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2014-09-16 21:24:34

『虚空ノ痕』、終了。

テーマ:ブログ
昨日は約4ヶ月振りの慟哭~doukoku~ライブでした!


セットリストは以下通り。



2014.9.15 目黒THE LIVE STATION

S.E.月下ノ逃走者
1.飛鳥
2.月夜ノ逃走者
3.深淵
4.精神少女
~MC~
5.冬蜉蝣
6.雨声
~MC~
7.転生ノ瞳
8.人工少女
EN.
1.愛ノ隙間





先月に公開したMV『飛鳥』もライブで披露出来ました。
ちょいと色々挑戦してみましたね。バンドでピアノを弾いたのは何年振りでしょうか...。
生バンドだとあんな感じになりますよ(笑)。


懐かしき楽曲が良いスパイスとなったライブだったかと思いますね。

そしてアンコールでは、ポップでキュートな曲で締めましたとさ(笑)。



次回の慟哭~doukoku~ライブは10月21日(火)です。
dieS主催イベントに出演させて頂きます。

見る幻に毒を盛りますが、元気で健康でいることが一番です。いや本当に。




ライブ前にパシャ、っと。
9.15 fu



ちょっとおまけに。
9.15 写真01






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次回公演詳細↓

■2014年10月21日(火)

『見る幻に毒を盛れ5DAYS MARKING 2014 2毒夜』
- dieS主催LIVE -

会場:【目黒THE LIVE STATION

OPEN 17:30 / START 18:00
前売 \2,500 / 当日 \3,000(1drink別)

出演... dieS / Lament. / BabyDollSymphony / Endgam∃ / 慟哭~doukoku~ / 禁じられた彩色



《チケット取り扱い》
◆会場物販 *7月30日から各バンド物販にて発売
◆バンド予約
◆5日間通し券 10000円(drink代は各日ごと500円)
   通し券はdieS official通販のみ販売→ http://die-s.com
   受付期間 8/4-9/26

■入場順 通し券,手売り並列入場→バンド予約→当日券
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2014-09-14 21:13:49

LIVE『虚空ノ痕』

テーマ:ブログ
ついに明日です。ライブです。


---
明日、慟哭LIVE詳細↓


■2014年9月15日(月、祝日)

-慟哭~doukoku~主催LIVE-
『虚空ノ痕』

会場:【目黒THE LIVE STATION
OPEN17:00 / START17:30
前売\3,000 / 当日\3,500(1drink別)

出演...
慟哭~doukoku~ / カルペディエム / I-ai- / ray / DictavE
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慟哭~doukoku~ official website↓
http://doukoku2007.com/




かなり長いこと体調を崩していましたが、復活しました。
いやぁ咳が止まらず、辛い日々を過ごしましたよ。うん。

肺炎みたいな感じの病気、っぽかったですが、もう大丈夫!


明日は無事コーラスが出来ます(笑)。


明日はいつもの曲はもちろん、久しぶりにテクノっぽい曲や冬っぽい曲もやりますよ。
これらはおそらく約1年振りの演奏になると思います。




今回の慟哭サポートメンバーは、ベースにMOTCHさん(Lyrical Piece)、ドラムにじょにぃ君ことJohnny.K(原由実サポート)です。

これまた久しぶりの編成で楽しみです。



慟哭~doukoku~は20:30頃の出演になるかと思います。
当日は皆で楽しみましょう。どうぞよろしく。



あ、ちなみにライブ当日にちょいとした発表もありますので。どうぞよろしく。
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2014-08-28 15:41:14

飛鳥

テーマ:ブログ
ASKAの初公判が始まりましたね。

何を語り、これからどう行動していくのか、興味深いところです。




さて、慟哭~doukoku~の新曲MV『飛鳥』が公開されて2週間ほど経ちましたが、皆さんいかがでしょうか?


ここでは少し曲の解説でも軽くしてみますか。
個人的に、作曲者として徒然と。







この曲はMVを作る前提で作った曲ということもあり、曲作りの段階から隆介さんからの要望が多々ありましたね。

「俺がMV作るから、面倒臭い、難しい曲はやめてくれ。」とか(笑)。


そんな冗談は置いといて(笑)。

しかしいろいろと隆介さんからの要望にこたえていくうちに、その限定された世界の中で一つの物語とリンクし、それを昇華していった結果、この曲が出来上がりましたね。

この世界観を表現するのに、生身な感覚というか、人間的というか、そういう暖かみをなるべく排除したかったので、全面にシンセサウンドを多用してます。ドラムもベースも然り。


キーボードソロも多少なりとも、そういう意味合いが含まれていますね。
大したことは弾けないけどね!(笑)



ちなみに、このソロ部分のコード進行は、C○A○E&A○K○のとある曲のギターソロのコード進行を参考にしてたりしてます。

こういう遊び心もちらほら、と。



そしてこの曲の最大の聴き所は、やはりラストサビの沈んだところ、そこからの大サビでしょうか。



最低限の音のみ故に、隆介さんのボーカルが目立つ、籠ったモノラルサウンドからの、ステレオのコーラスと共に大サビに入り、視界が開ける感覚。
そして最後の最後に落ちる。

この流れを一つの物語として感じ取って頂けると、奇妙な面白みがあると思いますよ。



出来れば歌詞を噛み締めながら聴いて欲しいですね。

[新曲『飛鳥』歌詞掲載!!]

この曲の世界の奥がより鮮明に見えてくると思います。





[【MV】慟哭~doukoku~「飛鳥」]
https://www.youtube.com/watch?v=YfHiAkzUyOA

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