The Rain to Moon~雨上がりの月のように~

日々のこと、好きな韓国ドラマのこと、台湾ドラマのことなど、書けたらいいなぁと思ってます。
今はホン・ジョンヒョンが大好きです♪
まとまりのないブログですが、よろしくお願いします♪

音譜視聴中のドラマ音譜

韓国
「サイン」
「逆賊」
「被告人」
「切ないロマンス」

中国・台湾








テーマ:

 

 

なかなかPCの前に座ることができず、更新遅れてますあせる

日中は随分暑くなってきましたね

そろそろサンダルを履きたいので、昨日フットネイルに久々に行きました

ご近所さんのネイルサロンがあるので、夏はフットネイルで毎年お世話になってます

ネイルをするとテンション上がりますね音譜

 

 

 

「切ないロマンス」第7話は、ワインがかかり倒れそうになったユミを、ジヌクが抱き抱えたところで終わりました
 

 

第8話「君は私のポンデレラ」

3年後に再会したジヌクとユミ、二人の間は微妙な空気が漂っています

ジュエリーボックスの中に入っていた「それ」の正体を確認し、2人はお互いの心を確認します

一方で、チャ会長はジヌクが会っている女性がイ・ユミと知って...
という流れです
 

 


君はワインを飲む代わりに、浴びて楽しんだみたいだね、大きな事故でなくてよかった、また911に電話をしなくてはいけないとこだった、というジヌク(1話のバスルーム転倒)

君はきれいだ、君のドレスだよ、高価なんだ
それを聞いて焦るユミは、これも弁償しないといけないの?と
結局、ジヌクは10回の食事に今回を数えないことにします

 


ホテル側がユミに謝罪しにきます
(1話でジヌクが働かずに叱っていた女性ですね)
ジヌクはデボクグループ本部長として、ユミに謝罪するよう言われます
面食らうジヌクですが、ユミにきちんと謝罪します(成長しましたね)

ユミは謝罪のワインを受けとります

 


ワインを預かる、といってジヌクは取り上げます
ワインをかけられたのは私なのに、なぜ本部長がもっていくの?、とユミがいうと、その君を守ったのは私だ、ワインの半分は私のものだ、とジヌクしろめねこしろめねこ
信じられない、一緒に飲もうと言ってるんですか?と
さあ返してください、と奪いにくるユミをからかうように避けるジヌクです
捕まえた、と言い合う二人

ユミはまたしゃっくりです
ジヌクはユミの耳元で、部屋で待ってて、ワイングラスをもっていくから、と


じゃれてるだけですあせる

耳元で囁かれたら気絶するかもしろめねこしろめねこ

 

 


最後のお客が帰り、女性が入ってきたので、ヒョンテはもう閉めるんです、と断ります
カジュアルな格好をした女性はヘリでした
ヒョンテはインタビューの件かと思い、断ったはずですが、と
ビールを飲みたいの、仕事じゃないわ、とヘリ


イ・ユミssiはまだ帰ってないようだけど?、とヒョンテにきくヘリ
ユミが出張に行っているというと、たとえ出張でも自分の彼女を別の男と行かせるなんて!とヒョンテに怒るヘリです
何を想像してるんですか?と聞くヒョンテに、ヘリはそうよ、あなたが考えてることよ!と

ヘリの想像ドンッ

シャワーを浴びたユミの部屋にジヌクがワインをもって訪れる、、、、

ヒョンテに怒るヘリ、筋違いです、、、、

 


ヘリに、ユミを知らないから、というヒョンテ
逆に、ヘリはヒョンテの方がわかってない、女は狡猾なのよ、外見だけではわからないしウブな女を見たことあるの? 女は胸を大きく見せるためには胸パッドを2つ3つと入れているものよ、もちろん私には必要ないけど、といいます笑

 

 


ジヌクとユミは、ワイングラスを片手にベンチで並んで座っています
お互いに、お疲れさまでした、と

ワインを飲みながら、昔を思い出す、というジヌクの言葉にむせるユミ
よく君のことを考える、ワインを飲むとき、ここへくるときいつでも、お釣りに500コインをもらったときはいつでも裏返していた、君があんなふうにいなくなったことが理解できなかった、とジヌク
ユミは、二度と会いたくないと思ってました、もっと正確にはあんなふうに関係を始めたくなかった、と
そんなに私が微妙だった?、と冷静に尋ねるジヌクに、もちろん、と答えたユミ
ジヌクはショックなのか開いた口が塞がりません汗

でも、しつこく聞くんです

 

 

私のどこがそんなに嫌なのか?、って
わからない? あなたは私を荒れ狂った雄牛と言ったし、バスルームで倒れている私の醜態まで見ました、それに私たちの初めての夜は車でした!、、、
とにかく正しいことをしたとは思えません、というユミです
ジヌクは戸惑いながら、あの夜のことを後悔してるのか?、ときくと、肯定するユミ

ジヌクがかわいそうになってきました、、、
 


最後のワインをジヌクに注いで、ジュエリーボックスの話をしだしたユミ

ジュエリーボックスはユミには関係ない、と言うジヌク

動揺したジヌクは、私があなたに惹かれているというんですか?、と一言余計なことを、、、

あなたは私についてよく考えていたと言いましたね、というユミに
私がいつ?、とまで言ってしまうジヌク
気にしないでください、私が誤解しただけです、と即座に否定するユミ
ジヌクのしまった、という顔!
ジヌクは、部屋に戻りましょう、と最後のワインを一飲みします

 

 

 

ヘリは、私はその人が好きか好きでないかはっきり言うわ、余計な駆け引きはしない、と

私がどう感じてるかわかります? たくさんの男に好きと言われても、私の好きな人は私に興味はないんです、寂しいわ

ジヌクオッパを好きになって12年よ、ジヌクオッパだけだった、他の人が私に興味をもっても全て断った、と泣きながらいうヘリ

飲みすぎたヘリを座らせて、水をもってくるヒョンテ
そんなヘリに、君は臆病者だ、ただの言い訳だよ、とヒョンテ

彼女を好きなのに好きと言わない、正直じゃないあなたは私より卑怯者よ、お間抜けだわ、といって帰っていくヘリです


ヘリはある意味正直なんでしょうね、ヒョンテはやられたって感じですが、、、

 


ユミは入浴しながら、ジヌクの言葉を思い出しています
“私たちの関係”、、、どんな関係?と考えるユミです
一方、ジヌクはジュエリーボックスを見ながら、これを見せて何て言ったらいいのか…、と投げやり気味です

でも、ユミはちゃんと胸パッドを用意していたんですねてへぺろ

 

 


翌朝、バイヤーとの契約が無事終了します
ありがとう、ベストを尽くします、あなたは私がおいしい食べ物に弱いということをよくわかっていた、有能な栄養士のおかげですぐに決心できた、とバイヤー

 

 

チャン秘書がジヌクに、お疲れさまでした、と
3年前の自分を思い出す、君はどうやってここに来た?、とジヌク
チャン秘書は、シャトルバスです、と
すかさずチャン秘書に、行け、というジヌク


つまり、シャトルバスで先にソウルに帰れと言いたかったようです
皮肉った言い方笑
チャン秘書も、次のバスはいつだったかな?、と言いながら去っていくあたり笑

 


チャン秘書がいなくなると、ジヌクはすぐにユミに、一時間後に会おう、とメールします

 

 


プールを貸し切り状態にしたジヌク

 

 

君はここにいて私が泳ぐのをみていなければ、、、突然足がつったり、心停止になったらどうするんだ!、というジヌクです

それは、チャン秘書に頼めば、、、と言いかけたユミの言葉を遮るように、着ていたガウンを脱ぐジヌクです
それにユミは顔を背けるんですが、指の隙間から、、、そんなユミを見てみてほくそ笑むジヌク
初めて私の体をみる訳じゃないのに、どうしてそんなことをしてるの?


こんなふざけ気味のソンフンssiがたまりませんキラキラ

 


一泳ぎした後にまたユミに、やっぱり後悔してる?、と
ユミは、まだそれを持ち出すんですか?と困り顔
君が言ったことが気になるから、、、私は後悔してない、自分の心に正直だったから、、、だから君も後悔してほしくないし恥ずかしい思い出と思ってほしくない、というジヌク

こんなふうに言われて心動かない女性がいるのかしら~汗

 


ジヌクは、引っ張りあげてくれないか、とユミに頼みます
陸に上がったと思った瞬間!!!

何考えてるんですか? 私は泳げないんです!、とユミ
ジヌクはユミの抗議など構わず、もうしゃっくりがでてない、と笑ってます

そういったそばからユミのしゃっくりが、、、

ユミは我に返ってプールから上がります

 プールに落ちるシーン、ソンフンssiの落ち姿が姿勢良すぎて頭打ってない?ってアホな心配してしまいました汗しろめねこしろめねこ

ちなみに落ちるシーンのビハインド・メイキング動画はこちらです

https://youtu.be/y_ASd7ngUPQ

 

 

ユミが振り返ると、ジヌクがプールに浮いていました!
プールに入ってジヌクを助けにいくユミです
スタッフがきて状況を確認しようとします
そのスタッフの耳元で、行け!ここから出ていけ、というジヌク

完全なるお芝居ですねキラキラ
それでもジヌクに追いたてられて去っていくスタッフ
笑

 


残されたユミは、必死にジヌクを起こそうとします
そして、私もあの夜を後悔してないから、私にとっても特別な日だった、あなたとだったから…、ジュエリーボックスの中の胸パッドを見てしまっても、と泣きながら告白するユミ
ここで起き上がったジヌクに、ユミは驚きます
あっ、あれを本当に見たのか?、と狼狽えるジヌクです笑

 


ユミは、ジヌクの家でクローゼットに隠れたときに見つけたことと、ここに持ってきている理由をジヌクに尋ねます

持ち主に返そうと思って持ってきたこと、変態じゃないけどユミが残していったものだから…持っていたからいつでも思い出せた、とユミに伝えるジヌクです

そして、君は“ポンデレラ”か、と

ユミもやっと素直になりましたね音譜

“ポンデレラ”は“パッド”+“シンデレラ”の略みたいですてへぺろ

 

 

ユミは、大事にしてくれてありがとう、とジヌクの頬にキスをします
驚いた顔のジヌク、、、

ソンフンのこの表情にシムクンですハート

 


本当に感謝してるなら、もう一度してほしい、というジヌク

もうしゃっくりをしなくなっていたユミです


もう何も言えません…

7話の“皿キス”の次は“プールキス”と呼んでるみたいですねしろめねこしろめねこ

 

 


ここは“盗撮”感が入ったシーンなんですねびっくり

 

 

ここのシーン、ご興味ある方は動画でどうぞ~

 

 


二人、手を繋ぎながら部屋に戻ります
おやすみなさい、とドアをしめようとするユミ、別れがたいジヌクは何とユミを引き留めようとします

でもユミは、気を付けて戻ってね、といって完全に閉めてしまいます
ジヌクは、ラーメンでも、としつこく笑

名残惜しいジヌクが少々滑稽ですねてへぺろ

 


ジヌクからユミに“おやすみ”とメールがきます
それをみて、ジヌクの言葉

“あの夜を後悔してないし、自分の心に正直になっていたから”

とキスを思い出します
どうしよう、というユミ
そして、思うがままに進むんだ、行けるとこまで行ってみよう、というジヌクです

 

 


翌朝、チャ会長の元には、ジヌクとユミの関係が報告されました
ヘリではなく、栄養士に会っている、と?

彼女の家族や出身など調べるように秘書にいうチャ会長です

盗撮はチャ会長の差し金だったということですね、、、

ちょっと雲行き怪しくなってきましたドンッ

 

 


ヒョンテの店で、朝早くから原稿を書くために来ていたヒョンテとユミは会います
出張から戻ってきたのに元気だね、とヒョンテ
ユミは、ベッドを(お母さんとドングと)シェアして寝ていたけど、やっと自分一人だけで寝れて快適だったから、と言います
それを聞いたヒョンテは、“一人”と聞いて安心してる自分が情けない、と

ユミが出張でいない間にチュ・ヘリがきたことを教えるヒョンテです
何のために?ショーに出るの?とユミ
いや、ただ飲みにきただけ、なんか惨めそうにみえたよ、とヒョンテ
“一日三食”との出張はどうだった?と聞かれたユミは、はぐらかして、遅刻だ!
ドングの誕生日会の食料品の買い出しに一緒にいく?、と聞くユミ
もちろん、仕事のあとに迎えにいくよ、とヒョンテ
ユミが出ていってから、俺はバカだ!と後悔するヒョンテです

 


携帯の登録名を“チャ本部長”に変えたユミ
お昼は食べました?とメールするユミ
食べた、とだけ返ってきたので、ちょっとがっかりするユミ
でも、そのあとすぐに、君に食事を作ってもらうのをやめなければよかった、仕事中に君に会う理由がなくなったよ、と
ユミは嬉しそうに、私もちょっと寂しいです、と

 

 

彼女は気のない素振りをするのがうまくない、と微笑むジヌク
笑うジヌクを気味悪がるチャン秘書

 

 

ジヌクは、夕食を一緒にどう?、と
でも、ユミは、犬の誕生日会だから今日は無理なんです、と
犬のために断られたのか、とショックなジヌクです

ソンフンssiの表情の変化がおもしろいですね恋の矢

 

 


終業後、ヒョンテのバイクに乗るユミを見かけたジヌク
あの女、、、と笑

 

 


ヒョンテとユミ、仲良く買い物しています

こちらもお似合いなんですけどねハート

 

 


ヒョンテの店でのドングの誕生日会
ヒョンテはドングにスーツをプレゼント♪
誕生日会の料理は、ユミが準備したので、お母さんは感謝します
ユミは、ご飯さえ炊けないお母さんをもったのは失敗です、さぁ、ろうそくの火を消して、食べましょう、お腹が減ったわ、と
ドングが火を消したあと、ジヌクが店に、、、
ドッグフードをもって、、、、


犬の誕生日とユミは説明してましたからね、、、

 

 


慌てて、ドングと母を二階の家に追いやるユミです
ユミは複雑な家庭環境を説明したくない、と母にいいます

ジヌクとヒョンテは気まずい雰囲気です

 


ユミをはさんで、牽制しあう二人

 

 

ジヌクが、ヒョンテに、女性一人の家にまさか入ってはないだろうね?、と確認します
ヒョンテは、常識の範囲内でときどきね、今日は仕事できたんですか?、と
ふっと笑って、ここはバーでもなくて本屋でもない、曖昧で持ち主の君みたいだ、というジヌク
生活する分には十分だ、栄養失調で倒れるまで働くほどバカではないから、とジヌクを皮肉るヒョンテ
ユミは、乾杯しましょうか?、と
乾杯した二人は、なぜか飲み比べをすることに、、、
酔っぱらったヒョンテは、帰りたくない、“一日三食”と残りたい、と言いながらもユミにタクシーに押し込まれてしまいます

 


ジヌクには、代行運転を呼びましょうか、と
でもジヌクは、帰りたくない、一人で寝たくない、一人の食事も嫌だ、だから帰らせないでくれ、と
ユミは、わかりました、帰らなくていいですから、と

ヒョンテの店に泊まったジヌクです

 

 

 

翌朝、ユミに母は出掛けるの?と
研修があるのを忘れてた、というユミ

チャ本部長が起きたら、朝食を食べさせて、とユミは母にいいます

 


ユミ母は、イPDとランチの約束をしたので放送局まででかけます
起きたジヌクにユミ母は、ユミがスープを作ってあるから2階にきて、といいます
状況をよく理解できていないジヌクに、ユミ母は覚えてないの?、と

このとき、ジヌクはなぜかズボンを脱いだまま寝ていたので、ユミの母に見られて慌てるんです

ここはビハインドシーンがあります

 


ジヌクが記憶をたどると、、、
ヒョンテと飲み比べをしていて、

ジヌク「お前は何だ!友達ではないだろ?」
ヒョンテ「わからないな、ユミの上司として境界を越えないでくれ」

ジヌク「私はユミssiの上司以外には見えないか?」
ヒョンテ「ユミにちょっかいを出すのをやめろ!」
ジヌク「自分の立ち位置をなぜ曖昧なままにしている!」
ヒョンテ「職権乱用で純粋な彼女を苦しめるのはやめろ!」
一触即発の雰囲気が、ヒョンテが飲みすぎでダウン、、、
そんなヒョンテに、「お前は友達じゃない、不純な動機をもってるじゃないか」というジヌク

 


訳のわからない顔をしているユミに、イライラするんだ、君が別の男と一緒にいるのは嫌なんだ、と
しゃっくりをするユミに、君はとてもかわいい、といって寝てしまったジヌク


このソンフンssi、好きですピンク音符

 


思い出したジヌクは、ユミ母に謝ります
ユミ母は、出掛けるので2、3時間ドングの子守りをジヌクに頼みます
ユミに印象よくしたいなら、この子は大事にしてね、といって出ていくユミ母です

ユミの書き置き
“食べる前に二日酔いを治してね、よく噛んで飲んでください”
ユミの作った食事を食べたジヌク
家の中を物色するジヌク
ユミ母の出ているビデオを見つけたジヌク、びっくりです

 

 

ジヌクの携帯で遊ぶドングに、外で遊ぼう!
格好よく公園デビューをするジヌクとドング
お母さんたちは見とれてます爆  笑

 

 

チャ会長がユミの住むところを見にきます
ドングや子供達と遊ぶジヌクをみたチャ会長

深みにはまる前に、、、ということなんでしょうね

 

 

 

ここで8話は終わります

 

 

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 

エピローグ

 
“復讐するは我にあり”

 

“厄介な本部長の睡眠スタイル”

 

“Love Love Love Is So Good”

 

 

動画はこちらです↓

 

 

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 

プールシーンのOST「Love is so good」

かわいい歌ですね音譜

 

 
 

最後までお読みいただき、ありがとうございました

第9話放送済みなんですけど、アップ遅れそうです

いいね!嬉しいですピンク音符

ありがとうございますニコニコ

 

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