ほぅら、なぁ~んだぁ?↓
びっくり丼だよっ
帽子のフタを取ると
本当はうな丼なのさっ(へへへっの絵文字)↓
いえねぇ~
少しおなかが空いている友達が「特上うな丼の大盛り」を注文しようとしているので、
おいらだけ心の中で
(この店の大盛りはとんでもないんだぞーーー
大食らいおいらでも注文したことないんだぞーーー
きっとびっくりするし、たべれっこないさぁ~)
と思いながら、口では食べれる食べれるとアドバイスしながら自分は普通盛りを注文したのさぁ~(ナァイスゥ~、いじわるおいたんと読んでおくれっ
)
ばかもの呼ばわりされるといけないので、まじめなお話もしよっと
○主党の最高顧問
もう1人の○主党の経済ブレイン、F先生、非常に明晰・明瞭ですね
もう自○党が成長戦略と言う昭和時代の公共投資型は明らかに効果が無くなり、積極財政でも福祉経済&内需喚起型だそうです
おいらは環境経済にもかなり期待してますぅ
さすが、最高学府→旧大蔵省出身の頭と思いますぅ
官僚パッシングが目立ちますが、おいらにとっては霞ヶ関のキャリアは1000人、あるは1万人以上に1人ぐらいの頭脳を持っていると思います。
そうです、ごちゃごちゃ評論・批判している人には、優秀な官僚が国益のために働き続けられるように問題提起・解決・建設的なおしゃべり?してほしいですぅ
F先生のような頭脳明晰な人が沢山輩出されるときっと我が国は良くなっていくような気がします
でも、おいらは無党派です。
温室ガス25%削減とエネルギー革命
最近、夏がどんどん暑くなり、スコールのような雨が降るようになり、防災の危険が増したような気がする
さらに、多量の雨で日本列島が重くなってしまうと、プレートを刺激して、夏でも地震が増えてしまう
オーストラリアでは、温暖化により森林火災が増え、さらに緑が減り、コアラやカンガルーたちの住みかが狭くなっている
なんと、ハリウッド近辺のお金持ちが多そうな西海岸でも森林火災発生して、家が燃えてしまい人間も追いやられている
森林伐採しすぎたインドネシアは、生態系のバランスが崩れ、鳥インフルエンザの注意監視地域ら
鼻たらしていたころ、明治生まれのばぁちゃんちで、10cmぐらいのムカデと格闘したことがある
見た瞬間、腰が引けそうなぐらい、ギョッとしてしまった
やっつけようとしても大きいと固くてなかなか切れないのら
環境破壊が続くと、自然界のバランスが崩れ、当然生態系のバランスも崩れる
ダーウィンによると、サバイバル力のある動植物だけが環境の変化に順応して変化し生き残るらしい
ということは、
10cmのムカデは50cmぐらいになって生き残るかもしれない
あーたがよだれ垂らしながら寝てる時に
、カシャカシャと這いながらやってきて、ぶちっとお腹さされるかも知れないぞっ
50cmぐらいだと、オノでもなかなかやっつけられないだろう
環境破壊により、ハリウッドのホラー映画が現実化してしまうようら
いくら財界重鎮でも、昭和生まれの田舎育ちの人は、それぐらい想像できないのだろうか?
おいらはギョッと腰を抜かしてしまう可能性があるので、50cmのムカデが発生する前にはあの世へ行きたい
が、次世代の人たちは、異常な動植物が発生し、かなり困るぞっ
自分のことと自分の会社のことだけ考えれば、温室ガス25%削減反対か?
でも、巨大ワニガメと50cmのムカデが自分の庭に出没することを想像してもらえば賛成になるかも?
エネルギー革命は産業革命に匹敵か?
18世紀後半の産業革命の時に、蒸気機関が発明され、動力源が人力や馬力から変わり、蒸気機関車や蒸気船が作られました
この技術革新は産業革命の一役を担う程のものでした。
19世紀後半、ほんの数十年前、ドイツのベンツが、ガソリンエンジンを動力源とする車を初めて作りました。
これも、その後の産業界の栄枯盛衰の一役を担っています。
温室ガス25%削減に代表されるように、米国と日本等がグリーンニューディールに舵を切った場合、エネルギー革命(動力源の変化)をもたらし、さらにそれは産業界に大きな変化をもたらす可能性があるでしょう
ダーウィンが好きな人は、その経済の外部環境の変化をチャンスと捉え、イノベーションを起こしビックチャンスに変えられるかもしれないし
50cmのムカデが好きな人は、「今のままでいいんだいっ」と保守的に主張し続けブチッと刺されるるかもしれません
なんか負けと分かっていて○○党に残った人に似ているような、、、
動乱の時に、栄枯盛衰どっちに向かっていくか
栄えるのか、枯れるのか、盛り上がるのか、衰退するのか
現状がノープロブレム&パラダイスの人は保守勢力に
そう思えない人は挑戦者サイドになるのかもしれない
でも舵が切られたらダーウィンの教えに従ったほうが生き残れるかも
あと50年後の歴史の教科書で振り返れば、社会主義に続き、資本主義も失敗し、政界は明治維新以来の刷新、財界は産業革命以来の変化、あるいは動乱と書かれているかもしれましぇん
でも、数度の戦争を潜り抜けている明治生まれのばぁちゃんにとっては、10分の1程度の動乱でしょう
平和なおいらたち
最後に、おいらの尊敬していた故土光経団連会長のだったら、国益を第一に考え、温室ガス25%削減に賛成されたような気がします
追伸:
こちらかきくけ公園前を見ながら、皆と異なるところで、かなり大笑いしてしまう自分は、大丈夫だろうか?
きっと大丈夫だろう、、、
おそらく、、、