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本文

 

朝日新聞と言えば慰安婦問題、慰安婦問題と言えば朝日新聞と言われるくらい、この反日売国新聞が垂れ流した一連のプロパガンダ、ねつ造の慰安婦問題は国民に対し大きな傷を残しました。ややもすると、朝鮮問題だけが取り上げられる朝日新聞ですが、支那問題でも日支記者協定(支那へ各メディアが特派員を常駐させる代わりに、一つの支那を報道する、支那にとって都合の悪いことは記事にしないなどとした、報道の自由という言葉が意味を失った協定)以降、徹底的な支那擁護を展開しているのです。元朝日記者の本多勝一による南京大虐殺という虚構の流布はつとに有名で、朝日新聞は支那中共の人民日報日本支局として活躍しています。さて、その朝日新聞による親支那プロパガンダが、また紙面に踊り話題となっています。小学生「松田健汰(12歳)」による投稿で、人権問題や差別問題、支那への偏見をやめようと訴えるものです。普通であれば、新聞が嘘を吐くはずがない、という前提で成り立っているのですが、朝日新聞のこれまでの所業を考えるなら、とても信じることができない代物です。反日売国に血道をあげる朝日新聞の親支那プロパガンダを見てみましょう。

 

-----(引用開始)-----

 

ぼくは今、中国で生活しています。中国に来る前に、周りの人が口をそろえて「中国は空気が悪い」「治安が悪い」と言っていました。ぼくも最初は「行きたくない」と思っていました。しかし、来てみるととてもいい国だったのでおどろきました。よく思い返すと、ぼくも偏見を持っていたのかもしれません。 

これからは、中国に対して差別的な考えを持つ人がいたら「そうじゃなくて、中国はいい所だよ」と伝えたり、いじめを見たら止めたりしたいと思います。偏見や差別がなくなって、みんなの人権が守られる世の中になって欲しいです。 

 

-----(引用終了)-----

 

すごい小学生もいたものです。桜井の個人的な体験ですが、小学生の頃に、このような話を先生から聞いた記憶がありません。人権に五月蠅い、この小学生ですが、その支那における世界最悪の人権侵害についてどう考えているのでしょうか?チベット・東トルキスタン・内モンゴル自治区で漢民族以外の人種がどのような扱いを受けているか。断種・暴行・虐待・虐殺が横行することについて、小学生は何と答えるのでしょうか?そもそも、本当にこんな小学生がいるのでしょうか?疑問が絶えないところですが、問題の本質は支那への偏見や差別をなくそうと訴えながら、その支那で常習的に行われている外国人への人権侵害には一言も触れないことです。日支記者協定が未だに生きている何よりの証左でしょう。支那の多人種への差別、膨張主義はその名前にも現れています。支那中共は別名、中華人民共和国と自称していますが、このうち「人民」と「共和国」は日本で作られた、和製漢語です。日本が嫌いな支那人が、日本が作った言葉を国名に付けるのですから大笑いの現状ですね。さて、中華という言葉ですが、これは差別語です。この言葉は「世界の中心に咲く華」転じて「世界の中心地」を表す言葉です。では、周辺国家はどうなるのでしょうか?いわゆる化外の地、野蛮人の国だと昔から支那人は呼んでいるのです。こうした支那側の差別行為をまったく触れることなく、知らせることなく、支那への偏見を捨てよう、差別を止めようと馬鹿なことばかり垂れ流すから朝日新聞は反日プロパガンダ紙と指摘されるのです。

 

我が国メディアは朝日に限らず、支那中共の意を受けるトンデモメディアがいくつも存在しています。これは決して我が国だけではなく、米国でも或いはカナダでも、欧州でも見受けられるのです。支那人というのは残虐非道の悪魔と対して違わない民族ですが、朝鮮人のように馬鹿ではありません。片方で、民族浄化など悍ましき悪魔の所業を行いながら、もう片方で、支那人への差別は止めるアル、日本は支那人を殺しまくった殺人鬼アルと叫ぶのです。そして、その反日プロパガンダの片棒を担がせるために、欧米各国のメディアに投資を行い、或いは欧米の政治家への資金提供を続けるのです。彼らの恐ろしいところは、例えば第二の支那ともいわれる豪州ですが、その豪州でもっとも支那に寄った政策を採ったラッド元首相などは、彼が学生インターンの頃から支那が資金提供を行っていたことが明らかになっています。支那は目ぼしい学生らを見つけると、将来性にかけて何億ドルという巨費を投じるのです。もちろん、ほとんどはどぶに捨てるようなものですが、こうしてラッドのように首相に上り詰める人間も出てくるのです。支那中共のやり方を日本政府が踏襲することはないと思いますが、少なくとも支那中共のこうした実態を政府は理解し、対策を取るべきだと考えます。

 

 

 

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り17席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

【講演会参加費】
お一人様 2,000円
         
【講演会(残席)】
90席 (17席)
※ 1月17日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 本部

【生放送】
ふわっちにて放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

【残り58席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

~日本第一党が切り拓くこの国の未来~


矛盾が矛盾を生み、閉塞感漂う世の中で全国を飛び回り突破口を切り拓いて開いて来た日本第一党党首桜井誠が竹島の日、島根に登場!既存政治の延長線ではない日本第一党の描くもうひとつの明日(未来)を語ります。
NEXT LEVEL 結党大会から一年、日本第一党は次のLEVELへ

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
島根県松江市
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『158km先にある行けない領土

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円
         
【講演会(残席)】
70席 (58席)

※ 1月17日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 島根県本部

【会場責任者】
雲見竜也 (島根県本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

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本文

 

日韓合意に対する韓国側の不誠実なまでの対応に対して、これまで韓国を擁護してきた親韓派という名の売国勢力も、ようやく目が覚めたようです。こうした屑勢力も、ついに韓国の繰り返される反日妄動、とくに「不可逆的に」解決された慰安婦問題で再び韓国側が日本に対して、再要求を突きつけたことに対し、ついに親韓売国派から嫌韓派に移ったようです。いまだ、韓国からの金を貰って反対運動を行っているのはパヨクしばき隊残党一味ら極々少数となっています。その証左が、先日発表された世論調査で、韓国側の再要求に対して日本政府の拒否の姿勢を支持すると答えた人が83%にのぼり、また、今回の日韓合意の事実上の反故を受けて政治的に、経済的に韓国が信用できないと答えた人が78%に上っています。今や、日本社会は世を上げての大嫌韓時代に突入しました。というより、こうなることは最初から分かり切っていたことです。それを承知で、韓国という未開の野蛮国、反日民族の国家と合意を結ぶ我が国総理の知的レベルが知れるところでしょう。とまれ、ようやく日本社会の圧倒的多数が韓国の実態に気が付き、韓国との断交も是とする空気が広がっています。テレビメディアの韓国キチガイのコメンテイター気取りの反日売国奴が、どんなに韓国を庇い立てしても、その韓国が日本に対して喧嘩を売っている現状が多くの人に周知されている現状ではどうにもならないのでしょう。

 

ここまで日本の世論を引っ張ってきたのは、言うまでもなく行動する保守運動です。これは自信をもって言えます。私たちの十年以上にわたる運動がようやく実ったというところでしょうか。十数年前に北朝鮮を批判する人たちはいましたが、韓国を面と向かって批判する人は皆無でした。その中で、韓国とは国交を断絶すべきと訴えるのは確かに至難でしたが、一方で同じ思いの同志を多数抱える事にもなったのです。知れば知るほど嫌いになる国、それが韓国だったのです。十数年一貫して、一度もぶれることなく韓国を批判し、韓国の反日の在り方に否を唱えてきた甲斐がありました。最初こそ桜井一人でしたが、そこから徐々に人が増え、今や日本中に韓国の反日妄動が知れ渡り、堂々と韓国を批判できる流れを作ったのです。行動する保守運動の勝利です。確かに、この一勝に驕ること勿れですが、ようやく行動する保守運動が掴んだ勝利です。今は素直に喜びたいと思います。多くの人が運動に入り、或いは出ていき、またより多くの人が入り…を繰り返す中で、桜井一人くらいは日本社会の木鐸として警鐘を打ち鳴らし続けるべきだろう、そんな人間が一人くらいいなければ面白くない、と始めた運動が徐々に広がり、それに比例するようにより多くの人に韓国の実態、反日妄動の酷さが伝わっていったのです。そして、その反日妄動の帰結が、安倍総理が我が国の父祖の名誉を傷つけてまで結んだ日韓合意でした。

 

この日韓合意に対し、断固反対の声を最初に上げたのも行動する保守運動でした。三年前の12月28日に結ばれた直後に反対の声明を出し、1月1日から日韓合意の破棄を求める署名活動を始め、来月中旬にも内閣府に五度目の署名簿提出を予定しています。行動する保守運動は、日本に敵対する国家、民族に対して断固として戦いを挑みます。現在の日本人が忘れてしまった「戦う」ことを取り戻すために行動し続ける運動体です。その全国に広がる活動は、上記に記してあります、行動する保守運動のサイトから全国版カレンダーにて各地の活動情報を掲載しています。日本第一党が政治運動体なら、行動する保守運動は草の根保守運動体です。一人でも多くの皆さまが、行動する保守運動の各地の活動に参加されることを代表者として願います。まだまだ、行き届かないことも多い運動ではありますが、ひとつひとつの活動について、徹底的に、最後まであきらめることなく続けていく所存です。是非とも、皆様のご支援ご声援を賜りますことをお願い申し上げます。なお、1月28日(日)には『大嫌韓デモ2018』として、都内で大規模デモも予定しています。代表世話人:堀切笹美、現場責任者:岡村幹雄でお送りします。またデモの様子は生放送でお送りする予定です。何卒宜しくお願いします。

 

 

桜葉館 二月の集会

講師 桜井誠
講話 『(街頭)演説の基本と応用』
 
日時 平成30年2月15日(木) 13時~16時
※ 集合時間30分前厳守

場所 日本第一党 本部事務所
募集期間 平成30年1月16日(火)から
定員 10名

※ 定員に達したため受付を終了しました。

その他
実学・講話は一時間程度を予定しています。
筆記用具を持参下さい。
参加費無料   

・年齢、性別などいっさい問いません。
・申し込みは先着順で10名を予定しています。
・申し込みは ouyoukan2018@gmail.com まで
・住所、年齢、氏名、電話番号、集会参加への抱負など
 を書き添えの上、お申し込み下さい。
・受講者には折り返しメールをお送りします。
・お使いのメールの設定によってはこちらから送るメールが

 ゴミ箱に行く可能性もあるので注意下さい。

 

 

 

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【残り17席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

【講演会参加費】
お一人様 2,000円
         
【講演会(残席)】
90席 (17席)
※ 1月16日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

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【主催】
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ふわっちにて放送予定
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【残り58席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

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この情報はあくまで一次情報です。

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【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
島根県松江市
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『158km先にある行けない領土

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円
         
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70席 (58席)

※ 1月16日現在


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【主催】
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すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

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日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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保守系裁判支援団体 すみれの会

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この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

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本文

 

2・22 日本第一党 島根県本部主催 講演会

 

日本第一党では来月22日(木)に島根県本部主催の講演会『NEXT LEVEL もうひとつの明日へ』を実施します。詳しくは下記お知らせをご覧下さい。2月22日には言うまでもなく、島根県が定める竹島の日です。六年前に安倍晋三が「政府主催で竹島の日の式典を行う」と公約しましたが、無かったことにされ今に至っています。公約違反の自民党はどう責任をとるのでしょうか?そして、その竹島の日に毎年のように現れ、騒ぎを起こす朝鮮人、崔在翼(チェ・ジェイク)らが式典会場を襲うことを繰り返していたため、行動する保守運動として断固排除を訴え抗議活動をして参りました。その結果、現在は島根県警が会場周辺をがっちりと固め、不逞鮮人らは毎年のように会場近くまできてつまみ出されることを繰り返しています。この状況ですので、今年は講演会など党としての活動に主眼を置く予定です。是非皆さまのご参加をお待ちしております。参加申し込みは、党員そして一般の方どなたでもお申し込み頂けます。よろしくお願いします。

 

 

人材育成局主催 第二回勉強会

 

日本第一党 人材育成局では第二回目となる勉強会を実施します。人材育成局は日本第一党の次の人材を発掘、育成を目指す部局です。瀬戸弘幸最高顧問の所轄のもと、運営されています。今回の勉強会ではテーマを「選挙」に絞り、党員の皆様に選挙における心構えから、選挙のハウツーまでしっかりと学んでいただく勉強会になる予定です。講師陣は鈴木信行(日本国民党 代表)、岡村幹雄(日本第一党 東京本部長)、堀切笹美(日本第一党 選挙情勢分析局長)を予定しています。鈴木氏は外部招請のゲストとして、過日の葛飾区議選での戦いなどについてお話頂きます。また岡村本部長、堀切局長にはそれぞれご自身の都議選での経験、また党本部側の立場としての選挙選全般について語って頂く予定です。聞き逃せない話ばかりです。是非、党員の皆様、公式サイトから講演情報掲示板に進まれて、詳細を確認の上、お申し込み下さい。

 

 

韓国料理の人気の無さを嘆く韓国人

 

韓国聯合ニュースによると、世界主要十都市の在住者を対象にした韓国料理に関する意識調査で、韓国料理の認知度は64.1%、韓国料理の満足度は83.2%と集計されたそうです(どんな集計?)。地域別には東南アジアと支那が全般的に高い数値だったのに対し、日本は全項目で最低値となったそうで。具体的には韓国料理の認知度を地域別にみると、東南アジアで80.0%と最も高く、支那が75.0%、米国が63.3%、欧州・オセアニアが57.2%でしたが日本は32.8%で最も低い数字を出しています。また韓国料理の満足度は東南アジアが88.6%、米国が88.4%、欧州・オセアニアが85.1%、支那が81.8%で、日本は54.2%とここでも最も低い数字に。誰に調査をしたのか知りたいところですが、それでも日本における韓国料理の不人気ぶりだけは隠せなかったようです。韓国の実態が知れ渡ってきた日本だからこそ、不衛生極まりない韓国料理など誰も口にしないのでしょう。 

 

 

 

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り18席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

【講演会参加費】
お一人様 2,000円
         
【講演会(残席)】
90席 (18席)
※ 1月15日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 本部

【生放送】
ふわっちにて放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

【残り64席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

~日本第一党が切り拓くこの国の未来~


矛盾が矛盾を生み、閉塞感漂う世の中で全国を飛び回り突破口を切り拓いて開いて来た日本第一党党首桜井誠が竹島の日、島根に登場!既存政治の延長線ではない日本第一党の描くもうひとつの明日(未来)を語ります。
NEXT LEVEL 結党大会から一年、日本第一党は次のLEVELへ

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
島根県松江市
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『158km先にある行けない領土

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円
         
【講演会(残席)】
70席 (64席)

※ 1月15日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 島根県本部

【会場責任者】
雲見竜也 (島根県本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

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行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

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日本第一党 東京都本部主催講演会 参加報告

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本文

 

昨日、日本第一党 東京都本部主催の初講演会が開かれ、桜井も党首として講演を受け持ちました。ただ残念なことに、瀬戸弘幸 日本第一党最高顧問はインフルエンザの治療のため、参加を見合わせる事態となりました。会場は100席満員となり、初講演会は大変盛り上がる熱気に溢れた講演会となりました。会場に駆けつけて頂いた党員の皆様、そして一般参加頂いた皆様には心より御礼申し上げます。また、会場でそれぞれの役割を果たしてくれた都本部のスタッフ一同にも感謝を捧げます。講演会は「統一地方選挙」をテーマに行われました。昨年、都議選を戦った岡村本部長から選挙の裏側、面白エピソードが語られ、桜井からは統一地方選挙に向けた党員一丸となって臨む大切さを説かせて頂きました。選挙というのは、その近くになれば各自モチベーションも上がってくるのでしょうが、実際の地方選挙は選挙前六割、選挙後四割と言われる戦いです。選挙前に如何に自身の政策を浸透させるか、如何に自身の顔を売り込むかが問われるということです。そのためにも党員一丸となって候補者を支えていく必要があるのだと、講演会では訴えさせていただきました。

 

講演会の後は懇親会で皆様と和気あいあいお話をすることが出来て、桜井もまた束の間の楽しいひと時を過ごすことが出来ました。そして、東京講演会が終わったばかりですが、今週末からは日本第一党党首とし始めて岐阜に入ります。現地で岐阜の皆様とお会いできますことを何よりも楽しみにしております。

 

平成30年1月14日(日)

日本第一党党首 桜井誠

 

 

 

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【残り24席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

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【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

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【講演会(残席)】
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※ 1月14日現在


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【残り64席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

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この情報はあくまで一次情報です。

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【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


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【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
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※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
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講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『158km先にある行けない領土

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
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※ 1月14日現在


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【募集終了】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

講演会の募集は本日満席となりました。有難うございました。織田信長が天下に覇を唱えた岐阜にて、皆様とお会いできますこと楽しみにしています。よろしくお願いします。

 


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すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

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日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

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賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

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本文

 

文在寅が日韓合意への対応につい発表してより、韓国メディアでは知識階層(といえるかどうか分かりませんが)らしき者たちが、懸命に日本に対して「自制」を求める社説を流しています。逝かれた反日主義者であり、「ノムタン」の愛称で日本でも笑われた廬武鉉の愛弟子、極左活動家の文の言動が日本を本気で怒らせることを感じているからです。

日本人はこれまで、韓国がどんなに約束事を破ってきても目を瞑ってきた(それがいけなかったのですが)、だが最近の日本は韓国に対して非常にドライな対応を取るようになっている。韓国に対してこれほど日本人が情熱を失ったことは過去に例がない(韓国疲れのこと)。一例として挙げるなら、訪日韓国人の数が増え続けているのに対して、訪韓日本人は減少し続けており既に両国の観光収支バランスは崩壊している。こんな中で文在寅の日本への挑発行為とも取られかねない言動は、韓国にとって非常に「危険」だ…というものです。概ね、韓国の知識層の考えは現実に即している、というよりこんな分析は世界中の誰でも出来るものであり、韓国人がこと「日本」というキーワードを挟むと、完全に頭が逝かれてしまい、まともな現状分析ひとつ出来ない愚かな民族であることを如実に示しています。本当に韓国という存在は日本にとって疫病神以外の何ものでもありません。

 

知識階層(らしき者たち)は、一般庶民と違い幾分冷静に現状をみることが出来るからこそ、日本に「自制」を求めているのでしょうが、その韓国の一般庶民が問題なのです。彼らは90年初頭に突如顕在化した慰安婦問題に激昂し、或いは歴史的事実として日本の非道を学んできた者たちです。幾ら韓国の知識階層(のような者)が警鐘を鳴らし、日韓関係が危険水準にあることを訴えても、そんなことよりもハルモニ(婆の意味)たちに非道な振る舞いをした日本に対し、何度でも跪かせ、何度でも謝罪させ、何度でも賠償させるべきだと考えているからです。余談ですが、現在の日本で戦争を経験した人たちはほんの一握りに過ぎなくなりました。安倍総理でさえ戦後生まれなのです。要するに、日本のほとんど大多数が大東亜戦争に関係がない中で、日本を一括りにして「謝罪しろ賠償しろ」と叫んでいるのが韓国人というわけです。一方、日本で一括りに朝鮮人に対し、「日本から出ていけ」と主張するとヘイトスピーチ!ニダの声が韓国で巻き起こります。彼らは自らの言動に矛盾を感じないゴミのような存在です。本当に愚かな国民だと思わずにはいられません。さて、いうなれば、知識階層(かもしれない者たち)と一般庶民の知的断絶が韓国で起きており、或いは形を変えた階級闘争なのかも知れませんが、現在韓国では「日本」をめぐって大騒ぎになっているのは事実なのです。

 

しかし、彼らは肝心な点を忘れています。その日本です。日本ではこれまでも、韓国が行ってきた反日言動が徐々に日本人に知れ渡り、2002年のワールドカップや「冬ソナ」ブームをピークに韓国に対する関心が下がってきました。更に、韓国に対して断固批判の声をあげる者(手前味噌ながら桜井です)が出てきて、徐々に韓国に対する理解が深まるにつれて、こんな反日民族と付き合えるか!と日本側の怒りも高まってきたのです。そして、韓国へ親しみを感じるとした日本人も平成23年の62.2%から翌24年には39.2%、平成27年には33%にまで落ち込む一方、韓国に親近感を持たないと答えた日本人は平成27年時点で64.7%に上る結果に繋がったのです(内閣府、外交に関する世論調査から)。十年以上前に何故桜井が日本で初めて公共の電波で「日本は勇気をもって韓国との関係を断絶するべき」と訴えたのか?訴えた当初は「差別主義者」呼ばわりで、総バッシングを受けましたが(今でも受けていますが)、今振り返れば至極当然の発言だったことが分かります。今やお偉い学者先生までもが日韓断交に言及し、あの「韓国を批判する奴はみんなネトウヨ」と似非保守雑誌SAPIO

誌面で読者を罵倒した韓国大好き櫻井よしこでさえ嫌韓論を唱えるようになりました。時代の流れが変わったのです。最初こそ桜井一人でしたが、徐々に広がり、そしてついには日本を変えたのです。

 

韓国人は誤りました。対日外交において、日韓合意で慰安婦問題に決着をつけるべきだったのです。正直に言えば、日韓合意反対を桜井は主張していますが、もし韓国が日韓合意を順守していたとしたら、恐らく安倍晋三は合意を破棄することは絶対に無かったと思います。しかし、彼らはいつもの「日本相手なら何をしても許される」「合意破りくらい大丈夫だろう」の感覚で、日韓合意を破り続けてきたのです。そして、今回の文の言動は事実上の「破棄宣言」と一般の日本人に受け取られる、決定的なものになりました。ここで日本側がついに堪忍袋の緒が切れ、韓国に対して怒りを露わにするようになったのです。日本人は外交で怒ることをしませんが、怒った時は国民一丸となって国際連盟の常任理事国のポストでさえ蹴り飛ばすのです。最後に先日発表された世論調査をお伝えします。今回の文の慰安婦問題に関する言動に納得できないと答えた日本人の割合が82%にのぼり、日本側が怒りを露わにしている状況がはっきりと示されています。この怒りを日韓断交に繋げよう!

 

 

 

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<日本第一党からのお知らせ>


【残り39席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

【講演会参加費】
お一人様 2,000円
         
【講演会(残席)】
90席 (39席)
※ 1月13日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 本部

【生放送】
ふわっちにて放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
 

 

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【残り69席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

~日本第一党が切り拓くこの国の未来~


矛盾が矛盾を生み、閉塞感漂う世の中で全国を飛び回り突破口を切り拓いて開いて来た日本第一党党首桜井誠が竹島の日、島根に登場!既存政治の延長線ではない日本第一党の描くもうひとつの明日(未来)を語ります。
NEXT LEVEL 結党大会から一年、日本第一党は次のLEVELへ

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
島根県松江市
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『158km先にある行けない領土

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円
         
【講演会(残席)】
70席 (69席)

※ 1月13日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 島根県本部

【会場責任者】
雲見竜也 (島根県本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

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【残り3席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(3席)
※ 1月12
現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方