2015-09-30 20:10:18

9.23 UMB GRANDCHAMPIONSHIP で日本一決定!!

テーマ:パーティーなら24時間だぜ!



ご無沙汰WHATS UP?

ご無沙汰過ぎますが・・・振り返ると濃すぎる日々が・・・
実はこのタイミングで引越しててネット環境からFALL BEHINDしてました。

9月23日、UMB GRANDCHAMPIONSHIP FINALにて・・・
日本一のMCが決定しました!

うおおおお!

会場の新宿ReNYは大入り満員、というか大入り過ぎちゃいましたが・・・
今年のテーマは地下格闘技のような熱気の大会と位置づけていて。
大会の最初のミーティングで、オリジナルUMB企画者のMEZA君からも「酸欠になりそうな会場で集団ごと巻き込まれる雰囲気が大事」と言われていて。

見事。闘う舞台としては最高峰のムードが会場を支配してくれました。
これがチャンピオン決定後にめちゃくちゃ楽しげな空気に変わったのもチャンプの人徳と言えるかも。結構この差を感じたのもオオッとなったポイントだったりします。

FULL PACKEDな会場。
OPENING ACTは・・・剣技衆かむゐ。

二人の侍の殺陣から大会スタート!
かむゐの島口さんは、以前杉作J太郎監督の男の墓場プロでご一緒していて。

大会のOPENINGのイメージを探っていたとき、ふと頭に浮かび。
それこそ8年ぶりくらいに電話したところ・・・

なんと、その瞬間に高田馬場にいるという!

即鎖に来て頂き、趣旨説明すると快く引き受けてくれました。これぞ縁。
そして、こういう連鎖反応があちこちで起きての大会になったと思う。

今大会、VJには中市くんと有村くんのチームにお願いしたんですが。
二人とも直前のULTRAでDJ EMMAさんの演出をしているという超多忙なタイミング。
つながりとしてはその前のDOMMUNEで風営法特番で中市くんがゲストでしゃべっていて。
その流れで大会イメージを伝えて手伝ってもらうことに。

有村くんはずっとDMCも手がけていて。僕は毎年お世話になっていましたが!
オリジナルUMBが戻ってくるなら是非手伝いたい!と熱く燃え上がってくれてました。

OPENINGから各ステージの演出まで・・・完璧でしたね!

MASTERがオンザマイクして・・・いよいよスタート!

どよめく会場!



















ルール説明からジャッジの呼び込み。
ZEEBRA,AKLO,R-指定,KEN THE 390,漢a.k.a.GAMIが登場。
それぞれのジャッジのラップ観、フリースタイル観、そしてバトル観を遺憾なく発揮してくれました。そして、一筋縄ではいかないのがFINAL・・・
延長もかなり出ました。
ジャッジシステムにしてから延長は減るかな?と思ってましたが・・・

8小節4本のドラマ、簡単には終わらない!

ここでラウンドガールが登場してふわっと色気で会場を煽ってくれます!
SHIZUKAとHAKKAのお二人、最高!





いよいよ第1試合。
ブースには琥珀とコペロ。

BEAT GET SYSTEMを取り入れた、1試合目は

タイプライターステージ!

豪快に鳴り響くタイプライターによる新作ビート!

今大会から採用されたBEAT GET SYSTEMは何度も言うようにMCのための美味しい企画ではあるが、同時にビートメーカーが自分のビートをアピールする場所としても機能して欲しいと思っている。
MCが闘う舞台、ステージ、リングこそがビートであり、そのビートを勝ったMCがモノに出来る。だから、今大会は全試合ビートメーカーのステージ名にしている。

直前までファイナリストたちにはビートは聴かせず、試合のときに感じた一聴目の感覚でビートを乗りこなしてもらう。そのスキルも実は見せたかったこともある。

オリジナルビートをもたないGADOROのようなMCが勝ってビートを持って帰れば・・・彼のMCとしての次の物語も始まるのだ。

9月12日に開催されたビートグランプリともコラボして、王者OWLBEATSの日本一のビートも登場し、MC、ビートメーカーがどんどんモチベーションを上げてくれると嬉しい。

タイプライターのビートに乗って闘うのは・・・


ここで45秒の煽り動画が流れて登場するのは・・・

東京A代表
サイプレス上野!

後攻が・・・

中国・四国代表
FEIDA-WAN!

煽り動画はカメラマンダイキ、渡部貴士が作成した。
これまた、控えてるMCを試合に向けて煽る最後のステップでもある。
もちろん、そのステップを観客と共に会場が見届けて・・・試合開始なのだ!

うおおおおお!カンカンカン!

と、この勢いで大会まるごとレポートしていきたい!
ところですが!

まずはBSスカパー!で11月14日に放送されるので!

お楽しみに!
再放送もあるみたいです。
DVDは年末!出るよ!

もちろん・・・10月18日の9SARI STATIONではチャンピオンのトーク&ライブ、決勝の模様などをお届け!
そして、この日は・・・話題となった東京B予選も丸ごと放送します。
10月18日は9SARI STATIONで東京B予選をみましょう!

さて・・・・怒涛の試合が続き、ドラマがめくるめくなか。




こんなドラマや。




こんなドラマが・・・
続く中で!

優勝したのは・・・崇勲!

正直、下馬評で彼の優勝を予想していたのはかなり少人数だったと思う。

だが。
断言すると・・・あの日の崇勲に勝てるヤツはいないんじゃないか?
いや、当たり前だ。

日本一のMCなのだから!

1試合目のNONKEY戦こそ、キャラを発揮した内容で崇勲、やるな!って感触だったのが・・

2回戦のCIMA戦、DJ SKY-FISHが提供したBASS系の変則BEATの荒波を・・・見事なまでに乗りこなす崇勲に会場はどよめいた!
延長でCIMAのイケてるFLOWも炸裂するのだが・・・崇勲の身にまとうオーラがどんどん光を増していった。

準決勝のGADORO戦でのGADOROの猛攻もものともせずに切り返す様子は・・・途中、漢が冗談交じりに語った「フリースタイルの神」の存在がいよいよ具現化したのか?と誰もが思ったはずだ。
モラリストにしてリリシスト、その全ては相手とのやり取りを通してその場で生み出されていた。

決勝のJAG-ME戦。
JAG-MEの動じないスタイルもまた見事で、決勝まで駒を進める中で・・・会場の空気はこの忍者にも味方していた。
のだが・・・・


決勝はLIBRO STAGE。
そのドラマチックなビートが流れる中、最後にステージ中央に立ち、チャンピオンベルトを巻いたのが!





















崇勲だったのである!

おめでとう!

崇勲の闘いぶりは会場にいた人なら誰もが納得の王者だったと思う。
もし、体験してないならば・・・放送をお楽しみに!


今回、大会MVPにはNIXONが年間サポートにつくことが決定してたんですが。
MVPも崇勲!ダブル!






D.OとMARIANのBACKSTAGE REPORTもあったよ~

チャンピオンはチャンプ音源の製作が義務づけられているんですが・・・
崇勲、なんと・・・すでにアルバムを完成させていた!

崇勲のアルバム、春日部鮫、11月4日発売!


すごい流れ・・・

大会前はこの男、逃走中でしたが・・・



逃げた先が・・・日本一だった!

アルバム、そしてその後の展開も含めてお楽しみに!

大会の最後には漢のスピーチ。

UMBは俺がはじめたから、俺が終わらせる。

ケジメとして、いま現在、日本一を決める大会UMBをやるなら、この形だ。
それを漢は見せた。
ただ、周りの混乱や動揺は、そもそも意図する所ではない。
そして、漢は過去にこだわる男でもない。

日本一を決める。
その覚悟は、それこそ例年通りにやってるだけでは絶対に獲得出来ない。
どこまで挑戦するのか?

中身の魂を失った器が、ブランド力だけで存在し続けるならば。
それは壊して、創造する。
ブランドが光り輝いたそもそもの理由は挑戦と創造だったからだ。

新しいステージを目指すにはヴィジョンが必要であり、思想が必要だ。
挑戦する気概と意志が必要だ。
それを持つことは出来るのか?
なぜそのルールで、なぜその規模で、なぜその判定方法で、なぜその料金設定で、なぜその告知方法で・・・そこに思想は、ヴィジョンはあるのか?

日本一の大会を作るなら、ば。
その頂点へのヴィジョンがなければいけない。

2015年9月23日。
UMBで日本一が決まった。

ただ、これは文字通り第一歩に過ぎない。
ここから強烈なバトルエンターテイメントがはじまる。
他のジャンルと言われている人々に、日本語を解する人々に、ビートのノリを楽しむ人々に、興奮を生きがいとする人々に、ベテランに、こどもたちに。
ドズンと乗っかったもんがちのHIPHOPが。

2016年シーズンは。

KING OF KINGS~MASTERS OF THE MICROPHONE~

本当に日本一の高みを目指すMCがチャレンジすべき舞台が・・・
やってくるぞ!

僕は9.23、指示出しなどもあってステージ真下で全試合を観戦。
のめり込んで写真も一枚も撮らずにMCたちの闘いを見届けた。途中、モニターの音量調整などでダッシュなんかもしたけど。

とにかく・・・面白かった~!

挑戦してくれたMCたち、関わってくれたアーティスト、スタッフの皆さん、協賛いただいた皆さん、会場につめ掛けてくれた観客のみなさん。

楽しんでもらえたなら最高です!

久しぶりに長い・・・けれど試合にはまだ触れられていない!

そこは改めて・・・

そして。

崇勲!
最初で最後のUMB王者、おめでとうございます!

うおおおお!

僕は・・・

引越!引越!さっさと引越!
がんばります~
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2015-09-23 03:15:42

なんてこった!今日じゃねーかUMB!!! 9.23!!!

テーマ:パーティーなら24時間だぜ!
UMB 2015 GRANDCHAMPIONSHIP FINAL!!!


明けて今日!今日!今日!

なんと・・・東京予選B以降、怒涛すぎてブログアップしてない!なんてこった!
そんで今日じゃないか!

今日!今日!今日!



16人が日本一を賭けて・・・ぶつかり合います!

来てしまいました~

もう四の五の言っても仕方ないので・・・とにかく楽しんでください!

UMBは漢がはじめたMCバトルの日本一を決める大会。
そして、ここに来て漢が再びMCバトルをはじめた。
だから、名前もUMB。

混乱も動揺も起きているのは知っています。
でも・・・漢にはこのアクションはどうしても必要だった。
自分が生み出した大会を・・・2015年、日本一を生み出すための大会として再び提示する。

16人の最強戦士が集まってあとはGOするだけ。

元々UMBを運営しているスタッフも集まった。
ちなみに僕は当時はエントリーMCとして毎年挑戦する立場だったけど・・・
TRU B-BOYZ STRIKES BACKはMZA氏のデザインだ。
会場にはMUSSOもいるんじゃないか?

UMBは刺激あふれる日本のHIPHOPの戦場だった。
そこで会う顔。そこで吸う空気。
途切れてしまったのは確かだった。そして内部の事情は、それこそ最近の漢の動向をチェックすれば全てが赤裸々にわかるんだけど。

運営側の事情とはまったく関係なしに・・・このタイミングで天才R-指定が登場し、3連覇を果たし、高校生ラップ選手権がブームとなった。
観客の世代は完全に入れ替わり、裾野も広がった。

それでも。
UMBは漢がはじめた大会だ。
だから、今年漢は再びUMBの看板を掲げた。
その全貌が・・・今日、17時から新宿ReNYで明らかになる。

漢がUMBをやる。
その事実だけで、再び戦場に舞い戻ってきた豪傑たちもいる。
そして、あたらしい時代のMCたちは
主催が誰であろうと貪欲に日本一を目指して挑戦してきている。
駒は揃った。

賞金は150万。
そして凄腕BEATMAKERたちのオリジナルビート。
そして、日本一の称号とそれにふさわしいPROPS。

日本一のMCは誰なのか?

この大会は漢の、鎖GROUPの、チャレンジだ。
一回目だからこそ、一回目にしか有り得ない内容が絶対にある。
そのチャレンジに、チャレンジし、頂点を目指すMCたちがいる。

この面子。この並び。
いま、体験しないでどうする?いま、、目撃しないでどうする?
今大会にはあえて、ゲストライブもゲストDJもいない。
バトルでステージにあがるMCのみがラップし、一人だけが最後に残るのだ。
1回戦から決勝まで一気に駆け上がる。

10数時間後には・・・幕が上がり、闘いが始まる!

みなさん、お待ちしてます。
共に・・・日本一の高みを見届けましょう!

新宿ReNY!
UMB!

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2015-09-03 16:59:20

いよいよUMB東京予選B! 東海のNAGIONの動画もUP!

テーマ:イベント・スケジュール!!
9.23 UMB FINAL、いよいよ間近!
前売りチケットも販売しているので・・・来るのが決まっている全国のヘッズはお早めに!
なんせ1000円も安いからね~

前売りチケットはこちらから!

今週5日はとうとう東京予選B!

すでに発表されてる段階で激戦必至!あとは本番を楽しむ・・・のみ!
事実上の決勝戦と言われてきた東京予選。
Aに続き、Bも波乱が予想されます。
最後に残って9.23のステージに上がるのは誰だ?




9/5(sat) UMB東京予選B at 新宿LOFT

OPEN 17:00
BATTLE START 18:30
CLOSE 21:00

DOOR:¥2,500(別途1D)
with Flyer:¥2,000(別途1D)
取り置きTICKET:¥1,500(別途1D)
https://9sarigear.stores.jp/items/55d2c4613cd482aad2000afa
※銀行振込の場合、別途振込手数料がかかります。
※イベント当日、別途Drink代を頂きます。

日本一のMCを決める大会、 UMB GRANDCHAMPIONSHIP FINAL 9月23日at.新宿ReNYに送り込まれる激戦区東京を代表する2人目のMCを選抜する大会。
ENTRY MC 16名

-ENTRY MC-
01:道
02:MILES WORD
03:PONY
04:VOLO
05:D.D.S
06:MULBE
07:GOLBY
08:DEJI
09:ONE
10:仙人掌
11:黄猿
12:BATTLE手裏剣
13:UCHA-TEE
14:SNOZZZ
15:MEKA
16:HAIIRO DE ROSSI

*フライヤーで告知されていた輪入道は、体調不良のため今大会は欠場となりました。

-LIVE-
句潤
ILL BROS

-MASTER OF CEREMONY-
MASTER

-DJ-
DJ 琥珀
DJ KOPERO
DJ 49

-JUDGE-
RUMI
FORK
DJ YANATAKE

新宿LOFT
〒160-0021 東京都新宿区 歌舞伎町1丁目12-9 タテハナビルB2
http://www.loft-prj.co.jp/LOFT/


9.23にチャレンジするMCも続々決定中。

九州代表は・・・

GADORO!

相当なキラーっぷりを発揮しての優勝。
登場して先攻で放った最初の8小節ですでに空気を掴んでいたといえる。
決勝のホロンバイム戦、準決勝のADAM戦ともに見応え十分!

宮崎では大会後も残ったMCたちの熱いサイファーが続き・・・大会単位の熱気もめちゃくちゃ高かった。

ホロンバイムからはお黙りラップ道場の話が出たり、ADAMの高校2年生にしてこのムードとスキルはヤバイ!と唸ったり・・・ヒダやんと漢のコメント合戦も楽しかったね。

で、この機会に・・・僕個人のジャッジポイントを紹介しておきます。
この大会、ジャッジによってかなり視点が違うのでそこも楽しみのひとつだと思います。
実際、それぞれのジャッジはより強いMCを選ぶ!という点では一致している。
その上での話しだけど・・・

DARTHREIDER'S JUDGE POINT
1)BATTLE ATTITUDE・・・僕はここをまず見ます。そういう意味で先攻の1本目をかなり重視しています。そこでどう仕掛けるか?で、後攻のMCはそこにどうアンサーなり反応するか?
そういう意味では、僕のJUDGEに限って言えば、先攻不利ってのはそれほど無いかな?とも思う。
基本的に、自己紹介ラップや思い出話は、バトルとして有効な使い方をしてない場合はポイントにはしないです。

2)PUNCHLINE・・・ライムに関しては、言葉をリズミカルに効果的に演奏する、という意味で捉えてるので文字数云々というよりは、聴こえ方とビートへのハメ方。そして言葉選びのオリジナリティーを重視します。また相手のライムに対してのカウンター的なアンサーライムが炸裂したらそこは必ず評価します。逆に自分の名前などはライムを連打しても、その後もう一個即興性の高いワードが出ない場合はそれほど評価しない、かな。

3)FLOW, CHARACTER・・・そいつの世界観をもってるラッパーはどうしても好きなので、それが透けて見えるパフォーマンスにはかなりヤラれます。もちろん、バトルという場で有効かどうか?は大事なんですが・・・かましてるヤツ!にはそれだけで高評価です。発声もラッパーとして重要なんですが、今大会のレベルだとマイクから声が通らないとなるとそれだけでマイナスですね。

他にも目の前で行われている試合に応じて色々なポイントは出てきますが・・・
上の三つは重視してますね。

でも、いろいろなラッパーがそれぞれの視点でジャッジしてるので、それだけでも聴いていて面白かったりします。スタンスは違うのにジャッジが一致する場合も含めて。

9.5や9.23は僕は観る側というか裏側なので、それぞれのジャッジの内容も含めて大会を楽しみたいです!

で、9.12の大阪Bと9.13の中国・四国予選はがっちり見届けます!

観客の皆さんも大事なジャッジなので声援でお応えください~

さて。
先日開催された東海予選のNAGIONの動画もUPされました。



ゼログラヴィティーから血の雨降らしに、の流れやよし。
SAKIGAKEもかなりかましてたけど・・・NAGION、全国ではどんなスキルに到達するのか?
ちなみにビートはイルマリアッチの名古屋クイーンズ!
なんだけど・・・会場の年齢的には知らない?空気だったね。
要チェックなクラシックですヨ!

最後に・・・

9.23がUMBの決勝です。
似た名前のややこしい大会ありますがー
今年どういうスタンスで活動したか?は来年にも重要になってきますね。
全ては繋がる連鎖反応。ここでも鎖。

楽しく!
楽しむためなら真剣に!
カシャーン!

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