日本人セラピストのメンズエステ店の訪問レポートと、訪問時に気になったつぶやき記事を中心に書いています。きわきわ悶々終了、という施術が好みです。最後まで期待したい時は風俗エステへ。活動エリアは、恵比寿周辺が多いです。よろしくお願いします。

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中目黒「CABANA(カバナ)」〜キャッツアイ参上〜

2014年07月23日(水) テーマ:エステ
お店のサイトを見るとき、セラピスト写真の印象は大切だ。ここカバナの写真は、スタイルが良いセラピストを期待させる。何度か訪問しているが、実際にスタイルの良いセラピストが多い。スタイルが良いと、施術中の適度な暗さとそのスタイルが相乗効果となり、ドキドキ感を増やすから不思議なものだ。

さあ、今回はどんなセラピストに会えるだろうか。毎回フリーで訪問するが、同じセラピストに当たらないのはお店側の配慮だろうか。担当したセラピストの名前を意識していないので、同じセラピストで施術を受けていることもあるかもしれないが(^_^;)。

何度か訪問していると高級な建物にも慣れてくるものだ。どうしても慣れないのは、ドアが開く瞬間だ。今回もドキドキしながらチャイムを鳴らす。すぐに開くドア。ドキドキしている時間はない。目の前に現れたのは、かわいらしい笑顔のセラピスト。楽しい施術になりそうだ(^_^)。

薄暗い部屋では、セラピストの顔がよく見えない。このセラピストは初めてだよなあ、と記憶をたどる。もし二度目だったら、セラピストが覚えているはず。そうだ、目を合わせてみよう。ほのかな光の中、セラピストの目を見つめながら、施術代を渡す。ただ笑顔で微笑み返すセラピスト。やはり、初めてのセラピストのようだ。

服を脱いでいる間、笑顔のセラピストが余韻に残る。はっきり顔を見れていないが、かわいい雰囲気だ。シャワー室へ入る時、セラピストとすれ違うから、その瞬間にさりげなく、しっかりと顔を見よう。そう考えると、急にテンションが上がってきた。

シャワー室へのお迎えに来るセラピスト。セラピストの後ろを歩きシャワー室へ向かう。腰のくびれが美しい。後ろから抱きしめたくなる体型だ。シャワー室が近づいてきたので、くびれへの凝視をやめる。そして、シャワー室へ入る時、チラリとしっかりとセラピストの顔を確認する。目が合い笑顔で微笑み返すから、こっちまで笑顔になる。笑顔のまま目線がセラピストの胸元に移ると、適度な胸の膨らみにドキッとする。一瞬、真面目な顔をしてしまった。

あの一瞬の表情で自分のエロオヤジぶりはバレテしまっただろうなあ。そう考えながらシャワーを浴びていた。きれいなシャワー室は心を落ち着かせる。冷静になり、いつもの自分らしく振る舞うことにした。自分らしく、部屋に戻るまでの間も、セラピストの腰にくぎ付けだった(^_^)。

部屋の着くと、うつ伏せになる。腰の横に座ると、上半身のマッサージから始めるセラピスト。自然な雰囲気で質問をしてくる。会話をしながらのマッサージは久しぶりである。明るくかわいらしい声は、話をしていて楽しくなる。セラピスト自身の話を一方的に話してくるセラピストは苦手だが、このセラピストは聞き上手だ。会話のセンスはなかなかのものだ。誰からもかわいいと言われるようなタイプではないが、かわいらしい雰囲気だ。ネコかぶっているような気もするが、これが地のような気もする。どちらにしても、楽しい雰囲気を作り出すテクニックはなかなかのものだ。

マッサージ経験が長いためか、心地よいマッサージだ。コリがほぐれていくのがよく分かる。しばらくの間、上半身をマッサージされていたら、体が暖かくなってきて、体の力が抜けてきた。体がマットに沈み込んでしまうような状態になっている。こうなってしまうと、我が体は完全にセラピストペースだ。

そんなまったりモードになると、セラピストが頭の上部にやってきた。セラピストのきれいなももが目の前にある。力が抜けているのに、心は盛り上がっている。このまま匍匐前進して、セラピストの脚の間を突破したい。そんな戦闘モードになったが、力が抜けていて体が言うことをきかない。そんな力の抜けた戦士をあざ笑うかのように、セラピストの施術服が頭にサワサワと当たる。ここで頭を上げたら、セラピストの股間付近に・・・と考えてしまうが、もちろん何も出来ない。体は動かないが、手は動く。さりげなく少しずつ手を上部に移動させると、セラピストは移動(^_^;)。行動が読まれてしまったようだ。人の心を盗むのがうまいのかもしれない。

そう、それだ。

このセラピストのさまざまな魅力を合わせると、まさにキャッツアイだ。お姉さまタイプのるい、抜群のプロモーションのひとみ、キュートなあい、この3人姉妹の魅力を足したようだ。大人びた雰囲気、スタイルの良さ、会話する時のかわいらしさ。これらの魅力を少しずつ持ち合わせている。

さあ、これから盗みのショータイムは始まるのだろうか。

さっきの挑発的なサワサワとは対象的に、下半身に移動したセラピストは、脚を丁寧にマッサージする。疲れた脚がどんどん軽くなっていくのが分かる。ここまで丁寧にマッサージされると、自分のことが好きなのかなあ、と勘違いしてしまう。脚のマッサージから優しさが伝わってくるのだ。一目惚れはしなかったが、だんだんと好きになっていきそうだ(^_^)。

脚のマッサージは、だんだんと股関節付近へと上がっていく。ネコのように四つん這いポーズで上がってくるセラピスト。横の鏡越しに、セクシーなセラピストが写る。このまま後ろから攻められるのではないか、というくらい緊張高まるシーンだ。緊張に加え、四つん這いポーズになると、胸の膨らみまで強調される。あ~、さわりたい~。と心で叫んだ瞬間、鏡越しにセラピストと目が合う。笑ってごまかしたが、その叫びは聞こえたわよ、と言わんばかりの意味ありげな微笑みを浮かべる。

力強くリンパを流す施術は、刺激を与えているのかと勘違いしそうだ。リンパ時々ドキドキ。という感じだ。少し興奮した様子をして、セラピストを誘導しようとするが、相手の方が一枚上手(うわて)だ。仰向けになるように指示してきた。どうやら、こっちのペースにはさせないようだ。仰向けになる時、横の鏡を見ると、自分の息子はビンビンになっていた。紙Tが立体的にTを作っている。ピラミッドのようだ。このピラミッドをキャッツアイに奪って欲しいものだ(^_^;)。

仰向けになると、うつ伏せ同様、片脚ずつ丁寧な施術。時間配分的にこのまま終わってしまいそうなくらい丁寧だ。ビンビンの息子は、隠された財宝のように、紙Tに包まれている。飛び出してもおかしくないくらい立ち上がっているが、平然とマッサージを続けるセラピスト。

・・・会話がなくなった。そして、時間もなくなった。
そろそろ終了です、という言葉でそれに気付いた。

無言で予告状を投げつけられた気分だ。次はもっと妖艶に振る舞ってあげるわよ、と。

シャワーを浴びながら、自分勝手な妄想シナリオに苦笑い。シャワーを頭からかけて、頭をリセット。変な妄想番組を終了させた。

部屋に戻り、着替えていると、着替え終わらないうちにセラピストが入ってきた。立ってシャツを着ていると、セラピストは床に座りこっちをじっと見ている。そんな上目遣いで見られるとドキドキしてしまうじゃないか、と思いながら、そんな気持ちを悟られまいと目線をそらした。帰り際、そのくびれた腰を抱きしめたいと思ったが、セラピストとの心の距離がその行動を邪魔させた。

さて、次は、どんなセラピストに会えるだろうか。
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ドアを開けたら笑顔

2014年06月25日(水) テーマ:心境
セラピストとご対面の瞬間、そうドアを開ける時は緊張の瞬間だ。自分はどんな顔でドアを開けようかと悩むが、多くの場合はしけた顔で突っ立っている(^_^;)。

ドアを開けた時、素敵な笑顔で迎えてくれるセラピストに出会うと、それだけでお気に入りになってしまうから単純なもんだ(^_^)。

丁寧で落ち着いた接客もいいけど、笑顔いっぱいのお迎えには、やすらぎを感じる。施術部屋に入ってから、再びセラピストの笑顔を見ると、思わず抱きしめたくなってしまう(^_^)。

そんなお出迎えをしてくれたセラピストのことは、その第一印象を今でもはっきりと覚えているから不思議なものだ。そして、そのセラピストを指名する時、ドアを開けた瞬間の笑顔に会いたいのかもしれない。

セラピストの笑顔に飢えているこの頃である。
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アクセスの多い検索キーワードはこのお店

2014年06月14日(土) テーマ:心境
最近エステ店に行っていないので、だんだん記事ネタが減り、ブログのアップ回数が減りつつある。でも、アクセスがそこそこあるのはうれしいこと。

どんなキーワードで自分のブログにアクセスしているのかなあ、と思い検索キーワードを見てみた。

一番多かったお店は、恵比寿ロイヤルだった。

お店が新しくなってからは一度も行っていない。過去記事がヒットしたんだろう。今はベッドではなく、マットになっている、と教えてくれた方もいる。ありがたいことだ(^_^)。

もう少し落ち着いたら、メンズエステ店へ癒されに行こう(^_^)。



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[PR]気になるキーワード

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