エステまるさんのブログ

なんか疲れている。肉体的な疲れよりも精神的な疲れからくる疲労?? そんな時は、マッサージを受けて癒されたい、疲れをとりたい。そんなドキドキ体験をリアルに語ります。

日本人セラピストのメンズエステ店の訪問レポートと、訪問時に気になったつぶやき記事を中心に書いています。きわきわ悶々終了、という施術が好みです。最後まで期待したい時は風俗エステへ。活動エリアは、恵比寿周辺が多いです。よろしくお願いします。


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日本人セラピストによる一般メンズエステ店では、電話対応にも心がけて欲しいものだ。どんなに対応の良いセラピストを揃えていても、どんなに癒しの空間をアピールしていても、電話対応が悪いだけで全てが台無しである。

特に、予約の断り方は大切だと思う。予約が出来ないのは仕方ないが、その対応が悪いと、初訪問することなく、そのお店に行こうとは思わない。そう考えるのは自分だけだろうか^_^;。

最近、電話対応が悪いと感じた対応例。

時間指定して予約しようとしたら、

ケース1「あ~、その時間は無理ですねえ~」
予約電話をしたことに対するお礼も、予約が出来ないお詫びも、次回の訪問をお願いする言葉もなかったのが残念。

ケース2「その時間じゃないとダメですか?」
その時間に予約したいと言っているのに、予約が出来ないことを伝えないまま質問返し。さらに、その言葉遣いにも呆れてしまった。話にならない。

ケース3「すみません、今、混み合っていまして・・・」
う~ん、混み合っているから何?予約できないということ?と聞き返さないといけなかった。婉曲に断っているつもりなのか。

アジアンエステ、日本人風エスなら、電話対応は妥協するけど、日本人セラピストによる癒しをウリにしているなら、電話対応もきちんとして欲しいと思う。個人的な意見ではあるが。
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新横浜記事を3連続にしたので、町田も3連続にしようと思ったが、3店舗も行っていないことに気付いた^_^;。再びラブレターの記事になるけど、印象あるセラピストとの思い出は記録に残したいものだ。

いつも通り、まずは出勤表をチェック。スマホではトップページのENTERボタンは相変わらず分かりにくい。ピンチアウトしてボタンを押す。新人の情報よりも出勤セラピストに興味があるが、新人が気になるお客様の方が多いんだろうな。サイト上部は新人情報が中心で、サイト下部に本日の出勤セラピストが出ている。トップページは無視し、出勤表メニューのリンクへ飛ぶ。ここで出勤表を確認した方が良いことがある。セラピストがいつから案内出来るかの情報があるのだ。これはうれしいことだ。

今回も出勤表情報をもとに予約の電話。テンポ良い電話応対で予約完了。2人のセラピスト空いているようだが、どちらのセラピストが来るか楽しみである。レンタルルームで待つこと5分。セラピストが到着した。髪で隠れていて、はっきりと顔は見えないが、かわいい感じだ。うれしい反面、ドキドキしてきた。何か面白い話をしてこの場の雰囲気を和まそうと考えたが、言葉が見つからない。しっかりと顔を見たい欲望が先行してしまっている。シャワーを浴びながら、ドキドキを抑える。

仰向けからの施術。いきなり手を握られる。ドキドキを抑えたばかりなのに、再びドキドキする。そしてセラピストの顔を凝視し、さらにドキドキ。あ~かわいい~。この気持ち悪い視線に目を合わさないようにしているのか、セラピストとは目は合わない。かわいい子には話しかけたくなるのが男心。軽く会話してみるが、話の共通点もなく、話は盛り上がらない。一般エステなら、会話にうまく対応する社交術も期待するが、このお店では後半が大切。話が盛り上がらないのは、自分の会話力不足だ^_^;

両手、両腕の施術が終わると、うつ伏せになる。再び会話を始めるが、Q&Aになってしまう。まるで尋問しているかのようになっていることに気づき、再び自分の会話力不足を嘆く。しばらくの間、静かな時が流れる。レンタルルームに入ってきたことを知らせるチャイム音が頻繁になる。頭の中はセラピストよりも、出入りしている人物に興味が移る。

いかんいかん、70分の時間を大切にしなければ。頭の中を切り替える。いつ仰向けコールが来るだろうか。セラピストのトップの形はどうだろうか。どこまで触れるだろうか。そんなことを考える。

しかし、ゆっくり考えている時間はなかった。四つんばいコールがかかったのだ。おっ、ここからスタートするのか。うつ伏せ、仰向けと淡々と進むと思っていたので、このコールは意外だった。うれしさを隠しながら、ゆっくりと四つんばいになる。頭を下げベッドにつけるか、頭を上げたままにするか迷ったが、そんなのどっちでもいいかと言わんがごとく、セラピストの手が背後からフロントに伸びてくる。じらしの時間などない。ダイレクトプレーだ。

ワンタッチのダイレクトプレーはサッカー観戦者を魅了する。セラピストのワンタッチダイレクトプレーも、その意表をついた攻撃で、興奮度を一気に高める。ワンタッチでゴールまで運ぶスーパープレーのように、ワンタッチでゴールを予感させる興奮度まで一気に上げていく。このまま興奮させ続けるのかと思ったら、その後はじらしてくる。完全にセラピストのペース。ビンビンと立ち上がる息子に、軽いボールタッチ、ひねりを加えたフェイントモーション。このままゴールに持ち込むのかと思わせる攻撃だ。ビンビンが止まらない。腰だけが浮き直角三角形のポーズになってしまっている。あ~頭がぼーっとしてきた。そんな時ハーフタイムに入った。

セラピストのパフォーマンスショーが始まる。さわさわとコスチュームを脱ぐと、小ぶりなピンク色が露出する。形が良いわけではないが、控えめなかわいらしさを感じる。そっとピンクトップに触れると、のけぞり気味なパフォーマンス。このパフォーマンスは興奮を引き起こす。

息子のビンビンが再び始まったところで後半戦に入る。ローションが息子を湿らせる。テクニシャンではないがセラピストを湿らせたい。後半のウェットな環境は、自分のトークのように滑りやすい^_^;。セラピストの魔の手が息子をスリッピーに攻撃する。攻撃は最大の防御なり、とはよく言ったものだ、セラピストの攻撃は、セラピスト自身が攻撃されるのを防ぐ。どんな体勢になっても息子を離さない。息子への連続攻撃を受けながら、セラピストを果敢に攻めることなど出来ないが、普段味わえないかわいいセラピストとの一戦。こちらも攻撃の手を緩めるわけにはいかないが、セラピストから新たな切り札が出される。

抱きしめるような体勢になると、セラピストの首筋に軽くリップ。このまま下へとリップ攻撃し、ピンクなトップを奮い立たせようという戦術に出たが、セラピストのトラップがきた。フェロモン攻撃だ。セラピストの髪から甘~い香りがする。とろけてしまいそうないい香り。その香りに刺激され、かわいさに刺激され、息子も刺激され、刺激トライアングルに囲まれた。これは抜け出さない。気持ちいいけどもう少し楽しみたい。そう願ったが、セラピストは容赦なく両手で息子を包み込む。大きく上下に動かし、息子をより大きく引き伸ばしているかのような動きだ。もうこのまま攻められようと思い、起こしていた体をセラピストとともに横たわる。どんなポジションにいても、息子をキープしている。キープ力抜群である。

そのキープ力を活かし、ゴール前まで運ばれる。もみもみディフェンスなど攻撃に入らないようだ。表情を変えることなく、ドンドン攻めてくる。ヘロヘロになり、ディフェンス崩壊~。無人のゴールへ強く蹴り込むかのように、セラピストは最後まで攻撃の手をゆるめない。そして、大きくネットを揺らすゴールが決まった。放心状態になっている中、優しく手入れしてくれるセラピスト。しばらくの間、楽しい余韻が続いた。

楽しかったことを伝えると、苦笑いしながら去っていくセラピスト。再戦はないが、思い出に残るプレーとなった。

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記事のタイトルを考慮して、Aなんていう死語かもしれない表現を使ってみた^_^;。

風エスを利用した時、うがいをさせられる時がある。そんな時はこの子とキス出来るのかな?と期待してしまう。実際にキスすることはないが、そんな期待でドキドキしてしまうことはある。

そんな期待して良いのだろうか。ふとそんなことが気になった。


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