エナジージャパン BLOG

クルマ屋の前にクルマ好き。
ENERGY JAPANのスタッフブログ。

当社の在庫一覧、価格、詳細は

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全国納車対応しております。お気軽にお問い合わせ下さい。


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本日のご紹介は

これから需要が高まっていくロードスター

ハードトップ化が進む中、ソフトTOPでオープンカーの

イメージを守り続けるアウディのTTロードスターです。

アウディTTの場合ですと、モデルチェンジ時に未来を先取り感が強い為か

旧モデルとなる「8Jシリース」でも、然程、古さを感じないおクルマでもあります。

 

アウディスペースフレームが採用され、車重の軽量化がされているTT

ロードスターとなると、懸念される剛性を維持する為に補強されたボディは

クーペより70Kg重くなりますが、軽量化に特化するためのソフトTOPでもあります。

それで、1500kgを切る車輌重量は、軽快感抜群です。

ただ軽快だけでなく、同クラスのロードスターモデルと比較すると

「剛性」に関しては、群を抜いている感があります。

オープンモデルでも、剛性の高さを感じるに時間はかからないと思います。

 

2.0直4ターボのエンジンは、200PSを引き出し、加速時には

トルクステアが発生し、コントロールに気を取られる位

1.5トン弱のボディには充分なパワーであり、

満足いく加速感、フィーリングをもたらし、スポーツカーを充分感じられる

楽しいおクルマでもあります。

 

その楽しさに輪を掛けるのが「Sトロニック」

DCTならではのシフトチェンジの早さは"ゲーム感覚"で楽しいです。
ついつい、必要のないシフトチェンジをしてしまいます。

さらに、気持ち良いのはシフトアップした時に「ボッ」という燃焼音が一瞬入り

心を高揚させる演出?のひとつでもあります。

 

インテリアは、オープンカーなら「欲しいよね!」 と言われる

赤革シート!、経年による使用感はあるもの、コンディションはGoodと言えます。

純正のHDDナビはには、社外のDTVチューナーをインストールさせ

走行中でもDTVの視聴OKとになっています。

ドライブレコーダー、OBD接続のレーダーなど、ちょっとしたアイテムも

設置されております。

 

エクステリアは、フロントからいくと

カーボンパーツが多数、使用されており

リップスポイラー、フォーリングス、FOGランプカバーなどなど

個性的なTTのマスクが、より個性的になっております。

再度ビューはアウディ純正オプションの19インチアルミ

タイヤ外形が大きくなった分、フェンダーとのクリアランスは

良い感じに仕上がってます。

 

足廻りも、純正でありながら「SACHS」のショックが入っており

「SACHS」と言えば、F1を初めWRCなど、トップレースの各チームが使用する

ハイエンドの足廻りから、各メーカーへOEM供給したノウハウから

リフレッシュ&ファインチューニングダンパーなど、幅広いマーケットで活躍する

メーカーでもあります。

そのショックが入っているのもあり、ハンドリングフィールングなど抜群なのでしょう

リアビューは標準のアクティブスポイラーを初め

全体的なアクセントになる、カーボンディフューザー

このアイテムは、ガラッとリアビューの雰囲気を変える大事なアイテムです。

そのディフューザーから顔をだす、チタンが青く焼けている4本だしマフラー

2リッターのエクゾーストサウンドとは言え、なかなかの音を奏でます。

 

総合的なまとまりのあるTTロードスター

色気、雰囲気、いいモノあります。

 

検討中の方は、是非とも、よく見て、ご検討下さい。

Goonet、CSnetにお値打ち家格で掲載中です。

 

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本日のご紹介は

BMWのコンパクトスポーツ 116Mスポーツです。

BMWの最小モデルであって、VWゴルフやアウディA3などの競合車種の中では

唯一のFR車でもあります。

コンパクトカーとして、非常に良いお車です。

何が、良いかと言いますと

意外な程に、二面性のあるお車です。

人で言えば、AB型?と言いたくなるほど二面性があります。

(AB型の人に失礼ですね・・・・)

 

コンパクトらしくエコカーの一面と

コンパクトらしく振り回し簡単なスポーティな一面です。

 

まずは、面白さを感じられるスポーティな一面から

1.6リッター直4ツインスクロールターボエンジン。

さすがにパワフルとは言えませんが、BMWのらしい一面をしっかりと

見せており、NAの様なフィーリングがあり、ターボのパワー感もあります。

特に、スポーツモードにすると、スポーティ感は大きくなり

車の性格の変化に気づかない人は、よっぽど「鈍い!」と言い切っても失礼じゃない

と言えるほど、キャラの変化を体感できます。

スポーツプラスに入れて、ハンドルを切っている途中に、ドンってアクセルを踏むと

ズルッズルッとドリフトが簡単にできちゃいます。

簡単すぎで、面白くて、ついつい商品車という事を忘れて、ズルズルしてしまいました。

 

「コンパクトスポーツ」なりの楽しみを求めるならば

素直に「コレいいですよ!」といえるお薦めの一台です。

 

一方、コンパクトカーらしくエコカーの一面もしっかりとあり

ECOPROモードで走ると、燃費のタイムレポートや

瞬間燃費、平均燃費などの、インジケーター、モニターが揃い

「いかに、ガソリンを使わず走るか」という別世界の楽しみ方もできる

お車です。

モニター指しの平均燃費は、画像の通り

これ、途中で、スポーツモードにして、それなりに踏んだあとの平均値です。

 

ECOモードオンリーでECOなりの運転をすると

モニター指しは、18~20km/Lを指してました。

 

楽しめるスポーツの一面を持った面白いおクルマで

モニター指しとはいえ、20km/Lの燃費を発揮するこのおクルマ

一台で二度美味しい、お得な一台と言えます。

 

エクステリアも

MKモータースポーツFスポイラー

MKモータースポーツ19インチアルミがインストールされており

ヴァイテックのスプリングにて程よく車高が調整されております。

フェンダークリアランスもおクルマがカッコよく見える状態になってますね

 

キャラよし、ECOよし、見た目良しのお値打の一台

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

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本日のご紹介は

C6コルベット グランスポーツです。

 

グレードの名の通りに

歴史あるメーカーから歴史あるおクルマでもあり

コルベットグランスポーツの持つストーリーというものを

知った上で、このクルマに触れると、感慨深いものがこみ上げてくるのは

私だけでしょうか?

そもそも「グランスポーツ」とは

「C2」をベースに作られた、たった5台のみ生産されたレーシングカーに

因んだネーミングでもあり、由緒正しき、シボレーの本気度が

伺えるネーミングでもあります。

 

それが約30年の時を経てC4の時代に「特別仕様車」として

「限定1000台」リリースされています。

 

そこから、さらに15年の時を経て「グランスポーツ」がラインアップされ

さらに、メーカー生誕100周年の記念に限定車として今回紹介するおクルマが

リリースされました。

 

グランスポーツの名に相応しいスペックでもあり

「スーパーカー」=ヨーロッパ系と思案しがちですが

このコルベットグランスポーツはスーパーカーカテゴリに居ても

遜色ない存在感を発揮しています。

ボディは「ZO6」や「ZR1」と見間違う程の迫力満点です。

前後フェンダーを膨らませた専用ワイドボディがノーマルのコルベットとは

比較にならないほど、色気あるおクルマに変身させております。

そして、このおクルマが「スーパーカーカテゴリー」へというのは

全長446㎝☓全幅193㎝☓全高125㎝という

フェラーリ、ランボに遜色ないワイド&ローであり、

尚かつ、車重が1520kg! 

これはフェラーリ458よりも軽く、超軽量と先日ご紹介した

「ガヤルドスーパーレジェーラ」よりも軽いのです!

 

そこに載る、パワートレーンは、

6.2リッター V8エンジン 最大出力436ps、最大トルク58.6kgm

とてもトルクフルな「LS3」は十二分に楽しめるパワーユニットでもあります。

ハイパワーとライトウェイトボディの「グランスポーツ」

楽しそうに感じていただけましでしょうか?

 

シボレー生誕100周年をグレードに掲げたこのおクルマ!

コルベットのスポーツグレード「Z06」と共通仕様のダンパー&スプリング

スタビライザーが採用されております。

ブレーキシステムも「ZO6」と共通でフロント355mm&6ピストン、リア340mm&4ピストン

特別仕様でカラーリングもレッドに!スポーツカーの雰囲気を充分に出しており、

「曲がる」「止まる」「スタイル」充分特別仕様となってます。

 

フィーリングは

改良された、パドル付き6速ATは、反応速度もあがっており

シフトアップ、シフトダウンともに、気持ちの良いシフトチェンジを行ってくれます。

ATに伴って、路面状況に合わせて減衰力を制御するマグティックセレクティブライドコントロールでハンドリングのフィールもGoodです。

コレほどのフィーリングを体感させてくれる「グランスポーツ」

コルベットと言うと「ZO6」や「ZR1」に目が行きがちですが

マネーフォーバリュー的な観点からだと「グランスポーツ」は「買いストリング」です。

インテリアも

アルカンターラステアリングやアルカンタラシフトレバーカバー、センターコンソール

アルカンタラレザーコンビシートなどなど、惜しみなくアルカンタラが

使用されており、高級感、スポーティ感、溢れております。

「スポーツカー」の領域では、TOPグループ間違い無しの「グランスポーツ」

「スーパーカー」の領域でも、大きく見劣りせず発揮できる存在感

このクルマの魅力は大きなモノがあると感じると思います。

 

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

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本日のご紹介は

ランボルギーニ史上最も売れたと言われるガヤルドです。

弊社在庫として紹介するのは、後期のスーパーレジェーラ

「LP570-4 スーパーレジェーラeギヤ」です。

 

低い車体、ミッドシップ特有のクーペスタイリングは

否応なしにスーパーなオーラを発揮しております。

先日、ご紹介いたしましたフェラーリ458と並べても、見るに劣らない

存在感、フォルム、オーラ、流石は「ランボルギーニ」という感じですね。

 

超軽量を意味すると言われています「スーパーレジェーラ」。

ベース車となる「LP570-4」と比べると「70kg」の軽量化がカスタマイズされています。

ただ軽いだけでなく

V10 5.2リッターのエンジンは「LP570」の名前とおり570psを排出します。

さらには、5.2リッターの大排気量を感じさせないくらい、スムーズに廻り

レブリミットまで、あっというまに吹け上がっていきます。

570psのピークパワーを感じるには8000回転必要となり

到達するまでには、「もう充分・・・」とアクセルを緩めてしまうほど

「パワー感」あるエンジンでもあります。

 

また、そのパワーと比例して得られるものは

6000回転を超えたあたりからのエキゾーストサウンド!

ラリーニのエキゾーストシステムから排出される排気音は

まさに、「スーパーカーサウンド」と言えます。

前述のピークパワーまで踏み続けるには、それなりの「勇気」と「覚悟」が

必要でもありますが、その「勇気」と「覚悟」の背中を充分に押してくれる

実に官能的なサウンドでもあります。

フィーリングも、加速感は「流石!スーパーレジェーラ」と言えるほど

ボディの軽量化が効いており、570PSのパワーに約1.5tのボディ

滑るように加速して行きます。

シフトフィーリングも、ランボルギーニが拘る「シングルクラッチ」ならではの

乗っている感覚、運転している楽しさは、ツインクラッチのシームレスにはない

クルマからのインフォメーションが気分を高揚させてくれる事まちがいまりません。

 

スーパーカーは非日常的だから魅力があります。

サウンド、フィーリングなどなど官能的な要素も、スーパーカーをチョイスする時の

大事なファクターとも言えます。

充分に楽しめる、充分に官能的な、非日常へと、即、案内してくれる

ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパーレジェーラ

おススメ致します。

 

お値打なオプションも多数インストールされており

人気オプションの【インテリアカーボンPKG】 

インテリアは、カーボンとアルカンタラのコンビネーションが

高級感、スポーティー感を演出してくれております。

アルカンタラルーフライナーや、アルカンタララッピングダッシュパネルなど

特別感を醸し出しております。

 

こちらも、人気でお高いオプション

【カーボンセラミックブレーキ・イエローキャリパー】

さらには、Sレジェーラ専用の

【スーパーレジェーラリアウイング】

ウイングのセンターには、バックカメラがついております。

このバックカメラもお高いオプションの一つです。

 

エクステリア、インテリア、パフォーマンスのオプション、アフターパーツ多数の

お値打のガヤルド、この機会にいかかがでしょうか?

 

弊社在庫として、CSネット、Goonetに掲載中です。

 

2012年

ランボルギーニ ガヤルド LP570-4スーパーレジェーラeギヤ

新車価格 2913万

 

・OPインテリアカーボンパッケージ

・カーボンシェルアルカンターラバケットシート

・外装同色ステッチ

・スーパーレジェーラ刺繍入

・スーパーレジェーラフロアマット

・OPカーボンセラミックブレーキ(イエローキャリパー) 

・OPカーボンリアウイング  

・OPナビゲーションシステム 

・OPリアビューカメラ  

・フォージド20インチAW

・LARINマフラー

・KW車高調Ver3

・フロント周りプロテクションフィルム

・同色フロントスポイラー

・純正デイライトシステム

・アルカンタラ ラッピングインテリア

・アルカンタラルーフライナー

・Superleggeraサイドデカール

・カーボンサイドエアロ

・カーボンドアミラー

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本日、ご紹介するのは

ポルシェのターボエンジンを積んだ

ポルシェの本格4ドアスポーツ

新車価格「2030万円」の「パナメーラ ターボ」です。

 

ARISANのコンプリートカーでもあり

カーボンパーツが多数インストールされスパルタンな出で立ちのおクルマです。

ARTISANコンプリートKIT

カーボンフロントバンパー・カーボンアンダースポイラー

カーボンサイドスカート・カーボンリアバンパーキット

カーボンリアディフーザー・カーボントランクスポイラー

エクステリアをグルッと一周した、150万のKITです。

 

尚且つ、足元には、ARTISANとOZレーシングのコラボ商品

21インチFORGEDホイール マッドブラックペイント

がインストールされております。

エクステリアだけ想定しても、250万弱のカスタムが施されたおクルマです。

 

インテリアは、高級感抜群のタンレザーインテリア

アダプティブスポーツシートには、ベンチレーション・ヒーター付き

「4ゾーンクライメントコントロール」もついて、室内空間は「快適」を

容易にコントロールできる装備が備わっております。

アルカンタラのルーフライナーも採用されており、ラグジュアリーとスポーツの

融合がとれているおクルマでもあります。

ポルシェ伝統の5連丸型メータパネルは充分に「ポルシェ」を感じさせており

昨今のフルサイズラグジュアリーカーは電子系のメーターパネルが多い傾向にありますが
ポルシェらしさを残したメーターパネルとなっており

スポーツカーメーカーのラグジュアリーサルーンといえるでしょう。

パワーユニットもV8 4.8リッターツインターボ 

エンジンが捻出するパワーは500PS!

2トンを超える車重ながらも、笑っちゃう位

有り余るパワーがクルマを前へ前へと、力強く進めてくれます。

さらには、パワークラフト可変バルブエキゾーストシステムが

奏でるサウンドが、パワーに見合う、フィーリングを高め

運転する楽しさを演出してくれます。

 

ついつい、アクセルを踏んでしましがちになりますが

これまた、命と免許がいくつ合っても足らない加速になってますので

充分に注意する必要がります。

 

そんな時は、現在の高級車には、必須アイテムと化している

レーダークルーズ「ポルシェアダプティブクルーズ」でクルマに任せた

運転も楽しむ事ができますので、優雅に乗るという事も

このパナメーラは楽しむ事ができます。

 

パナメーラ ターボ

ラグジュアリーながらも、ポルシェを充分に感じることができる

ラグジュアリースポーツ!

とても、とても、とても楽しいおクルマです!!

 

2011y ポルシェパナメーラ ターボ

新車価格 2061万円

OP&カスタムパーツ 約400万円

お値打価格で、CSネット、Goonetに掲載中です。

 

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

 

・ARTISANコンプリートKIT

  カーボンフロントバンパー

  カーボンアンダースポイラー

  カーボンサイドスカート

  カーボンリアバンパーキット

  カーボンリアディフューザー

  カーボントランクスポイラー

  カーボンドアモールディングガーニッシュ

  ナンバーフレーム

  ARTISAN&OZレーシングコラボ鍛造21AW

・パワークラフト可変バルブエキゾーストシステム

・ポルシェエントリー&ドライブ

・サンルーフ

・4ゾーンクライメントコントロール

・純正ナビ フルセグ走行中可

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本日のご紹介は

SUVでありながら【ザ・メルセデス】を感じられる

GL550 AMGエクスクルーシブパッケージです。

エクステリアは

「AMGスタイリングパッケージ」でスタイリッシュに!

GLに限らず、巷でみるメルセデス・ベンツには、AMGスタイリングPKG装着車が

今や、スタンダードと言っても良いくらい、多く見られるようになってます。

インテリアにおいては、

現行モデルに「GL【S】」とつけるくらいですから

SUVとは言え、メルセデス最上級セダンのSクラスさえ彷彿させる作りになっています。

ブラックレザーを基調に落ち着きのあるインテリアとなっています。

また、このおクルマ、インストール車輌が少いオーディオビジュアルパッケージも

装備されていますので、後席にモニターがそれぞれの、座席用にあり

左の席ではDTVを、右の席ではDVDのを視聴するなんて事も可能となります。

 

ハーマン・カードンロジック7サラウンドもインストールされているおクルマですので

車内が映画館に変貌する迫力あるサラウンドをも楽しめます。

このオーディオ・ビジュアルパッケージは使用感少なく

後席専用についているリモコン、2つ付いているヘッドホンがあり

ヘッドホンの一つは新品パッケージ未開封という状況です。

そんな、状況ですので、当然シートも使用感なく、とてもキレイな状態です。

 

今時のメルセデスはテクノロジーが凄く

ディストロニックプラスの仕上がりは心地良いものであり

追尾なのか、追い越しの為の車間距離圧縮なのか、を判断してくれます。

同様にアクティブレーンキーピングアシストも

不意に車線を超えればハンドルが「ブルッ」と教えてくれますが

車線変更などの意識的な車線跨ぎや、細い道などでは反応が鈍くなるなど

どのようなメカニズムでジャッジしているかは定かではありませんが

「出来る!」というテクノロジーとなってます。

レクサスなどで感じる「これは違うよ」という人為的な動作まで反応する煩わしさもなく

テクニカルストレスを感じない、とても素晴らしいおクルマです。

また、バックガイドにおいては、様々なメーカーが投入しており

今や、当たり前の様になっておりますが、ガイドに関しては

メルセデスが一番正確なのではないかと個人的な意見ですが

感じる所であります。

 

このおクルマ、メルセデスケア保証プラスも加入しておりますので

5年間のメーカー新車保証が継承できます。

特にハイテク装備が数多く備わっているおクルマですので

メルケアが付いている、付いていないのでは、安心感も違います。

 

スタイリッシュなエクステリアと優雅なインテリアを併せ持ち

メルセデスのテクノロジーも数多く備わっているおクルマを

メルケア付きで安心してお乗り頂けます。

 

検討中の方は、お早めにご連絡下さい。

弊社在庫に掲載中です。

 

新車価格:1290万円  装着オプション 103万
オプション装備

・AMGエクスクルーシブパッケージ (70万)

 AMGスタイリングパッケージ

 21インチAMG 5ツインスポークアルミホイール

 Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク

 ステンレス製ランニングボード

 パノラミックスライディングルーフ

 本革巻きウッドステアリング

 シートベンチレーター

・オーディオ&ビジュアルパッケージ  (33万円)

 harman/kardonロジック7サラウンドサウンドシステム

 リアエンターテインメントシステム

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本日のご紹介は、

【クーペスタイルのSUV】

新しいカテゴリーのパイオニアとなった「X6」です。

クーペスタイルというだけあり、サイドビューはリアへ流れるように絞り込まれ

新しいハッチバックラインが独特でもあります。

現行のF16がボディサイズと共に全体的なデザインは

「キープコンセプト」となっている為、古さを感じさせない一台でもあります。

 

4.4L V型8気筒DOHCツインターボエンジンから生み出されるパワーは

407馬力もあり、2トンを超える、このボディをも何ともせず、グイグイと加速していき

クーペスタイルSUVの前に「スポーツ」を付けても過言ではないと思う程に

パワフルであり、かえって、法定速度内での運転に注意が必要となるほど

ストレスなく、X6を加速させていきます。

 

エクステリアに加えてインテリアも高級SUVといえる仕上がり、装備も

充実しております。

クーペスタイルSUVというキャラクターによく合う赤革シート

スポーティな真っ赤な赤革ではなく、落着きのある濃い色の赤革シート

赤革は、ドアパネルにも採用されており、赤と黒のコンビネーションが

「スポーティ」且つ高級SUVに相応しいインテリアを演出しております。

 

加えて、リアシートのセンターコンソールには、木目がアクセントで入っており

より一層「高級感」「大人の色気」と言ったところを演出しております。

 

DCTと同じデザインのシフトセレクターや、パドルシフトは「走り」のBMWらしい

スポーティ感を出しております。

 

このシフトセレクターは、Idriveコントローラー同様に、

人間工学に則ってデザインされており、扱いやすさ、フィーリングは抜群です。

 

オプションとなる

BMWパフォーマンス:スタースタイリングスポークアロイ20インチホイル

ランフラットタイヤのコンプリートセットは80万にもなる、高価なオプションであり

それがこのお車はインストールされております。

 

新車価格1077万

 

「クーペスタイルSUV」 X6 xDrive50i

弊社在庫リストにお値打ち価格で掲載中です。

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本日のご紹介は

新世代ディーゼルエンジンを搭載した現行モデルの
「F31」型となる320dツーリング Mスポーツです。
「320d」の「d」は「DIESEL」の「d」
 
2リッターディーゼルエンジンなんて・・・
という方も、まだまだいらっしゃるかと思いますが
そんな方程、是非乗って頂きたい!
 
カタログスペックで言えば
最高出力:184ps 最大トルク:38.7kgm
(そこそこパワフル感あります)
尚且つ、優秀なのが燃費!
JC08モードによる燃費値は「輸入車クラストップ」をうたう19.4km/L
燃費が良く、ガソリンよりも安価な軽油で、走りも楽しめるという
コストパフォーマンス◯の優秀なおクルマです。
 
エンジン始動時は、エンジン音が気になる事もありますが
走ってしまえば、ディーゼルエンジンなんて気になりません。
音もそうですし、パワーもそう、
大昔にあったディーゼルターボの感覚
「2500回転以上回さないと、加速していかない」などというのは
一切ありません。
スムーズに、下から、グイグイと加速していきます。
 
パワフル感に圧倒されるということはありませんが
クルマのキャラクターを考えれば、充分に満足できるレベルにあると
言ってもいいでしょう
特に、満足、納得と思ったのは
「ドライビングコントロール機能」

これは「スポーツプラス」「スポーツ」「コンフォート」「エコプロ」の4種類から

走行モードを選択できるシステムですが

「スポーツモード」に入れた時には、クルマの性格が変わった事を体感できる

その感覚はガソリン車以上に感じられる秀逸な、おクルマでした。

 

エコプロモードもなかなかのもので、仕組み的にはコンフォートモードより

1段高めのギアを使って走ったり、エンジンレスポンスをコントロールしたりして

燃料消費を抑えてくれるシステムです。

 

「このクルマ良い!」と感じるまでに然程、時間を必要としないだろうと

容易に推測できる、素敵なおクルマでした。

それに輪をかけて、確りとドレスUPもしており

エクステリアも、雰囲気を充分に出ております。

BMW純正アクセサリー「Mパフォーマンス」のパーツを数多く使用しております。

フロントバンパー

サイドスカート、サイドスカートフィルム

20インチダブルスポークスタイリングホイール

18インチブレーキシステム:レッドキャリパー

とても、とてもスタイリッシュにまとまっています。

社外パーツでも

ビルシュタイン車高調(B14)

3Dデザイン4本出しマフラー

などで完成度を益々高めています。

 

コストパフォーマンスに秀でたBMW 320d Mスポーツ」

現在、お値打ち価格で掲載中です。

 

ご検討中の方はお早めに、ご連絡下さい。

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本日のご紹介は
「オイら、陽気なイタリアン!!」とでも言いたくなるような
「アバルト500 esseesse」です。
ボディサイズは、全長365㎝☓全幅162㎝☓全高151㎝
非常にコンパクトなおクルマです。
 
これは、ベースとなっているフィアット500と同サイズで
「フィアット500」でいうなら
「非常にコンパクトな、カワイイ」おクルマであり
「アバルト500」になると
「コンパクトで、非常に面白い」おクルマとなります。
さらに、このアバルト
「esseesseキット」がインストールされております。
 
通常だと
「フィアット500」をチューンUPして
4気筒1400cc+ターボ過給器付
カタログスペック 140馬力、18.4kg/m 
に変身する「アバルト500」ですが
 
「esseesseキット」により
よりチューンUPされた「アバルト500esseesse」は
カタログスペック160馬力ps、23.5kg/mに変身致します。
さらに、加えてハイパフォーマンスエキゾーストシステム「Record Monza」が
インストールされておりますので
23.5kg/mのトルクは25.0kg/mにUPされます。
 
試乗フィーリングですが
「ドッカン!爽快!」という一言が
想像を膨らます為にマッチングする言葉ではないかと感じます。
ハイパフォーマンスエキゾーストシステム「Record Monza」の音を
響かせつつ、スタートを切り、エキゾーストシステムの恩恵か
さほど、低回転のもたつきを感じず、なりのスタートを切りますが
2500回転を超えた辺りからは、どのインプレッションにも書かれている通り
「ドッカーン」と加速力が加速し、車が加速していきます。
 
想像を膨らますのは
2500回転を超えた「アバルト500」は
ルパン三世の「カリオストロの城」に出てくる車になる!
面白そうじゃないですか?(笑)
 
2500回転から7000回転までは心地良く回ります。
心地よく踏んでいると、ブーストメーターに表示される
「シフトUP」のインジケーターが、点滅し
「はやく、シフトUPしろよ!」と車からのメッセージをついつい無視して
踏んで回してしまうほど、心地よく、軽やかに吹け上がっていきます。
 
非常に爽快なおクルマです!
と言い切れる、面白く、おしゃれなお車です。
この爽快感を是非とも体感して欲しいと強く感じます。
イタリア車だから嫌味にならず「オシャレ」と感じさせる
派手な赤革シート、ボディと同色のダッシュパネル
外見スパルタンなのに、室内はオシャレです。
シンプルなドライバーゾーン
アルミのシフトセレクターに赤色ゲートインジケーター
レザーラップ箇所にはレッドステッチ
スポーティで、オシャレで、キュートさも残している
さすが!イタ車!
ただ、早いだけでなく、
ただ、面白いだけでなく
本当に、素敵なおクルマです。
esseesseキット、レコモンの効果で
パワー:160PS トルク:25.0kg/mに仕上がっている
この「アバルト500」
これ実は、595と変わらないスペックとなります。
「500」と「595」当然相場は異なります。
 
そんな「お値段以上」のこのおクルマ
お値打ち価格で、弊社在庫として掲載中です。
 
ご検討中の方は、お早めにご連絡お待ちしております。
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今日ご紹介するのは
デビューから6年経過しても「新鮮」さを残し
個性的で、自己主張の強いクルマ「プジョー・RCZ」
「楽しい」を多くの人に感じさせる事が出来るクルマと言えるでしょう
スタイリングにおいては、改めて記述することもないと・・・
見たまま、感じたまま、現代的なクルマクルマです。

多くの人に「楽しい」を伝えると記述しましたが
クルマに対し「何も知らない」という人でも体感できる
「スタイリング」「快適さ」「スポーティさ」クルマに乗る喜びを
感じさせられる車です。

マニュアル車の運転は「ちょっと・・・」という方は
「スタイリング」と「快適さ」を楽しむお話しになってしまいそうですが
左ハンドルの6速マニュアル車は「パワー」「ハンドリング」「フィーリング」
どれを、とっても、いとも簡単にスポーティな「楽しい」を感じられると言えるでしょう。

操作系のタッチは「軽い」。ステアリングやクラッチペダルなど“スポーツカーの感覚器”
ともいえる部分の操作感は本当に軽いです。

それでいて、シフトストロークは短く、明快で、気持ちよく変速ができます。
今時「マニュアルトランスミッションか・・・」と思う方も中にはいると思いますが
ノスタルジックを感じさせない、このクルマであえてマニュアルというのも一考あって
よろしいのではないかと・・・
改めて、クルマの運転が好きな人、老若男女問わず多くの人が簡単に楽しいと感じられる
フィーリングをもっています。

1.6L 200psの直噴ターボエンジンは、可変バルブタイミングコントロールを備えており
非常にフレキシブルで極めて扱いやすくなっておりパワーフィールも体感しやすいと言えます。
低速から高速。街乗りからワインディング。総てのシーンで「楽しい」を感じられる
そんな一台です。

インテリアもこのクルマは「インテグラルレザーパック」装備なので
シートは勿論、ダッシュボードなど室内はナッパレザーでラッピングされています。


ミッドシップの様なフォルム、
ダブルバブルルーフという個性的なディテール
「見る楽しさ」「乗る楽しさ」「運転する喜び」など
人の感覚を容易に刺激するクルマだと言えます。

プジョーRCZを検討中の方、、、
この機会にいかがでしょうか

プジョーRCZ カーボンルーフ・インテグラルレザーパック
新車価格 469万円

弊社在庫
25年 フェイスリフトの後期モデル
走行 4000キロ

お値打ち価格でGoonet・CSnet掲載中です。
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