エナジージャパン BLOG

クルマ屋の前にクルマ好き。
ENERGY JAPANのスタッフブログ。

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本日のご紹介は、

 

BMW MINIとなり、二代目となるMINI

伝統的なシルエットは残しつつ、信頼性が大幅にUPしたモデル

その、オープンモデルとなるコンバーチブル!

さらには、スペシャルモデルのジョン・クーパー・ワークスコンバーチブルです。

ボディカラーは有償オプションの「レーザーブルー」

色鮮やかで、MINIらしいカラーとでも言えば良いでしょうか

「華」のあるクルマが、一際、「MINIらしい華」を醸し出しております。

 

ただ「華」があるだけでなく、乗っても楽しいのがMINI

JCWのスペシャルチューニングで、1.6リッター直4 直噴ターボのエンジンは

211ps・26.5kgmを発揮、このボディのコレだけのパワーあるおクルマを

楽しむには、6MTが必須だということは、これまでの、弊社取扱MINIで

充分にご理解頂けるかと思います。

アフターパーツ、カスタムパーツが、数多く出ているものMINIの特徴でもあり

ついつい、自分好みにカスタマイズしたくなってしまうおクルマでもあります。

写真のエンジンルームには、NMエンジニアリングのエアクリーナーとターボヒートプレート

見た目よし、効果良しの、ライトカスタムとも言えます。

これでも、充分にドライブフィールは、楽しいものMINIのメリットでもあります。

まずは、この状態でどれだけ楽しのかを、是非体感して欲しい思います。

ヘッドライトはインナーブラック仕様になっており、自ずとレーシーな雰囲気が醸成されています。

ライト一つで、これだけスパルタンでクールなイメージにあるのもMINIの特徴でしょうか

ジョンクーパーワークス専用のバンパーから立ち上がるオーバーフェンダー

マーカー入りのフェンダーはMMINIカスタムの定番にありつつある「USフェンダー」

サイドビューに回ってみると、フェンダーパネルはFRPフェンダー製、軽量化と加工性を

鑑みりと、Goodなチョイスともいえますね。

加工性を活かし、ダクトが入りステンメッシュのダクト口を赤いフィンは

否応なしに「レーシー」な雰囲気を出しております。

さらにサイドビューを閉めるのは、JCWKITのサイドスカート、エアインテークの

3D造形は純正ならではの、ラインで、かっこいいです。

リアビューは、JCWバンパーにジョンクーパーワークスGPのディフューザー

マフラーはJCW純正のままと思われますが、サウンドは充分に堪能できるボリューム充分の

スポーツマフラーです。

足廻りは、SACHSのサスペンションKIT。

完成度の高いJCWのフォルムを崩さず、1~2センチ程度の車高ダウン

ダンパーの乗り心地は、純正供給を各メーカーにしているSACHSならではと言えるものです。

足下は、JCW純正アルミ。AWブラックフェイスの奥に見えるレッドキャリパーは

JCW純正専用でありブレンボとの共同開発。

ボディ全体には、レーシングストライプが入っていたりとスポーティ感をより一層引き立たせていて

数多くある、アフターパーツを無理にチョイスする事もなく、仕上がりの良さがでるのは

完成度の高いションクーパーワークスならで、好感度も◎です!

 

そして、MINIといえば、豊富なオプションも特徴の一つです。

ボディカラーのレーザーブルーも前述の様にオプションですが

幌の「デニムブルー」も有償オプションカラーです。

ジーンズ風になっている幌なんかは、ただただ、レーシーでスパルタンなイメージではなく

どことなく、なにげなく「お洒落」というイメージがついてきます。

インテリアにおいては、ほぼ、フルオプションで

ボディ同色にする人が多いかと思いますが、このおクルマはレッドのカラーパネル

外装と、内装ではイメージが大きく変わる、外見も、中見も遊びココロ満載です。

レザーシートはレッドのパイピングステッチインテリアコーデの統一感はバッチリです。

オープン走行した時間を最後の1秒までカウント」し合計時間を表示する

タコメーター横に追加された「オールウェイズオープンタイマー」もオプション

各種クロームメッキパーツもオプション

レザーシートに至っては32万円のオプションです。

ブラックレザーにレッドパイピング。カラーパネルや

シフトブーツのレッドステッチなど、インテリアコーデの統一感はバッチリです。

 

ここまでのカスタマイズでは「スポーティ」「レーシー」というイメージに幹勝ちですが

全体体な雰囲気は、もちろん「スポーティ」「「レーシー」はありましが

「スパルタン」なオーラはなく、幌のデニムブルーにも記述しました

「お洒落」な佇まいもこのおクルマは持っております。

その、雰囲気をだしているのは、エクステリア、インテリアに散りばめられた

「チェッカーパネル」の効果なのでしょうか?

「ルームミラー」「ステアリングスポーク」「グローブボックスオープナー」

「ドアインナーハンドル」「ドアアウターハンドル」「ショートアンテナ」

MINI定番のユニオンジャックという選択もありますが

「チェッカーパネル」という所が、「スポーティ」の中に「キュート」なイメージが残り

総体的に「お洒落」なイメージが漂うのかなと、個人的な感想が最後強くなりました。

 

その、イメージと相反して、走っては本当に楽しい車です。

ジョン・クーパー・ワークスのポテンシャルを活かしたパフォーマンスカスタマイズ

MINIのキャラクターを活かした、ドレスアップカスタマイズ

共に完成度の高い、仕上がりの良いおクルマです。

 

当然、おクルマのコンディションも非常によく、お値打感タップリのオススメの一台です。

弊社在庫として、Goonet、CSnetに掲載中です。

ご検討中の方は、お早めに、ご連絡下さい。

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本日のご紹介は、

「モダンラグジュアリー」の最高峰

メルセデスの美の頂点。Sクラスクーペです。

ロングノーズ、ショートデッキのスポーティなクーペスタイルに

フレームレスウィンドウと曲線なめらかなルーフライン

大型クーペの典型的なプロポーションは圧倒的な「存在感」や「美」を感じます。

上品なスワロフスキークリスタルヘッドランプから

ダイヤモンドグリル、シルバーのシングルルーバー

洗練を極めたエレガントなクーペフォルムに、ラグジュアリーな表情が加わった

誰もが「エレガント!」と思える美しいフロントマスク。

スワロフスキークリスタルヘッドランプは

片側ウインカー用の30個と、ポジションライト用の17個、合計47個のクリスタルが用いられており

贅沢ともいえる、その、スワロフスキークリスタルヘッドライトは

Sクーペ専用であり「クーペ」ならではの「ラグジュアリー感」「遊び心」を誘う

とてもとても、優雅で上品なアクセントになっております。

優雅なのはエクステリアだけではなく、インテリアにも備わっており

メーカーキャッチの「圧倒的なラグジュアリー」を存分に堪能できます。

 

ルーフ同様に「曲線」を活かしたプレスライン、ダッシュボードから、ドア、シートまで

流れるような一体感のある美しいデザインです。

 

オプションのレザーエクスクルーシブパッケージは、細部まで「贅沢」になっており

最高品質のナッパレザーやウッド素材による、高級感は勿論の事

メルセデスのクラフトマンシップ!ユーザーの五感を楽しませる「エモーショナル」な演出まで

最高水準のモダンラグジュアリーを具現化したインテリアと言えます。

レザーエクスクルーシブパッケージのパッケージングは

・ナッパレザーシート

・フルレザー仕様「DINAMICAルーフライナー]

・本革巻きウッドステアリング

・ステアリングヒーター

・ドアアームレストヒーター[前席]

・センターアームレストヒーター[前席]

・電動リアブラインド

メルセデスのプレミアムインテリア「デジーノ」のロゴが入ったナッパレザーシートは

柔らかく、包まれるような座り心地であり、レザーラップされたダッシュボードパネルや

ドアトリム、DINAMICルーフライナーは「ラグジュアリー感」溢れています。

 

加えて「スワロフスキーパッケージ」の

【スワロフスキークリスタルアクセント】

カップホルダーカバーに「スワロフスキー」のワンポイントアクセントを加える等

メーカーキャッチの「圧倒的なラグジュアリー」を感じられる空間となっています。

 

「モダンラグジュアリー」の最高峰、メルセデスの美の頂点。Sクラスクーペ

見れば見るほど、触れれば触れるほど

このクルマの魅力を感じ、このクルマのファンになっていく自分がいます。

 

パワーユニットは

4.8リッターV8直噴ツインターボ:455ps・71.3kgm

パフォーマンスと環境性能の両立が図られたエンジン。

カタログ値JOC08モードで9.6/Lの燃費

このクラスとしては、申し分ない数値と言えるでしょう。

 

サウンドは、クーペだからこその演出ではないかと思われ

同じS550のセダンから比べると、少し太く大きなサウンドとなっており、

ただ「ラグジュアリー」なだけでなく、クーペスタイルのクルマを運転するドライバーとしての

高揚感など、メルセデスというメーカーの車創り、「エモーショナル」な観点は敬服致します。

 

「ラグジュアリー」同様「インテリジェントドライブ」を謳うSクラスクーペ。

メーカーとしては、TOPクラスといえるメルセデスの「セーフティテクノロジー」も惜しみなく

装備されており、ざっと記述すると

■レーダーセフティパッケージ
 ・BASブレーキアシストプラス 飛び出し検知機能付
 ・リアCPA 被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム
 ・PRE-SAFEブレーキ 歩行者検知機能
 ・アクティブレーンキーピングアシスト
 ・アクティブブラインドスポットアシスト
 ・ディストロニックプラス
 ・チャイルドセーフティシートセンサー(助手席)
■マジックボディコントロール (ダイナミックカーブ機能)
■ヘッドアップディスプレイ
■LEDインテリジェントライト
■ナイトビューアシスト
■クロスウインドアシスト
■アクティブパーキング・アシスト

 

6つのレーダーセンサーとステレオマルチパーパスカメラ、フロントグリル内の遠赤外線カメラなどで

感知、対応する運転支援システムは、メルセデスだけの洗練されたシステムとも言え

「自動運転」というモノが、そう遠くない未来の話しという事を感じさせてくれます。

 

「圧倒的なラグジュアリー」に「インテリジェントドライブ」

高級感とクラフトマンシップでユーザーの五感を楽しませる

「エモーショナル」なSクラスクーペ

ご検討中の方は是非、この機会にいかがでしょうか?

お値打価格でGoonet、CSnetに掲載中です。

 

S5504MATICクーペAMGライン

新車価格 1804.6万

メーカーオプション

・レザーエクスクルーシブパッケージ

・スワロフスキークリスタルパッケージ

■インテリジェントドライブ

・レーダーセーフティパッケージ

・マジックボディコントロール (ダイナミックカーブ機能)
・ヘッドアップディスプレイ
・LEDインテリジェントライト
・ナイトビューアシスト
・クロスウインドアシスト
・アクティブパーキング・アシスト

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本日の紹介は

 

1シリーズクーペの小さいボディに

BMWの名機「N54B30A」ユニットを搭載したホットモデルE82。

HDDワイドモニターiDrive搭載の135クーペです。

ボディカラーは一番人気のアルピンホワイト!

Mエアロダイナミックスを纏った135クーペ

フロントには、【HAMANNフロントリップ】が装着され

LEDのイカリングに、バイキセノンヘッドライト。

クールなイメージが、より際立ち、フロントマスクを、さらに個性的にしております。

アルミはBMWをフォーカスし続ける「ブレイトン」の18インチアルミ

ローダウンサスをインストールして、程よいフェンダークリアランスで

とても雰囲気あるおクルマに仕上がっております。

ブレイトンアルミの奥に見えるモノブロックキャリパーは135専用のブレンボ製

フロント6POD、リア2PODの135専用ブレーキシステム

スタンダードモデルでは、片持ちキャリパーが主流なBMWの中で、キャリパーを見ても

「135」のポジション的なもの、「M」の系譜を感じます。

インテリアは、ブラックを基調に、大人のインテリアになっております。

レザーシートもブラックで、使用感は少なくキレイな状態です。

サイドサポートも確りとした高さがあり、ホールド感は充分と言える座り心地です。

ダッシュパネルには「Mスポーツ」ならではのアルミニウムパネルが光ります。

インテリアパネル同様にセンターコンソールにもアルミパネルが貼られており

シフトセレクターにもアルミのアクセント、レザーとアルミのコンビネーションが

スポーティ感を高めております。

足下には「Mパフォーマンスアルミペダル」を装着

足下まで、抜かりなく「M」の系譜を感じるパーツが多数あります。

ルームミラーは「end.cc」のレザーラッピングにステッチが入った見た目良しのルームミラー。

純正ETC機能のメッセージモニターが確認でき、防眩ブルーミラーが採用されており

視野も広く機能も優れたミラーです。

ナビは後期のidrive HDDナビゲーション。

ワイドモニターになり、ツイン画面表示も見やすくなり、その他、前期ではHDDナビでも

DVD再生やミュージックコレクション(Mサーバー)も搭載されてませんでしたが

 

後期idrive HDDナビゲーションは両方搭載されています。

エンジンをかけ、いざ走り出すと、流石!「N54」!

低回転からのBIGトルクで、とてつもないクルマの押し出し!

踏めば踏むほど軽快な加速!

ツインターボ「N54」は、低回転から、高回転まで、尽きること無くパワーを発揮します。

廻せば、まわす程、湧き出てくるパワー!

踏めば踏むほど伸びる車速!

「実に面白い!」 一台です!

 

「マニュアル」や「DCT」の面白さもありますが

現在新車リリースされてい現行BMWでは、殆どの車が「AT化」されています。

それだけ、ATの完成度が高いと言えるBMW。

「フィーリング」「繋がり」申し分ない出来であると断言できます。

 

「気軽さ」や「コストパフォーマンス」を鑑みると、ベストバイは

このおクルマかもしれません!

ご検討中の方はお早めに、ご連絡下さい。

現在、Goonet、カーセンサーnetにお値打価格で掲載中です。

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本日のご紹介は

シリーズのハイエンドモデルと位置付けされる「S」モデル

ボディカラーはオプションの「モンスーングレーメタリック」

大人のクーペ「S5クーペ」の後期モデルです。

メーカー曰く

「クーペは美しくなければならないという哲学のもと」

開発されたキレイなフォルムを持ち、高出力のパワーユニットを持つ

パフォーマンスモデル、魅力あるおクルマです。

オリジナルで美しいフォルムを持ちながら

ビルシュタインの車高調を入れノーマルから4~5㎝ダウン

インストールされているビルシュタインB16サスペンションKITは

10段階の減衰力調整と、3㎝~5㎝ダウンの調整が可能となるKIT

減衰力の調整は、スポーティなセッティングからコンフォータブルなセッテングまで

調整可能となり、コレだけ落ちていながらも、段差や、コーナーを攻めてもタイヤを

擦ることもなく、乗り心地をも損ねる事無く、オンザレールの様なコーナーリングを

可能にする、秀逸な足廻りと言えます。

 

アルミは【HREパフォーマンスクラシックシリーズ309 20インチ】

「ハイパフォーマンス鍛造モジュールデザイン3ピース19スポークデザイン」

ディープリムが光輝き、フェンダークリアランスもツライチで決まってます。

フェイスリフトとなる後期モデルからは、パワーユニットも変わり

V8 4.2リッターNAエンジンがダウンサイジング化され

V6DOHC3.0リッター スーパーチャージャーとなり

最高出力こそ、ダウンとなりましたが、トルクは変わらず

333ps 44.9㎏/mを発揮するユニットは、パワフル感充分に感じられます。

車重も20㎏程軽くなった、後期モデル、フィーリング共に

進化を感じられる楽しいおクルマです。

車重も20㎏程軽くなった後期モデル。

体感するフィーリングは、スペック以上の物があり、マイナーチェンジで投入された

「7速Sトロニック」 アウディならではの「クワトロシステム」が、スーパーチャージャー特有の

大きな駆動力を、スムーズに感じさせ、安定感ある加速をみせる、スペック以上に

進化を感じさせる楽しいおクルマです。

さらに、このおクルマには

アメリカのチューナー【AWEチューニング】ツーリングエディション4本出しステンマフラーが

インストールされており、US工場職人のハンドメイドにより、18psアップとも言われる

パフォーマンスの向上と、エキゾーストサウンドの向上、特に!3000回転からの排気音は

気持ちの良い音で、ついついアクセルを踏んでしまう魅力あるマフラーです!

派手な排気音は、シフトダウン時にも、心躍らさえてくれるモノがあり、

「やばっ!」と、独り言を言ってしまう程、エモーショナルなサウンドです!

ハンドルを握る楽しさを演出する小さなアイテムをもう一つ

OBD接続の、【ECS TUNING P3Cars デジタルベントゲージ】

ブースト計や水温計、車速計などのマルチメーターとしての機能とタイマー機能が

ついております。 静止状態ではRady状態で、発進後100㎞に達すると自動的にタイマーが

止まり、その秒数を表示する。

ちょっと面白みがある、デジタルゲージですので、遊んでみてはいかがでしょうか?

後期モデルの一番の特徴となるフェイスリフト、「S」専用グリルのフロントマスクを

より一層、引き締めるのは、カーボンリップスポイラー。

LEDデイライトは、このモデルの人気を高めた一つのアイテムです。

 

シルエットは、スタイリッシュになり、エモーショナルなパフォーマンスを発揮する

魅力あるおクルマのS5クーペ!

このあたりの年式からは、セーフティテクノロジーもクルマ創りに充分加味され

前車との距離を一定に保つ「アダプティブクルーズコントロール」

車線逸脱を警告とアシスト修正をする「アクティブレーンアシスト」

時速30km以上で作動する後方接近車モニターの「アウディサイドシステム」

オプションだった【アドバンスパッケージ】が装備されております。

【アウディパーキングシステムリアビューカメラ】は、画面左に表示される

フロント、リアのバンパーに備わったソナーで障害物との距離を測定しモニターに表示します。

インテリアはブラックが全体を占め、シートはマグマレッドとブラックのコンビカラーの

ファインナッパレザーシート、デコラティブパネルには、カーボンアトラスが使用され

スポーティな雰囲気を演出しております。

メーカーオプションとなる、【Bang & Olufsenサウンドシステム】もインストールされており

純正オプションも数多くインストールされております。

 

オプション、アフターパーツなど魅力ある装備が数多く備わった「S5クーペ」

新車価格889万のおクルマが、お値打価格で弊社在庫に掲載中です

検討中の方は、この機会にいかがでしょうか?

 

新車価格889万

・左ハンドル

・モンスーングレーメタリック

・アシスタンスパッケージ

・Bang & Olufsenサウンドシステム

・カーボンリップ

・HREパフォーマンス鍛造20AW

・ビルシュタイン車高調

・AWEチューニングマフラー

・ECS TUNING P3Cars デジタルベントゲージ

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日のご紹介は

「F31」320dツーリング ラグジュアリーのENERGYモータースポーツコンプリートカーです。

BMWオリジナルのラインを活かしつつENERGYモータースポーツ独特のスタイルがある

BMWカスタムを楽しませるメーカーでもあります。

 

そのENERGYモータースポーツのフロントバンパーは

Mパフォーマンスバンパーをイメージさせるデザインでもあり

BMWの「Mモデル」を連想させながら、10連LEDのデイライトや、カーボンエディションの

リップスポイラーなど、独特のスタイルであり、ブラックキドニーグリルに変更された

フロントマスクは、Mスポーツを超え、「Mパフォーマンスモデル」に匹敵する程に

スタイリッシュになってます。

サイドスポイラーは、ボトムにはフラップが付く2ピース構造

立体的構造と、プレスラインで、独特のサイドビューとなります。

リアは、オリジナルバンパーを残しつつ、アンダースポイラーで流線的な

リアボトムに仕上がっており、リアビューを引き締めております。

 

ここまでの、エアロパーツで部品代 約90万円 取り付け、ペイント等の工賃を加味すると

100万前後のエクステリアカスタムとなります。

 

エクステリアのドレスアップにとどまらず

「ENERGY INDIVIDUAL TYPE5」 20インチのアルミ

フェイスカラーはブロンズクリア。派手でなく、地味でもなく

控えめに輝くフェイスで、足下を引き締めております。

車全体のシルエットを低く見せ、スタイリッシュにしているのは

「ENERGY MSスポーツスプリング」

オリジナルの乗り心地を損ねること無く、車高は4~5センチダウン

ツーリングというキャラクターを考慮すると、申し分ないパフォーマンスの

ダウンサスであります。

ENERGYモータースポーツコンプリートと言える最後のパーツは

「ENERGY MSステンレスマフラー」

4本出しのテールエンドは褐色と青に光リ輝き、チタンテールにも見え

リアビューのアクセントとなっています。

 

ここまでのENERGYモータースポーツのパーツだけでも160万を超え

他ENERGYモータースポーツの細かいオプションなどを加味しなければ

コンプリートカーと言える程の仕上がりとなっているお値打の一台でもあります。

いざ、走っては、出だしからスムーズにグイグイと加速していき

物足りなさなど、微塵も感じません。

パワフル感に圧倒されるということはありませんが

クルマのキャラクターを考えれば、充分に満足できるレベルです!

と、言い切れる程、キビキビとしたおクルマです。

 

「駆け抜ける歓び」を謳うBMWの「ドライビングコントロール機能」

「スポーツ」「コンフォート」「エコプロ」から走行モードを選択できるシステムですが

「スポーツモード」に入れた時、クルマのキャラクター変化は大きなモノがあり

恐らく誰でも、体感できる程のものであります。

以前に乗った、同じラインナップの「Mスポーツ」以上に、キャラ変化が大きく

ペダルBOXのスロットルコントローラーの影響もあるのか、「スポーツ」「エコプロ」の

2つの顔を楽しめるお車でもあります。

インテリアはラインナップ唯一のレザーシート標準のラグジュアリー

ダコタレザーのカラーは「サドルブラウン」今流行りのベージュ系カラーであり

ラグジュアリーに相応しい高級感を漂わせているインテリアカラーです。

さらに、高級感を演出しているのが

オプションとなる「ファインラインアンソラジットウッド」パネル

縞木目がキレイで、落着きのある色が高級感を演出します。

 

エクステリアは「Mパフォーマンス」にも似たENERGYモータースポーツ独特の

スポーティな雰囲気を持ち、

インテリアは「ラグジュアリー」ならではの、高級感を持つ、魅力ある一台

アフターパーツ、オプションパーツを電卓で足していくと

200万前後のカスタムが加算されます。

新車価格と足していくと、700万以上するおクルマに仕上がったという事になります。

 

走っても、スポーティな走りも充分に対応でき、なおかつ、ECOを考えた

低燃費走行も可能となった新世代ディーゼルエンジンのお値打な一台

 

Goonet、カーセンサーネットの弊社ページに掲載中です。

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本日のご紹介は

C6コルベット グランスポーツです。

グレードの名の通りに

歴史あるメーカーから歴史あるおクルマでもあり

コルベットグランスポーツの持つストーリーというものを

知った上で、このクルマに触れると、感慨深いものがこみ上げてくるのは

私だけでしょうか?

そもそも「グランスポーツ」とは

「C2」をベースに作られた、たった5台のみ生産されたレーシングカーに

因んだネーミングでもあり、由緒正しき、シボレーの本気度が

伺えるネーミングでもあります。

 

それが約30年の時を経てC4の時代に「特別仕様車」として

「限定1000台」リリースされています。

 

そこから、さらに15年の時を経て「グランスポーツ」がラインアップされ

さらに、メーカー生誕100周年の記念に限定車として今回紹介するおクルマが

リリースされました。

 

グランスポーツの名に相応しいスペックでもあり

「スーパーカー」=ヨーロッパ系と思案しがちですが

このコルベットグランスポーツはスーパーカーカテゴリに居ても

遜色ない存在感を発揮しています。

ボディは「ZO6」や「ZR1」と見間違う程の迫力満点です。

前後フェンダーを膨らませた専用ワイドボディがノーマルのコルベットとは

比較にならないほど、色気あるおクルマに変身させております。

そして、このおクルマが「スーパーカーカテゴリー」へというのは

全長446㎝☓全幅193㎝☓全高125㎝という

フェラーリ、ランボに遜色ないワイド&ローであり、

尚かつ、車重が1520kg! 

これはフェラーリ458よりも軽く、超軽量と先日ご紹介した

「ガヤルドスーパーレジェーラ」よりも軽いのです!

 

そこに載る、パワートレーンは、

6.2リッター V8エンジン 最大出力436ps、最大トルク58.6kgm

とてもトルクフルな「LS3」は十二分に楽しめるパワーユニットでもあります。

ハイパワーとライトウェイトボディの「グランスポーツ」

楽しそうに感じていただけましでしょうか?

 

シボレー生誕100周年をグレードに掲げたこのおクルマ!

コルベットのスポーツグレード「Z06」と共通仕様のダンパー&スプリング

スタビライザーが採用されております。

ブレーキシステムも「ZO6」と共通でフロント355mm&6ピストン、リア340mm&4ピストン

特別仕様でカラーリングもレッドに!スポーツカーの雰囲気を充分に出しており、

「曲がる」「止まる」「スタイル」充分特別仕様となってます。

 

フィーリングは

改良された、パドル付き6速ATは、反応速度もあがっており

シフトアップ、シフトダウンともに、気持ちの良いシフトチェンジを行ってくれます。

ATに伴って、路面状況に合わせて減衰力を制御するマグティックセレクティブライドコントロールでハンドリングのフィールもGoodです。

コレほどのフィーリングを体感させてくれる「グランスポーツ」

コルベットと言うと「ZO6」や「ZR1」に目が行きがちですが

マネーフォーバリュー的な観点からだと「グランスポーツ」は「買いストリング」です。

インテリアも

アルカンタラステアリングやアルカンタラシフトレバーカバー、センターコンソール

アルカンタラレザーコンビシートなどなど、惜しみなくアルカンタラが

使用されており、高級感、スポーティ感、溢れております。

「スポーツカー」の領域では、TOPグループ間違い無しの「グランスポーツ」

「スーパーカー」の領域でも、大きく見劣りせず発揮できる存在感

このクルマの魅力は大きなモノがあると感じると思います。

 

これからの季節にもピッタリの【タルガTOP】

開放的な気分は、充分に感じられます。

外したルーフも、車内に格納でき、出先で万が一の雨降りでも

即対応可能です。

ハイスペックなおクルマでもあり、開放感抜群の、このおクルマで

非日常を感じて下さい。

 

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

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本日のご紹介は

SUVでありながら【ザ・メルセデス】を感じられる

GL550 AMGエクスクルーシブパッケージです。

エクステリアは

「AMGスタイリングパッケージ」でスタイリッシュに!

GLに限らず、巷でみるメルセデス・ベンツには、AMGスタイリングPKG装着車が

今や、スタンダードと言っても良いくらい、多く見られるようになってます。

インテリアにおいては、

現行モデルに「GL【S】」とつけるくらいですから

SUVとは言え、メルセデス最上級セダンのSクラスさえ彷彿させる作りになっています。

ブラックレザーを基調に落ち着きのあるインテリアとなっています。

また、このおクルマ、インストール車輌が少いオーディオビジュアルパッケージも

装備されていますので、後席にモニターがそれぞれの、座席用にあり

左の席ではDTVを、右の席ではDVDのを視聴するなんて事も可能となります。

 

ハーマン・カードンロジック7サラウンドもインストールされているおクルマですので

車内が映画館に変貌する迫力あるサラウンドをも楽しめます。

このオーディオ・ビジュアルパッケージは使用感少なく

後席専用についているリモコン、2つ付いているヘッドホンがあり

ヘッドホンの一つは新品パッケージ未開封という状況です。

そんな、状況ですので、当然シートも使用感なく、とてもキレイな状態です。

 

今時のメルセデスはテクノロジーが凄く

ディストロニックプラスの仕上がりは心地良いものであり

追尾なのか、追い越しの為の車間距離圧縮なのか、を判断してくれます。

同様にアクティブレーンキーピングアシストも

不意に車線を超えればハンドルが「ブルッ」と教えてくれますが

車線変更などの意識的な車線跨ぎや、細い道などでは反応が鈍くなるなど

どのようなメカニズムでジャッジしているかは定かではありませんが

「出来る!」というテクノロジーとなってます。

レクサスなどで感じる「これは違うよ」という人為的な動作まで反応する煩わしさもなく

テクニカルストレスを感じない、とても素晴らしいおクルマです。

また、バックガイドにおいては、様々なメーカーが投入しており

今や、当たり前の様になっておりますが、ガイドに関しては

メルセデスが一番正確なのではないかと個人的な意見ですが

感じる所であります。

 

このおクルマ、メルセデスケア保証プラスも加入しておりますので

5年間のメーカー新車保証が継承できます。

特にハイテク装備が数多く備わっているおクルマですので

メルケアが付いている、付いていないのでは、安心感も違います。

 

スタイリッシュなエクステリアと優雅なインテリアを併せ持ち

メルセデスのテクノロジーも数多く備わっているおクルマを

メルケア付きで安心してお乗り頂けます。

 

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

弊社在庫に掲載中です。

 

新車価格:1290万円  装着オプション 103万
オプション装備

・AMGエクスクルーシブパッケージ (70万)

 AMGスタイリングパッケージ

 21インチAMG 5ツインスポークアルミホイール

 Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク

 ステンレス製ランニングボード

 パノラミックスライディングルーフ

 本革巻きウッドステアリング

 シートベンチレーター

・オーディオ&ビジュアルパッケージ  (33万円)

 harman/kardonロジック7サラウンドサウンドシステム

 リアエンターテインメントシステム

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本日のご紹介は

高級車の代名詞「メルセデス・ベンツSクラス」

そのセンターポジション的存在でもあり

旗艦モデルの「S550L AMGスポーツパッケージ」です。

「メルセデス」らしいSクラスの復活とも言える現行モデル

インテリアの「質感」「一体的なデザイン」であったり

メーカーHPにも記載されている自動車の未来を感じる「テクノロジー」などなど、

先代の「221」には感じなかった、センセーショナルな、おクルマでもあります。

ハイライトとなる部分は数多くあり、どれから説明すれば良いのか迷うほど

魅力ある、おクルマでもあります。

 

この、Sクラスから投入されたオプションとなる『マジックボディコントロール』

フロントガラスに搭載されたステレオカメラで前方15mの路面の凹凸を感知し

そこを通過する寸前に適切な減衰力に調節し、凹凸をアクティブサスペンションが

吸収することにより、最適な乗り心地を提供するというテクノロジー。

 

オーナーとなり体感、実感となると、よほど注意しないと気づかない代物ではありますが

それは、そもそも、乗り心地も含めた完成度の高い「Sクラス」の基準があっての事

 

今回、試乗時に体感、実感できたのは、その前後に「レクサスLS600エグゼクティブPKG」を

運転し、同じ道、同じ段差をクリアした記憶が鮮明な内に、Sクラスで同じ道をトレースしたら

レクサスのLSもそこそこの完成度はありますが、それと比較しても、ショックは小さく快適で

乗り心地は驚くべきモノがありました。

 

同様のボディサイズ、同様の価格帯、LSの完成度も高いものではありますが

メルセデス・ベンツの謳う「自動車の未来を切り拓く」テクノロジーは、LSを持ってしても

「凄いな」と感じられる『マジックボディコントロール』です。

 

続いて、メルセデス・ベンツが他メーカーより、一歩先んじていると感じている

『インテリジェント・ドライブ』『ディストロニック・プラス』は、自動運転がそう遠くないと

感じれるテクノロジーです。

 

希望の速度と、車間距離をセットすれば、前を走っている車と車間距離を一定に保ち

仮に、前の車が減速すれば自動的に減速し、前の車が止まればこちらも止まります。

前の車の発進を感知すると自動的に発進もし、セット速度の範囲内であれば、前の車に

加減速を自動的行い追尾し、ドライバーはまったくアクセルにもブレーキにも触れる必要がありません。

 

また、前の車がカーブを曲が るならステアリングアシストが作動し、自動でハンドルが切れます。

なれるまで、不安を感じる事もありますが、ハンドルを軽く握っているだけで 前の車に追従するかの

ように自動的にハンドルが動きます。

限られた条件付きではありますが、まさに自動運転の片りんを体感することができます。

 

高級セダンの代名詞「Sクラス」の醍醐味は、リアシートにあります。

フットレスト付エグゼクティブリアシートやエンターテイメントシステム等が装備となる

『ショーファーパッケージ』

エグゼクティブシートは着座姿勢を大きく変えられるショーファーポジションスイッチや

マルチコントロールシートバックマッサージ機能が付き、ヘッドレストクッションも付きます。

エンターテイメントシステムは、左右独立10インチリアエンターテイメントモニター

リモコン、ヘッドフォンが備わり

BurmesterサラウンドサウンドシステムはSクラスの室内専用に最適化された

13個のハイパフォーマンススピーカーと9チャンネルのアンプ合計590Wの大出力を

誇るシステムがナチュラルサウンドが心地よい音場を創造し、立体的な、臨場感あふれる

空間を提供します。

 

2本スポークのステアリングホイールは、ネオクラシック的な雰囲気を持ち

メルセデスの歴史と伝統を、感じられるレイアウトになっております。

加えて、大きな12.3インチのTFTモニターを使ったメーター、その同じモニターを使ったコマンドシステム

などは「近未来」を感じ、そのモニターを収めたダッシュボードパネルは、両ドアに伸び

後席まで続きインテリアの一体感、立体的なデザインは、これまでとは違った高品質さを

感じさせてくれます。

 

ハンドルを握り感じ、リアシートに身を任せて感じるエモーショナルな点は

「ザ・メルセデス」と言え、これまでにあった「メルセデス・ベンツ」のイメージが

さらに、一クラス上がったと感じさせてくれた一台です。

 

メルセデス・ベンツ S550L AMGスポーツパッケージ

ダイヤモンドホワイト

新車価格 1595万円  OP 150万

 

エクステリア(外観)

・AMGスタイリングパッケージ[フロントスポイラー・サイド&リアスカート]      

・19インチAMG 5ツインスポークアルミホイール*

・MBロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク[フロント・リア]

・ダイヤモンド・ホワイト(オプションカラー)

 

インテリア

・ショーファーパッケージ

イージーアジャストラグジュアリーヘッドレスト[助手席](電動可倒)

フットレスト付エグゼクティブリアシート[助手席側後席]

ドライビングダイナミックシート[前席]

マルチコントロールシートバック[前席/後席](マッサージ機能付)

ステアリングヒーター

シートヒーター・プラス[前席/後席]

センターアームレスト・ドアアームレストヒーター[前席/後席]

リアセーフティPKG(アクティブベルトバックル[後席]、SRSベルトバッグ[後席])

リアエンターテインメントシステム(統合コントロール機能付)

・AMGスタイリングパッケージ

ステンレスアクセル&ブレーキペダル

ヘッドアップディスプレイ

 

パフォーマンス

・マジックボディコントロール

 

 

 

 

 

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本日のご紹介はBMWのX5です。

 

今や、ベンツ、アウディは広く知られており

フェラーリ、ランボルギーニのスポーツカーメーカーや

マセラティ、ベントレーまでもがSUVなるカテゴリーのクルマを

数多くリリースしております。

その先駆けとなったのは、X5が始まりでした。

そんな歴史を作ったお車です。

Mスポーツパッケージとあってスタイリッシュなエアロが巻かれ
BMW純正スタースポークスタイリングの21インチアルミ
タイヤはダンロップのSPSPORT MAXX ランフラットタイヤ。
BMWパフォーマンスのコンプリートモデルを履かれています。
さすがは純正品とも言える高価な一品を履いている、おクルマです。

インテリアにおいては、後席用にヘッドレスモニターが二発
X6用のリアエンターテイメントにも似ている代物ですが

確証がないので、社外品扱いでアルパインモニターと記載致します。


モニターフィッティングも、ただ付けただけでなく

インテリアカラーに合わせたレザーラップなど、取付けにお金が掛かっているという事が

容易に想像できるフィッティングとなっております。

さらに、DTVのチューナーが2つ付いております。
1つは、純正フロントモニター用のDTVチューナー純正の標準装備というもの。

 

もう一つは、後席専用のDTVチューナー(パイオニア製)が付いており
前の席と、後ろの席、違うチャンネルが見れるのです。
(画像で分かりますでしょうか?)

更に、後席の左と右の映像が違うことが分かりますでしょうか?
後席用のDVDでプレイヤーもセッティングされており
左の後席はテレビを見る。右の後席はDVDを見るということが可能なセッティングを
されている、まさに、リアエンターテイメントとなっている一台なのです。

音声は、アルパインのコードレスヘッドホンにて
それぞれのチャンネル設定で、音声が混在することなくクリアに一人の空間を
楽しめる空間となっています。

 

フロントシートで、お父さまとお母さまがテレビを見る
後席では、お兄様がテレビを楽しむ
その横で、お姉さまがDVDでを楽しむ
クルマというパーソナルな空間を、さらにパーソナルを大事にできる
グレードアップが施されている一台です。

 

新車価格 800万円を超えるX5xDrive35iMスポ
お値打ちパーツがインストールされており
自信を持ってお薦めできる一台です。

ご購入、検討中の方は、この機会にいかがでしょうか?

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本日のご紹介は

6.0リッターV12ツインターボエンジンを積んだラグジュアリーロードスター

「SL65AMG」です。

なんとも「バブリー」なおクルマであり

この時代に、6000ccのエンジンにターボを2基架け

最高出力は630馬力!のトルク101kg/m!

モンスターですね。

ボディもフルアルミニウムボディシェルをはじめ

数多くの所にカーボン素材が使用されており、お金かかっているというおクルマです。

 

受注生産モデルという事もあり、市場流通の「タマ数」も圧倒的に少く

一年に何台お目にかかれるのかという、超稀少モデルです。

現に、今日現在の「SL65AMG」は、Goonet、カーセンサーネットにも

片手で足りる程の台数しか、掲載されておりません。

AMGというと、「暴力的」「爆発的」という表現がこれまでのイメージでしたが

V12のこのおクルマは、実にスムーズです。

低速から、超高速までスムーズに、そしてあっという間に加速していきます。

車を押し出す力=トルクにおいては、100㎏・m超え。

対SL63とすれば【81.6㎏・m:102㎏・m】

約20㎏・mのトルクの差が、爆発的加速を「スムーズ」に演出する源にもなっています。

100㎏・mを超えるトルクを持つおクルマは、フェラーリにもランボにもなく

メルセデスでこのエンジンを積んだモデルと、他に1車種しか存在しておりません。

このおクルマの稀少性が、高まる点でもあります。

 

「セカンド発進で、アクセラレーター・ペダルに力を込めると、あっという間に3速となる。

ターボが効き始めたことを体感できるようになり、4速ギアへ入った時には

スピードは225km/hに達している。」

 

とある試乗記からの抜粋ですが、本当に、スムーズに、そしてあっという間に

加速して行きます。

0-100m 3.9秒という、暴力的な加速力があるにもかかわらず

「スムーズ」さを感じるのは、V12エンジンの特性ともいえます。

 

若干話しは脱線しますが、「シルキー6」という言葉あるように

直列6気筒、またはV型12気筒の爆発間隔は、各々の発する振動を打ち消し合い

バランサーシャフトなどを用いなくてもスムーズなフィーリングを獲得できると言われています

 

エンジンだけに限らず、アクティブボディコントロールサスペンションが装備されている

恩恵もあると言えるでしょう

スプリングの長さと油圧ダンパーをコントロールして、ボディをフラットに保つというもの

明らかに「接地感」「グリップ力」というものが、体感出来るほど、優れた足廻りといえます。

それでも、高速道路も含め国内の道路事情では

このおクルマのポテンシャルをフルに使う事は不可能と言えます。

 

とは言え、V12のフィーリングは、代えがたいものがあり

「ドオン」という低いうなりのV8スタンダードAMGエンジンとは異なり

「ウァン」と言えば良いのか、スタンダードV8エンジンより、明らかに

高く軽やかなサウンドとなります。

踏めば踏んだだけ前に進んでいくパワー。とV12のサウンドは

エンブレムの文字が「63」「65」と末尾一文字違うだけで

1000万近く新車価格が違う理由が納得できるレベルにあります。

 

「V12」というのは、各スーパースポーツカーのメーカーも

フラッグシップモデルにのみ搭載している市場背景からも鑑みると

「SL65」の持つプレミアム感というものは、非常に高いものと言えるでしょう

 

スーパースポーツに引けをとらない、加速性能、動力性能を備えながら

快適性も備えるこのおクルマ。

インテリアはフルナッパレザーラップ

シートはナッパレザーにダイヤモンドステッチ入りで高級感抜群です。

ダッシュボードセンターには、AMGには標準となっているIWCのアナログウォッチ

ダッシュボードサイドにはBang & Olufsen BeoSound AMGサウンドシステムの

イルミネーテッドツイーターがセッティングされています。

Bang & Olufsen BeoSound AMGサウンドシステムは、900Wの16チャンネルDSPアンプに

12個のスピーカー、映画館なみの立体的なサウンドを楽しむ事もできます。

 

オープン時でも、ヘッドレストから温風がでるエアスカーフ。

内蔵セラミックヒーターによる温風をヘッドレスト部から吹き出します

シートには横Gに応じて、シートサイドサポートがアクティブに動くダイナミックシート機能

加えてマッサージ機能などが装備

マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフはルーフの濃淡をボタンひとつで

ダークモード、クリアモードを切り替えが可能。

 

メルセデスのテクノロジーもフルラインナップと言っても良いほど備わっており

レーダーセフティを初めとして、アイドリングストップ機能まで備わっております。

動力性能に加えて、快適性、安全性も加わった、豪華なおクルマであることに

間違いありません。

 

数少ない稀少な「SL65AMG」。

ご検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

 

新車価格 3050万円

SL65AMG V12 6.0Lツインターボ 受注生産モデル

正規ディーラー車

・マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフ

・エアスカーフ

・レーダーセフティ

・アクティブボディコントロールサスペンション

・AMGスピードシフトプラス7G-TRONIC

・AMGダイナミックセレクト

 

・HyperForged・HF-C7

 フロント20インチ255/30ZR20

 リア21インチ295/25ZR21・

・タイヤ コンチネンタルスポーツ

・ロワリングKIT
 

・AMGカーボンインテリアトリム

・Bang&olufsen AMGサウンド

・ブラックナッパレザーラップインテリア

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