今はばたけ TO THE TOP!

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Hey! Say! JUMP結成8周年おめでとうございますレインボーほし



8年前、メンバーそれぞれ様々な思いを抱えながら集められ結成

あの頃は本当に幼いという印象が強くて(私は同年代ということもあってそんな印象は微塵も抱いていなかった)、だからこそ大事に育てられてきたんだろうなって思う。


Allシーズンツアーという史上稀に見る現場班で。

リリースやメディア露出が少ない中、数々のコンサートで培ってきた技(ダンス)が後々大きな武器になるなんて、この時一体誰が想像していただろうか…

当時は苦手なメンバーにレベルを合わせた振り付けだったJUMPが、びとら・らうみ・ばうんすなどなど大人数を活かしたフォーメーションダンスや息のぴったり合ったダンスで魅了させるまで腕をあげてきたJUMPの頑張りにただただ感激です(´:ω;`)


JUMPファンを揺るがす出来事も何度かあって。

リリースがはたと止まった時期とか全国規模での露出が雑誌と少クラだけって時期もあって、ファンもだけどメンバー自身がいちばん辛い時期だったんだろうな…

それでも必死に頑張る姿に思いを強くしたJUMPファンも多いはず。

そしてここ数年の活躍っぷりにただただ驚き、きたなJUMPの時代!!と嬉しくもありどこかちょっぴり悲しくもあり…


正直、JUMPが"会いに行かないと会えないアイドル"になっていくようで気持ちが離れていく時期もあった。

でもそんな時期もありながら今まで一緒に歩んでこれてよかったって心から思う。

今では大ちゃんが連れてきた主婦層のファンの方や数々の先輩を堕としてきた伊野尾沼にはまってしまわれた方などJUMPの人気ぶりがうかがえて、すごい安心した。



まわりからスーパーアイドルと言われるも"普通"キャラでJUMPのことが大好きな涼介


メンバーから可愛がられていたかと思えばかっこよさも醸し出すようになったちい


"ジャニーズらしくない"が最高の褒め言葉のように活躍の場を広げる裕翔


右も左も分からなかったけど、今ではいじられるまでになったメンバーを愛して止まない圭人


ヒルナンデスに出るようになってからいじられ愛されキャラが立ってきた大ちゃん


チャラい風貌から一変、イケボで優男で時におバカ(笑)な雄也


大学での学びが実を結び始めると共にカワイさに拍車がかかり腹が立つ←伊野ちゃん


先輩感が良い意味で薄れてきたJUMPのアイデアマン光


暴走すると手に負えなくなっちゃう頼られ兄さんな薮くん


メンバー全員20歳を超えたにもかかわらず、昨日のMステメドレー見ても分かるように"キラキラ"・"カワイイ"が似合うJUMP

Hey! Say! 時代を駆ける 売りはダンスな メンバー愛溢れる Peacefulグループ それがJUMP

そんなJUMPが私は大好き大スキ



10周年に向け、9年目にどんな輝きを見せてくれるのかドキドキ

高鳴る鼓動はとまらない爆発だ!よね?


最後に改めて結成8周年おめでとう

9年目もみんなの活躍から目が離せない(ノ´▽`)ノ






P.S.君もメンバーの一人として見守ってくれてるのかな?

君がいたことをなかったことになんかできないけど、あのときに立ち止まっているわけにもいかない

君は君らしく君の道を歩んでください

いつかどこかで君の笑顔が見られることを切に願って...






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楽曲大賞の行方が気になる楽曲数

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つい2.3日前に暗殺教室の予約をしてきたのに←、まさかまさかの新曲リリースΣ(・ω・ノ)ノ!
24時間テレビロスだったから純粋に嬉しいし、やっとJUMPでもダンスver.のPVが出ることに喜びを感じている次第です。

また3種か…しかもカップリング全部違うじゃん…金ない…のループの中、「Chiku Taku」に既視感…(・・;)

でもこの既視感分かる人がいったいどのくらいいるのだろうというのも正直感じてる。


そんなことはさておき、なんか今年新曲多くね?っていうツイートを見かけたので検証してみた、の巻
UMPからキミアトまでのシングル、アルバム全曲を年表もどきにまとめたのが下図です。

※横でごめんなさい、保存ミスりました…(*_ _)人ゴメンナサイ




2014年2015年と桁違いに楽曲数が多いのですが…アルバムの収録曲数が大きく関係しているのが一目瞭然です。
アルバムひとつで19曲+3(シングル表題曲)って改めて驚きだわ、てかこれ全部聞いて感想伝えるMJすごすぎるΣ( ̄□ ̄;)//ェッッ!!?


アルバムにかかわらずですが、形態により収録曲が異なるということがここ数年増えてきているような気がします。
シングルでは2007年~2010年は初回と通常盤(初回プレス)の2種売りで、しかも初回は表題曲+DVD、通常(初回プレス)は表題曲+カップリング2.3曲、というのがほとんどでした。しかし2011年以降初回1.2と通常(初回プレス)の3種売りが増え、収録曲も初回1は表題曲+DVD、初回2・通常は表題曲+カップリング2.3曲の場合もあれば初回2と通常で異なるカップリングを収録する場合もあり、いわゆる複数買いを促進するスタイルになってきています。
アルバムはもっと顕著で、No.1の時は1種、WORLDの時は2種で7曲とBEST曲が異なり、smartとCARは3種のDVD付やユニット曲の収録と、うまいこと購買意欲くすぐってんなと思います。


私はJUMPでの初買いってほんと3種売りしだしたくらいからなのですが、それまでは自由に使えるお金がなかったためどちらかしか買うことができなかったんです。だから、収録曲が多い方を買ってDVDは友達に見せてもらったりしてましたね(懐かしい…)。もしかして販売方法の変化ってファンの年齢層も考慮されてたんでしょうか…?


こうなるとやっかいなのが年末の楽曲大賞←
去年以上に票が割れそうな予感がしてますが、それがまた楽しいので今年もハラハラドキドキしようと思います(笑)






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24時間テレビに見るJUMPの歩み

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24時間テレビを終えて1週間、言葉通り夏が終わってしまったような天候が続いています。

あの感動が忘れられず、24時間テレビロスな麻那です。

先日アップした感想記事 がかなり反響をいただいたようで自分でもびっくりしているのですが、せっかくならと反響をいただいた部分をもう少し掘り下げてみようではないかということで画面に向かっているわけです。


薮くんのスイカ企画がどこかJUMPを表しているように思えてきたと先の記事で書いたのですが、思い返してみるとスイカ企画だけではなく和太鼓パフォーマンスにもJUMPを見ることができるのではないかと思えてきて。

スイカ企画をもう少し詳しく見ていくのと共に和太鼓パフォーマンスにも触れていこうと思います。



まずは薮くんがかかわった小さな一粒の種からスイカを作るという企画

ある時大地にまかれた種、それを育てるために水をやったり換気したりと毎日の世話を欠かさない。やがて芽が出て少しずつ大きくなるにつれてお世話にも力が入る。時には大雨で畑が大変なことになりかけたり、害虫被害に遭いそうになったりしたけど、それを何とか乗り越え、花を咲かす。そしてついに実をつける。


思い返すとそんな一連の出来事にどこかJUMPを重ねていて。

小さなスイカの種がJUMPで、世話をしているのがJUMPを支えている人たちであったり私たちファンなんじゃないかって。

放っておいてもある程度までは大きくなる、でも日々のお世話を通して大事に育てることでより大きく、立派なものができあがる。そんなスイカの生長を見て、きっとJUMPも周りの人に大切にされてきたんだろうなって思った。

薮くんが関わっていたからそう思えるのかもしれない。

当日見た時にはこんな考え頭になかった。

でも、思い返してみてどこかJUMPに通じるものがあったからそういう考えが浮かんできただろうなと今なら思う。



そして改めて振り返ってみたら裕翔と光がかかわった和太鼓パフォーマンスからもJUMPの歩みが垣間見えた。

はじめは叩く位置から力加減からバラバラで上手くいかない。でもひたむきに練習を重ねるうちに音が合うようになり、ついには周りにも引けを取らないパフォーマンスが出来るようになる。


これってJUMPそのものを表しているように思える。

最初はそれぞれの視線がバラバラで音がかみ合わない事が多かった。

でも、同じ目標を見据え地道な努力を積んできた結果、今のJUMPが形作られたんじゃないかって。

周りの支えももちろん大事だけど、自分たちの努力が実を結ぶということの比喩に感じた。



24時間テレビの企画をこういう視点で捉えるのはどうかとも思ったけど、ひとつの企画をとっても様々なとらえ方があるんだと実感することができた貴重な体験でした。






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未来のJUMPにつなげたいこと

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今年の何大イベントになるだろう24時間テレビが無事幕を下ろした。

15年ぶりにパーソナリティーを務めるV6と初のパーソナリティーとなったHey! Say! JUMP、2世代による24時間の生放送、涙あり笑いありの連続で。

今までこんなにしっかり24時間テレビをみたことが無かったけれど、キャストやスタッフの皆さんの愛の溢れる作品なんだと知ることができた。


初めてのパーソナリティーを務めあげたJUMP

そんな彼らに対して24時間テレビを終えて思うことをつらつら?と書いていこうと思います。



パーソナリティーという大役にもかかわらず、JUMPらしい爽やかさと誠実さで、それぞれがそれぞれの企画に向き合い、そこで感じたこと得たことを飾らない言葉で私たちにつないでくれた。

真剣なまなざしで見つめる先にいろんな思いがあるんだろうなっていうのが24時間テレビ初心者の私でも伝わってきた。


そして、8年経って改めてJUMPへの魅力に惹かれた。

初の大舞台であんなに堂々としている姿に勇気づけられたし、またそれぞれが輝いてる姿を見てこの8年遠くからではあるけれどずっと応援してきてよかったって思ったのと同時にこれからも応援したいと思った。



それぞれが携わった企画を通しての思いも残しておこうと思います。



涼介、過去2回とは比べものにならない程の重圧の中でよく演じきったなっていうのが最初の思い。

涼介の人一倍の努力でああやって魂を込めて演じることで諒平くんはもう一度生きることが出来たんじゃないかなって思う。


ちい、音のない世界に生きる子ども達を"笑い"という音でいっぱいにしていて、子ども達の笑顔から心から楽しんでいる様子が伝わってきた。


裕翔と光、克くんとTAOの皆さんとのパフォーマンスしびれたー!

克くんの何にでも挑戦する気持ちをを二人がしっかり後押ししているような、そんなパフォーマンスだった。


圭人、日本と世界を"つなぐ"ことで様々なことを教えられた。

さりげない紳士的な振る舞いも圭人らしいなと思った。


大ちゃん、予告で流れてくるだいきゆずき兄弟から感じた"つながり"、それは大ちゃんのゆずきくんに対する優しさで、きっとそれが義足からも感じ取ったんじゃないかなと思う。

実はだいきゆずき兄弟の挑戦を見届けることができず、とても残念…


雄也、錦江湾横断リレーの中止は本っ当に悔しかったと思う。

結果が全てじゃないけれど、そこまでの過程、頑張りを大切にするからこそ尊いものなんだと感じて、雄也の一言一言からいろんな思いが伝わってきた。

ぜひ来年リベンジしてね!


いのちゃん、大学で学んだ知識をフルに活用してのリフォーム企画

こうして被災地の復興に少しでも関わることで笑顔が増えていくことがとても嬉しかったし、これを機にどんどん力になってほしいって思った。


薮くん、種からの育てたスイカ、お世話はさぞかし大変だったと思う。

でもあれはJUMPそのものを表しているんじゃないかって振り返ると思えてきて。

大事に大事に育てられてきて大きな実をつける、それってまさにJUMPだし、まだまだ大きくなれるんじゃないか、そう思わせてくれる企画だった。



こう振り返ってみると9人がそれぞれの持ち味を存分に発揮していた24時間で、文字通り"キラキラ光れ"だった。

この24時間テレビのパーソナリティーを通してたくさんの経験をしたJUMPがこれからどんな道を切り拓いていくのかすごい楽しみ(。・ω・。)

今年のテーマは「つなぐ」だったけど、ここでの経験が未来のJUMPにつながれ!



最後になりましたが、24時間テレビに関わった全ての方、

本当にありがとうございました!






JUMP曲って何始まりのタイトルが多いのか

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来週からJUMP番宣出ずっぱりですね。
そして気付けば明日からカニ魂開催です。
以前紹介したセトリ分析をしていた万太郎さんが今回のツアーのセトリ予想をしていましたが(記事はこちら )、果たしてどうなることやら…
噂によれば、愛僕は当確みたいですね。



以前、TwitterでJUMPが出した曲でアルファベット表記の楽曲ってどれくらいあるんだろうって疑問に思ってリストアップしたことがあるんですが、セトリ分析した際に楽曲すべて打ち出したのをきっかけに改めてリストアップしてみました。

BEST曲が「す」始まりの曲が多いように、JUMP曲において何始まりの曲が多いのか検証(というほどのものでもないけど)すべく、全楽曲を並べてみたら…な、なんと!!
リリースした楽曲数のべ118(+2)曲
(+2はsmartと車各1曲目のことを指します)
単純計算1年で15曲新しい曲が出てることになるから万太郎さんの分析を踏まえるなら新たに出る15曲って確実にセトリ入りしてもいいんじゃね?←


BESTの曲は表記関係なく「す」で始まるよう曲名工夫しているようですが、果たしてJUMP全体では何始まりの曲が多いのかということが気になったため、英語表記・アルファベット表記に限定してAtoZで並べ替えてみました。
(日本語は50音もあるので果てしないなということで並べ替えまではしてますが、今回しっかり取り扱うことはしません)



すると、最頻出のアルファベットは「S」、ついで「D」
しかも全8曲のうち読み方「す」なの7曲Σ
おい、BESTがというよりJUMPの傾向として「す」が好きすぎる件ww
でもなんだかんだほぼ網羅しているっていう…
単語数がそこまで多くないアルファベットが残っているんだけど、「L」とかもうLOVE使っとけば間違いないし、「X」はXmasなんちゃらみたいなタイトルのTHE・クリスマスソング作れそうな気がしてるので是非ご検討くださいm(_ _)m

個人的に「A」と「K」も英語読みの楽曲がほしいところなので、近いうちにリリースしてくれることを期待します。



今回は内容かなり薄いですが、せっかくなので記念に残しとく…