エステまるさんのブログ

なんか疲れている。肉体的な疲れよりも精神的な疲れからくる疲労?? そんな時は、マッサージを受けて癒されたい、疲れをとりたい。そんなドキドキ体験をリアルに語ります。

日本人セラピストのメンズエステ店の訪問レポートと、訪問時に気になったつぶやき記事を中心に書いています。きわきわ悶々終了、という施術が好みです。最後まで期待したい時は風俗エステへ。活動エリアは、恵比寿周辺が多いです。よろしくお願いします。


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初めて訪問したお店でのこと。そんなにかわいくないけど、明るい対応で好感がもてるセラピスト。初めての訪問だと伝えると、緊張すると答える。何が緊張するのだろうか。もしかして、この自分のダンディさに緊張するのだろうか。そう考えただけでドキドキしてきた。タイプじゃないけど、飲みに行くのもいいかな、なんて妄想していた、

すると、洗車したばかりの車のフロントガラスに鳥のフンが落ちた時のように、その妄想を全て打ち消すように、セラピストの言葉で現実に戻った。

「だって、初めてだということは、私でこのお店の印象が決まってしまうでしょ。だから、緊張しちゃうなあ。」と。

な~んだ、そういうことだったのか。妄想した自分が恥ずかしくなった(^_^;)。

それにしても、このセラピスト、初訪問で失敗したら二度目の訪問はないと考えてしまう心理をちゃんと心得ているところは素晴らしい。さらに、セラピスト以外のスタッフも、みんないい子だと言う。リピーターの大切さをよく理解しているセラピストだ。

再訪問するかは悩むところだが、このセラピストとは、もう一度会いたいものだ(^_^)。
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セラピストとのファーストコンタクトが良くなくても、施術を通してその印象が変わることはよくある。でも、お店とのファーストコンタクトで、その印象が悪いと、そのまま悪い印象が残ってしまうのは、自分だけだろうか。

新規のお店を訪問しようとした時のこと。

・日本人セラピストA店
電話をすると、テンションが低めの日本人スタッフの対応。声からすると、20代だろう。テンション低いけど、新規の客だと言えば対応が変わるかな、と思い、初めての電話だと伝える。しかし、テンションはますます低くなる。(初めての電話、それがどうした)とでも思っているのだろうか、と感じさせる対応。新規客はウエルカムではないのかあ、という印象を受けてしまい、新規訪問候補リストから削除した。

・日本人セラピストB店
電話をすると、調子の良さそうな男性スタッフの対応。声からすると、やや年配の方だろう。予約をしたいことを伝えると、「今、いっぱいなんだよね」と。ブライベート空間を売りにしているお店の言葉遣いとは思えない。それ以上会話する気になれず、すぐに電話を切った。

・日本人セラピスト風俗店C店
電話をすると、元気の良い男性スタッフの対応。声からすると、40前後だろうか。初めてだと伝えると、元気の良さが倍増し、丁寧な電話応対が始まった。予約は出来なかったが、この時間なら大丈夫だと、さりげなく代替案を提示してきた。代替案を断ると、また是非お願いします、という積極的かつ丁寧な対応。

結局、3店とも行けなかったが、A店、B店に電話することはない。次は、C店か、日本人セラピストD店に行こう、と思った。

自分が小心者のせいか、電話対応が消極的だったり、暗かったり、横柄な態度だったりすると、行く気がなくなってしまう。おもてなしの心、癒しの空間などのキーワードでお店をアピールしているのなら、客とのファーストコンタクトである電話対応もそのように心がけて欲しいものだ。





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中目黒のエステ店には様々な思い出がある。だから、中目黒駅の改札を出て左の方へ歩いていくと、EXILEのスタジオに行くわけではないのに、なぜかリズミカルな足どりになる。

でも、今回は右の方へ歩いていくという初めての体験。こっちにもあるんだあ、と少し不安に思いながら歩いていく。不安が足どりを重くする。電話で説明を受けた場所に着くが、たぶんここで間違いないとおもうが、本当にここなんだろうかと、さらに足どりが重くなる。

オートロックがないのは、久しぶりだ。入口で止まることなく、すんなりと通過出来るのは良いが、きれいとは言い難いこの建物にどんなセラピストがいるのだろうか。そんな不安が頭をよぎる。

エレベーターを降りると、目の前がお店。玄関開けたらすぐごはん、のように待つ時間を与えないのは良いことだ。チャイムを鳴らす。

ドアがゆっくりと開く。そして、セラピストと、5秒間見つめ合う。このセラピストと会ったことがあるだろうか、と笑顔もなく凝視する。一方セラピストもこのお客さんを担当したことがあるだろうか、というような表情で凝視してくる。5秒といえば、広末涼子のデビュー曲「MajiでKoiする5秒前」。セラピストと見つめ合ったが、恋はしなかった(>_<)。なかなかかわいらしいセラピストであるが、何かあと一つ魅力にかける。きっとセラピストからは、全く魅力にかけると思われているだろう。

案内された部屋に入ると、広い空間の中に、ドーンと施術ベッドがある。うつ伏せでも呼吸が出来るように穴が開いているだけでなく、手を置く場所まである。ワンランク上の施術台だ。それにこの広々した空間は、落ち着きを与えてくれる。

リラックスモードで服を脱ぐ。

シャワー室は、少し生活感を感じる作りだ。ボディーソープがどれだか分からない。CMで見たことがあるが使ったことないシーブリーズを使ってみるが、シーブリーズが息子に触れると、爽快な刺激が心地悪い。元に戻したい。何かヒリヒリする(>_<)。神経までピリピリしてきた。こんなことしている場合ではない。早く出なくては(^_^;)

紙パンツを履くと、なんだなんだこの形は。息子が立てばはみ出ちゃうような布の面積。ピリピリした精神状態であったが、思わぬ演出により、邪念が打ち勝つ(^_^)。タオルを巻き、シャワー室を出る。

セラピストの後ろ姿を見ながら、廊下を歩く。シャワー室へ行く時も感じていたこと。そう、施術服には色気がないが、セラピストの体型には色気がある。後ろから抱きつきたくなるような腰つき。さらに、太くて短いこの手のひらにはおさまりきらない胸の膨らみ。お店のセラピスト写真通りのボリューム感だ。

施術部屋に戻ると、再びセラピストを凝視してみた。タイプじゃないけど、いい雰囲気だ。少し視線を下に向けると、胸の谷間にドキドキしてしまう。小さめが好きであるが、目の前にドーンと見せられると、セラピストに魅せられてしまう。楽しみな施術になりそうだ、と思いながらうつ伏せになる。

ゆったりとした丁寧な施術で体をほぐしていく。脚から腰へとマッサージが終わると、セラピストは頭の上部へ移動し、肩から背中のマッサージを始める。手を置く台が邪魔をし、セラピストとの距離を遠ざける。シンプルな施術台であれば、この座高の長さがメリットとなり、セラピストのおなかが頭と密着することもあるんだけどなぁ(^_^;)。

うつ伏せは何もドキドキすることはなく、リラックスモードが続いた。

蒸しタオルを取りに行くために、部屋を出るセラピスト。その間に息子のポジションを確認するが、しょんぼりしているため、存在感がない。仰向けでは何か刺激があるだろうか。

部屋に戻ってきたセラピストは、蒸しタオルで、丁寧にオイルを拭き取る。周囲に時計がないので、残り時間が気になる。

ようやく仰向けコールがかかる。

仰向け後、しばらくセラピストを見ていたが、目が合わない。視線は下を向いている。恥ずかしがっているのか、これまでの凝視に気持ち悪さを感じたのか分からないが、きっと後者だろう(^_^;)。

タオルをうまく使い、施術するセラピスト。息子がどんなに乱れても、このタオル使いなら問題ない。闘牛を赤いマントで華麗に揺さぶるどころか、赤いマントで覆ってしまうようなテクニック。リスクヘッジがうまいセラピストだ。

そんなリスクヘッジにより、闘争心がなくなり、息子の存在はさらに小さくなった。右脚が終わり、左脚が終わる。最後は、セラピストが脚の間に入ってくるが、適度な距離を保っている。脚で挟んでしまいたいと思うが、そんなことしたらジョークではすまないだろう。結局、息子が立つことは一度もなく施術は終了した。

立つことがなかったのは、セラピストの施術のせいなのか、息子の現役引退時期が来たのかは分からない。前者であることを願いたいものだ。

かわいらしいセラピスト、施術の丁寧さ、施術空間の広さ。リラックスするには良いお店かな。


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