南フランス風牛肉の赤ワイン煮(ニースのドーブ C'était délicieux!)

最近、ティディペアのぬいぐるみとして、とうとう「くまモン」が採用されましたぁーーーvvV

これで、おいらとくまモンの練りに練った世界征服計画がやっと軌道にのりそうです(ほっの絵文字)
世界のちびっこを征服した暁には、スマホの人気ゲームのキャラとして採用してもらい、世界のネット中毒の大人も全員征服してしまいます
当然、熊本県にちゃりんちゃりんとお金が落ちていきますぅ(バンザイの絵文字)
このプロジェクトがみごとに成功した暁には、おいら、名前をココから「ココ The Great」に変える予定です。(日本語でココ大王という意味ですよぅ)
さて、公人としての世界征服者のお仕事はさておき、個人的には、ちょーーー忙しい日々を送っていましたが、やっとひと段落したので、こうやってブログに戻ってきたわけでありますぅ
先日、頂いたローリエと玉ねぎで老化防止&認知症防止&美肌効果抜群の料理も確立してしまいました↓
■南フランス風牛肉の赤ワイン煮(ニースのドーブ C'était délicieux!)

レシピ)
・にんにく 4~5個
・たまねぎ 1個
・にんじん 1本
・ブロッコリー 半分
・パプリカ 1個
・デルモンテ完熟トマトピューレ 1袋
・牛肉 適量(カレー若しくはシチュー用)
・オクラ 適量
・エリンギ 適量
・ぶなしめじ 適量
・ブイヨン 3カップ
・赤ワイン 1.5カップ
・セロリ 冷蔵庫の残り
・ローリエ
・タイム
・バジル
・パセリ
・オレガノ
・ナツメグ
・塩・コショウ
・バター 少々
・きび砂糖 少々
ポイント1:ブイヨンと赤ワインの比率、おいらの場合は2:1
ポイント2:キノコ類(エリンギとぶなしめじ)は、フライパンでバターで炒め、バターの旨味をそのまま受け継いでいく
ポイント3:当然の如く、旨味の魔術師であること+ハーブの魔術師であることを意識した材料を使う
但ぁ~し、あーーーたたち、まだまだぁ~未熟者の主婦の場合は、無理せず、隠し味としてウスターソースとトマトケチャップと砂糖をバランスを意識して入れたほうが良いだろう
(料理人の道は厳しいのだ)
グルメor料理好きな人は気付いたかもしれないが、カレーを美味しくするための時間差攻撃隠し味4つの内、3つが使われているってことです
まぁ、おいらんちは地中海風食事がベースなので、オレンジやりんごなどのジュース、トマトやブロッコリーなどの野菜、エンドウ豆などの豆類、パンやコメなどの穀類、オリーブオイル、魚が多く肉が少ない、適量のワインを使うよう心がけています。
つまり、おいらんちでは、
◎ブイヤベースで白ワインと魚介類
◎ドーブで赤ワインと牛肉
とバランスがとられているわけでありますぅ
とっても美味しいは、英語では、Yam Yam Yammy & Deliciousと表現するそうですが、おいらみたいな地中海人はC'était délicieux(セテデリシュー)と表現するのですぅ
What a Wonderful Worldへ離陸し始めたかもしれないので、ことしの夏の音楽としては少し古いですがSo cool!(かっこいい!)なサマー・パラダイス↓といたしますぅ
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