1300年の宝物に賛辞を贈る支那人の強かさ

テーマ:

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

日本第一党では12月18日(月)に公式サイトのリニューアルを図ります。そのため、同日9時から12時の間、公式サイトが見られなくなりますこと、予めお詫び申し上げます。18日、12時以降からは通常通り、公式サイトをご覧頂ける手筈になっていますので、皆様、何卒よろしくお願いします。

 

1300年前に唐の玄宗皇帝と楊貴妃から当時の天皇陛下に贈られた宝物が正倉院にあると、支那人たちが騒いでいます。これは「螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ)」と呼ばれているものです。実際に玄宗皇帝らから贈られたものか定かではありませんが、定説では遣唐使が唐の都、長安から持ち帰ったものとされています。1300年経っても変わらずの美しい琵琶です。この琵琶が我が国で愛されたことは言うまでもありませんが、それが未だに色を失わずに現存していることに支那人たちが驚いているのです。なお、この報を伝えた今日頭条(支那メディア)は、正倉院もまた、幾多の戦乱を超えて残った最古級の建築物であることを紹介し、驚きと称賛をもってこの事実を伝えています。これに対して、支那人からは「奇跡だ。日本の天皇が愛したものは代々伝わり、支那の皇帝が愛したものは地下に埋葬されてしまう。」「行ってみれば分かるけど、日本では本当にわれわれの唐や宋の文化を見ることができる。」「本当に恥ずかしい。日本は唐の優れた物を残して伝えたのに、支那ではどれだけの民間工芸が途絶えてしまったことか。」「唐代の物を見るのに日本に行かなきゃいけないって、恥ずかしいだろ」などのコメントが寄せられているそうです。

 

朝鮮人と支那人の違いはまさにここにあると言ってよいでしょう。彼らは最低の人種であり、愚かではありますが、馬鹿ではありません。だからこそ、支那人の膨張主義、残虐性、凶悪性には十二分な警戒が必要なのです。彼らは伊達に一年三百六十五日、毎日黄巾の乱を経験しているわけではないのです。恐るべき敵を褒め称え、蛮勇を戒めることができる悪党と言えます。これが朝鮮人であれば簡単なのです。彼らであれば、間違いなく「これらの宝物はウリナラ起源だから偉大な韓民族に返還するニダ」と叫ぶことでしょう。だから我が国としてもやりやすく、馬鹿を抜かす不逞鮮人は立ち去れ!と一喝すれば良いだけです。もっともこれまでの日本人がそれを(不逞鮮人を一喝して退けること)やってこなかったため、彼らが図に乗ったという面も否定できませんが…。

 

支那人の敵を敬うという精神は、我が国に受け継がれており、何より彼らは孫武(孫氏の兵法)を生み出した支那大陸の後継者なのです。彼らは「国家百年の計」に立って物事を図ります。要は百年単位で物事をみる目を持っており、これに関して我が国ではせいぜい数年先、十年先を見る人間は偉人の類、五十年先を見て英雄となり、百年先を見つめるなど伝説級の人物です。しかし、支那ではこれが当たり前となっており、百年先を見つめられない人間に国を率いる資格なしと言われるのです。この点は、素直に我が国の完敗であることを認めなければならないでしょう。ただし、彼らは百年の戦略は描けても、数か月先の戦術を組み立てるのは苦手としており、そのあたりに支那攻略のヒントが隠されていると思います。とまれ、今回の報に接し、支那人らの歴史に対する強かさを感じずにはいられないものでした。

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り8席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『
国会の機能喪失と保守活動

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (8席)
※ 12月15
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り19席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(19席)
※ 12月15
日現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

AD

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

竹島の日を売春婦像に括りつけただけで「杭テロ」と称して召喚状を日本に送り、寿司にわさびを大目に塗ったら「ワサビテロ」と称して「日本で嫌韓ガー!」と叫びまわる醜い韓国人らですが、自分たちが日本で神社のトイレに爆発物を仕掛けて、明確に「テロ」を実施すると、途端に今度は「爆発音」事件だと主張する。これが我が国が相手をしている韓国人の姿です。もう、うんざりです。彼らとは一日も早く、勇気をもって関係を断ち切り、明るい日本の未来を築きたいものです。そのためにも、今の我々がこの犯罪民族の所業をしっかりと認識しておく必要があるのです。彼らは、刷り込みによって、戦後一貫して反日主義を貫いています。はっきり言えば、日本相手なら多少の犯罪は許容されると本気で思っているのが韓国人なのです。ですから、彼らが、靖国神社でテロ事件を仕掛けても、「死人が出なかったんだからまあいいじゃない」となり、「日本はこの程度で懲役四年の実刑を科すトンデモ国家」になるのです。日本人には理解できない思考ですが、これが彼ら韓国人の標準的な考え方です。この基本的な韓国人の意識を日本人が分かっていないから、何度も何度も同じように、日本でテロ或いはテロまがいの事件が起きても、そのたびごとに忘れ去り、日本で韓国人に対する嫌韓感情が起きると、「差別は良くない」「差別のない世の中を」と叫ぶ馬鹿が後を絶たないのです。差別どころか、韓国人は日本で反日テロを何度も起こしているにも関わらずです。

 

件のチョン・チャーハン受刑者は現在、府中刑務所に収監されています。この親ありて、この子ありの状態ですが、チョンの母親が面会に訪れるとやせ細った息子がそこにいたと泣き崩れていますが、日本の場合は健康に気を使い、大抵の場合、釈放される段階になると多くの受刑者は健康的に痩せて出てきます。チョン・チャーハンの暴飲暴食が治ったと喜ぶならまだしも、日本に呪詛を向けるこの朝鮮女の寝言・逆言にはあきれるばかりです。更に、この朝鮮女は、チョン受刑者が府中刑務所で、巨大なムカデを投げ入れられたと主張しています。何でも体長二十センチはあろうかという巨大なムカデを投げ入れられたとか。日本は熱帯地方ではなく、そのような巨大昆虫は生息していません。また、ムカデなどの昆虫類は寒さに弱く、日本で活動出来るのも冬以外の季節であり、その程度のことも分からず、薬物中毒か何かで頭をやられていると思うのですが、妄想のみで我が国を罵り続ける朝鮮人の執念、怨念に身震いする思いです。彼らに明日はあるのでしょうか。あっても困りますが…。

 

とまれ、この虚言女から申し立てを受けた韓国当局側から寄せられた照会について、我が国法務省は「問題なし」との回答をおくっているそうです。当然です。問題があろうはずがないのですが、それでも韓国側はチョン受刑者の身柄を韓国に移す、移送手続きを取りたいとしています。これは二国間で、双方の国籍保持者がその国で収監された場合、収監期間を当事国(この場合、韓国)で執行するというものです。考えてみれば、チョン容疑者の収監に掛かる費用は我が国持ちです。我が国でテロを実行した韓国人が、我が国の税金で収監される、こんなことがあって良いはずはありません。がしかし、その一方で移送した場合、韓国のことですから、即時赦免などやりかねないのも事実です。そうなった場合、移送した日本が間抜けだったということになります。常に問題を起こし続け、日本に迷惑ばかりかけるのが韓国人という生物です。この辺りについて、法務当局は韓国側ときちんと話し合って、簡単に赦免できないようにする、移送収監された囚人については韓国政府が責任を持って、期日ごとにレポートを日本側に送付し、公開するなどの措置が必要だと思います。移送したら、しっぱなしでは、日本でテロを起こした凶悪犯が韓国で何時の間にか英雄になっていた、ということも十分にあり得るからです。

 

今回の例は確かに一例に過ぎません。しかし、こうした例が余りにも多すぎることも事実です。日本で平気で犯罪を起こす韓国人。日本専門の強盗犯を育てる強盗(スリ)村が韓国には存在します。或いは、韓国内で旅行に来た日本女性だけを狙って強姦事件を起こす獣、韓国人の存在も忘れてはいけません。韓国が絡むと、我が国の公権力もメディアも一斉に黙り込むのが通例となっており、きちんとした情報が国民に開示されないまま、韓国人を受け入れ、或いは安心だと思って韓国に旅行に行けば犯罪被害者となり、現地の警察が扱ってくれないため泣き寝入りしている人の何と多いことか。是非、ブログ読者の皆様には、隣の反日国家の実態を一人でも多くの人にお知らせ頂き、日本相手なら何をやっても許される、と本気で思っている危険極まりない生物が、私たち日本人の隣に居ることを知らせて下さい。それが次の韓国人犯罪を防止する確実な方法に繋がるのです。

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り11席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『 未定 』

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答
 

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (11席)
※ 12月14
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り22席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(22席)
※ 12月14
日現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

AD

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

公認公募の応募者数について

 

再来年四月に始まる統一地方選挙の公認公募を日本第一党では行っています。応募資格は1.党員であること 2.被選挙権を有すること 3.出馬予定の自治体が再来年四月の統一地方選挙に絡んでいること になります。12月11日現在、公認公募に応募してきた党員の数は、栃木・東京・千葉・神奈川・京都・大阪・鹿児島の一都二府四県の十三名となりました。桜井の個人的な夢である、百名の候補者にはまだまだ遠い道のりですが、少しずつ形になってきた日本第一党です。日本で唯一の保守政党、日本第一党から大勢の候補者を地方政治の場に送り出し、私たちの夢を叶える努力に邁進しなければなりません。夢は望んで得られるものではなく、夢以上に努力をしてつかみ取るものです。今、ようやく日本第一党の戦いが始まろうとしています。是非とも、今回の記事をご覧になっている党員の皆さんにも、機会があれば出馬の検討を、或いは献身的な協力をお願いできればと思います。

 

 

日本第一党公式サイトについて

 

これまで告知してきましたように、日本第一党の公式サイトが近日中に大きく変わります。皆さんにとって、最初はとまどうことや、使いにくい点も出てくるかもしれません。しかし、皆さんのご意見を取り入れての公式サイトの全面改装です。最初こそ使い慣れないサイトでも、使い込んで行けば、いろいろな情報を得ることが出来るかも知れません。是非チャレンジしましょう!そして、この日本第一党の公式サイトの全面改装にともない、桜井のブログも日本第一党公式サイトに組み込むことになります。当面は、現在のブログ内容を日本第一党で用意するブログサーバーに写すだけのものになると思いますが、出来る限り早く、日本第一党の公式サイトにブログもお引越し出来ればと考えているところです。新しい日本第一党の公式サイトにご期待下さい!

 

 

年末年始の拙ブログについて

 

まだ少し早いのですが、拙ブログについてのお知らせです。年末は12月27日(水)まで記事を上げさせて頂き、お休みに入らせて頂きます。また年始は来年6日(土)からブログは再開させて頂きます。拙ブログも一日あたり1万5千人以上から2万人以上と、日によって変わりますが、大勢の方にお読み頂いています。本当に有難うございます。いつも申し上げていることですが、皆さんもまた、情報を掴む努力を怠らないようにして下さい。桜井のブログ、日本第一党の公式サイトなど、こちら側の情報発信先は幾らでもありますが、皆さんが見てくれない事にはどうにもなりません。ネット社会は情報の発信と受け手、双方の努力があって初めて広がっていくものです。そして、こうした大勢の皆様に支えられて『Doronpaの独り言』は続いてきました。今後も、時事問題を中心に記事をあげていきたいと考えています。是非宜しくお願いします。

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り13席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『 未定 』

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答
 

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (13席)
※ 12月13
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り23席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(23席)
※ 12月13
日現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

AD

ジャパンファースト! 消え去るパヨク

テーマ:

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

少し話題が遅れましたが「○○ファースト」という言葉が流行語に選ばれ、受賞者無しと選定されました。いうまでもなく、ジャパンファーストと最初に「○○ファースト」を叫んだのが誰か分かっているため、受賞者無しとせざるを得なかったのでしょう(笑)授賞式に呼ばれたら、昨年の「日本死ね」がOKなら「ユーキャン死ね」「朝日新聞死ね」「毎日新聞死ね」「神奈川新聞論外!」と叫んであげたのに…。どうして呼ばれないのか、桜井にはさっぱりわかりません。とまれ、こうしてパヨク側も「○○ファースト」という言葉を意識せざるを得なくなっているのです。悔し紛れに、自国第一主義は排外主義ニダ!と叫んでいるようですが、そうであるなら、外国の大半の人間は排外主義になります。彼らの主張通りの世の中になれば、それこそ、日本を構成する日本人などそっちのけで、国富を海外の人間の生活の面倒をみるためだけに使わなければならなくなり、とても国民が豊かに暮らせる社会ではなくなります。恐らく、そんな事態になれば、国内は政府やパヨクに対する反旗を翻す人であふれるでしょうが。いったい全体パヨクという生物は何を目指しているのでしょうか。

 

基本的に我が国のパヨクは反政府、反権力の立場です。それ自体は別に構わないのですが、ここに反国家主義という思想が入っていることが問題です。端的に言えば、今現在「平和だ」「平等だ」「反差別ニダ」と叫んでいる輩は、日本が嫌い、それも大嫌いの部類に入るのです。こうした反日日本人(中には外国人もいますが、大半は日本人です)を生み出した原因は、WGIP(認罪教育)と呼ばれる戦後、米国が日本に致してきた日教組や共産党などの作られた左翼です。彼らは米国によって日本弱体化計画のもと作られました。戦後、日本社会が二度と米国に歯向かわないように日本人の牙を折る役割を担ったわけですが…ところが、その後、ソ連との間で冷戦がはじまり、米国にとって日本は防共の砦として機能して貰わなければ困る事態になります。そこで、米国が次に行ったのは、自分たちで生み出した共産党や日教組といった極左勢力の排除だったのです。まさに、自己チューの極み、米国の米国による米国の為の日本の政治といったところでしょうか。そうして、米国に見捨てられた我が国の左翼は、一種の奇形左翼として生き残り、反米を唱えながら、一方でその米国が作った憲法を金科玉条のように守り抜こうとする、意味不明の狂態を晒していくことになります。

 

確かに、戦後日本に根付いたこれらのパヨクの根っこは歪であり、また強烈な腐臭を漂わせながら、私たちの生活圏に根を張り続けています。しかしながら、その歪な根っこも行動する保守運動の広がり、そして昨年の都知事選で桜井が示した「ジャパンファースト」「日本第一主義」の思想に触れて、徐々に弱り始めています。自分の国を大切に思う、自分の国が一番だとする思想は世界共通であり、何処の国でも同じです。そうではないと主張するのは、自分の国にルーツを持たない外国人か、我が国のパヨクのように作られた左翼、奇形左翼以外にあり得ません。奇形左翼は自分たちを「リベラル」と呼びたがっているようですが、見当違いも甚だしいものです。リベラルを直訳すると愛国左派になります。しかしながら、我が国において、このような勢力は存在せず、有るのは売国左派、亡国左翼、反日パヨクだけです。繰り返しますが、我が国には「リベラル」勢力は存在しません。これから先の戦いは、国内に巣食う悪鬼羅刹、魑魅魍魎、社会の汚物である、このパヨクらを一掃し、改めて健全なナショナリズムに対抗する健全なリベラリズムを構築する必要があるのです。

 

「国を思う気持ちに老若男女、格差はない」 日本の未来がより素晴らしい社会であることを願う気持ちは、その国に住まう者であるなら当然であり、また絶対正義です。誰に憚ることなく、日本のために共に邁進しましょう!

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り15席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『 未定 』

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答
 

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (15席)
※ 12月12日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り23席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(23席)
※ 12月12日現在


【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

生活保護 一考

テーマ:

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

厚労省の審議会が発表したところでは、大都市部標準モデル(四十代夫婦、子供二人)の低所得帯の平均が16万円余りなのに対し、生活保護の同モデルへの支給総額が18万5千円余りと2万5千円余り、生活保護支給額の約14%程度上回っていたことに対し、減額すべきとの結論を出しました。生活保護の見直しは五年に一度行われており、今回二期連続で生活保護の支給額が減額さえる見通しとなったのです。多くの人は、生活保護減額に胸のすく思いでしょうし、個人的にも「働ける人間が働かないシステム」を維持する現状の生活保護システムの改善につながればと思うところです。

しかしながら、当然これまで生活保護を受給していた人たちは、貰えるお金が少なくなるのですから、行政に対して「ふざけるな」と叫びたくなるでしょうし、すでに叫んでいる人もいるようですが…。生活保護受給世帯側こそが本来であれば声を大にして叫ばなければならないのは、「なぜパイの小さな社会保障費を外国人に垂れ流す?」という言葉です。限りある社会保障費は自国民を最優先に使わなければならないのに、我が国では在日韓国・朝鮮人という反日民族を筆頭に、外国人に年間何千億円ものお金が垂れ流されています。具体的に言うなら、東京都だけで年間1600億円の巨額のお金が外国人生活保護として消えている現状がありますが、未だにこの問題に言及する人間は、日本第一党以外に誰もいないのが現実です。

であるなら、普通に考えて、こうした外国人への生活保護の垂れ流しが、結果として日本人生活保護受給世帯を圧迫しており、いの一番で生活保護世帯が声をあげなければならない事案だとわかるはずです。しかし、いまかつて生活保護世帯が、国を相手に「もっと寄越せ」という発言は新聞メディアなどが伝えることはあっても、外国人相手に「外国人生活保護を止めて、私たちにもっと寄越せ」という発言は聞いたことがないのが現実です。この状況では、どんなに生活保護受給世帯が苦境にあろうと、同じく経済的に苦しい中で頑張っている多くの人たちに共感を与えることは出来ないと思います。

生活保護受給世帯(日本人)こそが、限りある社会保障費を日本人である自分たちのためだけに使うべきだと声をあげるのが当然ではないでしょうか?そして、そうした声が上がれば、日本第一党をはじめ、各層もこうした声をあげる人たちを応援できると思います。このブログを読んでいる生活保護受給世帯の皆さん、このままいけば、貴方達が受給している社会保障費は外国人に食いつぶされます。公明党や共産党、国賊パヨクらが甘言をもって貴方たちに取り入ったのかも知れませんが、結果はどうでしょうか?徐々に貴方たちの貰える生活保護費は減額され、肥え太るのはその国民最後のセーフティーネットである、社会保障費を食い物にする、日本に何の関係もない外国人だけなのです。

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り19席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『 未定 』

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答
 

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (19席)
※ 12月11
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り25席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(25席)
※ 12月11日現在


【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方