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2016-03-25 11:51:12

3月27日六本木VARITでTHE BASSONSレコ発!FUNKY HOTGATE!

テーマ:HOTGATE!
3月27日 六本木VARIT
FUNKY HOTGATE VOL.1



THE BASSONSのアルバム、WE ARE THE BASSONSレコード発売お祝いパーティーです!

なので、なにはともあれお祝いに来てくれればそれでイイんですが。
僕は音楽をやってる人間でもあり。
そして、なんだかんだで38歳までやってます。

先日、トライブコールドクエストのファイフが他界しました。45歳。
実は病状は似通ってるところもあり・・・身が引き締まる思いもあります。
ファイフの思い出話を始めたらそりゃ、青春のページを何枚もめくることになってしまいますが・・・
リアル・タイムでのトライブの新譜は4枚目のBEATS, RHYMES&LIFEでした。
レコ屋に入ったらちょうどかかってて。
2曲目のGET A HOLD1が鳴ってて、その物凄いスネアの音、カーン!って突き抜けるヤツですね。
これがもう未来すぎて・・・速攻レジに持って行ったんですよね。
HIPHOPをお勉強する!って意味でもファースト、セカンド、サードそれぞれ超絶クラシックなんですが。この4枚目は当初賛否両論だったりします。
でも出会い頭の衝撃もあり、思い入れは強い。
BABY PHIFE'S RETURNというPHIFE炸裂の曲も入ってます。
個人的に一番好きなファイフのヴァースはBUGGIN'OUTかな?

僕としては、先日の検査結果で・・このまま手を打たないと後5年で死にます・・・
とわりと具体的な日時指定のデスノートを書かれてしまいました。
もちろん、手を打たないわけではないので、早速食事療法から思いっきりはじめてます。
アレもコレも食べてない!
というか、勿体なくて何も食べられずに一日終わることもあって・・・それはそれでダメで。
なぜならエネルギーが不足してしまい、それはそれで身体に良くないのです。
効率的にエネルギーを取りつつ、塩分、糖分を取らず・・・というなかなかの無理ゲーを強いられているんですよね。ゲーム、苦手・・・

この検査結果で二日ほど凹んでて。そこから立ち直って。もう好きなことをやるしかないぜ!
というマインドまで持ってきてる途中なんですけど。
好きなことを好きなようにやるにもいろいろ我慢が必要な人生になってきたワケです。
左目も犠牲にしたぜ!俺を走らせろ!

ちなみに脳梗塞で倒れたときは、30分遅かったら死んでた・・・
ワケなので、それが5年に延びただけでも頑張ってる、という考え方もある。

19日にDT主催のSKRIPTでTHE BASSONSのライブをやって。
30分の持ち時間だったんですが・・・なんと、最初の2曲で完全にガス欠になってしまい。
最後のFEVERまではまさに地獄のデスロード・・・俺のV8エンジンが言うことをきかねえ!
イモータン!
って状況に陥りました。もう、ほんとね。背中からプスン・・・って音がしたか?くらい。

ライブ自体の評判はあとの二人のおかげで良かったんですが!
いやはや、僕はファンクがやりたいんですよ!それなのにこの体たらく!
ファンクは肉体だ!汗だ!エネルギーだ!
まだニック・ドレイクにはなれない!レナード・コーエンには早い!

と思ったのは確かなんですけど、そこから1週間しかないんですよ。
気づいたら2日後だし。

アルバムは発売中です。
正直、新人バンドなので全然認知されていない。
これはこれで、ううむ、長いことヒップホップやってはいるが。
音楽的なサポートってあんまり?え?ネガティヴシンキング?後ろ向き?
少しはしょうがないだろ!

でも、その反面!
聴いてくれた人の反応は、いままで僕が作ったなによりも良いんですよね。
これはこれでびっくりな嬉しさというか、びっくりな方々から好評で。
おお、間違いないぞ!これはカッケーことをやってる!

とアップしたりダウンしたりしてますが。

そんな音を褒めてくれた人の中に

DubMaster Xさん

がいて、気に入ってもらえた勢いで。
27日のライブPAも担当していただくことになりました!

これは非常に光栄で、実際ライブがとにかく楽しみになりました!
あとは体力だな・・・

アルバム収録曲をがつんとライブでお披露目します。
水曜日にリハした感じでは2回し出来たので、体力も?

そしてアルバムのCDを持ってきてくれたら!
なんと1000円で入場出来ちゃいます!

持ってこなくても2000円とお安い御用です!

体力!体力!といってますが。
基本、今後どんどん元気になる・・・ってことはあまり考えられず。
というか、医者にはもう良くなりません!
とまで言われたので。
元気なうちに観といた方がよいですよ。
幽玄のドローンライブになりますから、そのうち。

LIVE!

昨日、別件の打ち合わせで話していたおくりバントの高山社長が。
実は27日に対バンするskillkillsのビデオを作ってたり。

コネクションがグルーヴしつつあります。

17時にOPEN。
18時半からモミーFUNK!
つづいてskillkills!
そしてTHE BASSONS!

たっぷりお楽しみいただけると思います。

オープン仕立ての六本木VARIT。



お待ちしています。

ライブの最後をFEVERで締めます。
ここまで僕が辿り着けるのか?
含めて是非ご堪能いただけたら幸いです。



買ってから観るか?
観てから買うか?

WE ARE THE BASSONS/THE BASSONS
WE ARE THE BASSONS/HOT GATE

¥2,000
Amazon.co.jp

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2016-03-21 21:24:09

スクラ終了!Icereyおめでとう!

テーマ:9SARI
320 SCHOOL OF RAP終了!

優勝はIcerey!



おめでとう!

76人のエントリー。
あれ?もっとエントリー多くなかった?

そうです。キャンセルが17人、当日会場に来てエントリー出来たMCが2人。
このキャンセルは・・・毎回出るんだけど、ドタキャンは困るので前もって言うようにしたら、どんどん来る。
いや、普通のMCバトルにはそんなシステム無いんですけど・・・10代ってことで大目に。
でも、キャンセル連絡したらオッケー!ってワケではないですよ。
キャンセルMCリストには掲載されているので・・・次回のエントリーでは厳しくします。
特に当日連絡組はね・・・

で、来たMCたちはがっちり戦ってくれました!

GOLBYも初参戦で仕切りに参加してくれて、試合ごとに一言コメント。
基本的に勝者は次のラップがあるので、敗者にアドバイスってスタンスでやってます。
ただ、これ丁寧にやり過ぎて時間がだいぶ押してしまった・・・

で、TWITTERでも@が来たMCには短いけど感想を言うようにしている。
これは大会直後でなら結構記憶してるので。
試合はちゃんと観てるので、そこに関しての感想なら基本答えるようにしている。
さすがに1ヶ月とか経つと場合によっては忘れてるけどね・・・
でも、何度もチャレンジしてくるMCはやはり印象に残ってるし、成長を感じたMCにも伝えるようにしている。

大会を通じて・・・
実は僕やGOLBYの感覚とは逆の結果が出る試合も多かった。
これは観客判定の特徴で・・・ジャッジだと逆の結果もあったと思う。
今回も大入りだったんですが、若いヘッズおよびMCが多く、良くも悪くもその価値観が勝敗を分けた。
勘のいいMCだと客の判定の沸きどころに合わせてしまうところもあり、そういう「勝ち方」が定型化する。今回で言うと、客に向けての大声での大振りパンチライン風!ってのが目立ったかな?

変わってきた点では以前のような「首をかっきる」「3枚おろし」といった流行語は減ってそれぞれの状況にあったラインがちゃんと出てたのが良かった。

優勝したIcereyはそんな中、もっともクールに自分のスタイルを貫き、緻密に超タイトなライムを繰り出すスタイルで全試合を通していた。
彼も高校生ラップに出場した後、バトルを離れて音源に集中すると言ってたんだけど、壁を超えるために再びエントリーしてきた。
即興で長いライムを畳みかけるスタイルなので集中力と緊張がこっちにもビンビン伝わってきたね。

一番危なかった?のは、予測不能なMCキョロ戦で・・・
キョロの「Icerey、そんなに熱いなら・・・アイス食え~」に会場が爆発してしまい、延長に突入した試合かな?面白い対戦だった。
押韻の幅ではルイスもかなり技増やしてきたね。

決勝の空ノ間やソニー、TERA-Zは熱さを激流のように出していくタイプでIcereyとは対照的。
それぞれ素晴らしいパフォーマンスだった。
こういう熱いタイプは、熱さの背景が問われるんだけどそれぞれの燃え滾る理由がちゃんとバトルを通じて伝わってきた。

言葉のはめ方を強く意識してるMCも増えて来てたのも良かった。
ノーズとかBlack Eyed KidとかGoofとか。

ライムベリーのMILIちゃんと狂犬の試合も面白かった。
戦極のKrazy戦も良かったけど、今回も自分の立ち位置からしか出せないバトルライムがさく裂。
狂犬も煽られて本当に狂犬モードW
高校生ラップのオーディションにも来てて、その時のパフォーマンスには非常にしっくり来ないものがあったんだけど、自分にしか出来ないことをやるのが選れたラッパーだと思います!

ライブではSmallfish、岡山から飛び込みのRyusuke、J平がU20枠ですげえいいパフォーマンスを見せてくれた。曲に自分を落とし込むことは即興が出来ました!の次のレベルで、そこで形に出来てるMCたちは素晴らしい。

CHEZはクルーのバスタファリアンと登場、言葉選び一つとっても彼の考え方が伝わると思うから耳かっぽじって聴け!
そして、PONYが締め。決勝後のパフォーマンスでフロアをさらに上げてくれた!現場で炸裂のあのサビも教育的指導(良い意味で)効果抜群です。

DJ KOPEROとDJ ZAIが頭から最後までブースに入りっぱなしの物凄いスケジュール(組んだのは僕です)で、選曲眼ばっちりのバトルビートを提供。流石のひとこと。
DJを大事にしないMCは地獄におちるぜ!

さて。
スクラも高ラも盛り上がりを見せて、10代のMCたちの活躍の場はどんどん増えていくと思う。
それに伴って大会を運営する側の考え方も大事になってくる。
同世代のバトルイベントは友達ノリでやって楽しいのも良いと思うし、そういう場だから生まれることもある。

SCHOOL OF RAPはグラチャンを経て、KING OF KINGSにも繋がる大会だ。
日本一を生み出すための道のりの一歩目でもある。

時間とかまだまだ出来てないこともあるけど、運営の意識を高めていきたい。

去年、某大会の地方予選では深夜開催で未成年をエントリーさせていた。
当然青少年保護条例違反だし、自治体によっては児童福祉法違反にもなる。
拙者に問い合わせたところ、「親の承諾書を取っているから大丈夫です」
と言ってきたので。
「日本は、親が承諾すれば法律違反を犯してもよい国なの?スピード違反で捕まって、親が120キロ出して良いって言ってたら大丈夫になるわけないだろ。コンビニで代わりに酒買うのもダメなんだぜ」と返したら二の句が継げなかった。
承諾書なるものを取っているかどうかも疑わしいけど、つまりはその程度の意識なんだよね。
ちなみにこの指摘が届いてから、某大会がなにをしたか?というと。
ホームページの未成年者エントリー履歴を消す、という対応でした。

さて、これは当然僕の大人としての立場の発言で。
運営を大人がやるなら考えることは考える。
当時10代で遊びたかった僕らは当然あれこれ抜け道を考えて遊んでた。
うまくやれば楽しい夜を過ごせたし、
失敗した場合は親や大人に迷惑がかかる。
そういうもんだし、それは変わらないと思う。
つまり考えようぜ!ってことだね。
THINK ABOUT IT!
KRS-ONEというMCが提唱したMC は自分の哲学を持て!
ということに尽きます!

次回、SCHOOL OF RAPは5月5日開催、会場は今回と同じCIRCUS TOKYO!

そして大会優勝者が集うGRANDCHAMPIONSHIPは9月22日開催予定!

呪外無、KissShot、Rude-α、Breaker、Icerey、Lick-G(前回王者)がまずはエントリーしてます。

これからが楽しみすぎる!

次は4月3日のSCHOOL OF RAP WESTです!



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2016-03-16 22:52:41

WE ARE THE BASSONS発売しました!

テーマ:HOTGATE!
本日、3月16日。
僕、Rei WordupとBassのNong-Tang、Drumの山崎剛史によるバンド、THE BASSONSのアルバム発売です。
全11曲入り、ファンクバンドのつもりです。
なので毎年懲りずにやってくる誕生日なんかよりは個人的にめでたいです。



ジャケは渾身のBLACKBELT JONES仕事!

ドラム、ベース、ヴォーカルの3ピース。
僕は曲を聴くときのアガるポイントがベースラインがにょろっと出てきたり、ドラムブレイクがガツンと鳴り響く瞬間で。
だったら、その瞬間だけで曲にしても面白いんじゃないか?
あるいは、曲を聴いていて。
ドラムとベースがかっこいいのに、他の音も多くていまいち目立ってないなと感じることも多く。
そこだけをむき出しにしたら面白いのに!と思った。
思ったら、やってみる。
やってみたら、面白い音が出来た。
といっても。曲調だったりはまったくアヴァンギャルドではない、と思う。本当はむき出しなのに、気づかないくらい自然に。
出来てると思います!

11曲、全部違うアプローチでいろんな曲をファンクしてみました。

うちのバンドはリード楽器がドラムとベースで。
僕のヴォーカルがなるべく好き勝手にやれるように、SPACEを空けるためにって意味でも、ギターやキーボードの花形はいません!

レコーディングとミックスを奥田さんが担当してくれて、マスタイング代わりにSTUDIO DEDEの吉川さんにアナログをカットしてもらって、そのアナログの音をマスターにしました。
狙い通りの質感が得られたので皆さんにも是非楽しんで欲しい!

聴いてくれた人の反応は嬉しいものが多く。
あとは、じゃあどれだけの人に聴いてもらえるかだな。
と思います。
いまんとこミュージシャン系の評判がズバ抜けちゃってますが。
新人バンドなので、まずはお試しください!

AMAZONはいったん品切れのようなので・・・
注文だけでも!
お近くのレコード屋さんにも置いてあるとイイな(希望)!
今日はNONG-TANGと新宿タワー8階のJ-INDIESコーナーの視聴機と渋谷タワーの6階HIPHOPコーナーの展開をのぞいてきました。
CDで音はばっちりなので是非聴いて買って楽しんでください!

僕も持ち歩くので、見かけたら直接購入もアリです!

しかし・・・先日のタマフル、たまたまNong-Tangの定食屋さんに来たサラリーマンが聴いてて、バンド名を覚えてるという。
ラジオ、恐るべし・・・

ラジオとえいば21日25時から放送のINTER FM897 FUNKYHOTGATEは当然というか、THE BASSONS特集です。NONG-TANGと山ちゃんにも来てもらって、それぞれオススメのファンク曲をサカナにうちらを構成するファンキー要素を解析する回になります。
アシスタントはMVでも大活躍してくれた姫乃たまちゃん!

さすがに観てくれましたか?


そして。
FUNK BANDといえばライブ!
ライブを観てもらうのが一番わかりやすい・・・

まずは今秋19日はこちら!



マイメンDTのVARRiSPEEDS主催のパーティー、SKRIPTです。
新宿MERRY GO ROUND。我々は19時からの出演です!

そして、レコ発パーティーがこちら!
3月27日六本木VARIT、FUNKY HOTGATE!



なんと、こちら・・・

THE BASSONS第4のメンバーとして・・・
PAにDubMaster Xさんも参加します。
元々バンドの音を気に入っていただいて、今回PAを担当してくれることになりました。

対バンのskillkills、モミーFUNKともに超絶ライブ巧者!
かなりヤヴァイパーティーになること確実です。
出来立てほやほやの新箱、六本木VARITもいい感じですヨ。

まあ、たまには和田礼に2000円くらい使ってみて。
楽しんでみたらいいんじゃないですか?

MAY THE FUNK BE WITH YOU!

We Are The Bassons/The Bassons
1;Zigaboo
2:Kakatte Koiyo
3:Benny
4:Mild7
5:Nagai Kami
6:Oyazi is Comin'
7:Harite
8:Journey to Self
9:Haneta haneta
10;Dub Dub
11;Fever

ON SALE FROM TODAY!!!
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2016-03-14 17:20:39

3月20日SCHOOL OF RAP、前売り登録はお早めに!押忍マン、BGSシングル!

テーマ:9SARI
3月20日はSCHOOL OF RAP!
会場はCIRCUS TOKYOになります。

ゲストライブはPONY!
レギュラーでCHEZ!
そしてSCHOOL OF RAPで活躍したMCたちによるSHOT LIVE!
J平、SMALLFISH、Amateras!




MC;DARTHREIDER/GOLBY
DJ;KOPERO/ZAI

ENTRYは下記。
果たして優勝して9月予定のグラチャンに駒を進めるのは誰だ?
かなり幅広い顔ぶれが揃ったので蓋を開けるまでわかりませんね~

前売り登録で安く観戦出来ますよ!

info@blackswan-inc.com

まで名前、人数を送ってください!


ENTRY MC
1;MC UNDER
2;
3;00
4;T-Swagg
5;RaaaL(あーる)※
6;Amateras
7;ENZEL
8;kotaro
9;賢士郎
10;killer-B
11;夜
12;MC TOWN
13;LIL MEE
14;ナチュナル
15;#Re-Kid
16;NK
17;MAD ボブ a.k.a.黒いゴリラ※
18;Asashin
19;ASURA
20;Chooka
21;citrus
22;maru-dai
23;FACQ
24;iceray
25;トゥエンティ
26;Mercy
27;次郎
28;J平
29;空/間
30;スズ
31; APELIL
32;goof
33;Sco-pion
34;Nico
35;西風
36;teeny 鯛2
37;ANAKONDA
38;神龍
39;CRY-B
40;けーご
41;RAXIS
42;凛太朗
43;幻影
44;turkey
45;ruler
46;little A
47;Millet
48;mlcious
49;Rittle king
50;hard mea※
51;MC DRE
52;GORI
53;武昇
54;りょんくん
55;K. ORGAN
56;MC MIRI
57;邪武 Darkness=Ams
58;MC SPADA
59;MC梟
60;MCこぱぴー
61;MIDNIGHT
62;狼牙
63;TAS
64;waver
65;chikahop
66;esekky
67;MCキョロ
68;MCイガチakaCLUBJAPS
69;LIL MAN
70;Luiz
71;Smallfish
72;ムッタン
73;Σ
74;TERA-Z
75;phantom
76;Kate
77;brack eye kid
78;grebteeth
79;器aka大
80;colby
81;omen
82;MC $HIMI
83;SONNY
84;韻-finity
85;MC PIERO
86;GOOD
87;Rick Boss
88;Alm
89;kai
90;Veronica

あと・・・

KING OF KINGSのBEAT GET SYSTEMを早くも活用した曲がリリースされるぞ!
MCたちがアクティヴに仕掛けていく舞台としてもKING OF KINGSは日本一のMCのための大会として今後もガンガンいきますよ!

BIG UP, 押忍マン!ダンジョンでも活躍ナウ!

【3/15日配信】
鎖GROUP主催、KING OF KINGSのBEAT GET SYSTEMによって獲得したOMSBのbeatで作られた一曲
押忍マン「100 or 0 (Produced by OMSB) - Single」
iTunesはこちら!
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2016-03-10 21:06:30

THE BASSONSがやって来るぞ!

テーマ:HOTGATE!
ジョージ・マーティン氏、逝去。
ビートルズのプロデユーサーとして高名で、僕が音楽プロデューサー(最初なにをやってるかは分からなかったが)として最初に覚えた名前ではなかろうか?
次に名前を覚えたのはリック・ルービンか?スティーヴ・アルビニか?ジミー・ミラーか?

御年90歳。
本当にたくさんの喜びをありがとうございます。
ビートルズ屈指の名曲、IN MY LIFEのジョージ・マーティンによるピアノソロが本当大好きで、後年、レコーディングする際にテープ速度を半分に落として録音してから元に戻した結果、ああいうサウンドになったと知るわけですが。

ちょうどジェフ・エメリック著のザ・ビートルズサウンド最後の真実を読んでいる途中で、なぜ一気に読まないかというと、ホワイト・アルバムのセッションあたりからやたらとヘビーで・・・
気分転換でペパーズのセッションの裏側を別視点から見てる、メイキング・オブ・サージェント・ペパーズを読もうかな?と思って開いた矢先でした。こちらはジョージ・マーティン著。

読書スピードは落ちる一方です・・・
リチャード・ドーキンスの神は妄想である、すごい面白いんだけど、これもなかなか読み終わらない。

で、今日は病院の検査で・・・朝から夕方まで。
途中、患者用のDVDってのを観るんですが。なかなかヘビーだった・・・
で、最近の体調の悪さはしっかり裏付けられて。
5月にまた診てもらうまで大変な毎日が・・・

FEVER!

ってことでTHE BASSONSのVIDEO、FEVERは観てもらえたのだろうか?
察するに・・・ラップ・ファンです!という人にはスルーされてる気もしますが。
観てみたらよいのに!

来週はいよいよCD,
WE ARE THE BASSONS発売ですが。

その前の12日の土曜日にはTBSラジオのタマフルにちょこっとお邪魔しようかと!
思ってます・・・恒例の飛び入りです!

さて。
ちょっと前のライブになりますが、中野ヘビーシックゼロでのTHE BASSONSのライブ動画をアップしました。
アルバム収録のDUB DUBという曲ですが、この曲は毎回即興のダブ・ファンク・セッション曲なのでアルバムバージョンとは歌詞が異なります。
そしてノンタンと山ちゃんの演奏も基本、歌詞に合わせてテンションを変えてるのでこれまた違う。iTunesですでに購入済みの方もいらっしゃるかと思いますが・・・

その辺りも含めてお楽しみください!


この曲も、わたくし、寡聞ながら、他では聴いたことがないタイプでして。
そういう、他にはないモノ、が苦手な人もいると思いますが。
そういう、他にはないモノ、が大好物な人にはオススメです!

3月19日は新宿MERRY GO ROUND。

そして、27日はskillkillsとモミーFUNKを迎えてのレコ発やります!
六本木VARITでお待ちしてます!



入場料がたったの2000円!
ですが・・・CD持参だと1000円!や、安い!

ううむ、ファンキー!

昨夜はオショウの誘いで、ポチョムキンのタワレポUSTにTHE BASSONS3人で出演してきました。
バンド名がベッソンズになったり、僕の名前がダースレイダーに戻ったり、と新人の洗礼を受けましたが、楽しく出演しました!

先日はとあるインタビューでバンド名をバッソンズと呼んでいるライターさんがいまして。
つづりでそう読むのはわかるんんですが、アルバムの1曲目でちゃんとしたバンド名を自己紹介しているので・・・さすがに1曲目から聴いてないのかコイツ!とびっくりはしましたね。
これまた新人の洗礼ってヤツですか。

体調管理ー!
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