エステまるさんのブログ

なんか疲れている。肉体的な疲れよりも精神的な疲れからくる疲労?? そんな時は、マッサージを受けて癒されたい、疲れをとりたい。そんなドキドキ体験をリアルに語ります。

日本人セラピストのメンズエステ店の訪問レポートと、訪問時に気になったつぶやき記事を中心に書いています。きわきわ悶々終了、という施術が好みです。最後まで期待したい時は風俗エステへ。活動エリアは、恵比寿周辺が多いです。よろしくお願いします。


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入院中のモヤモヤを吹き飛ばすため、風エスへ行った。スッキリしたいからだ(^_^)。でも、新規開拓する気分ではない。閉じこもっていたせいか、安定感が欲しい。そう考え、今の気分にあったセラピストを指名することにした。

お店に電話し、前回担当したセラピストが出勤しているか確認する。すぐに予約できるとのこと。なかなか運がいいぞ。

ホテルへ行き、セラピストを待つ。久しぶりに恋人に会うかのようにドキドキする。どんなことしちゃおうかなあ、なんていう下心満々で、下半身は悶々だ(^_^)。

部屋のドアをノックする音が聞こえた。ゆっくりドアを開ける。さっき鏡の前で練習した爽やかな笑顔で迎える。

すると、セラピストが「指名してくれてありがとう」と言いながら、ハグしてきた。予想外の展開にドキッとし、下半身はボキッとした。ハグの体勢のまま、セラピストの手が下半身の変化に気づく。「まだ始まってないのに早いですよ」と言いながら、ズボン越しに息子をナデナデする。もう少し待っててね、と付け加えて。

気持ちを落ち着かせ、ソファーまで一緒に歩く。施術代を払い、シャワーを浴びるために服を脱いでいると、セラピストが声をかけてきた。

「指名料はいいですよ。私もらわないことにしているんです。指名してくれて、ありがとう」と。

戻ってきた1,000円をテーブルの上に置き、セラピストをハグする。「また会えてうれしいです」とうれしい言葉をかけてくるセラピスト。う~ん、そう言われると、ぼくもうれしいです。再び元気になった息子がビンビンと動き、体で表現する。

目線を下に向け、その異変に気づいたセラピストは、姿勢を低くすると、息子に軽くキスをするかのようなアクションをする。くわえられちゃうのかという妄想が、息子をトップギアにする。セラピストをビックリさせたかと思ったが、「今日は元気ですね」と軽くかわし、軽くコシコシする余裕ぶり。

このセラピスト、やっぱりいいなあ。
きっと人気なんだろうなあ。

心も体も満たされた。

そういえば、セラピストに夢中で聞くのを忘れていた。何で指名料をもらわないのかと。




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入院中のこと。寝たきりなので、腰や背中が痛くなり、一人で髪を洗えない。看護婦さんの補助が必要だ。そんな補助のシーンで、ふとメンズエステを思い出した。

腰にシップを貼ってもらう時、失礼しま~す、と言いながらパンツを下げ、腰にシップを貼る看護婦さん。おしりのマッサージの時、失礼しま~す、と言いながら紙パンツを下げ、おしりのマッサージをするセラピストのことを思い出した。そんなことを妄想したら、腰がムズムズしたが、腰を動かすわけにはいかない。じっとこらえる(^_^;)。

洗髪の時、車椅子に座り、仰向けで洗髪してもらうわけだが、エプロンをつけたり、座る位置の調整などで目の前に看護婦さんの胸が近付く。仰向け施術の時、頭の上部からマッサージするセラピストのことを思い出し、ドキドキしていたら、少し立ってしまった(^_^;)。

退院したら、メンズエステへ行こう(^_^)。

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築地で外国人に道を聞かれた。しかも続けて2組の外国人から道を聞かれた。自ら声をかけたわけではないのに、良いことをしたような気分になった。自己満足(^_^)。自分へのご褒美でメンズエステへ行こう。

ここからだと、東銀座が近いなあ。エステサイトで調べると、日本人店が何店舗かある。行ったことがないお店から連絡するが、すぐの案内は出来ないとのこと。結局、最初に予約出来たのは、ここディータ。ここのお店のセラピストは、きれいというよりも、かわいいタイプが多い印象だ。さあ、どんなセラピストに会えるだろうか。

目的の場所に着き、チャイムを鳴らす。ドアが少しだけ開く。開いたドアをゆっくりと全開にすると、薄暗い玄関におとなしそうな女性が立っている。おっ、かわいい感じだ。

部屋に入り、セラピストと向き合う。やはりかわいいタイプだ。でも、笑顔ではないのが残念だ。笑顔じゃないのは、今回はこんな客かぁ、と思っているのだろう。面白いことでも言って笑わせたいところだが、そんなトークは持ち合わせていない(^_^;)

シャワーを浴びながら、真面目そうなセラピストとの会話を考える。共通点を見つけるのが大切だ。デートで食事をする時の会話の内容を考えるかのように緊張してきた。シャワーの温度を少し低くし、頭を冷やす。

狭い施術部屋は、セラピストとの距離の近さを演出する。頭を冷やしたのに、もうドキドキし始めてきた。うつ伏せになり、セラピストとのファーストインプレッション。細くて、すべすべしたセラピストの手を肌が感じる。気持ちいい~。このファーストインプレッションはたまらない。うれしくなって、おしりフリフリしたい気分だが、自分がそんな行動をしたら、クレヨンしんちゃんのように下品になってしまう。ここは気持ちを落ち着かせよう。

丁寧な指圧が続くが、指圧はあまり好きではない。早くオイルマッサージに入って欲しいものだが、一生懸命指圧しているセラピストの姿を見ていたら、そんなことは言えない。会話を楽しもうと声をかけてみるが、いまいち会話も盛り上がらない。セラピストはこっちの質問に答えるだけで、会話を楽しもうとしていないので、じっと指圧時間を耐えることにした。

ようやくオイルマッサージだ。オイルにからんだセラピストの指は、すべすべさを加速させる。氷の上でタイヤがツーと滑ったかのようなヒヤッと感だ。この感覚はヤバイ。感じてしまいそうだ。さっきまでの退屈な指圧時間を吹っ飛ばす気持ち良さ。これは素晴らしい。

セラピストの施術スタイルは、ごくごく普通だ。腰にまたがることもなく、頭の上部からの施術もない。でも、肌と肌の相性の良さが、施術スタイルをカバーする。ももの上部にセラピストの手が近づいてくると、興奮させようとしているのかと勘違いしそうだ。ゆっくりと丁寧に指を這わせる。自然と腰が浮いてきてしまったが、こっちの変化など興味なく、淡々と施術を続けている。

ホットタオルを取りに行くために部屋を出るセラピスト。息子の状態を確認する。立ってしまっている(^_^;)。

オイルをホットタオルで拭き終わると、仰向けの体勢になる。かわいい雰囲気のセラピストに、「かわいいね」と声をかけると、初めて見せる笑顔。歯並びがよく、かわいいさ満点の笑顔だ。初めからその笑顔で接客してくれればいいのに、と思ったが、この笑顔が見れただけでも良しとしよう。

ももの上部からももの付け根に近づいてくるセラピストの手。セラピストの顔を見ながら妄想が走り出す。ソリに乗ったらなかなか止まらず暴走するかのように、誰にも止められない。ロマンチックは止まらない。センチメンタルジャーニー。一昔前のアイドル風な雰囲気のあるセラピストの顔が、懐メロを思い出させる。

懐メロとともに、ザ・ベストテンの中継シーンを思い出す。目の前のレトロなアイドルがマッサージ体験、というテロップとともに、主役は自分からセラピストへと移る。主役の座を奪われたので、少しいたずらをしてしまう。脚の間に入り込んでいるセラピストを脚で挟み込んだのだ。すると、この行動にセラピストは苦笑い。もっと困らせてやろうと思ったが、セラピストはきちんと施術してくる。

脚の付け根付近から、下腹部あたりをぐるぐると回りながら、息子の周辺を施術してくるサークル攻撃。このじらされる駆け引きで、挟んでいた脚がゆるまってしまう。セラピストは、ももを使い脚を広げようとする。脚を広げるこの行動に興奮し、息子は一気に直立するが、淡々と施術を続けるセラピスト。ビンビンと動いているが、中心部の荒れた所には触れることもなく、じらされっぱなしで施術は終了した。

自分にはちょうど良い悶々さを感じながら、シャワーを浴びた。着替えが終わり準備が出来た後に戻ってくるセラピスト。これも計算済みなんだろう。会話しなくてすむからね。

良かったような、いまいちだったような、なんとも言えない後味を残し、東銀座を去った。

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