証明の写真

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見えます?肉球。

 

ピンクでしょ?

 

実はこの子、元々全部の足の肉球は真っ黒だったんです。

 

部分的に黒シミみたいに、痕跡が残っているでしょ?

 

不思議な現象ですが、ピンクに変色(口の周りも黒かった)。

 

ちなみにこの子、脇を持って持ち上げると、両手両足をパッと開くんです。

 

便利でしょ?

 

それでいて一切暴れませんので人形状態です。

 

但し、この上なく嫌そうな顔をしていますけど・・・・

 

この話をすると、皆さん「肉球が綺麗に全部変色するっていうのは聞いたことがない」というのですが、こっちだって信じがたいんです。そしていつ変わったのか分からない。

 

 

かなり鈍い猫ですが、パトロールの精度はとても高くて、ほんの少しでも普段と違うモノがあれば、即座に見つかります。

 

目に見えにくい虫とか、ネジとか、ちょっと落し物があれば、匂いを嗅いで興味を示すので、探し物には便利。

 

なんか、隅から隅まで尻尾を持ち上げてパトロールするのですが、楽しいのでしょうね。

 

良く分かりません。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ラウンジよりグチ

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これから帰ります。

たぶん帰宅は23:45くらい。

遅い時間の都内の電車は混んでいて嫌ですね。

そんな動機で浜松町に住むのもいいかもと思ったり。


さて、今回は本当に疲れました。

新しい事の難しさというか、想像出来ない人と話しても、まるでお化けについて話すに等しいくらい否定的。

とにかく「ダメ」「無理」「よく分からない」の連続。

いや、当然私の説明もダメなんでしょうけど、もっと前を見た議論って出来ないものでしょうかね?

例えば、単にダメだと言われても、どこについてダメなのか、もしくは具体的な対案というものが全く出されないダメダメ攻撃。

理由が全く意味不明なんです。

それっていわゆる「なんとなくダメ」って事じゃないですか?

そのなんとなくをクリアにして貰わない事には、「ダメ→分かりました」にならないですよね?

ようは、感情的にダメだという話しなんでしょうか?

何しろ話していると、あれ?という矛盾点ばかりがドンドン出てきて腑に落ちないんですよね。

それとも私が変なの?

平均的で凄く全うに、そして標準的な議論がしたいだけなんですけど。









 

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大阪によくいるヒーロー?

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今日はドラッグストアーで変なのと見つめ合ってしまいました。

戦隊ヒーロー?

他の色はまだなんとなく許せる。

だけど黄色い人が「大阪のオバサンがよく着ている獣系デザインシャツ」にしか見えない。

一周回して再び見ても、やっぱり変だし、それに強そうに見えない。

私の人生には関係のないことかも知れないけど、戦隊物は必ず放送していますよね?

あれってなんで?

地球、悪者多すぎない?





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そろそろ動きますか

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札幌です。朝と夜は少し寒いくらいなか?

ちょっと今回は仕事というよりか・・・まぁ仕事か・・・。

基本、既に仕事とプライベートの差が分からなくなっています。

大体東京に居ないときに「重症ですので今から・・」という電話が何件も掛かって来るものです。

ちなみに、オフィスの電話は全部携帯に転送される仕組み。

登山の途中でも、トイレの中でも、電話が通じれば予約受付。


転送受けで一番許せないのは、営業のセールス電話。

だって、興味も無いのに電話代はこちら持ち。それを知らずにあちらさんはベラベラと途切れもなく話してくる。

無言で切るのも、結構ですと言って切るのも、「ご説明をする前に、お電話が途中で切れてしまいましたので。」との事で、再度かけ直してきます。

いやいや、聞きたくないわけ!

本当に厄介。


それでも、たまに付き合って話を聞いてみて、疑問に思うところを突っ込んだりします。

すると、電話をかけるだけの仕事なようで、中身をあまり把握していない。

つまんないの。


水曜日夜に帰りますが、せっかくの北海道。美味しいものでも食べて帰るかな。









腸がイケメン

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愛ってなんですかね?

 

私は少なくとも説明するだけの材料を持ち合わせていません。

 

それなのに、例えばJ‐POPなんかを聞いていると、まぁ出てくる出てくる「愛」というキーワード。

 

これが売れているというのだから、私よりも賢い人が大多数なんだなと、少々凹んでしまいますね。

 

だって、下手したら私よりも二回り年下の子が「愛」だと連呼しているんですよ。

 

ここまでくると、私は理解する能力を恥じる程に不足しているのだろうなと・・・・。

 

え~っと、どこからやり直せば皆さんのように理解ができるのでしょうか?

 

 

ある人は、「愛というのは実態が無いものだから、説明なんてできない」という。

 

 

そう言われると、即答で「では、機械のような実在しない仮想空間上のモノでも愛せるか?」と聞けば「そうではない」という。

 

じゃあやっぱり、実態があるものでは?

 

更にいうと、人間種が限定なのか、生き物とされるものも含まれるのか、昆虫やミジンコ、微生物、はたまた単細胞生物まで愛せるのか?

 

そうやって聞くと、やっぱり多くの人は「人間」までという。

 

じゃあやっぱり実態があって、それが人間種に限られるというわけだ。

 

そして更に、見た目だけ好みであって、例えば「話しかけても何も反応せず、触れてもすっごく嫌そうな顔をする、それでいて、人の心は金で買える。」という意見の人ならどうだろうか?

 

ここに来ると少数だが、それでも愛せるかも・・・。という人が出てくる。

 

さぁ、ここが境界線だ。

 

つまり、心が通い合うことが愛の必要条件かどうか。

 

残念ながら、これは自分の両親の関係によって分岐が生まれる事が多い。

 

日本人には多い類だが、「旦那(妻)よりも子供を愛する」という縮図は、こじれるとこの子供の「愛についての価値観」に大きく影響を与えてしまう。

 

心が通い合う事が愛の必要条件かどうか。

 

 

まぁ、それについて書いてゆくと、これまた皆さんに嫌がられる「長くて読む気がなくなるブログ」になってしまうので、聞きたい人は私が暇そうだったら直接聞いて欲しい。

 

他にも引き出しは沢山あると思う。アドリブというか直観で話す方が、その人にとって良い話になると思う。

 

 

っで、今更本題の「なんでタイトルが腸がイケメン」なのか?

 

そう、結構な割合で、見た目は愛する上で大事な条件と挙げられる方が多いから、態々ひとつ予備知識。

 

まぁ体について探求心のある方なら、常識的に知っていることでもあるのだが、そもそも生物の進化の過程で、最初は体を覆う膜と、真ん中に腸管がズバッと一本通っただけの形をしていた。

 

そこからどんどん進化が進み、やがて腸が口にめくれるように発達し、顔面が出来上がっている。

 

つまり、腸と顔面は同一のもの。

 

よって、あの人の顔が好きとか嫌いとかは、腸の見た目を判別しているのだ。

 

そうすると、ある仮説が成り立つ。

 

食べ物の好みが似ている人は、顔の好みも似ている。

 

一昔前に、男性をモノにしたければ胃袋を掴めとはよく言ったものだが、正確には腸を掴めってところか。お互いが同じものを食べ続けるのも同じこと。まさに同じ釜の飯。

 

 

調べても出てこないので、これは私だけの持論だと思うが、奔放初公開!

 

腸の働きを良くする運動は、顔面や口の運動を同時に行えば効率がよい。

 

便秘の人には随分効果がある。

 

今現在、私が勝手にやっている方法なんだが、全てはこの発生学的な仮説から派生した持論。

 

今後テレビや雑誌などで、「便秘の解消は顔の運動で解消」というような、偉そうにした医学博士とやらが出てきたら、それは多分このブログをどこかで読んだからかな?

 

まぁ大体そういう医学博士は「私が考案しました」と言っているでしょうけどね。

 

っで、先日そんな話をしていたら、ある人が「先生、面白い酵素を見つけたけど試してみない?」とのこと。

 

近々、この方の面白い会社にお邪魔することになっているので、後日酵素の正体を聞いてみることにする。