新しい再出発

注…携帯からの投稿は不可。

過去のやすっちの日記帳から移転後の再出発ブログです。主にネトゲとか欝の闘病とかゲーム開発等色々です。

尚、通りすがり等匿名を臭わせるHNは使わないでください。2chじみた低俗な書き込みは削除対象となる事があります。


テーマ:
stop与党房総議会

現状日本の二院制ではまだまだ原始的で少数派意見が
無視され続けて、それが歪みの理由の一つだと思う。

野党共闘の原因の理由の一つでもあるので、
ついでながら、それに対する解決策としての
第三の特殊な位置づけの議院の提案をしたい。
名前は流石に思いつかないので概要だけ書きます。

基本的に権限は小さいが、少数政党や無所属議員
専用とする。国防問題や基地問題や地域社会に関する
大局的な問題の取り扱いは一切無し。この辺は
あくまでも少数派意見専用の議院とするため。
ただし、地域社会特有の少数派に関する問題には
議題提出は問題ないとする感じ。

マイノリティのための議院とすればよい。
その為従来の議院とは投票方法も区別化する必要が
あるが、そこまでの想定は細かいところは自分一人では難しい。

とりあえず条文的に書くとこんな感じ。

  1. 国防や経済など大局的政策は基本的に従来の議院で行うこと
  2. 前条の理由により大規模与党及び大規模野党とのカルテル禁止
  3. マイノリティの定義は話題になることではない。認識されず、または認識不十分な課題に取り組むことが当議院の目的とする
  4. 声なき声が国会に反映される機会を増やすことは、投票率の増加に繋がる可能性があることを検討の上で
  5. 既存の大規模政党では与党野党問わず少数派への配慮に限界が来ていると思われる、そこで大規模政党の負担軽減のための提案であることを理解されたい


草案としてこの記事を公開してみます。
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テーマ:
ビームライフル、イメージ(AI戦闘)

将棋や囲碁で劇的進化を遂げている人工知能(AI)
これらの分野に関してはとてつもない進化だが、
ゲーマーとしては別の意味での不満が多い。

将棋や囲碁においては文句なしの強さだが、
アクションゲームでも特定条件においては、
AIはまだまだ弱い。無敵の強さと誇示されている
のに正直不服である。ただし、これから書くことは
ゲーマーにとっては常識レベルのことを
一般向けに書くだけなので、その程度のことなのですが。

AIがまだまだ弱い条件とは、ゲーム世界が3D空間であること。
そして大きな制約がなく三次元的な動きの戦いが
可能であること。なので必然的に格闘ゲームは全て除外。
3D格闘で有名な鉄拳シリーズも2Dと同様とみなす分類となる。
ここで語る点は、あくまでも三次元的な動きの自由度となる。

その次に銃撃戦が可能であること。AIは反射神経に依存しやすい
接近戦が特に強いので、遠距離主体が基本となるゲームの
方が人間側は勝利しやすい。ここから語っていくことになる。

ゲーム世界の戦術を計算と考え、3つの計算方法に
大別することにするが、これは過去の記事の格ゲーの
戦術考察とだいたい同じようなものになる。

大別される3つの戦術

  • 奇跡、反射神経、空間認識能力、Destroyer
  • 魔法、幻惑、人読み妨害、Jamming
  • 論理、心理戦、確定反撃、Sniper


如何に攻撃の命中率を上げ、如何に読み合いを制し、如何に攻撃を確定させるか。

Destroyerスキル

  1. 偏差射撃
  2. 置き攻撃
  3. セットプレイ

奇跡の概念のスキルは基本的に未来位置に攻撃して命中率を上げる。硬直を狙えば基本的に確定となり必中。

Jammingスキル

  1. 牽制
  2. じゃんけん押し付け
  3. フェイント

魔法の概念のスキルはとにかく選択肢を増やす。相手の思考判断する余裕をなくし、手数で圧倒してミスからくる確定反撃の機会を作る。

Sniperスキル

  1. 詰将棋
  2. 他スキルを駆使して確反成立

論理の概念のスキルは相手の行動パターンを知る。その上で最適な選択肢を判断して確定反撃を狙う。


対人戦の概念では当たり前のことばかりなので、
今更とも言えるのだが、ゲーマーでなければ馴染みは薄いかも。

ただ、何となく感じていると思うけど、AIと反射神経で
勝負するなんてそれは熟練したゲーマーでも無謀である。
だからこそ戦術の分類分析が必要なのである。

AIとまともに勝負していたらいずれこちらがミスをして、
そこでこちらが一方的に攻撃を食らうだろう。この流れを
逆転させるには、基本的に手数で圧倒して、相手を事故らせる
詰将棋を成立させるのである。だからキーは魔法スキルとなる。

しかし、それだけではダメである。それだけではこちらも
ミスをするのでまだまだ不利。そこで今度は
複合スキルの概念を更に突っ込んで解説。


Rangerスキル(複合、奇跡と魔法)

特に置き攻撃主体で牽制を仕掛けていく。
偏差射撃能力が必須で移動制限のために使う。
人間同士でも有用な戦術だが実はAI相手にも有効。
AIには疲れは存在しないので、延々と繰り返すだけでは
あまり意味が無いが、瞬間的に狙うことができれば、
事故率は確実に増える。確定でなくても当たる場合も。
極度に高難易度設定であろうとも、確定狙いに布石にはなる。

Phalanxスキル(複合、奇跡と論理)

大技狙いのカウンター技。とても論理的だが
反射神経に関する自信がとても必要になる。
相手に攻めさせて、その一瞬の隙に確定反撃を
成立させてしまう荒業。タイミング狂えばこちらがアウト。
基本的にAI相手の場合はリスク減らしたい。
というか無理に狙う必要ないけど。

Assaultスキル(複合、魔法と論理)

基本的に牽制しまくって確定を狙う。
一見下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、に見えるがそうではない。
何も考えずに撃ち続けるだけでは、そもそも
確定を狙っても確定を見逃すので意味が無い。
対人戦でも重要に変わりはないが、
AI相手の場合は特に必須で、これができないと勝てない。


さて、ここまで細かく戦術について書いておきながら
いきなり根も葉もない事を言うと、AI相手で一番大事なのは
バグ探しと同じで、思考ルーチンの欠陥をつくことである。

まともに勝負してたら完璧な反応速度で対応するAIには
普通は攻撃なんて当たりません。ではどのようにして当てるのか。
その為に多彩な選択肢を押し付けて、思考ルーチンを狂わせて、
事故るようにすればいいだけというのが正解かなと見ている。

ゲームも数学も双方知っている人は殆どいないかもしれませんが、
ゲーマー同士の対戦にも量子力学的な波動パターンが存在する。
そのかみ合わせが勝敗を決する要素もかなりある。
もちろん一番大きいのは経験の差によるものではあるけど。

AIは特性上反射神経とかその辺に関しては人間に対して完璧である。
だからまずそこを割りきらないと勝つことはできない。
だから膨大なパターンを押し付けたら完璧な動作のAIにも
事故らせて勝つことが可能である。だから自由度の高い空間の
ゲームのほうが勝つ見込みが高くなるのはその為である。
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金塊

 

私自身の経済思想は結構分類的にもややこしいので、

詳細に書いておこうと思いました。

 

明確には資本主義でも共産主義でも社会主義でもありません。

資本主義に近いけれど株式にはかなり否定的であり、

企業国家を最も警戒するのはそのためです。その事について。

 

また、金融関係にもあまりよい感情は持っていません。

これは親の生き方に関する事情のほうが大きいです。

まあそこは個人的な話になるので、金融の信用のために

親が人生そのものを犠牲にしてしまったような感じだったと

まで述べておくに留めますが、危険な錬金術みたいに

思うことは確かですね。その事についても。

 

しかし、まずは株式の不毛さについて述べる。

そして、これらは日本経済を似非資本主義として、

自民党式な共産主義にしてしまった要因でもある。

そして共産党が正しい資本主義をつきつける構図の要因にも。

 

念の為に申しておくが、共産党はもちろん共産主義を

遠回しに掲げており、共産主義を否定する立場ではない。

今の自民党のやり方が旧ソ連みたいなやり方というだけ。

日本共産党は旧ソ連のやり方は明確に否定しているみたいだし。

 

  • 株式が不毛な理由

  1. 特定業種に無理解で無能な株主が経営の足を引っ張る
  2. 上記の理由で無能な経営者に交代し現場の士気低下に繋がる
  3. 過剰競争につながりやすく業界の保護が困難になる
  4. 上記とは逆にカルテル化を招き業界の多様性が消え去る場合も
  5. そもそも日本の資産家は投資が絶望的に下手くそ
  • 日本はなぜ共産主義化しているのか?

  1. 明確な始まりは小泉時代からの派遣法改悪
  2. スキルアップの機会はほぼない、生涯奴隷的な労働も珍しくない
  3. 働くほど稼げる時代ではなくなった
  4. 高学歴ワーキングプアまで常態化した
  5. ノーベル賞受賞者まで貧困に陥る構図も
  6. 努力は必ず実るなんてそれは妄想でしかない時代

 

要するに現代日本は勤勉に働くことで稼げるのではなく、

いかに悪どいやり方で搾取するかどうかが勝ち組になる社会。

だからパワハラ上司やブラック労働が横行しやすい原因となる。

 

生産力の拡大は全く期待できない。悪どい人物が得を

するだけであり、国力低下はほぼ確定的に続くだけだ。

 

ここで箇条書きに投資が下手くそと書いた部分から来るのだが、

金融業にある程度否定的になる理由と関連性がある。

投資の下手さは金融業の価値が自動的に低下するのである。

 

ここは世界一金融業が発達していると思われるスイスと比較したら

わかりやすいと思う。スイスほど優れた国に住んでいれば

私も金融業に否定的にならなかったと思う。この差は大きい。

 

要するに、投資の下手さはお金の価値を低下させることに直結する。

そもそもお金は何のためにあるのか?スムーズな取引のため。

仕事のためにお金を融資するのもそのためにあるのである。

 

しかし、投資が下手くそな資産家しかいない日本においては、

お金の価値は必然的に消え去っていく。最悪な場合は北斗の拳の世界

みたいになりかねない。これは笑えないジョークとなる。

 

トドメは今のヤミ金融にしか見えない奨学金である。ひどすぎる。

未来ある学生を騙して借金漬けにして、待遇はとても悪い。

返済不能なんて目に見えている。それでも契約させる。

まともな銀行なら絶対にやるわけがない愚行そのものである。

 

金融業の価値が相対的に低下しているにもかかわらず、

何が原因なのかわからずに更に自滅的な道に走っている。

まるで蟻地獄に落ちていくかのように見えるんです。

 

結局のところ、私の経済的な理想と思想は事業がしやすいこと。

そして失敗のリスクが低いこと。人間関係に束縛されにくい

成果主義というのが近いだろうか。その上で

現在目にしている経済的手法をリスト化していくと…

 

  1. クラウドファンディング
  2. クラウドソーシング
  3. オープンソース
  4. ベーシックインカム
  5. 通信教育

 

特に日本で実現が厳しいのはクラウド経由の投資や仕事。

とにかくくだらない人間関係の束縛を好む日本では

これが一番実現困難だろう。ベーシックインカムは

世界的に始まったばかりでこれからだけどこれも

日本では見込みは薄いのですが。

 

ベーシックインカムは元々私の思想にはなくしばらく

消極的だったのは過去に述べたとおりですが、

だけれど、今は自らの理想と思想にとても有益であり、

今では賛成派になった理由もこういうところにあります。

 

オープンソースと通信教育はすでに実現しているが、

問題は今後の発展。通信教育は良い所を教えて

もらったので、余裕があるときに受けようと考えている。

オープンソースは思想の成熟がもっと必要だと考えている。

 

結局は下手くそな投資家を何とかするために、

株式依存の資本主義経済を変化させたいと思うわけですね。

 

ちなみに私が否定するのは株式だけで大企業そのものは否定しません。

株式が大企業を迷走させると考えているだけともいう。

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ハーフジェンダー

 

念の為に申しておきますが、私は女児アニメが好きです。

アニメ好きとしては女児アニメ専門です。だからこそ

批判的に言わなきゃいけない事情がある。

 

なぜ少女漫画に大ヒット作品が出ないのか、

その問いかけを目にして、ふと思いついたことです。

少女漫画にワンピースのような大ヒット作品が

なぜ生まれないのか?という命題と同じですね。

 

そもそも私は小さい頃はドラゴンボール見て育ちました。

実質少年漫画を見て育ちアニメもそれと同じです。

ある程度大きくなってから女児アニメに入っただけで

最初は少年漫画志向だったんです。

 

だからこそ真っ先に言うべきこととしては、

言うまでもなく男性が少女漫画や女児アニメに入るのは

心理的な抵抗が凄まじく強い。耐え切れないほど

好きにならないかぎりまずこの世界に入ったりしない。

 

単純におとなしく少年漫画を愛好していたほうが

本当に気楽なんですよ。これはとても重大なことなので

ちゃんと認識されてほしい。この問題をスルーして

人気の拡大を図るのははっきり言って不可能だから。

 

そこで現状の問題点を再びまとめてみる

 

女児アニメが敬遠されやすい理由

  1. 少女漫画と同じくジャンルとして男性を寄せ付けない逆差別
  2. そもそも20世紀のアニメオタク差別と深く関連している
  3. 上記の差別問題を知らないアニメオタクが増えた
  4. キャラクターに癒やしを求めているのに現実はモラルの締め付けばかり
  5. 癒やしを求めたいのに男の子向けコンテンツのほうが気楽なジレンマ
  6. 流通格差の問題で地方では視聴するだけで経済的困難が伴う

 

だいたいこんな感じです。過去の記事にも書いたように、

癒やしを求めて更に締め付けられるジレンマもかなり問題。

 

女児アニメに限った話ではありませんが、架空のキャラクターに

癒やしを求める理由として、現実の相手を傷つけるリスクが

皆無だからである。現実恋愛から逃避しての癒やしである。

だからこそ、モラルを不必要に問われるのはかなり厄介。

 

それとワンピースについても個人的に語る必要があるが、

実質私もジャンプ見て育った子供だったので、

今の時代での代表作品が、私が悩んでいるこの問題も

理由としてアンチが増えたような気がするのは頭が痛い問題。

 

今では女児アニメ専門ではあるが、やはりアンチが増えることに

良い感情はない。それははっきり申したい。別に私は

少年漫画を見て育った過去を否定して捨てたつもりはないからね。

 

洋画をあまり見れなくなったのと同じ理由で、メインコンテンツを

楽しめないから単にそれだけで意欲がなくなっただけ。本来は見たい。

 

心理的にも経済的にも敷居が高すぎる少女漫画や女児アニメが

人気を維持するのは単にそれだけで厳しいのは当然だよ。

この差別問題には実質女性が一番差別に加担しているという

皮肉でしかない現実を一番なんとかすべきだと思っている。

 

そういう問題に気づいて欲しいつもりでこの記事を書きました。

現状大人向けの萌えアニメが圧倒的に有利で、

女児アニメが得られる顧客は全部こっちに逃げてしまう。

キャラ萌えだけでは感情移入できない私はどうしろと?

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日本のアニメコンテンツはもちろんゲームや邦画だろうが

同じことだと思っているけれど、日本は本来アメリカの

ハリウッドに対抗できる実力は十分にあると思う。

 

だけどマネジメント能力が皆無も同然だからできないだけ。

誰もが貿易摩擦の歴史を忘れたのか?

日本が衰退して勝てなくなったのはアメリカ側の

圧力ももちろんあるが、原因の本質は日本自身にある。

 

試験的に導入したブログのヘッダー画像ふたつ目は

少しだけ死に行く太陽をイメージしてみた。

今の日本は太陽の死に方にどこか似ている。

 

太陽は質量が重すぎると反比例するように寿命が

短くなる。不思議かもしれないが単に燃料が多ければ

多いほど逆に寿命が縮まることが天文学の基本。

 

日本のアニメコンテンツが厳しい状況に立たされるのは

この赤色超巨星とかに似ている。質量が仇になって

自壊していく運命である。それはなぜなのか?

 

それはもちろん単に業界責任にあるのではなく、

むしろ日本という国家そのものに原因の本質がある。

だからゲームも邦画も問わず共通していると見ている。

その辺は暴走した道徳と政治的腐敗に起因している。

 

  • 経済的要因

  1. 一般人のクリエイターに対する報酬への無関心
  2. 作品に対価を払えば無条件にクリエイターに入るという思い込み
  3. そもそも宣伝広告が絶望的に下手である、地方軽視andトレンド依存
  4. 映画館やDVDメディアなどの価格が適正ではなく法外に高い
  • 政治的要因

  1. 表現規制などの政治的脅威への抑止力不足
  2. 上記の理由により国際的外圧に極めて脆弱、国益の損失に直結
  3. 著作権法は保護法益が機能していない
  4. そもそも大半の政治家が日本の文化的コンテンツに無関心、関心は酒宴ばかり
  • 社会的要因

  1. 宣伝広告の下手さにも通じるが、流通インフラがとても未熟
  2. 上記の理由により文化的不公平が致命的、ファン同士の分断と不和に繋がる
  3. ファン同士の分断と不和は公式との分断と不和に繋がる
  4. 公式側もファンの良識に依存しがち、悪循環となる

 

統括すると、大半の政治家は日本の文化的コンテンツを守る気はない。

まずそこから断言する必要がある。特に自公政権がそうである。

口先だけの態度に騙されてはいけないってことである。

 

アニメはもちろんゲームも邦画もすべて守る気は奴らにはない。

奴らは権力に甘えて酒宴やゴルフなどに没頭することしか頭にない。

 

そしてその次に現代日本特有の歪んだ道徳観についても

批判的に解説する必要がある。そもそもコンテンツ提供者の

公式がなぜファンの良識に依存しなきゃいけないのか。

 

そもそもそこがおかしい。本来資本主義のビジネスで

ファンの良識が出てきて当たり前というのもどこかおかしい。

まあこれも日本特有の価値観だから仕方ないところもあるが、

文化的コンテンツを売り込む上ではこれは不利な要素でしかない。

 

更に困ったことには、私自身もそうなってしまう問題だが、

だからこそ言うべきことだが、流通インフラの未熟さは

特に地方での文化的格差を絶望的に広げていくので、

ファン意識としての不満と憎悪を潜在的に高めていく。

 

ファンなのに公式が嫌いになる感情が芽生える悲しい

現実が出てきてしまうのだ。それが悪循環の始まり。

それがわかりやすいように前述の箇条書きに記してあります。

 

今の時点で日本の文化的コンテンツが厳しい状態に

ある理由をまとめました。もちろんトレンド依存自体も

問題であり、それに頼りきった売り方で数字さえ出れば

健全と思い込む甘えた経済理論も極めて危険である。

 

多様性がなければ赤字と思うようにすべきだ。

今時トレンド作品しか売れないようでは、いよいよ末期である。

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