MS OLD DANCER namiの楽屋話

ジャズダンスの舞台のDANCE-PROJEGT東京ショー★ビジネスの主催者の藤代奈ミのブログ 



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この文章はインターネットで知り合った友人から貰ったものです

彼女は急にインターネット世界から居なくなった
探しようがなかった



顔も声も知らないともだち
でも時々記憶のかなたから訪れる

ふしぎな出会いと別れでした





愛の言葉 

世界には沢山の言語があり
世界各国(86カ国語)の「愛」の言葉を集めたよ
「愛」の思い(言葉)で世界中と繋がるといいな
 by 響

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私は 動物殺処分廃止の実現

これを

切に願っております



だからと言って愛護活動しているわけでなく

ただの飼主です



ほんの少しだけ

愛護活動のお手伝いしたことは有ります

そのとき   

まず人間とうまくやれないと 愛護活動はできない

そう感じました






このひとはいいな

応援したいな   協力したいな  と

思われるひとは   地道なじっくりした人柄だった

そう感じます







私は

猫が  いてくれないと

生きるのが覚束ない 人間ですが

犬も好きです

縁が有って 3匹 飼いました





しかし

この文に登場する犬は  私の飼犬ではなく

近所の飼犬です






新宿から 世田谷に 越す時のこと



ご近所の友達のご主人が

新しい引っ越し先に 

「飼い犬を連れて行け
ない」

そう 言ったんです




その犬は「太郎」という雑種でも

大きな犬だったのですが




驚いたことに

「一緒に 連れてってもらえない」

それを

理解していました



毎日 泣き顔をして

近所の人を 見ていました

とても

人なつこい 優しい犬なので

近所の動物好きの 人気者だったんです






近所中が

怒りまくっていました

飼主はわるいひとではなかったけれども


いつも笑っている 太郎が

泣き顔に なってしまったからです












私 引き取る決心をして

毎晩 毎晩

散歩しました

何時間も   何時間も  

一緒に歩きました




太郎は 

散歩が 嬉しくて 嬉しくて

西新宿から 笹塚くらい 歩くのです






太郎よ

遠くに行けば 行く程

帰り道も 同じ距離が 有るのだぞ



言っても 聞いてくれませんでした

帰るとは 言ってくれませんでした









でも 結局

太郎は 湯河原に住む人に

引き取られました

飼主さんの身内が私より湯河原の方がいい

そう考え  飼主さんにすすめたそうです




しかし 今  考えると

犬好きな田舎に住む大家族

確かに太郎には良かったと思います



湯河原の人は

自分も 引っ越しをした時

同じ境遇に なってしまい

泣く泣く 犬を 他人に任せたのですが




その犬が

前の主人を 恋しがって 吠えて

あっという間に 亡くなってしまった





それを

湯河原の人は 深い罪くこころにとめて

辛いおもいをされていたそうです




今度

そういう 犬が出たら 

自分が必ず引き取って 生涯可愛がろう



保健所に登録していたそうです











また また

驚いたことに

太郎は 湯河原の人が会いに来たとき

何かを 感じたらしく



喜んで 湯河原に行ってしまいました





今度こそ 

生涯 自分を愛してくれるひと

僕は

巡りあえた


そんな感じでした










それでも 貰われる前の晩まで

私に向かって「ワン!」と一声



お散歩のお誘いは 有ったのです








太郎

可愛かった



太郎は出発する前の日

風邪で寝込んでいる私の見舞いに我が家に来ました

飼主さんが連れてきてくれたのです



太郎は寝ている私の布団にのっかり

私に甘えました



私は別れが辛く  

彼が湯河原に行く車に乗るのには

立ち会いませんでした




彼は元気に車に乗り

湯河原に着いたら  すぐ

新しい飼主の手を舐めたそうです




30年前に生きた犬なので  もう生きてはいない

でも犬として生きた   

いのちは

人間として未だ生きている私に

無言で語りかけ続けています



すべてを  どんなことも   のり越えた

せいいっぱい  生きた         と






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私は59歳の5月半ばに『独り者』となった



其れまでも『独身』ではあったが  家族とともに住み暮らし  過ごしていた


90歳の母をみおくってから自分の意思で  『独り者』の名称を自分に与えた



独りで生き抜く気持ちを固めてしまったのです





独り者




『我慢』することをやめて

『忍耐』をする

そして

自分を生きる『自由』を選びとったのです




独り者は自分の都合で  仕事以外の時間を全て使える

生活のために  自分のしもべとなるときもあるが

気ままな気晴らしのために  自分の全てを支配できる王ともなれる




独り者の夜は なかなか楽しい

ときどき  いや 気が向けば遊んでいる



遊ぶ楽しさは   これまで私には無かった



遊びのようにみえる仕事を続けてきたけれど  遊びではなかったから

仕事は あくまでも仕事なのです



それゆえ  遊びに賭ける意気込みあつし

でもなれないことは しくじりおおし




遊びも案外気力がいる

遊びの中に  見えなかったものが見える



一本の映画の見方も変わってくる

昔観た映画が    こんなに深かったのか凄かったのかと驚くこともある


食事も部屋の配置変えも  楽しい遊びと変わってしまう




自分が何をどうしたいのか

思いめぐらす時間

それが   独り者の夜


今は  そうとらえている








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