貴重なものである事から、そんな楽譜セットをまーとめも所有が認められて所有しているので、今年も既に演奏に用いてましたが、まだ来年・再来年と長期的に話題性はあるので、浜松のバンドでは外部監査という一線を置いた役目ではありますが関係者として携わってはいるのでどんどん演奏に用いてくれたら楽譜も生きるし、選曲の選択肢もその分増えたりと良いことも面白い事もどんどん増えていくのでありますもちろん楽譜についてはちゃんと『正規品』を用いる事が音楽を楽しむ上で一番大切な事であるのだ大前提である事もお忘れずに楽譜というのは買うにあたりお金は掛かりますが、正規にちゃんと買えばそれら楽譜もれっきとした財産なのであり、曲にも想い入れや愛着が沸くというものですとまぁ話が色々と飛びましたがもとに戻り、何度も語ってるように今宵問い合わせのあった選曲における時事ネタを着眼点として実に面白そうであり、かつ、スバラシイので、意見提案などは一つだけではなく何通りも何十通りもバラエティーに富んでた方が選ぶ楽しさもあり実に面白く、そういった情報を入手する手段として「テレビ」、「ラジオ」、「新聞」、「ネットニュース」などは欠かさずチェックすると言うのはとても大事だよといった事をまーとめの所へ選曲の相談・問い合わせにいらっしゃった方々にはよく語るのであります時事ネタを選曲に盛り込む場合は特に大切なのかもしれませんネ今日は平日なのに遠路遥々浜松から皆様よく静岡にお越しくださいましたといった今宵のブログ

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  • 24 Dec
    • 今日はクリスマスイブの日曜日

      今日は日曜日昨日の天皇誕生日の祝日に続き日曜日で連休であります今まーとめは……三島市からの静岡に帰る途中の国道1号線の『道の駅富士』に休憩で立ち寄ってのブログ夕焼けの富士山がキレイです今日のまーとめは三島市にて……この楽譜セットのトロンボーンがしっとりとソロを歌い上げるナンバー『アイム・ゲッティング・センチメンタル・オーバー・ユー』の打ち合わせしに行ってきたのですが、…【アイム・ゲッティング・センチメンタル・オーバー・ユー(真島俊夫編曲吹奏楽版)~YouTube】【トロンボーン奏者、トミー・ドーシーが演奏するオリジナルのアイム・ゲッティング・センチメンタル・オーバー・ユー~YouTube】…ゆっぽのまーとめがトロンボーンでやるとかではなく、東京拠点にトロンボーン奏者として活動されている方とまーとめが同じ日本管打・吹奏楽学会に名前連ねている事から交遊があるあのお方(テレビでもバンドジャーナルでも度々登場しているので多分皆様御存知)の関係で(名前は伏せてねとの事で書きませんが)、この方が『アイム・ゲッティング・ゲッティング・オーバー・ユー』についてGoogleで調べるとこのまーとブログで以前同曲について書いた記事が上位でヒットする事から問い合わせが以前からあり、今日は特に予定も無かったので三島まで楽譜持参で行ってきましたこの楽譜セットについて昨年ブログに書いた時にも愛知県のトヨタ自動車本社での打ち合わせの時の事もチラッとも触れましたが、その他この吹奏楽版でのアレンジャーである真島俊夫さん曰く「自分(真島俊夫さん本人)が自分でトロンボーンを演奏いたい」というエピソードもあるとかで(そのあたりのエピソード的なものはゆっぽのまーとよりもトロンボーンをやっている方々のほうが詳しいかもしれません)、楽譜自体今現在編曲者ご本人が亡くなっている再出版の予定が無い絶版といった入手不可能なものな為、是非見てみたいと今日はそんな内容だったといった感じでありますまーとめは同曲楽譜を所有しているので日常的にいつでも用いる事が出来て珍しいといった感覚はありませんが、今現在出回っていない入手困難な楽譜という事もあり今日楽譜を見に三島(静岡県)までいらっしゃったあのお方はとても満足したとの事で良かったです楽譜と言えば、今日は浜松市街地にてまーとめが外部監査役をしているバンドがイベント演奏にて、演奏曲中2曲がまーと蔵書楽譜庫の楽譜セットを用いた演奏という事で、持ち主は静岡県の東へ、楽譜は静岡県の西へと、東西の両端にいたというそんな日でありました世間では昨日から今日にかけた連休はクリスマスモードだったのでしょうかね?まーとめは昨日はウチにいて、今日は楽譜の用事といった、特にクリスマスとは関係のない二日間でしたさてさて、ブログをアップしたら再び静岡に向けて安全運転であります

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まーと

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男性もお台所に入るのです!
誕生日:
幕末の幕府大老・井伊直弼と同じ誕生日
お住まいの地域:
静岡県
自己紹介:
御先祖様が源義光(新羅三郎義光)で清和源氏の末裔だからなのか戦国時代劇を観ているといつもワクワクして...

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