ランクル80、ランクル100を中心にチューニングやメンテナンスを行う会社を経営しながら社会を見て感じたままのブログです。

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2016年12月09日(金) 23時56分14秒

スピンドルブッシュの傷

テーマ:ランクル80

ハブを取りナックル部の分解をして行くランクル80

スピンドルは薄いキズはあるけれど段差までは無い状態

  

    

  

デフオイルを抜けばグリスが混ざり黒く粘度の高いオイルだったけれど

ナックルケース内にはまだグリスは残っていたのでまだ程度は良いほうかなと見えた

  

   

  

しかしよく見るとシャフトに色とキズが付いている

明らかに当たりキズだけどど正常な状態ならあまり起きない接触の跡

  

   

  

当たっていたのはスピンドルのブッシュでコチラは要交換のキズだった

長期に渡りハブベアリングのガタが多いとドライブシャフトのセンターが出ないのであり得る

       

   

 

単品で注文すると同じ物が来たのでこちらに交換

  

    

  

ナックルケースはオイル汚れをすべて取り除いてから

内側のサビている場所を磨いてエポキシ系サビ止め材で処理

  

   

  

スタッドボルトも交換してからケース本体を塩害コートのブラックでペイント

  

   

  

ナックルアーム類も同じように塗装して組み立てに備える

  

     続く

 

 

 

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2016年12月08日(木) 23時59分51秒

43年前の赤いウインカーの車

テーマ:ランクル40

昭和48年式の車となれば車好きの我々には真っ先にケンメリGT-Rが頭に浮かぶ

同じ年の四駆はFJ40の初期モデルとなる

   

今日はランクル100とFJ40の車検があり当社メカとジャンケンをして

私がグーで負けてヨンマルの担当となった

古い車は色々と危うい箇所もありそうなので公平なジャンケンとしたけれど

二人のジャンケンは出すクセもあるので次回はあみだクジかコインで決めよう

  

まさかと思うけれどウインカーの赤色が純正と聞いていても念のために

保安基準の本で48年式でもギリギリ大丈夫なことは昨日確認していたのでまあ安心

   

    

  

街中で赤く光るウインカーは見たこと無いけれど

オレンジ色を見慣れた後続車には新鮮と写るのかただ見にくいだけなのか

   

スタッドレスで冬仕様になったFJ40

冷えているうちは回転が低すぎて勝手にエンストを起こす

信号などではクラッチを踏むだけでエンストとなる

なのでATのスポーツ走行時に使う左足ブレーキを多用して走る

   

最近はブレーキとアクセルの踏み間違いの事故が多く自分がニュースになりたくないので

足を滑らさずに確実にブレーキが踏める確実な走りを選択

左足ブレーキはフルブレーキは簡単にできるけれど急ブレーキ時に抜くのが難しい

右足のアクセルとの連携を常に意識して練習すれば意外と出来るようになる

    

冷間時の走りから想像するとチョークも無い社外キャブは燃料は濃い目となっているはず

でもなんとか排ガスもクリアさせてジャンケンの負けを挽回し先に終了

帰り道は水温も上がっているので快調に走れた

本日はいつもの以上の旧車となり、なんと43年前のヨンマルでした

  

 

   

 

 

 

 

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2016年12月07日(水) 23時55分07秒

人として無事の生還を祈りたい

テーマ:ブログ

室戸岬の沖合90キロ付近に墜落したとの報道

まずは脱出したパイロットの発見と生存の知らせが欲しいところ

   

日本のメディアの多くはなぜか墜落して大迷惑なイメージで世論をあおり立てる

確かに墜落は危険ではあるけれど自衛隊機や民間旅客機が墜落するのと何が違うのか

パイロットもその部隊もましてや予算を出す国家、パイロットの家族も誰も事故は避けたい

米国に爆撃やミサイルを撃たれたのではなく訓練中の飛行機が墜落したのだ

   

基地がある限り事故はあるから基地は不要となれば

果たしてそれ以上の見えない安全は誰が保証してくれるのか

それなら早急に日本に核ミサイルの配備を国会で検討するこもとあるかも知れない

ただまず今は基地の必要性や安全性よりもパイロットの安否を心配したいし祈りたい

   

日本の自衛隊機や民間航空機が墜落したら米軍は助ける事を惜しまないだろう

地震の際にも出動してくれているのは確かなこと

  

他のアジア諸国の人たちを格下に見る日本人の特徴

欧米人には逆の立場となり格上の相手として見ている現実

それらをすべて戦争の結果だからで済ませていい問題では無い

   

アジアで起こった事故をメディアはずさん工事とか手抜きだとか言うけれど

日本国内でも日々人災は起こっている

いったいどんなお偉い立場で報道しているのかあきれるときもある

   

ケータイがガラパゴス化しても国内の経済と文化が成り立っていればそれは良い

しかし人の命に関わることでその命を思う気持ちよりも事故そのものを小馬鹿にしたり

落ちたくて墜落していないパイロットなのに迷惑な立場100%だけの見地だったり

被害者としての日本人を作りたがるメディア

  

その日本からは今もなおメルトダウンしたものそのものの居場所さえ把握出来ていない

海で繋がる外国からすれば大迷惑な話なのにそんな現実を直視した報道は少ない

偏った情報に左右されないような人間としてズレていない日本人でありたいものである

 

 

 

 

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2016年12月06日(火) 23時56分03秒

リアデフ分解整備と年内の営業予定

テーマ:ランクル80

色んな所をメンテナンスしているランクル80

10万キロ台でワンオーナー車なので程度は悪くないし走行も比較的少ないけれど

リアブレーキ分解時のついでに確認するリアデフのガタ

なぜかけっこうあったので分解して様子を見ることにした

  

リアハブベアリングはローターを取れば奥行きのガタ点検で異常は発見出来る

  

   

  

ハブからデフオイルは漏れてはいないけれどシャフトを抜くといつものごとく

オイルシールからデフオイルがハブベアリング室内に入っている

   

   

  

ロックナットとワッシャを外せばベアリングが見えてくる

やはり取り外してベアリングの点検をする方が安心出来る

     

   

  

ロックプレートのはベアリングの段差が入るけれどフロントまではならないもの

もちろんココは交換

   

   

  

ベアリングに新しいグリスを挿入して新しいプレートを取付

    

   

  

合う場所が3ヶ所しかないので締めすぎないようにしつつプレロードをチェック

ベストと思われる場所でロックして完了  

   

ドライブシャフトを取り付けた後は塩害コートブラックでペイント

   

   

  

リアデフは想像していなかったので予定外だったけれど

これでまた心配せずに走る事が出来るはず

  

  

あっという間に早くも12月、作業も見積もりも両方とも溜まっている事ですし

今年も除夜の鐘を聞くまでは会社のシャッターは閉まりません

年始は2日から仕事に出てきているはずですので

お困り事があればご相談下さいませ

 

 

 

2016年12月05日(月) 23時43分46秒

アルミホイルとナットの続き

テーマ:ランクル70

アルミホイルにナットを入れて手で回すだけでスムーズに回らない重たい接触面

カメラで奥の方を撮ってみた

  

   

  

どうも角の部分が引っかけているように見える

同じところにテーパー部が長いナットを入れてみたら

テーパーぶを全体に押さえられている

    

   

  

違う穴も確認してみると状況は同じようだった

  

   

  

こちらもナットを入れ替えるとナットにもホイルにもキズは付かないだろう

   

   

   

今度はナット同士比べて見る

過去ブログで何度も行ってきたので珍しくも無い比較写真ですがこのように違います

  

   

   

正面から見ると

  

   

  

もちろんアルミホイルにより条件は全く変わってくる

毎回ホイルとのサイズを細かく考えるのも面倒と言うよりも奥深いと見えないので

もしもの場合を考えて当社ではすべてツバ付きのテーパー部が広いナットを使用

M12もM14も両方共にナットは一般に存在します

  

ホイルとナットの関係は当たりが悪くなれば緩みも生じてくる訳で

タイヤの外れに発展しないように安心パックで運転したいものです

 

 

 

2016年12月04日(日) 23時58分11秒

アルミホイルとナット

テーマ:ランクル70

GRJ79に付いていたアルミホイルを取り外そうとホイールナットを緩めたときに

なんとなく違和感があったので今度付けるときに確認しようと思っていて本日確認

    

   

  

ホイルのテーパー部にナットが均一に当たっていなくて、かじりと言うか削られている様子

上の方だけに接触しているようで奥は当たっていないので当然キレイなまま

    

他の穴も見てみたら傷だらけでアルミの粉が出ているようにも見える

   

    

  

     

   

もちろんこうなればナット側にも何かの痕跡があるだろうと並べてみた

   

テーパー部が足りずにナットの直線部分がアルミホイルのテーパー部を削り取っていた

  

   

  

新品のホイルに新品のナットなのにこのままだとアルミホイルに致命傷を与えてしまう

    

   

   

同じような部分にアルミホイルの跡が付いていた

  

   

  

このナットとホイルの組みあわせだったけれど

とりあえず取付しようとしたけれど手で回してもレンチを使えばグニューっと締まる

手で締めたら少しの増し締めで当たりが来るはずなのに手応えが違う

   

    検証は続きます

 

 

 

 

2016年12月03日(土) 23時49分47秒

GRJ79リフトアップ リアリーフ純正との比較

テーマ:ランクル70

ずいぶん前に相談されていたGRJ79のリフトアップ

ようやくお預かりしてリアのリーフを取り外して二つを並べてみた

   

湾曲している反りが全然違うけれど76シリーズも77も社外インチアップリーフはこんな感じ

上が純正で下がテイクオフ製GRJ79用リーフスプリング

  

    

    

なによりもここまで運んできて並べるだけで力を使う

HZJ77のリアリーフも重いけれど79のリアは実に重く感じた

   

中央部を見てみるとまるっきり特性が違いそう

  

   

  

純正は厚くて曲がらなさそうに見える

積載時でも車高を維持する力が備わっているようで

ヘタリも出にくいようにあまり動かないのかも知れない

 

テイクオフ製は一見すると反りは強いので固そうだけど

薄く重ねており動いてくれそうにも見える

   

   

   

とりあえずこの重さは一体何キロあるんだろうと

乗り心地よりも気になるぐらいだったので

作業の前に体重計にコケないように乗せてみた

  

   

  

これをぐっと持ち上げて背筋を伸ばして歩くと重たいと感じたその重さはコチラ

  

   

  

45キロもあれば軽めの人間一人

このメーターを見たとたんやっぱり気のせいでは無かったんだと納得 

   

    続きます

 

 

   

2016年12月02日(金) 23時56分47秒

思い出がよみがえってくるリンゴ

テーマ:ブログ

昨年に続き忘れずに注文しておいた信州いいづなのリンゴが届いた

  

    

    

一年ぶりに信州の思い出がたくさん脳裏に動画で流れる

初めて行った時は豊科手前のICで降りたにもかかわらずそこから大渋滞で始まり

曲がりくねった川沿いの国道から長野市内、アップルラインまでずっとバスの大渋滞

こんな記憶をPCにつなげられたら大発明でノーベル賞もの

   

どれだけバブルだったのかその当時はサラリーマンだったので全く知りもしないけれど

バスやツアー会社からペンション、ホテルまであの頃を懐かしむ業界の人達も多いだろう

    

信州デビューの時からお世話になった青山さんちのリンゴです

   

   

  

すごくご高齢のお父さんお母さんが普段手入れをしているとの事で

うちの母親もまださらに長寿にあやかりたいと美味しそうにリンゴを食べていた

   

いいづなリゾートスキー場までにある雑木林の雪景色に大感動し今でも記憶に残っている

霊仙寺湖から見える赤倉の方までずっと広がる唐松林の高原の雪景色は別世界

それから行くたびに色んなハプニングもあったのに今では楽しい思い出となっていて不思議

   

スキーだけではなく小布施からサスペンスに出てくる冬の野尻湖付近まで夏も冬も楽しんだ

ずいぶん遠ざかっているけれどいつかきっと行きたい信州を忘れないためにも

毎年大事にしたいリンゴとなりそう

 

 

  

2016年12月01日(木) 23時47分19秒

2インチアップのHZJ76でフロントショックテスト

テーマ:ランクル70

あまり目立たないけれど普通に多い2インチアップ

4~5インチともなれば縦長ボディが不安定さを出してランクル80や100のようにはいかない

これらをなんとか克服するためにも基本の2インチアップから確認することにする

今回は少し前に作った2インチアップのHZJ76を借りてフロントショックのテストを実施

  

リアはすでに決まっているリーフとショックがあるので走りの完成度に直結する

フロントショックで走り具合を確認する

コニーのショックが付いているロッドを回すと0→1→2→3と4段階の強さを選択出来る

GRJ76なら0か1で様子を見るけれどHZJと言うこともあり3で走っている

   

    

   

ショックを手で縮めた時は固かったイメージとは違い初期の車体の動きにはマイルド気味

ゴツゴツ感は無いけれど縦方向の固さは感じるので交換した事が明らかに分かる

ショックの初期の動きは一瞬マイルドでも大きなタイムラグ無く踏ん張り感は感じる

あきらかに標準車とは違いコーナー途中での安定さは出ている

  

次に何度も仕様を変えてもらったダートウエイ仕様のビルシュタイン

手で押せばかなり固い仕上がりとなったけれど車に合うはずだと要望したショック

  

   

  

手で組み付ける根性は無いので油圧ダルマジャッキの力を借りて取り付けた

  

  

  

固いかも? と心配しながら動かしてみる

まずはガレージ内を前後させてみたらノーズダイブが大きく減少した

単に少なくなると言うよりも短時間のブレーキングではなかなか沈まないイメージ

   

走り出すと路面の凹凸は拾うけれどタイヤが素早く動いている感があり違和感は無し

継ぎ接ぎだけらの舗装路を走り出せばスピードを出すほど乗り心地は良い

曲がりくねった道路だけれどほぼ3速で走り通せるようなコーナー

センターラインの向こうに対向車が見えると心配ないけれど強めのブレーキングをしてみる

姿勢に関係なく不安定になる恐さは無い

ランクル80のサスペンションが決まっている車で走っているようだ

初期の動きはかなり制御されているけれど曲がるのに必要なだけのロールは残されている

フロントのしっかり感と踏ん張り感はかなり高くて◎のテスト結果

車が跳ねるような固さは無いし長距離もOKだろうけど固めが好きな人に好まれるショック

   

もう一つ製作したショックは縮み側と縮みのバランスを考えてマイルドに変更

狙いは直線の凹凸に対してソフトにタイヤが上下に動くように考えた仕様にしたつもり

  

    

  

確かに乗り心地は本日一番

しかもタイヤが上下に動いてもボディがつられて無駄に上下に揺れることは無い

なかなかイイ感じで走行して左直角コーナーがやってきた

ブレーキを離す瞬間にすでに切り始めていたステアリング動作に対して

先ほどの仕様よりも踏ん張り感やステアリングレスポンスは落ちるけれど恐さはない

コーナーをアクセルをガンガン踏んで走るにはフロントの剛性は物足りないとは思うけれど

右に左に次々とコーナーが続く道路であっても普通に走れてゆらゆら感は無い

  

ランクル76は77に比べてフラフラと揺れるリフトアップ車が実に多い

フロントピラーを手で押すだけで車が左右に揺れる

乗り込む際にもサイドステップに乗るだけで傾く

それが良いんだと思っている人にはベストな仕様なのかも知れないけれど

こんなものなのか?と思いつつ乗っている人もいるはず

私は物足りないのでコイルもショックも自分の好みで作ります

   

まずは舗装路を安全に余裕を持ち運転出来る76にしたい

次は縦長ボディでもコナーリングで楽しみたい

そしていざというときに急な動作をしても言うことを聞いてくれる車がいい

   

今日のテスト車両はナローの2インチアップHZJ76

タイヤはM/Tの235/85R16

コイルスプリングにも秘訣があって舗装路に長い自由長のコイルは向いていない

今までの経験値と今回のテストで2~4インチまでの中で使用できることが判明

長さも減衰力もインチアップに合わせてベストなショックが製作出来る

加えてフロントのコイルも舗装を気持ち良く走れるようにセットでお渡し可能

  

特別仕様のショックは同じ仕様と言ってもバラツキを徹底的に無くすために

毎回テスターでチェックした試験シートとともに出来上がってきます

  

   

         

今日は他の車は乗らないようにして一日かけて同じ車両での走行なので

比較的間違いの無い体感差を味わえた一日でした

近々GRJ76でビルシュタインの比較テストを実施予定です

 

 

 

2016年11月30日(水) 23時59分53秒

ランクル80のメンテナンス まずはエンジンルーム内から

テーマ:ランクル80

まずは高いところから取り外していくことにする

インテークパイプを取った後でよく見えるようなった場所から

ヘッドカバーガスケットからにじみ出しているオイル分が多い

それもボルトの多いインテーク側だからどうしようも無い

  

   

  

この下にはにじみ出したオイルでブロックもオイルで濡れてオイルパンまで続く

  

   

  

インテークパイプの先はインマニだけどクリーンな空気の通り道は真っ黒い

   

   

   

フロントパイプの上の方を見てオイル汚れでいいっぱいだったのは

上から来ていたので多くはここから漏れている

   

    

  

ヘッドカバーガスケットも20年という時間でオイル分にやられている

走行が少ないと言っても10万キロ以上なので乗用車で考えれば当たり前なこと

   

タペットカバーを取りノズルの交換を行いインマニもインテークパイプも洗浄

まだ燃料漏れはないけれどいつ漏れてもおかしくないので噴射ポンプもO/Hをして

街中をもっとスムーズに&しっかりとトルク感を味わえるセッティングを行う

   

パワーを出すと言うよりもよく走る調子の良いエンジンて言う響きがいい

ナックルもブレーキもオーバーホールが始まっているのでたっぷりと続きます

   

 

   

    

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