日本人セラピストのメンズエステ店の訪問レポートと、訪問時に気になったつぶやき記事を中心に書いています。きわきわ悶々終了、という施術が好みです。最後まで期待したい時は風俗エステへ。活動エリアは、恵比寿周辺が多いです。よろしくお願いします。

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お店のセラピストブログの見やすさ

2014年08月14日(木) テーマ:心境
一度訪問して、また行こうと思ったお店のセラピストブログはよく読む。ブログの書きっぷりや、嗜好などが自分の好みに合うと、ネット指名しようかなと思う。

ただ、時々読みにくいなあ、と思うのが、ある特定のセラピストのブログ記事を一気に読みたいと思っても、時系列になっているだけでタグ等がないブログだ。

会ったことのないセラピストをイメージするには、そのセラピストの記事を一気に読みたい。いろいろなセラピストが不定期に書いているようなブログは読みにくい。タグがないなら、ブログ記事タイトルはセラピスト名を書いて欲しいものだ。




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お店選びで参考にするページ

2014年08月13日(水) テーマ:心境
自分の中では、フリーで入っても、平均的にセラピストの質が高いお店がお気に入り店。今はお気に入り店がないけど(^_^;)

お店のサイトを見て、サイトのデザイン、セラピストの写真、メニューはよくチェックしていたけど、最近はセラピスト募集ページをよく見ている。

お店がどんなセラピストを募集しているのか、ということから、どんなセラピストがいるお店だろうかと想像する。このリクルートページを見ていると案外面白いもので、お店に来て欲しい人材を熱く書いているお店もあれば、新聞の折込広告のように事務的な内容を書いているお店もある。前者の方がいいなあと思う。

もちろん、そういうセラピストが欲しいと募集しているだけで、お店にそんなセラピストがいないから欲しいだけなのかもしれないので、リクルートページだけを参考にすると失敗するかもしれない。でも、熱い求人募集メッセージはお店のやる気が感じられるので、次回訪問するお店を決める時には、リクルートページ重視にしてみようと思う。

どんな結果になるか楽しみである。


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[番外編]えすてまるアフターを断念する

2014年08月12日(火) テーマ:心境
番外編の最後の記事。

一般メンズエステでのこと。第一印象はドキドキするようなかわいさで、さらにドキドキする施術に魅了され、すっかりお気に入りのセラピストになっていた。月に一回以上のペースで、1年以上訪問した。聞いてもいないのに、彼氏がいないことも話してきたりして、これはいい感じだなあと思った。でも、相手はお店の人気セラピストだから、単純に喜ばない方が自分のためだと言い聞かせた。

食事に誘ってみようかな。行動してみよう。

回は終盤戦。残り、7,8,9回を残すのみ。

7回表。
いつもは早めの時間帯に予約をするが、今回はセラピストの最終の施術時間で予約をした。施術部屋に案内されると、「こんな遅い時間に来るのは珍しいね」と牽制球。一塁から二塁へと進塁しようとしているが、なかなかそんなムードにならない。女の勘で、そういう展開にならないように牽制しているだろうか。確かに、誘うことに緊張していて、会話が不自然だったような気がする。一塁に出たものの進塁出来ず、この回は終了した。

8回表。
いつも通りの時間帯で予約をする。自然な流れを心がけながら、セラピストの食生活に触れる。スタイルが良いセラピスト。自分の体型をいつも気にしている。今はダイエット中で食事制限をしているとのこと。こんな状況で食事に誘うことは出来ない。一塁にも進めず、この回は終了した。

9回表。
セーフティバントを仕掛ける。チーズケーキを持っていき、セラピストのスキを狙おうと思った。でも、「ありがとう。でも、私、洋菓子よりも和菓子の方が好きなんだよね。」進塁出来ず。セラピストの好きな食べ物を聞いてみた。ラーメンが好きとのこと。ラーメンかあ、ラーメンはあまり好きじゃないんだよな。平凡なフライでアウト。最後のバッター。前回ダイエット中だと聞いたものの、自分が焼肉を食べたかったので、焼肉の話題をしたところ、セラピストも焼肉が食べたいようだ。得点圏にランナーが進んだ。ここで、食事に誘うという任務を任された代打を送る。

でも、「ごめんなさい」の言葉に、見逃しの三振(>_<)。

9回裏。
セラピストの優しい言葉に、打ちのめされた。「焼肉は食べたいけど、誰とでも食べたいわけではないので。」

誰とでも食べたいわけじゃない、と言われるということは、自分ではダメだ、ということなんだけど、直接的に言わないところが、セラピストの気品の良さ。残念というより、やっぱりこんなかわいいセラピストと食事には行けなかったか、と開き直った気分になった。きっと、セラピストの優しい断り方がそんな気分にさせたのだと思う。

トーナメント戦は、一回戦で敗退したけど、よい経験になった。

時間を使ったからといって、うまくいくわけではなく、楽しい雰囲気だからといって、うまくいくわけでもない。女性との駆け引きは得意ではないから、純粋にお店での施術を楽しもうと考え直してからは、自然とフリーが多くなっている。

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