Sausages and Custard

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最近のLeoくん、相変わらず他の犬に吠えますが。。。少しはましになってきたか。。。な。。?
もうちょっとリラックスできるようになってほしいけれど、性格なので変わらないのかな。。。。
 
さて、犬の食事。
保存料とか入ってない生肉主体の食事のほうが犬にとってはいいのでしょう。
日本の飼い犬は昔でもドーーンと生肉をもらってたことはないかと思うのですが、アメリカとかの昔の漫画とか見てると(ポパイとか、トムとジェリーとかね)犬は大きな肉をもらっていますよね。
経済的なことを考えると、残飯。
日本でも昔はこれがほとんどだったのかなー。
でも、調味料がいっぱい入っていて、それはそれでよくなかったりしますよね。
 
Leoの前のオーナーは、自分たちが食べる物をあげていたようです。
ニュージーランド人の食事はふだんは調味料をあまり使わずシンプルな食事が多いので、それでもよかったのでしょう。
あと、ドライフードをボウルに入れておいて一日食べたいときに食べられるようにしていたようです。子犬だしね。小さい犬はそうしている飼い主さんも多いようですよね。
 
ドッグフードにはドライフードの他に、缶詰、ドッグロール(ソーセージ肉みたいなの?)などがあります。
犬はドライフードよりは缶詰やドッグロールのほうが好きみたいですよね。
 
Leoは今、ドッグロール少しとドライフードを混ぜてあげています。でも上手にドッグロールだけ食べドライフードをほとんど残してたりします。
時々私たちが肉を食べる時はわけてあげます。大喜びですね。
先日ネームタグを買った時にもらったおやつのサンプルに下の写真のものがありました。
 

 

昨日留守番する時にあげているKongの中に入れてみようかな~と思い、ちょっと一口あげてみたら、大喜び。

このパッケージに、「わんちゃんのご飯にちょっとふりかけてあげると大喜びするよ!」って書いてあるので、昨日ほんのちょっとだけふりかけてあげたら、本当に大喜び!

全部食べて、ボウルを舐めてました。。。。

 

タイトルのSausages and custardですが、これは娘ちゃんが学校で集会の時に時々歌う歌のタイトルです。内容としては、犬の歌で、他の犬は「ドッグフード」ってやつ毎日もらってるみたいだけど僕はソーセージ、カスタード、マスタード、3日前のピザ、緑のカビがついたハム、などなどしかもらえない。。。。。みたいな歌詞です。

 

 

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