StartPage!公認会計士試験
StartPage!公認会計士試験

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-12-31 11:37:43

2016年を振り返る~零細事業経営者に立ちはだかる壁

テーマ:経営

2016年も本日が最終日。

ほんと、毎度の事ですが、時間が過ぎるのって加速しますよね?

1年なんて、ほんとあっという間に過ぎ去っていきます。

 

あれもやらなきゃ、これもやらなきゃって思いつつ、日常の業務だったり、プライベートでのあれやこれやに追われてると、1年なんてあっちゅう間。

このペースで考えると、人生って

うんにゃ、仕事現役でいれる期間って、子供の頃に思っていたほどは、長くないですよね?

 

・・・・・・・・

うーん、もう少し、まきまきで行かないと

あんまり、血沸き肉躍るって感じの人生になりそうにないなあ(苦笑)

というわけで、今回は、うちの事務所の2016年を振り返り、反省

そして、うち自身をモデルケースとして、零細事業経営者に立ちはだかる壁

その打破の方法について、考察していきたいと思います。

 

さて、2016年

お蔭様で、弊所は開業7年目に入らせていただきました。

開業初年度に月収税込1万円という、辛く厳しい時期があったことを考えると

まあ、よく生き延びたなと(苦笑)。

これは、まあ、少し自分をほめてあげます。誰もほめてくれないからさ(やさぐれー(笑))

 

で、業績でいうと、売り上げは億には届きませんでしたが、2016年はこれに迫るところまで伸ばさせていただきましたし、多分、利益にしても過去最高を更新できていると思います。

※会計士としては、とてもあるまじきことなのですが、お客様の処理を優先しているため、月次処理とかちゃんとやってないので、利益については多分になっちゃいます(汗)。

 

てな感じで、ここだけみればね、個人零細事務所としては、まあまあ健闘しているんじゃね?

って感じなんですけど、売上に占めるスポット割合が高いので、どっちかというと今年はまぐれっちゃ、まぐれ。

 

元々、うちの事務所が税務メインの道を選択したのは、スポット収入に頼った経営はリスク高すぎで、安定感に欠けるという判断したからなので、2016年のような結果はそもそも狙ってませんしね。 ですから、スポットはおまけというか、ボーナスのようなものと捉えています。

 

もちろん、継続的に受託できるのであれば、もはやスポットとは呼ぶ必要はないと思いますし、うちでもスポットなんだけど、もう5年以上、毎月安定して複数件入ってくるような業務については、スポットという位置づけではないですけどね。ある程度、読めますから。

 

でだ、こういうスポットを除外してみると、2016年は

まあ、なんての ぶっちゃけ、微増(苦笑)。

 

もうね、ここ4年位

ぶっちゃけると、年商3,000万円超えた位から

お蔭様で、年商自体は毎年増収をキープさせていただけてるわけですが

ずーっとね、微増(汗)。

 

でもって、この3,000万円のベースの大部分は、実は開業2年目の頃、約1年間でつくったもので、そっからはね ずっと

 

微増(苦笑)

 

じゃあ、1年でそれだけのベースを作れたのに、なんで今、そんな低空飛行なの?

って、お話になりますよね?

 

それね、ごもっともです。

 

んで、まさにここが

 

私にとっての、零細事業経営者に立ちはだかる壁なんです。

 

うちの事務所は、ぶっちゃけると、記帳代行や税務顧問料、とても安いです。

よく色々なサイトを拝見すると、安く見せているけど、オプションがなんだかんだついて

本当は安くないってのと違って、うちはガチだから(苦笑)。

 

大変、男気のある価格設定・・・というか、男気があり過ぎる、潔い料金設定(笑)

 

そうするとね、利幅薄いから・・・てか、下手すると赤字になっちゃうケースも少なくないから

必然的に、売上に必要な工数(要は、作業時間)が、増えちゃう。

 

んで、私が一人でコントロールできるボリュームにも当然、制約があるからこれ以上の仕事量を、質をおとさず、更にタイムリーに提供できるのが難しい。

 

要は、経営者である私の器が、今の業務内容だと、その程度のキャパしかない。

 

まさに、これが壁なんです。

 

この壁に何度はじき返されてきたことか(涙)。

 

これをね、えいやって、無理やり仕事増やしたら、とんでもない事になって

その時は、毎日、クレーム電話が鳴り続けて、電話が鳴るとびくってなる時期

ございましたよ(涙)。

 

で、その時に、私は

「新規営業を止めて、大量の業務をこなす体制作りを優先する」という決断をして

それまでの、毎月平均10件以上の新規税務顧問先と月平均5件以上の新規スポット獲得という、個人事務所としては結構な速度と思われる営業ペースを、完全に停止し

 

新規スポット案件の受託以外、基本は、ご紹介のみでしか税務顧問を受けない、いや、もうちょっというと、折角ご紹介いただいても、「ごめんなさい」させていただくというような時代を数年間過ごすことになります。

 

零細事業経営者に立ちはだかる壁

 

私にとって、最大の壁は、つきつめてみると

結局、「経営者である自分個人のキャパの限界」

まさにこいつが、正体でした。

 

もちろん、このキャパは、事業内容やご本人の能力によっても上下すると思いますが

いずれにしても、経営をする上で、全ての経営者さんにつきまとう制約であることは、間違いないと思います。

 

私の場合、それが3,000万位でしたが、これが1億の方もいらっしゃるでしょうし、1,000万円の方もいらっしゃるでしょう。でもね、どっかしら、必ず上限はあるってことですね。

 

で、この制約、つまり壁をどうやって超えていくか?

これが、今回のお題の本質です。

 

この壁に対して、私がやろうとしたこと、してきたことですが

 

時系列でいうと、こんな感じです。

 

①とにかく、人を採用してみる。人の能力には差があってもせいぜい誤差レベル。だから、頭数揃えればOKでしょ? とか考えて行動。

 

②一生懸命、教えてはみるものの、なかなか覚えてもらえないなあ・・・なんでだろ? とか悩み始める。更に、こちらも相当時間かけてるのに、あまりにも成果が出ないため、精神的にもかなりやさぐれはじめ、ブラック事務所化し始める。てか、ブラックだったんでしょう、恐らく(涙)。

 

③多くの方が去っていく中、2年目、3年目になるメンバーで、力をつけてきた方達が出始める。また、その中で今の業務処理の仕組の原型というか、アイディアが芽生え始める。

今思うと、この頃は、ある程度安定してきていましたね。んが!

 

④ようやく育ってきたメンバーが相次いで退職。

未経験から育てて2〜3年で退職されるとね、ぶっちゃけ、きついです(涙)。

まあ、でもね、当時は、私の力及ばず、仕組みも十分でなかったので、彼らにとってはきつ過ぎる職場だったんでしょう。ごめんね(涙)。

 

⑤職場でのプレッシャー軽減、長時間労働の排除を実現するため、誰でも効率的かつ一定品質以上の仕事がすぐできるような仕組みづくりに取り組み始める。

一定の効果、うーん、違うな

想定以上の効果が出ることが、実証検証により判明する。

ただ、個社毎にカスタマイズが必要で、ある程度の力量がないと、仕組みが作れない。

つまり、自分しか仕組み作れない状態。んで、そっちに時間避けなくて、遅々として改善が進まない状況に陥る。

 

⑥監査法人時代に出張先で知り合った友人が、私の独立と、その後の苦戦を知り、電話をくれる。当初、地方からピンチの都度出張してもらって、手伝ってもらっていたが、その後、うちでマンションを借り、単身赴任のような形で彼が合流することに。

また、この前後に、他の税理士さんやベテランさんに外注という形で、お手伝いいただくようになってくる。

実務経験豊富なメンバーが増えたことにより、徐々に事務所も落ち着きはじめ、私の時間もとれるようになってくる。これが、1年ちょっと前位かな?

みんな、ありがとう!

 

⑦私が目先の業務対応から解放されたため、仕組みづくりが加速し始め、概ね全体の仕組みの設計完了。零細には珍しく、マニュアル化が進んだ事務所になりつつって状況。

郵便物の処理とか、発送なんかも、マニュアル化、ツール化。

この頃、とある外部の仕事に合流させていただき、その現場でマニュアル類の整備の重要性を再認識できたというのも、非常に良い経験でしたね。

やはり、人が集まって、同じ方向に動こうとすると、マニュアル化というのは避けて通れないように思います。で、その程度は、ぶっちゃけ、メンバーのレベルに依存しますね。

 

⑧4月から8月の5ヶ月間、と、ある仕事の関係で、私が長期事務所を不在になる。が、無時、不在期間、他のメンバーが切り盛りしてくれた!(涙)。

これね、以前も1日2日ってのはあったのですが、ここまで離れられたのは、初めての経験です。このときに、自分の中で気付きが

 

頭数揃えればいいってもんではない。

極論すれば、できない人が100人いようが、200人いようが状況は何も変わりません。

いえ、リアルな話をすれば、できなくても人件費は発生しますし、何らかの指示やレクチャーが必要になるので、事態はもっととんでもないことになるでしょう。

逆にできる人が一人いれば、状況は大きく変わります。

 

ただ、世の中

そういう人は、そうそう転がっていません。ましてや、うちのような零細には、絶望的に来てくれません。

 

採用広告にお金つぎ込んでも、ぶっちゃけ、そういう人材に出会える確率は極めて低いでしょう。大手ならともかく、これが、残酷であり、厳しい世の現実です。

真っ向勝負しても、まず勝てません。

 

ただ、この壁を超えるのには、やはり、そういう人材・・というか、仲間が絶対に必要です。

 

で、こういう人達が体制や仕組みをつくってこそ、初めて

まだ、そこまでのレベルに達していない人材を、初めて有効に活用できるんじゃないかな?

やはり、そう簡単に人は育ちません。

そうすると、防波堤になってくれる人達や仕組みがないと、育つ前に潰してしまいますから。

 

➈事業は人なり 腹の底から実感します。

本当にね、人なんですよ。

会計事務所、斜陽産業と呼ばれて久しいですが、私に言わせてもらえば、こんなにごろごろ仕事が転がっている業界もなかなかないんじゃない?

提供できる業務だって、ちょっと発送を変えればいくらでも展開できますし。

自分の認識では、これだけ可能性を秘めた業界というのは、そうそうない気はしますけどね〜・・・。これね、負け惜しみでもなんでもないですよ?

ちょっと、新橋あたり、歩いてみてください。

もう、右を向いても左を向いても、お店とか会社ばっかでしょ?

個人だって、新橋あたりに住んでいる人でしたら、なんらかの潜在的ニーズがある方がほとんどでしょうから、もう、全部、潜在顧客(笑)。

これで仕事無いっていうのであれば、どの業界でも仕事ないですよ、多分。

出会えてない、いや、出会うための手段を知らないだけでしょう。

だから、斜陽とかいうのは、全然言い訳になんないと思います。

で、こんなに仕事がたくさんあるわけですが、結局ね、仕事をこなすには、少なくとも現在の科学では人に依存する部分を完全に排除し得ないので

人が大事なの。

で、昔は人の能力変わらんから誰でもいいとおもっていたのですが、これは勘違い。

零細の方がむしろ、人を厳選すべきなんですよ、本当は。

これをね、明確に理解できたというのは、今年の大きな収穫でした。

 

➉積極的な採用活動を開始

んで、現在、ちょうどここに居ます。

人が全てと知った以上、優秀な人材をメンバーに迎え入れるというのは、経営者である自分にとって、最大のミッション。

なので、現在は、かなりコストと手間をかけて、採用活動を展開しています。

ただね、現状でいうと、正直、想像以上に苦戦していますね・・・。

こちらも求める人物像が明確になったため、そう簡単にはメンバーに迎え入れるわけにもいきませんから・・・・。

 

⑪あれ?? あれれれれ????

さて、積極的に採用活動を展開している中で、ひとつ気付いたことが。

なんかね、れれれれれ? ってところから、優秀な方がってのがこれ。

まだ、うちでバイトとか、副業とかって、そんなコミットの仕方なのですが

最近は、とても優秀な方が、サブメンバーみたいな感じでコミットしてくれるケースが増えてきました。で、そのルートなのですが

実は、お金かけてないルートなんだよね。ぶっちゃけ。

例えば、このブログだったり、無料の採用広告だったり(これは、どうも初回だけみたいね、PVの落ち方が露骨だから、さすがに気付くわ(苦笑))。

・・・・・・

なんかね、特に零細に限って言えば、優秀な人材獲得にお金かけるべきではない気がしてきました。効率、悪すぎる(ごめんなさい、今の個人的な実感です、これ)。

 

零細でしたら、経営者の想いをおもいっきりぶつけて、そこに共感してくれる位のひとじゃないと、コアメンバーとしては不足かな? って気がします。

 

例えば、今うちが出してる求人広告1回掲載すると、55万円(税抜)とかで、これにちょっとオプションつけたら、75万とかなわけですよ。

で、複数媒体使ったら、毎月100万円以上のコストがかかるわけですが

零細には、そんなに余裕ないでしょ? 払って払えないこともないと思いますけど、であれば、より優秀な人材を別ルートで確保して、その方に見合った待遇を提示してあげる方が、お互いハッピーなんじゃないかな?

 

ぶっちゃけね、零細が正攻法で中途採用というのは、とても難しいと思います。

かなり高い確率で、満足できない結果になるんじゃないかしら?

 

だから、やっぱり、ちょっとマイナー路線で攻めた方がいい気がしますね。

例えば、友人・知人 特に同業や近い職種の方のご紹介だったり

ブログやSNSを通じて知り合うとかね。

私の採用経験もまださほどではないですが、本当に優秀な方というのは、正直

なかなか一般の中途採用市場には出回らないと思います。

 

できる人でしたら、自分で独立するか、今いる会社なりで大切にされて順調に昇進されているか、もしくは、誰かに引っ張られて、市場に出回る前に転職するか、ヘッドハンティング会社を通じて転職するか?

このパターンが多いんじゃないかな?

 

もちろん、会社のステージによって、必要とする人材レベルは変わります。

で、ある程度、コア人材がそろった後は、そこまで、採用時点で優秀な人ばかりである必要はありませんから、初めて、未経験者採用なども検討できるようになる。

要は、経験少なくても、こちらに教育するだけの体制、経験ないなりに仕事になる仕組みさえあれば、十分戦力化できますからね。

ただ、ここで重要なのは、そういうレベルの人は、こっちの体制が整ってないと、何人いても仕事にならんっていう、厳しい現実ですよね。

 

だからこそ、零細ほど、優秀な人材の確保が必要なんじゃないでしょうかね。

確かに、資金的にも余裕がないケースが多いでしょうから、最初はどうしても、さほどでもない人に走りがちですが、それはね 多分間違い。私がおかした間違いです。

逆だね、順番が。

 

事業を本当に発展させたかったら、自分がど貧乏してもまずは、人材にコストをかけるべきだと思います。

更にいうと、コストをかける対象を見誤らない。これも重要。

実は、私も本当に貧乏な時代に、今思えば、よく頑張ったな〜というレベルでコストをかけていた時期がありますが、このときは対象を見誤っていました。

コストかけるだけじゃなくて、どこにコストかけるのか? これがとても重要なのではないでしょうか?

 

はー、ごめんなさい。

だらだらと長文になってしまいました(汗)。

 

まとめます。

 

零細事業経営者に立ちはだかる壁 そして、その打破の方法

 

結局ね、壁は経営者自身の作業能力の限界 これなんじゃないですか?

 

そうすると、経営者の変わりをしてくれる人、もちろん一人で全てである必要はないですし

分野によっては、経営者よりできる人を仲間に迎える。これが重要なんではないかと。

 

で、更にいうと、複数の人間が一緒に仕事をする上では、やはりルールが必要。

だからこそ、マニュアル、ツールやチェックリストというのは、とても重要かと。

 

恐らく、この辺が壁打破のポイントじゃないかな?

 

もちろん、これは仕事が十分にある事が前提になりますから

 

事前にマーケティングの課題はある程度、解決している必要がありますけど。

 

マーケティングの方が、人の問題より難しいというのであれば

 

恐らく、事業の選択が誤っているか よほど営業が苦手ってことじゃないかしら?

 

独立した以上、営業が苦手って、致命的ですから

 

これは、早期撤退をした方が良いかも知れませんね。多分、幸せじゃないし

 

独立することが、幸せな人生を送る上でマストじゃないしね。

 

それと、もしかしたら、営業ってとびこみ営業して、断られまくってなんてのを想像して、ひいちゃう人もいるかもしれませんが

 

もし、そうであれば、発想を変えられた方が良いかも知れません。

私、独立してから、飛び込みなんてしたことありませんよ?

基本、全て反響営業で、お願いできますか? って言われて できますよっていって

あはは、おほほ、楽しくおしゃべりしてたら、お仕事頼まれてるって

そんな感じです。

ちなみに、この人、嫌いって人の仕事は、私はいくらお金積まれても仕事は受けません。

だってさ、頑張れないじゃん? 嫌いな人のために、なんで頑張れんの??

 

私自身、開業当初は売上つくることに、相当苦しみましたけど、こっちの人の問題とかに比べると

今思えば、ある程度乗り越えたといえるまでにかかった時間は、ずっと短かったですし

 

楽でした(注:相対的にって意味ですよ。ぶっちゃけ、当時は、それはそれで、すんげー、辛かった(汗))

 

うん、なんかね 今、こんな感じです。

 

少しずつ、私のやろうとしている事に共感してくれる人達が

 

集まり始めている。

 

そしたらね、6年以上、ずっと越えられなかったこの壁も

 

越えられるんじゃないかな?

 

うーん、ここまで来るのにもう7年目

 

我ながら、頭悪いな〜って思いますけど

 

遠回りしたとは思うけど

 

だからこそ、見えてきものもありますからね

 

まあ、こういうイケてない感じも、泥臭くパットしない自分らくしていいのかな? と(苦笑)。

 

これからの数年

どうなるのかなんて、分かりませんけど

 

ちょっとね、盛り上がってまいりました(笑)

もう、幾度となくはじき返されたこの壁

今度こそ、多少強引にでも越えてみせないとね!

 

・・・・ほんとさ

 

子供かよ? って思われちゃうかも知れませんが

ぶっちゃけね、子供です(笑) もうすぐ、45歳の子供(苦笑)。

やっぱね、仕事するからには、燃える男のロマンがないと

自分は、つまんないのよ。

 

将来の夢も希望もなく、野心もなく、展望もなく

ただ、目の前の作業をこなすってんだったら

あまりにも切なくない?

 

それと、共感してくれて、一緒にがんばろって言ってくれる人も

現れないでしょ?

 

だったらね、自分

子供のままでいーですよ(笑)。

 

てか、おとなってなに?? ってお話もあるけどね〜。

 

てことで、2017年も、めげずに前向きに

 

頑張ります!

 

長文・駄文

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

よいお年越しを

 

そして、お互い2017年

 

更なる飛躍の年と出来るよう

 

頑張りましょう!

 

てことで、会計士の海津(かいづ)でした。

 

じゃ、またね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。