• 11 Jan
    • 失敗の先には挑戦か成長のみ

      http://www.meti.go.jp/policy/newbusiness/kikidatabase/index.html ベンチャー企業の失敗[成長、挑戦]のデーターベースが公開されているようですとてもよかったので皆さんにもよかったらどうぞ(#^.^#)

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  • 10 Jan
    • ラジオ福島さん 二時間生放送 株式会社クラロンさん

      日本一大切にしたい会社さんクラロンさん二時間今年度92歳の会長が生放送...夜の七時~九時にトークされていた様子が下記のアドレスです。二時間お聞きになると思わず、涙です。出演:大和田アナウンサー、福島大学西川教授、クラロン会長  http://www.ustream.tv/recorded/98778326   福島県立西高校球部の皆さんとの対話もとても素敵です。

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  • 09 Jan
    • 2017

      あけましておめでとうございまs。本年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。 今年も弊社は思いやり溢れる全員経営の理念をもとにお客様に感動経営と良縁づくりをテーマに2017年始動させていただきます。  追伸  弊社でも応援させていただいています貢献部門の福島ひまわり里親プロジェクトのご案内です    2017年2月19日(日)開催!「ひまわり甲子園2017 全国大会」が開催されます。参加は無料!どんな大会なの?などをまとめたスペシャルWebサイトがございますのでぜひ御覧ください。開催まで 41日!皆様の参加お待ちしております。...2017大会 スペシャルWebサイト:http://www.sunflower-fukushima.com/teaser/koushien2017/2017大会紹介 動画:https://youtu.be/i9YtsJjSlK8公式Webサイト:http://www.sunflower-fukushima.com

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  • 31 Dec
    • 御礼・大晦日

      本日は、大晦日今年一年を改めて振り返る時間にさせていただいています。たくさんの皆様に支えていただきましてありがとうございます。 一年間を振り返ってみますと研というテーマで今年は人を活かす組織をテーマに人生のメンターとの出会いをいただきました。 人生で起こることすべて良きこと この短い一言を田坂広志先生からの一冊でいただきいままでのことがスーッと一本の線につながりました。 多くの挫折や困難さんが中長期で見たときに多くのよき気づきのギフトをくださることもこの一年改めて気づかせていただきました。 なによりも一緒にはたらてくださり力を和にしてくれている会社のメンバー、お取引様、仕入れ先様、そのご家族の皆様地域の皆様に感謝しかありません。  来年の個人、会社テーマは[健]をテーマに計画予定です。  

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  • 27 Dec
    • 笑うお食事会ご参加の皆様へ[緊急のご連絡]

      笑うお食事会にご参加の皆様へ 今ほど学園長様よりご連絡がありまして、子供たちの3分の2がインフルエンザなどで体調を崩され、保健所からの外出ストップがかかりました。 皆様が年末年始を笑顔で健康で過ごしていただくためにも中止とさせていただき、来年の笑うお食事会でリスタートさせていただきます。 楽しみにしていただいた方、ご遠方よりご準備していただきました方、ごめんなさい。 突然の中止にも関わらず、キャンセル料も取らずに丁寧にご対応いただいた喜多方観光バス様、夢成株式会社様、ラウンドワン様そして、なによりご参加いただいている皆様。ごめんなさい。 そしてありがとうございます。 採用と教育研究所  

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    • 年末年始のご案内

      採用と教育研究所事務局です。本年も多くの方に支えていただきまして本当にありがとうございます。12月28日で本年の業務を終了させていただきます。 12月29日~1月4日まで冬期休暇をいただきますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。  現在決定させていただいています来年の計画になります。 2月19日:ひまわり甲子園全国大会、書籍出版3月11日:講演会 エニアグラム 4月~新入社員研修スタート、エニアグラム研修12月29日笑うお食事会

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  • 26 Dec
  • 24 Dec
    • クリスマスゴミ拾い(#^.^#)

      弊社にインターンに来てくださったわたなべさん今年は、彼が採用と教育研究所の社内クリスマスごみ拾いの主人公です。*クリスマスごみ拾いとは兵庫県の西村徹先生が発案...全国でクリスマスの日に綺麗な街をプレゼントしようという試みです。今年は福島でもジョギング‘@福島さんや福島西高等学校野球部さん、須賀川のリトルリーグさん、まるごみさん、らさんたさんが応援されています県外では長野県、広島県などなど街もきれいになりますし、近所の方も声をかけてくださり明るくなりますが何よりされている自身が楽しそう(#^.^#)素敵な発案を◉ よろこんでもらえることほめてもらうことも礼をいってもらうこともあてにせずただよろこんでもらうことをよろこびとして生きる生き方西村先生は東井先生の最後の教え子です。 以下転載今日は、致知出版社から出た新刊『東井義雄の言葉』を紹介させて頂きます。 東井義雄先生は、教育界の師父と謳われた森信三先生から「教育界の国宝」と評された伝説の教師です。 この『東井義雄の言葉』は、東井先生が兵庫県の八鹿小学校で退職するまでの最後の六年間校長として勤めていた時に、教え子として教えを受けた西村徹氏が書かれたものです。その六年間、東井義雄校長のもとで過ごし、その時に、東井校長から受けた教えや愛情に導かれて、西村氏は、一歩でも東井先生に近づこうと、自らも兵庫県で教員として生きておられる方です。 この本は東井先生のお言葉を34つ紹介され、西村氏がそれぞれにその言葉に対する思いを綴られています。そして、最後に東井先生の一編の詩を紹介されています。 東井義雄先生は、「いくらまわされても針は天極を指す」という言葉をのこされ、この言葉に対して次のように話されたことがあったそうです。 「私の天極は子どもです。今日もいろいろな雑事や雑音がいっぱい押しかけてきて、私をふりまわしそうですが、どんなときにも、天極を忘れたり狂わせたりしないでいきたい、と自分に言い聞かせています。」東井先生は、まさにこの言葉を貫き通した方だったのです。  では、この『東井義雄の言葉』から東井先生の言葉を幾つか紹介させて頂きながら、教育界の国宝と評された偉大な教師の心に近づいてみたいと思います。 一つ目は、◉ かんじんの「今」さえない あすがあるあさってがあると考えている間はなんにもありはしないかんじんの「今」さえないんだから この言葉について、西村氏は次の様にお話をされています。東井先生は、いつもニコニコと、挨拶やゴミ拾いを率先してされていましが、全校朝会で「挨拶をしなさい」「掃除をしなさい」という話は一切されませんでした。 東井先生は、私たちが小学校を卒業する時、百人いる卒業生一人ひとりに手書きの色紙をくださいました。 その色紙の言葉は、各児童の本質を理解され、一人ひとりに、お言葉を書かれたのです。今紹介した言葉は、西村氏が卒業時に東井先生から送られた言葉なのです。 西村氏は、東井先生からこの色紙を貰ったことさえも忘れていましたが、教師となりもがき苦しんでいる時に、偶然にタンスの中からこの色紙を見つけられます。 そして、この色紙の言葉が「人生は二度ないんだよ。あなた、どう生きるのだ」という問いに見えたとき、私の二度目の誕生があり、教師という仕事に対して、さらに真剣に取り組み始める契機となった、と西村氏は語っておられます。  あと幾つか東井義雄先生の言葉をご紹介します。 ◉ あいさつ先生方には、せめて子どもに負けないくらいの生気のある朝のあいさつを帰りには生気のある明日の出会いを期待したあいさつをおねがいしたい ◉ いのちは ひとつよいのちは ひとつよ ひとつのいのち かがやかせよう(八鹿小学校では、すべての教室の黒板の左上角にに、 この「命は一つよ」という言葉が書かれていたそうです) ◉ 年をとる年をとってくると、経験でものを言ったり経験でことを処理したりしようとしがちですそこには、ぜったいに前進はありません経験は、その経験を全否定して省みる程の若さいのちの感動などに貫かれてこそ威力を持つんだと思います。 ◉ よろこんでもらえることほめてもらうことも礼をいってもらうこともあてにせずただよろこんでもらうことをよろこびとして生きる生き方 ◉ よろこびは大きく人間 みな兄弟よろこびも 悲しみもわけあって 生きようわけあえば よろこびは大きくなる悲しみは 小さくなる ◉ 遺産相続ひらがな一字だって、私たちの祖先が何代も何代もかかって生み出した遺産心をこめて遺産相続させてやりましょう  この様な、言葉を残された東井義雄先生からの教えと愛情を受け継いだ、西村徹氏は、東井義雄先生がされていた様に卒業生達に一人ひとり色紙を送られているのです。 その、卒業生に送られて言葉の中から二つだけ選び、本日の最後の締めくくりとしてご紹介致します。 ◉ どんな花も 天空の星も 笑顔に まさるものなし ◉ 目の前のことを 一生懸命に やっていると 次の道が 用意されている。  今日、私が強く感じたことは、教育界の国宝と謳われる東井義雄先生が「私の天極は子どもです」という信念を持ち、子どもの教育に、全身全霊を注がれたことが、計り知れない大きな力となり、平成3年に亡くなられた後にも、我が国の教育界に大きな影響力を与え続け、立派な教育者を生み出し、また、学ぶ児童・生徒にも明るい灯火を照らされている事から、愛の力は絶大なり。人間の愛の力こそ、この世の中を平和にし、全ての人を幸せにする力があると信じたいたということです。 最後まで、お読み頂きありがとうございます。   

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    • 笑うお食事会のご案内

      採用と教育研究所 所長半田真仁です。 福島県福島市にあります児童養護施設「アイリス学園」にご縁を頂いております。こんなのんびりした福島ですら、たくさんの子ども達が施設に通われてます。以前は両親が他界された方が多かったそうですが現在は、ネグレクト〔育児放棄〕や虐待がほとんどだそうです。 そんな子どもたちが一番寂しい時期が、年末年始だそうです。 クリスマスがすんだら、施設の約半数の子どもたちは、「短期であれば」「親類の元であれば」と、条件付きですが施設からの帰宅ができるそうです。 一方で、帰りたくともその場所が無い子たちもいます。 そんな子たちは、いつも一緒にいてくれる仲間たちがいつも応援してくれるボランティアのみなさんが家族と過ごしている中でそのまま施設で年を越すことになります。 なにか大人としてできることはないだろうか 考察・・・・。そこで、子供たちに笑いと感動ランチのイベントを企画させていただくことになりました。 大人が輝くと、子どもが輝く内容としましては、大人が子ども1人分のランチとバス代、そしてご自身の昼食代を負担して頂きます。それだけでなく、ご自身も子どもたちと一緒に食事、アミューズメント施設にて一緒に本気で遊びをしていただきます。 今回の味噌はこれです。ただお金だけではなく一緒に参加していただきます。 ただ、募金するのではなく子どもたちと共に学び、共に成長する。そんなきっかけにして頂けたらと思います。 子供たちは毎年30名前後参されています。そこで、ボランテイアに参加してくださいます大人〔大学生以上〕を30名もしくは、チャリテイー募金を募集しています。 残金が出ましたら施設にかかわる事柄に全て寄付させていただく予定です。 お金だけではなく一緒にすごしていただくことが味噌です。一年の最後一緒に最高の年末をしめくくり一年に感謝する時間を一緒に過ごしませんか?  ■財布のチェーンや、リング〔指輪〕や、ネックレス、時計、ピアスは身長差のある子どもたちを 傷つける恐れがあるので外してご参加くださいませ。■名刺交換、携帯電話、メールなど子ども達に個人情報を絶対に教えないで下さい。〔相手から聞かれた場合も〕■写真・ビデオ撮影禁止〔沢山の事情を抱えていらっしゃる子どもたちなのでブログアップ、写真は禁止です。〕 ■子ども達と個人的に次回会うような約束は絶対にしないで下さい。 ■動きやすい汚れても良い格好で参加ください。アミューズメント施設では動き、食事中も汚れることもあります。■つめを切ってください〔折たり、子ども達を傷つける可能性もあるので〕 ■禁煙 〔イベント開始から終了後まで禁煙です。喫煙場所もご用意していません。〕 ■なにかご不明な点がありましたら遠慮なく主催者までおっしゃってくださいませ。 ■ボランテイアで東京より医師、学園職員5名参加予定ですので安心してご参加くださいませ☆イベント終了後懇親会の予定はありません。☆参加者同士の名刺交換も予定していません(原則禁止)。☆丸一日、子ども達と純粋にただただ遊んで、子ども達と語っていただくのみの一日になります。あくまでも、子どもが真ん中、主役の一日にさせていただくために大人たちのための楽しいサポートサプライズの予定はございませんのでご理解のほどよろしくお願い申し上げます。  第8回 笑うお食事会日 時:2016年12月29日 10:00~14:00場 所:福島県郡山市 恩野菜横塚店 (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)募集人数:50名参  加  費 :1万円〔子供1人の食事+ご自身のお食事代+子供へのお土産+子供の移動費1名分〕※ジャージ等動きやすい格好でご参加ください ◆当日タイムスケジュール 10:00 参加者集合。店舗内にて事前研修 11:00 子どもたちが温野菜に到着 交流 班分け 11:30 アミューズメント施設へ 12:50 食事会場へ移動 13:00 食事 14:30 食事終了→子ども達お見送り→全体研修(大人のみ) 15:30 終了予定 16:00 子供たちは、施設到着詳細サイトhttps://warauosyokuji.jimdo.com/ 

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    • クリスマスゴミ拾い

      弊社にインターンに来てくださったわたなべさん今年は、彼が採用と教育研究所の社内クリスマスごみ拾いの主人公です。*クリスマスごみ拾いとは兵庫県の西村徹先生が発案全国でクリスマスの日に綺麗な街をプレゼントしようという試みです。.街もきれいになりますし、近所の方も声をかけてくださり明るくなりますが何よりされている自身が楽しそう(#^.^#) 

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  • 21 Dec
    • [新聞掲載]福島県立西高校野球部員がクラロン会長に人生を学ぶ

      こんにちは。採用と教育研究所です。12月16日(金)、福島県立西高等学校の野球部員が道徳や労働に対する意識を学ぶ一環で、クラロン(株)を訪れ田中須美子会長から仕事や人生について語っていただき、その様子が新聞に掲載されました。  野球部員から「若者にどう生きて欲しいか」の問いに、田中会長から「尊敬する師を見つけること。友人を作ること。そのための出会いを作ること。心の友、親友を見つけること。さらに愛する人をみつけること」と会長ご自身の半生を振り返りながら言葉を贈られました。 ▼掲載記事 福島民報(2016.12.21)  ▼日本一大切にしたいオリジナル点字Tシャツ(クラロン製) 限定発売中  ▼クラロン特集http://www.saiyoutokyouiku.com/newinfo/849.html 

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  • 12 Dec
    • 笑うお食事会のご案内

      採用と教育研究所 所長半田真仁です。 福島県福島市にあります児童養護施設「アイリス学園」にご縁を頂いております。こんなのんびりした福島ですら、たくさんの子ども達が施設に通われてます。以前は両親が他界された方が多かったそうですが現在は、ネグレクト〔育児放棄〕や虐待がほとんどだそうです。 そんな子どもたちが一番寂しい時期が、年末年始だそうです。 クリスマスがすんだら、施設の約半数の子どもたちは、「短期であれば」「親類の元であれば」と、条件付きですが施設からの帰宅ができるそうです。 一方で、帰りたくともその場所が無い子たちもいます。 そんな子たちは、いつも一緒にいてくれる仲間たちがいつも応援してくれるボランティアのみなさんが家族と過ごしている中でそのまま施設で年を越すことになります。 なにか大人としてできることはないだろうか 考察・・・・。そこで、子供たちに笑いと感動ランチのイベントを企画させていただくことになりました。 大人が輝くと、子どもが輝く内容としましては、大人が子ども1人分のランチとバス代、そしてご自身の昼食代を負担して頂きます。それだけでなく、ご自身も子どもたちと一緒に食事、アミューズメント施設にて一緒に本気で遊びをしていただきます。 今回の味噌はこれです。ただお金だけではなく一緒に参加していただきます。 ただ、募金するのではなく子どもたちと共に学び、共に成長する。そんなきっかけにして頂けたらと思います。 子供たちは毎年30名前後参されています。そこで、ボランテイアに参加してくださいます大人〔大学生以上〕を30名もしくは、チャリテイー募金を募集しています。 残金が出ましたら施設にかかわる事柄に全て寄付させていただく予定です。 お金だけではなく一緒にすごしていただくことが味噌です。一年の最後一緒に最高の年末をしめくくり一年に感謝する時間を一緒に過ごしませんか?  ■財布のチェーンや、リング〔指輪〕や、ネックレス、時計、ピアスは身長差のある子どもたちを 傷つける恐れがあるので外してご参加くださいませ。■名刺交換、携帯電話、メールなど子ども達に個人情報を絶対に教えないで下さい。〔相手から聞かれた場合も〕■写真・ビデオ撮影禁止〔沢山の事情を抱えていらっしゃる子どもたちなのでブログアップ、写真は禁止です。〕 ■子ども達と個人的に次回会うような約束は絶対にしないで下さい。 ■動きやすい汚れても良い格好で参加ください。アミューズメント施設では動き、食事中も汚れることもあります。■つめを切ってください〔折たり、子ども達を傷つける可能性もあるので〕 ■禁煙 〔イベント開始から終了後まで禁煙です。喫煙場所もご用意していません。〕 ■なにかご不明な点がありましたら遠慮なく主催者までおっしゃってくださいませ。 ■ボランテイアで東京より医師、学園職員5名参加予定ですので安心してご参加くださいませ☆イベント終了後懇親会の予定はありません。☆参加者同士の名刺交換も予定していません(原則禁止)。☆丸一日、子ども達と純粋にただただ遊んで、子ども達と語っていただくのみの一日になります。あくまでも、子どもが真ん中、主役の一日にさせていただくために大人たちのための楽しいサポートサプライズの予定はございませんのでご理解のほどよろしくお願い申し上げます。  第8回 笑うお食事会日 時:2016年12月29日 10:00~14:00場 所:福島県郡山市 恩野菜横塚店 (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)募集人数:50名参  加  費 :1万円〔子供1人の食事+ご自身のお食事代+子供へのお土産+子供の移動費1名分〕※ジャージ等動きやすい格好でご参加ください ◆当日タイムスケジュール 10:00 参加者集合。店舗内にて事前研修 11:00 子どもたちが温野菜に到着 交流 班分け 11:30 アミューズメント施設へ 12:50 食事会場へ移動 13:00 食事 14:30 食事終了→子ども達お見送り→全体研修(大人のみ) 15:30 終了予定 16:00 子供たちは、施設到着 お申込み詳細サイトはコチラhttp://warauosyokuji.jimdo.com/ 

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  • 02 Dec
    • ダジャレーランドFUKUSIMA

        福島市にあります素敵な治療院さん縁さんの入り口にはダジャレーランドがオープンですまさに、笑いの予防医学です(#^.^#) 笑いのレジャーランドです(#^.^#) 大笑いはないですがくすっと笑えるそんな場所ですhttp://seitai-enn.com/ 

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  • 01 Dec
    • 講演会:ご縁の出番でした

       ご縁がご縁になり、紡ぎ、紡がれ本日福島県福島市ホテル辰巳屋さんにて講演のご縁の出番をいただきました。   聞き手の皆さんが本当に素敵な方ばかりで思わず熱が(#^.^#)  ご縁をいただき、本当にありがとうございました。G社様ありがとうございます。感謝    今日は私が一番大切な方のお誕生日でしたので自分自身を振替させていただき感謝で包まれる時間でした。お母さんお誕生日おめでとうございます(#^.^#)

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  • 26 Nov
    • 笑うお食事会のご案内

      http://warauosyokuji.jimdo.com/   輝く大人募集採用と教育研究所 所長半田真仁です。 福島県福島市にあります児童養護施設「アイリス学園」にご縁を頂いております。こんなのんびりした福島ですら、たくさんの子ども達が施設に通われてます。以前は両親が他界された方が多かったそうですが現在は、ネグレクト〔育児放棄〕や虐待がほとんどだそうです。 そんな子どもたちが一番寂しい時期が、年末年始だそうです。 クリスマスがすんだら、施設の約半数の子どもたちは、「短期であれば」「親類の元であれば」と、条件付きですが施設からの帰宅ができるそうです。 一方で、帰りたくともその場所が無い子たちもいます。 そんな子たちは、いつも一緒にいてくれる仲間たちがいつも応援してくれるボランティアのみなさんが家族と過ごしている中でそのまま施設で年を越すことになります。 なにか大人としてできることはないだろうか 考察・・・・。そこで、子供たちに笑いと感動ランチのイベントを企画させていただくことになりました。 大人が輝くと、子どもが輝く内容としましては、大人が子ども1人分のランチとバス代、そしてご自身の昼食代を負担して頂きます。それだけでなく、ご自身も子どもたちと一緒に食事、アミューズメント施設にて一緒に本気で遊びをしていただきます。 今回の味噌はこれです。ただお金だけではなく一緒に参加していただきます。 ただ、募金するのではなく子どもたちと共に学び、共に成長する。そんなきっかけにして頂けたらと思います。 子供たちは毎年30名前後参されています。そこで、ボランテイアに参加してくださいます大人〔大学生以上〕を30名もしくは、チャリテイー募金を募集しています。 残金が出ましたら施設にかかわる事柄に全て寄付させていただく予定です。 お金だけではなく一緒にすごしていただくことが味噌です。一年の最後一緒に最高の年末をしめくくり一年に感謝する時間を一緒に過ごしませんか?  ■財布のチェーンや、リング〔指輪〕や、ネックレス、時計、ピアスは身長差のある子どもたちを 傷つける恐れがあるので外してご参加くださいませ。■名刺交換、携帯電話、メールなど子ども達に個人情報を絶対に教えないで下さい。〔相手から聞かれた場合も〕■写真・ビデオ撮影禁止〔沢山の事情を抱えていらっしゃる子どもたちなのでブログアップ、写真は禁止です。〕 ■子ども達と個人的に次回会うような約束は絶対にしないで下さい。 ■動きやすい汚れても良い格好で参加ください。アミューズメント施設では動き、食事中も汚れることもあります。■つめを切ってください〔折たり、子ども達を傷つける可能性もあるので〕 ■禁煙 〔イベント開始から終了後まで禁煙です。喫煙場所もご用意していません。〕 ■なにかご不明な点がありましたら遠慮なく主催者までおっしゃってくださいませ。 ■ボランテイアで東京より医師、学園職員5名参加予定ですので安心してご参加くださいませ☆イベント終了後懇親会の予定はありません。☆参加者同士の名刺交換も予定していません(原則禁止)。☆丸一日、子ども達と純粋にただただ遊んで、子ども達と語っていただくのみの一日になります。あくまでも、子どもが真ん中、主役の一日にさせていただくために大人たちのための楽しいサポートサプライズの予定はございませんのでご理解のほどよろしくお願い申し上げます。  第8回 笑うお食事会日 時:2016年12月29日 10:00~14:00場 所:福島県郡山市 恩野菜横塚店 (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)募集人数:50名参  加  費 :1万円〔子供1人の食事+ご自身のお食事代+子供へのお土産+子供の移動費1名分〕※ジャージ等動きやすい格好でご参加ください ◆当日タイムスケジュール 10:00 参加者集合。店舗内にて事前研修 11:00 子どもたちが温野菜に到着 交流 班分け 11:30 アミューズメント施設へ 12:50 食事会場へ移動 13:00 食事 14:30 食事終了→子ども達お見送り→全体研修(大人のみ) 15:30 終了予定 16:00 子供たちは、施設到着

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  • 25 Nov
    • [お詫び]田坂広志 先生特別講演会中止のお知らせ

      2016年11月25日講演中止 【田坂広志氏 特別講演会】 中止のお知らせとお詫び 平成28年12月17日(土) 田坂広志氏特別講演会『人物のまち・福島県のリーダたちへ~いかに生きるか 震災後の新たな日本を拓く7つの言葉~』講師である田坂広志先生の体調不良により、残念ながら中止のやむなきに至りましたことをお知らせいたします。 講演を心待ちにしていただいた参加予定の皆さま方、ならびに関係者の方々には、突然の開催中止となり、多大なご迷惑をお掛けしますことを、心より深くお詫び申し上げます。なにとぞご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 採用と教育研究所

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  • 22 Nov
    • SK出版 のぞみという生き方

      三重県生まれ京都府宇治市在住のぞみ鍼灸接骨院所属http://www.nozomi33.com/著者小川先生...ご両親が盲人の息子さん小川さんの小さな頃の夢はお父さんとのキャッチボールだったそうです。サッカーはボールに鈴をつけてながらされていたそうです。そんな小川先生の半生記心あったまる大切な書籍が法政大学坂本教授の日本一大切にしたい会社にも掲載されました株式会社こんのさんの運営されています福島県福島市 福島駅近くの宮脇書店さんにてなんと、レジ前にて発売していただいています。宮脇書店さんありがとうございます。http://www.e-hon.ne.jp/bec/SF/ShotenHome…株式会社こんのさんありがとうございます。小川さんおめでとうございます。この小冊子の売り上げは福島ひまわり里親プロジェクトにて福祉作業所さんの工賃などにご寄付いただけます。ありがとうございます。 などにご寄付いただけます。ありがとうございます。 もっと見る+4 

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  • 20 Nov
    • SK出版 のぞみという生き方

      3.「のぞみ」との出会い大分前になりますが、鍼灸学校の2年生の時に学校の友達に誘われ、「訪問マッサージ」のセミナーに行ったことがありました。最初は、全くその職種に興味が無かったのですが、学生は千円で行けるということで、軽い気持ちで参加しました。そのセミナーで積極的に手を挙げて質問している先生がいました。その人が「小嶋道範」だったのです。その時はお母さんの「小嶋章子」先生もいました。どうしても気になって、セミナーの休憩時間に少しだけお話をさせていただきました。その時、「うちで働かないか?」と声をかけていただきました。その時は、今の「のぞみ鍼灸整骨院」ができる半年前だったため、お断りさせてもらいました。それで、先ほどの自費治療をしている治療院に勤務しました。その後、この業界に失望し挫折をしていた時、鍼の勉強会に参加する機会がありました。するとそこで小嶋章子先生から声をかけていただきました。「うちの息子に、誰か良いお嫁さん候補はいないかしら」と気さくに話しかけて下さいました。前回お会いしてからちょうど1年が経っていました。「こんな自分のことを覚えて下さっていたんだ」と、正直驚きました。そして小嶋先生は「もう一度、うちの息子に会ってみない?」と誘ってくださいました。私はカイロと鍼の職場で働いていたため、「このまま辞めて小嶋さんのところで働いたら、逃げる事になるんじゃないか」「院長にバレたらどうしよう」と、迷いました。ただ、同時に、「もしかしたら、今の環境を変えるチャンスかもしれない」。そう思い、お会いすることにしました。小嶋からはもう一度、「うちで働かないか?」とお誘いがありました。それから、散々迷いましたが、「この人ともう一度やり直すつもりで一からここで頑張ってみよう」と思いました。 平成16年11月1日、私はバイトとして「のぞみ鍼灸整骨院」の一員に加わらせていただきました。

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  • 19 Nov
    • SK出版 のぞみという生き方

      2.治療家業界への失望・挫折 高校を卒業してから、名古屋の柔道整復師の専門学校に入学しました。「いずれ将来にわたって、ずっとこの仕事をしていくから、せめてバイトは別の業界の仕事をしたい」と考えたことと、「遊ぶお金が欲しい」という理由で、居酒屋のバイトに明け暮れていました。学校やバイト先では気の合う友人に囲まれ、楽しい学生生活と厳しいテスト勉強を繰り返していました。卒業し、国家試験に合格したのと同時に、次は鍼灸マッサージの学校に進学することを決めました。京都の学校を受験して合格。第二の学生生活を始めました。私はその時、すでに柔道整復師という国家資格を持っていたので、これを生かして整骨院で働こうと思い、面接で合格し、働かせてもらいました。初めて働く整骨院。国家資格を持ってはいましたが、業界や専門用語については全く理解していませんでした。柔道整復師の学生時代は、テストや国家試験の勉強をしていただけで、現場のことなど全く勉強してきてはいなかったのです。それでも整骨院の院長は、一から少しずつ色んな事を教えてくれました。私も新しい経験を重ねていきました。その整骨院はオープンしたてで、まだ患者様もそんなに多くなく、「さあ、ここから頑張っていくぞ」という勢いがありました。そんな中でマッサージを練習したり、検査法を勉強したりして、患者様を初めて治療させていただくという経験もしました。そこで貰った「ありがとう」の言葉は今でも忘れられません。しかし、それが当たり前になってくると、その感動がどんどん薄れてきて、「もっと技術を身に付けたい。経験もしてみたい」と思うようになり、新たな職場で働くため、退職しました。その後は短期のバイトで、整形外科でのマッサージのバイトをさせてもらうことになりました。そこは個人医院の整形外科で、私の仕事は外来の方のマッサージを10分で淡々とするという内容。勤務は午後の3時間でしたが、患者様が多く、1日20人は治療させてもらっていました。当時の私の関心は、「いかにスキルを上げるか」ということでしたから、たくさんの患者様を触らせていただく経験というのは、本当にありがたかったです。しかし、それも毎日続いてくると、患者様が数字にしか見えてこなくなりました。しかも技術指導を受ける訳でもなく、スキルアップする訳でもなく、何と無く物足り無くなってきました。短期のバイトだったということもあり、辞めさせてもらいました。仕事のやりがいも大して感じず、また「患者様が数字に見えてくるこの業界は何なんだろう」という疑問も湧きました。益々、私の関心は、技術だけになっていきました。そして次のバイト先に選んだのは、自費の治療を行うカイロプラクティックと鍼を使う治療院でした。特別な治療法をしているため、「この内容なら」と思い、働かせてもらいました。その院では本当にいろんなことを教えていただきました。技術の前に患者様と接する姿勢、心構え、掃除、学ぶ態度、思いやり。治療技術を覚える前に大事な事を厳しく教わりました。当時の院長は本当に厳しくて怖い人でした。私は院長に叱られるのではないかと、その目を気にして萎縮し、ミスをどんどん繰り返しました。患者様の名前は覚えられない、掃除は適当にする、集計は合わない、言葉遣いはおかしい。今まで治療技術さえあれば患者は来る、たくさん患者が来れば儲かると感じていた私は、自分の仕事の出来無さや、思いやりの無さ、その他の事も全く出来ていないという事実に直面して、どんどん自信を失っていきました。何をするにも院長の目が気になって消極的になり、最後には患者様の前で白衣を着て立つのが怖いというところまでいってしまいました。こんな自分が患者様に「先生」と呼んでもらう資格は無いと本気で思うようになりました。この業界に対して挫折し、この業界を辞めようと考えました。同時に、この業界に対して失望感も抱いていました。  

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  • 16 Nov
    • お世話になっている橘企画 橘会長のコラムより 今朝は石巻倫理法人会に参加しました。講師は倫理研究所の中西参与(昔マムシの中西と呼ばれたとご自身で話されました)今朝のテーマは「目」で大変参考になる話でした。他人指向・・・人の(目、口)が気になる。中西参与が昔千葉のあるご婦人に言われた一言『中西さんは生きた人を相手にしているから・・・』 『えっ?どういうですか』と聞き返すと『私はなくなった両親、主人、丸山敏雄先生の目を見て生活をしている』と言ったそうです。全く普通のおばさんと思っていた方が思わぬことを言われたので、その方に対して見る目が全く変わったと・・生きている人は嘘をつき、それは目に現れますが、亡くなられた方の目はそうではありませんからね、と仰ってました。・人生とは「目と目」の対決(吉川英治)・目はごまかしがきかない・目は口ほどにものを言う・目が覚める・目が笑う・目は心の窓・目に角がある・目力・目を丸くする・・・等々心内面が整わないと→目に出てくると  な、な、なるほど~のお話でした。たしかに、日本一大切にしたい会社クラロンさんでもご他界された田中善六社長の目を大切にされていました(#^.^#) 

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プロフィール

半田 真仁

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採用と教育研究所
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□教育事業
・福島no.1の新入社員教育

□感動経営支援事業
・誇りある良い会社を創る志縁(採用と教育を利用した組織活性化)

【連絡先】
福島県福島市野田町6-7-8
ツインコートB-103
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info@saiyoutokyouiku.com

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