今までの「犬のしつけ」は間違っている!日本式「犬の育て方」!

犬と人の関係とは。本物の愛情とは。そして本当の幸せとは・・・・。間違いだらけの犬の育て方を完全否定し、正しく心通う命との接し方を紹介しています。

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さて、昨日の続きです。

 

犬に対しての意識の持ち方が、あまりにもない。

 

それはいわゆる犬のしつけのせいでね、気づかなくなってしまっているんですよね。

 

その子の存在が、自分の中でとっても薄いんですね。

 

その気持ちのズレをいち早く読み取る犬。

 

飛びついて来るくらいいいじゃないですか。舐めてくるくらいいいじゃないですか。バタバタと腹を見せてくるくらい良いじゃ無いですか。甘噛みだってね、良いじゃ無いですか。

 

まずはすべてを受け入れ、そして受け止める心が飼い主には必要なんです。

 

だって、それらすべてを心から受け入れていないからこそ、その行動を止めないのです。

 

そうするしか、自分の気持ちが伝えられないんです。

 

これは飼い主に対して究極の愛情表現かもしれない。私の事を理解して!!!っていう、愛犬の合図となってしまっているんですよね。

 

まあ、詳しくはアメンバーで書きますけどね。

 

すべてがダメだってね、決めつけてかかる。心を理解しようとせず、愛犬が取った行動のみ制限しようとする。否定する。拒否する。

そこに心が現れているってことを学ぼうとしない・・・というか、そのことに気づこうともしない。

 

犬を支配するには、力で上だって教えようとする人さえいる。そして心を追い込んでしまっている。

 

虐待ですよね・・・。

 

力を見せるところが違うんですよね・・・・。我が子を守るために見せるもんなんですよ、心を守るためにね。

 

それがね、恐い恐い・・・ってね、自分の愛犬のことさえ、信じることができないでいる。

 

どうしてかってね・・・・我が身かわいさですよ・・・・。我が身が可愛いから、批判されることを恐れ、食ってかかってきたりね(笑)

 

批判されることを恐れて、否定されることを恐れて、見てるだけ~♪・・・とかね・・・・。

 

まあ、これには、たくさんの意味があって書いていることなんですよね(笑)

 

お互いに自由を感じない触れあいをやっているってことに気付けないでいる。

 

それもこれも、いわゆる犬のしつけと言われているクソのような支配に満ちた思想が蔓延しているからなんですよね。

 

犬がシッポ振ったからってね、それがすべて喜びだと勘違いしている。その尾を振るってことに、どれくらいのいろんな感情が含まれた結果、尾を振るっていう行為をとるのか、そしてその振り方もじつに様々なんです。だって、いろんな感情があるからこそのことなんですね。

 

そんなしょーもない知識しか知らず、それだけで満足している。理解しようとしない。

 

声を張り上げるのも良いんですが、そこにね、人らしい気持ちがないからこそ、みんな同じ声の張り上げ方をして、肝心の感情を伝えることができなくなっている。

 

飼い主こそが、まさにロボット化しているんですね、いわゆる犬のしつけというクソの知識しか持っていないから・・・・・。

 

さてさてさて・・・・・訓練士ならびにトレーナーと呼ばれているもしくは、自称している人達、私に反撃してみたら???

 

これだけボロクソ書いていてもね・・・・・ちっともないんだよね・・・・。

 

 

 

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まあ、詳しいことはアメンバーで書いていきますので、こちらでは、説明かな。

 

本当の感情を素直に伝えてくる。

 

さてどういうことか解りませんよね。

 

だってね、飼い主って、愛犬の気持ちを理解しようとする気がないわけなんですよね。

 

というのも、いわゆる犬のしつけと呼ばれている、クソのような支配すること、押さえ込むことだけを考えた、人間中心の物事の考え方に染まってしまっているからなんですね。

 

とにかく何でも気に入らなければイケナイ。ダメ。・・・・ノンじゃないですか・・・日本人のクセしてね(笑)何様?米国人様??イギリス人様のつもりか??ってね(笑)

 

支配する。押さえ込む。上に立つという、じつにくだらない考え方がね、愛犬との気持ちのやりとりをダメにしてしまっているんですね。

 

支配する。

 

これが当然だという思想ってね、一体どれほどのことをやったか、それは人の歴史が証明しているじゃないですか。

 

そしてそれはあるキッカケでね、独立を促した。

 

 同じ人間を蔑み、そして略奪の限りを尽くす。それが人として扱っていないわけですよね。

 

そんな思想から生まれたような、トレーニングや訓練なんてのはね~、やっぱり支配に基づくものなんですよ。

 

だから、犬だって支配しようとする。しかも、たちの悪いことに、その行為を当然だと思い込んでしまっているわけですよ。

 

そこにね、支配される者の気持ち何なんてね、まったく解っちゃいない。それどころか、支配者側の思想に基づいて、勝手に決めてしまっているもんなんですよ。

 

こうあるべき。ってね。

 

それができないと、問題犬として扱う。

 

その姿勢にね・・・・・・反吐が出るってもんなんですよね。

 

 

さて、その独立を促したキッカケ・・・・・・さてさて、調べてみましょうよ、ご自分でね(笑)

 

そこに正しさがあったからこそ、支配を受けていた民族が立ち上がり、そして独立していった。

 

正しい考え方ってことなんですよね。そこを調べたら良い。

 

だからこそ、私は日本式の犬の心を育てるやり方でね、育てている。

 

何も使わないですよ、おやつとかボールとかね。

 

引っ張らないし、犬に向かって吠えかかって行かないし、人に対しても危害を加えるようなことは一切無いようになったんですよね。

 

ようやくね、確立しつつあるんですよね。

 

とっても簡単なことだったんですよ。

 

日本人らしく、相手のことを受け入れ、そして受け止めること。

 

その方法は、たくさん書いているのでお解りでしょう。

 

その犬に対しての考え方なんですね、ようは。

 

素直に感情を自分の中に受け入れて、そして受け止めるだけのこと。

 

それだけで本当の感情を素直に表現するようになるんですね。それがとても穏やかなんですよね。

こんなにね。

 

みんな若い子らですが、こうやってね、どうして寄ってくると思います?

年長者や中堅どころといったメンバーは、離れていても気持ちが通じ合っている。だって長いこと一緒にいたわけですからね。

で、こうやってどうして自分から寄ってくるのか。そしてただこうして体を寄り添わせているのか。

 

穏やかにね。

 

気持ちが解るからですよ。

だからこそ、こうやって同じ気持ちで過ごすことの安心感を求めてやってくる。

 

上の子らってのは、そうやって私の存在に対して、安心を感じているから、離れてても同じ気持ちになるんですよね。

 

 

この同じ気持ちを共有し合うとね、とっても穏やかなんですよね。

 

犬嫌い・人嫌い・・・・とか、引っ張りとかね、そういった諸々の悩んでいる行動が、この共有し合うことで、すべて一気に解決するんですよね。

 

ただそれだけのことなんです。

 

まあ、詳しくはアメンバー限定でね、公開しますよ。本当の感情を素直に出すってことをね。

 

 

 


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ルース。ステージは2以上の状態でね、余命宣告1ヶ月。

抗癌剤治療をしたら2~3ヶ月。

 

やらなければ、1ヶ月。

 

この差を濃密に過ごそうってことで、抗癌剤治療を開始。まあ、サプリとかね、海外から取り寄せたりした抗癌剤とかね・・・色々の効果が出たと思うんですけど、

 

ただいま軽く6ヶ月を過ぎてしまっていた・・・・。

 

残すところ、わずか10%以下の一年を目指して、ルースとゴリゴリやっている毎日でして(笑)

 

エクシーがなんとかしてくれる・・・ってね、思いがあった。実際、らーこや吹雪、トキにいろはといった連中は、すべて事なきを終えてね♪

 

ルースも同じように命を拾おうとしている。

 

こうも立て続いて、すべてが見事生還しているってのは、奇跡としか思えないんですよね~。

 

お陰で、長老組は元気いっぱいでね~。

準長老組のルースも元気いっぱい。

 

まあ、11歳ですからね・・・・大型犬で、それでも抗癌剤治療してね。

 

どの子も元気いっぱいなんですよね。

 

北弟子と外で洗濯しながらね、フワフワになっていく犬たちを見ながら、これが幸せなんだってね、思えてならなくてね。

 

優しい目で見つめてくる。

ルースもね、振り返って見てみると、きょとんとした顔して見つめてくる。

 

血管肉腫ってのは、予後不良がね・・・・。でも、抗癌剤やるのとやらないのでは、生存期間も違ってくる。

 

ルースは抗癌剤治療やって、成功例でしょうね~、先生も驚くほどね~。犬関係に従事している人達からの声も、驚いていらっしゃるしね。

 

なんてったって、ステージ2以上からの生存ですからね。

 

願いは叶うってもんでしょうかね~・・・・・。

 

6ヶ月過ぎても明らかに転移も見られない。

 

いくつもの幸運が重なったっていえば重なっていてね・・・・。

 

新弟子がカナダで、副作用の無い抗癌剤をね、・・・・日本ではサプリ扱いなんですけど、手配してくれたりね。

 

それも、たまたまずっと調べていた縄文時代のことでね、そこにヒントを得たわけでしてね・・・。

 

残り少ない寿命を延ばし、その間に濃厚な生活をってね、始めたルースとの付き合い。

 

だって、繁殖から引退してもっともっと付き合いたい、一緒にいたいってね、思いでね。

 

犬ってね、最後まで必死なんですよね。それが別れのたび、ヒシヒシと伝わってくる。

 

セラピーの先生の実家の犬。朝、トイレに行こうねって抱っこしたとたん、その胸の中で息を引き取り・・・。

 

イブもまた、最愛の親父が帰ってくるまで、待っていて・・・・。

 

 

ウチの子らもそうだった・・・・。

 

それだったらルースも同じなんですよ、犬ってね。

 

もっと愛したいじゃないですか、もっともっと一緒に笑いたい。

 

最初は涙混じりの笑顔だったのが、この頃は心からの笑顔でルースと接することができるようになってね。

 

 

完治。

 

この言葉が見え始めたんですよね。

 

まあ、大型犬で11歳ですから、あとどれだけ生きてくれるか解りません。

でもね、まだまだあと何年もずっと一緒にいたい。

 

これは飼い主の気持ちもこの子らの気持ちも一緒だってね、感じるからね~。

 

それに最後まで応える。

 

ルースの顔ゴリゴリも、その愛情の現れだってね、やっぱり感じるんですね。

 

それを顔で受け止め、ゴリゴリ押し返す。すると、その気持ちに応えるように、さらにゴリゴリゴリゴリ(笑)

 

心からの笑顔でね、それを受け止めている。

 

こんな関係がずっと続くことを信じて、血管肉腫という病気を克服するために、

 

完治。

 

これを目指して一緒に頑張っているんですね。

 

 

 

 


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ルースってね、ウチに引き取ったとき、水まきしていたら、必ず私の目の前でね、邪魔をするんですよ。

ルース、ちょっとそこどいて。

いつも声をかけなければならない。

 

一緒にやってきたラリーも、同じように水がかかるようにやってくる。

 

一緒にやってきたリアとひなの親子はね、

 

じっと見つめてきてね・・・・悲しそうなっていうか、どうして良いか解らない顔してね・・・。

 

で、やっぱり水の前に立つ。

 

さてさてさて、お弟子が最初から育てていたくう。

 

こいつは・・・・噛みつく(笑)手を咥えてくるんですよ。

 

これね、どれもこれも自分の存在に気づいて欲しいからなんですが、それまで私と全く違う人との付き合いでしょ。だから、自分の存在を表現するのに、私の子らとは違う表現をするんですね。

 

ウチなんてね、トキがとっても分かり易いでしょ。ノソノソとやってきて体をくっつけてきてね。

 

それが感情表現。素直な犬らしい表現ですよ。どの子もそうやってね、近寄ってくる。

 

前者のグループはというと、共通する行為が、水まき。排泄物の後始末時なんですね。

 

必ず目の前で立っている。

 

これはどうしてかっていうとね、後で解ったことなんですが、

 

いつも朝早く4人を連れて海に行っていたそうでね~。で、帰ってきたら、排泄物の掃除してて。

 

でも、足りないわけですよ、その子らの気持ちがね、満足できていなかった。

 

まあ、仕方ない。それから仕事ですからね。

 

で、夜遅く帰ってきて、排泄物掃除の水まき。

 

ラリーが水をまくと、自分から水を被りに来る。ってね、聞いたとき、ああ、そうか~ってね。

 

喜んでいるように思ったわけでね、ラリーからすると、自分から水に突っ込んで行ったとき、飼い主さんの笑顔がね、自分だけに注がれていることに気づいたからなんですね。

ラリー、水をかけられるのが好きだってね。だからラリーがやってきたら水をかけていたらしい。

 

それを見ていたルースも、そうやって水まきする飼い主さんの目の前に立ち、そして、飼い主さんが声をかけていたんじゃないかな~。そこどけって・・ってね。

 

それが、自分に注目してくれているってね、思ったんでしょうね。で、それを見たリアもひなも同様にしてね。

 

 

で、くう。

 

これは完全にお弟子が悪かった(笑)

 

いくら言ってもやらなかったからね(笑)自分のことを優先した結果のことで・・・・・お陰で私が困っているんだぞ!!!ってね(笑)

 

とにかく自分の存在をアピールして欲しかった。ある程度までずっと寝起きを共にしててね。生まれたときから、ずっとお弟子がつきっきりでね~。そして屋外の群れの中で過ごす時期になるでしょ。するとね、お弟子が外に出て行かないもんですから、ごく僅かの触れあいとなってしまった。

 

その気持ちを伝えたがため、そしてペットボトルで遊んであげていたときの、お弟子の笑顔と喜びを、そのまま伝えてくるようになってね・・・。

 

ピラニアって呼んでいましたもんね~、私(笑)それが段々とワニになって、最後はサメ・・・・・。

 

早くやれ!!!ってね、言っていたんですよね・・・・気持ちを受け止めることが大切なんだってね。それを怠りやがって・・・・。

 

で、私が面倒を見ることになってね・・・・この子ら。

 

ルースはずっと一緒でね、血管肉腫だから、様子の変化とかすぐに対応出来るようにね。

 

で、ルースは、ウチの子らしくなってね。

 

まあ、ゴリゴリ顔目がけてやってくるのは、私が悪い。血管肉腫って解った時点で、余命いくばくもないから、それが辛くてね・・・部屋に一緒にいて、ルースがいるでしょ・・・。

抗癌剤治療やっていて、副作用が出てね。そんな辛そうな顔をしていたとき、ルースの顔を両手で持ってね、頬ずりしていた。それでね・・・・元気よくなった今、ゴリゴリやってきてね(笑)

 

調子が良いときそうやって自分でやってきていた。その力強い痛みがね、ルースが生きている証拠ってね、思ってね~~。それが嬉しくてね~。だから、これはこれで充分に満足しているんですよね・・・・。

 

で、リアはというと、抱き寄せたら固まる。鼻水を流してね(笑)で、離れて行こうとする。そんな人との付き合いしたことがなくてね。

だから、リアが伝えてくるがまま、受け入れていた。ペロペロと興奮して舐めてくる。その舐められる前に顔を両手で掴んで、そして撫でまくる。優しくね。

そうやって気持ちが満足したら離れて行く。最初はウチの子らに気を使ってね、いつも後回しだった。

でも、そうやってね、私の側に来ると、ちゃんと存在を解ってくれているってね、そうやって私の目の前にやってきて、クリクリした目でね、見つめてくるようになった。で、顔をなで回す。

 

ひなはというと、もうね~、捕まれたら、ひゃん!ひゃん!言ってね(笑)抱きしめようとしたらひゃん!!!!

 

屈んで小っこくなってね~。

 

なので、この子も最初は同じように自分から寄ってきたときに充分満足するまで撫でてね。大人しい子でね~。

 

で、それから段々と抱きしめたり、寝ているとき枕にしたりしてね(笑)

 

人がとる行為が、自分にとって害のないことだと理解していく付き合いやってね、お陰でこの子が一番手がかからない(笑)抱きしめたら満足するようになってね。

 

するとね~、ウチの子らに食ってかかるようになってね(笑)

年下の子らをしっかりと相手するようになって、ようやく群れで自分の立場ってもんを自分の手で確立させた。

 

で、ラリー・・・・・・・。

この子が一番元気良くて、そして一番賢い。賢さ故にね、アホのラリーってね、呼ばれていた。

 

この子も、自分の気持ちを伝えたいからこそ、人からするとアホのように見える行動を取っていた。それを笑って家族が見ていた。それがとても嬉しかったわけですよ。だから、ひたすら繰り返していた。

ヒンヒンヒン鼻を鳴らして走り回って、気を引こうとする。

 

それだから、抱きしめることなんてできやしない(笑)この子も同様に伝えてくることをそのまま素直に受け止めていった。今、私の足元で大人しく寝ていますよ(笑)

 

そして一番の問題・・・・お弟子の置き土産のくう。問題はお弟子なんじゃ!!!(笑)

 

今、ペットボトルで遊ぶかこのやろう(笑)ってね、付き合っている。

 

ペットボトルで自分の存在と喜びをアピールすることを、まったく別だってことを教えている。ペットボトルの喜びは、触れあいと異なるんだってことをね。

 

これ、非常に多いんですよね(笑)お弟子もまた、そうやってね、触れあいと遊びを一緒くたに理解させてね(笑)皆さんは違いますか??(笑)

 

落ち着きがまるでない。

 

今、ようやくね、別のことと理解していっている。しかし、ペットボトルでの遊びを諦めないんですよ。じっと見つめてきてね・・・座って・・・。

 

私がもっとも嫌いな行動なんですよ、お座りして待つってのがね(笑)

 

変なこと教えやがったな(笑)

 

素直な心のまま、気持ちを表す子にするには、もっとかかるな(笑)

 

小さな頃の人との触れあいで、刷り込まれた感情の表現方法がね、それぞれ違っているでしょ。

 

素直に感情を受け止めていたら、とっても楽なんですよね。

 

この5人のお話、すべてが自分の存在に気づいて欲しいからとっていた行為であり、それぞれ深く考えた上での人に対しての気持ちの伝え方なんです。

 

これをストレートに気持ちを伝えてくる犬らしい子にね、ようやくなってきてね。

 

人の事を再認識してきてね。

 

ウチね、子犬から母犬を引き離す期間が極端に長いんですね。もうね~、母親に自由は無し(笑)

 

子育てもある程度余裕が出てくると、今度は私にね、触れあいを求めてくる。そんな時間が合ったら、子育てに集中しろってね、相手しないんですよね・・・・。

 

ラリーはその都度、元に戻りやがってね、で、また再認識(笑)

 

今年最後の子を出産し、引退したので、コレの繰り返しがなくなってね、ほっとしています(笑)

 

今から嫌と言うほど、一緒に私と過ごすわけですからね(笑)

 

すべては飼い主の笑顔に対しての素直な犬たちの反応なんですよね。飼い主の喜んだ表情を求めて、そして自分の存在を確かめたい、理解して欲しいがために、犬ってね、考え抜いたからこそ、それぞれの伝え方をしてくるんですね。

 

それを素直に受け止めていたら、みんな同じような行為になって現れてくるんですね。

 

いつも笑顔で穏やかな触れあいとなって現れてくる。

 

 

まあ、ルースはゴリゴリですけどね(笑)これが生きている証拠だってね、私、どうしても思ってしまうので、これだけはこれで良いんです。新弟子や北弟子はやられていましたけどね(笑)

 

 

 

あ・・・・前書いたみぞれはね、今は私の腕を両手で挟んで、その腕に頭を乗せて一緒に寝ていますよ(笑)

 

 

 


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こんにちは。初めてメッセージさせて頂きます
今回は特に相談というわけではないのですが、ブログのネタにでもして頂けたらと思いメッセージさせて頂きました。

ちなみに、うちの息子はラブラドールで一歳を迎えたところです。
息子を家に迎えるにあたって。
こ れまでは実家では犬と暮らしていたのですが、一人暮らしも長く自分で犬を迎えるのは初めてだったので、初めから失敗してはいけないと思い犬の飼い方しつけ 方等、かなり調べておりました。そして迎えたのは息子が50日程度のとき。もちろん犬の社会性なんて身についているはずもなく、いま思えば生まれてまだ何 もわからないうちに急に拉致されて犬のしつけのようなことをさせられて、本当に寂しい思いをさせてしまって申し訳なかったと思っています。おかげで息子は いつも悲しそうな表情をしていて、よく私のことを見てきていました。今となってはそんな息子の気持ちも痛いほど感じられるのですが、当時はそんな見てくる 犬の気持ちは何だろうかと調べたところ、運命的にえくさんのブログに行き当たりました。
それからはずっとブログを読んで勉強させて頂いてます。
急 にキレたり、手を激しく咥えてきたり、本当にワニかって思うくらい、こちらがキレたり泣きたくなるほどどうしていいかわからずに辛いときもありました。し かし、本当に辛かったのは息子の方で、えくさんのブログのおかげで「ごめんね、ママが悪かったね」って私の態度と考えを改められてからは少しずつ息子とわ かりあえてきて、息子の表情にもかなり笑顔が増えてきたと思います。
しかし、まだまだ私は至りませんので、実際にえくさんにお会いしてもっといろ んなことを実際に見て感じ、もっとっもっと息子と幸せな気持ちを共有出来るようになりたいと思っているのですが、犬の社会性が身についていない息子では、 一緒にえくさんのところへお邪魔することは無理でしょうか?

自分のことが長くなってしまいましてすみません。
今日ネットで「80 キロの土佐犬が行方不明」という記事を読んでいて、何気なく他の土佐犬の記事を読んでいたら闘犬に対する扱い方があまりにも酷いことに驚いて、一人で憤慨 しておりました。もちろんえくさんはそんな世界も知り尽くしていることと思いますが、これまで私は闘犬なんて気にしたこともなかったので、今日初めてこの ような記事を読んで悲しくなりました。そちらの記事を張り付けておきます。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201509/20150901_23003.html

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201509/20150902_23005.html

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201509/20150903_23002.html


闘犬は闘うことより闘わないことの方がストレスだって、本当にあり得ないと思います。
世の中もっと酷いことはいくらでもあるし挙げればきりがないのでしょうが、もう少し人間として生き物に優しく接することはできないのでしょうかね。こんな人間ばかりでは、世の中よくなるはずがありませんよね。
お忙しいところ長々とこんなとりとめのないメッセージを申し訳ありません。
失礼いたしました。

 

________

 

まあ、50日でも、どのように親や兄弟と管理させていたかで、刷り込みは変わってきますので、

何とも言えませんけどね~。

 

土佐犬ですね、たしかにその闘うことに対して、喜びを感じているんですよね・・・・。

 

まあ、もっとヒドイ事知っていますからね・・・・。ここでは書けない残酷な現実もね・・・・。

 

吐き気しますよ、ここで書いたら・・・・。

 

闘犬やっている人、死ねば良いのに・・・・・が、私の本音。

 

闘牛も闘鶏も・・・・夏恒例のクワガタ相撲とかもね・・・・・馬鹿か、死ねば良いのに・・・ってね、思っている。

 

人の欲でね、闘わさせる。古代ローマのコロッセオですか、まさしくアレの思想と一緒なんですよ・・・。

皆さん、建物の凄さに興味が湧くでしょ・・・・たぶん・・・水を張って海戦やったりも、猛獣使って・・・とかね・・・・。

 

そっちじゃなく、人の命を軽く扱っていたローマ市民のほうが、残忍で興味が湧くんですけどね・・・・。

 

死ねば良いのに・・・ってね・・・・。まあ、ローマ潰れて亡いですからね(笑)馬鹿な思想を持つ民族は滅びるんですよ、中華の歴史のようにね(笑)

 

 

残忍でね、どうして人の心って、こうまで醜いんだってね、思ってしまう・・・・。

 

※追記:あ・・・ぜんぜん良いですよ~、いつでもお越しください(笑)

 

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