動物園の動物たち

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今日は動物園に行ってきました。
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天気がよくてお散歩日和でしたカナヘイ花

動物大好きすぎて、動物園は動物が生きづらくないか?心配になったりもします。
こんな近くで見られまくってストレスたまらないかなぁ…なんて。

横浜ズーラシア、子連れにめっちゃ優しいのでそういう意味では天国です。
まず…お外にベンチいっぱいある。
あったかければお店入れなくても、お弁当持っていけるような身軽さ。
レジャーシート敷いてる人なんかもいて、アリだなぁ!と思っちゃいました。

オムツ替え台、子供トイレ、授乳室などたくさんある!そして綺麗。オムツ捨ててもいいゴミ箱ある。(持ち帰りのところ多いですよね)

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モルモット触らせてもらいました。
もこなもちょっと触りたがったけど、ギュッとしたら可哀想なので基本は見てるだけ。



モルモットの背中の毛、リンゴを食べるツキノワグマの口元、チーターの横顔…


いろんなところにダッシュとウーが見え隠れして、ここにいる子たちもみんな感情があり性格があり喜怒哀楽があるのだろうなと思ったら、本当に愛おしい。

本物を見せてくれてありがとう…檻の中だけどなるべくストレスが少ないことを祈っています。


オカピの展示の看板を読んでいて、異種の混合展示について書いてありました。

「一頭だけで展示するよりも他の動物と混合展示する事で適度な緊張感が生まれ、展示動物のストレスが緩和される」

というもの。
オカピの檻の中には鳥が数羽一緒に入っていました。


ナルホド。
私はうーを迎えた1つの大きな理由が、コレでした。
共働きで留守番が多い我が家。
子供も産まれれば子供を連れてお出かけもあり、犬は連れて行ってもらえない。
頭のいいダッシュはさらに疎外感を感じてしまうのでは…と。
ベタベタする主義じゃないし、いたらいたでうっとおしい時もあるけど、うーの存在がダッシュにとっていい効果を生むに違いない。そう考えて、二頭目を迎えることを決めました。

今思うと、それはとても効果があったと思いますカナヘイうさぎ


動物園から帰ってからはクローゼットの整理を色々としていて…

「あ、そういえばうーの散歩、まだ行ってない」

と呟いた数秒後…
うーが二階から尻尾を振りながら降りてきました。
聞こえてた!
そして理解してる。笑


「うーちゃん。」「散歩。」を二階にいても聞き分けたのでしょうか??

凄い。
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↑股に頭をねじ込みながら甘えるうーちゃん。
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もこなのズリバイと後追いが激しくなって来たのもあり、元々の私の気質もあり。
児童館をハシゴしています。

まず、児童館は基本的に午前中しかやっていない。
午後は小学生とか大きい子が使うので赤ちゃんは居場所がないのです。

なので、午前中は児童館に行く。
児童館も歩いていける距離(徒歩30分程度まで)3つを順番に。
そして午後は保育園の解放教室か、子育て支援センターへ。

行かれるところはそんなに多くないので…どこでも常連になってしまう。

朝から晩まで子供を連れて出かけると中々疲れるけど、本当にじっとしていられない私の性分なのですやる気なしピスケ

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赤ちゃんは起きている時以外ずっと遊んでからだと脳みそを使いまくっている。
本当にすごい…

このパワー、私も子供の時はあった。
確かにあった…
どこに行っちゃったのかな。とびだすピスケ1
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テレビの前にソファーが置いてあり
ソファーからこちらを見るひとたち。
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埋もれてる無気力ピスケ

埋もれてないバージョンだと、テレビの前に犬が完全に立ち塞がり…ワイプ状態。

可愛いけど邪魔だよ…つながるピスケ
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