こちるの独り言ち

私が書きたい時に書きたい事を書きたいだけ書いて書いて書き捲るプログ


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今日は心斎橋にあるCHROME HEARTS大阪店に行ってきた。
がっしりした木製の扉は取っ手までクロムハーツの十字架のデザイン。
煉瓦作りの床と階段、上ると焦げ茶色の木造の内装。
透明なガラスの花瓶もクロムハーツのデザイン、花よりも際立っている。
独特の黒革のソファ、壁には内装と同じ木材を繋ぎ合わせて創られた大きな十字架が祭られていた。
アクセサリー類は全てガラスケースに納められていて、驚いた事にどの商品にも値札がついていない。
階段を上ったところには場違いな感じの紺色の制服を着た警備員が一人で突っ立っている。
クロムハーツの商品は値段が半端じゃないからな~。
それにしても今日は男友達の誕生日プレゼントを買いに来たのだが値段が分からないんじゃ選びようがない。
でもなんとなく想像はつく。
一番小さなピアスの片耳分でも恐らく1万5千円はするだろう。
リチャード君、値段もWILDだね。。。。
私は店員に頼んで大きくて重い黒革張りのイメージ写真集とやらを見せてもらった。
ソファに座りながらゆっくり写真集を見る。
そこにはミック・ジャガーやスティーヴン・タイラー、アンジョリーナ・ジョリー、マドンナなどなど。
私が欲しかった黒革のパンツはオーダーメイドのみで$9,000もする。
100万円じゃんっ。。。
あんまり広告目的でもなさそうな写真集を見ながら、はてさて、どうやってお目当てのプレゼントを選ぼうか考えていた。
結局、店員と相談をしてアンダーウェアならリーズナブルな値段で買えそうなので、男友達に電話してブリーフ派かどうか聞いてみた。
あいにくトランクス派で、しかもアンダーウェアをプレゼントに貰うと嫁はんが怪しむのだそうだ。
私は、あーそんなもんなのか、と思った。
結婚って大変そう。
ちょっと値は張ったが好みの色とサイズを聞いて黒いTシャツを買った。
なかなかイケるデザインだと思う。
精算をしている時に、店員の女の子に気になっていたことを質問した。
「『クロムナイト』って鉱物があるでしょ。クロムハーツのアクセサリーにはクロムナイトが使われているの?」
いきなりこんな質問をすると、クロムハーツのアクセサリーはほとんどシルバーでクロムナイトは一切使われていない、と丁寧に答えてくれた。
シルバーであの値段だもんね、ビックリする。
「じゃあ、あの黒くくすんだ色の素材は何?」と尋ねると、
「あれは『いぶし』と言われる技法で、素材は公表されていません。」とのこと。
『いぶし』なんだから、燻して煤色を付けているだけで素材じゃないよね。
それにしてもデザインでこれだけ稼いでいるんだから、ある意味ロック界の隠れたカリスマだ。
私も体全部をクロムハーツで統一できるほど人生をロックできればな~と思った。
今はヘアスタイルだけクロムハーツ。
つまり髪型だけロックしてるってこと。
でも周りの人達を見ているとそれなりの格好で、それなりの髪型しかしていない。
そんな中でそれなりの格好をしつつ全然服装と不釣り合いな爆発ヘアをしている私は、頭だけでも彼等よりロックしているような気がした。
今日はロックについて学んだ一日だった。
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前回、「いざヘアサロンへ」と「続・ヘアサロンへ」で書いた私のお気に入り美容室を紹介しよう。
それは夙川は苦楽園口にある「indigo」というヘアサロン。
行きだしてから多分4、5年くらい経っていると思う。
今日は久々にパーマが取れてきたので、あて直してもらった。
16時の予約で30分遅れで到着し、17時半からセットに行って終わったのが22時50分。
約5時間と20分の長丁場だった。
でも大抵はこれくらい時間がかかる、私の場合だけ。。。
私の注文はパーマとカットなのだが、髪は長いしグリグリのスパイラルで強く巻くので数人係りでも最低3時間はかかる。
いつも御苦労様です。。。。
お陰で普段では私と同じ髪型をしている人をついぞ見かけたことがない。
友達は元々のドストレートの髪型より今の爆発ヘアがよく似合っていると言ってくれている。
私も馴染んできて、ここ1年くらいはずっと爆発ヘア。
最初このindigoに来た時は、「『BECK』みたいな髪型にしてくれ」と頼んでBECKのCDジャケットを見せて、ロングヘアーをバッサリ切り落としてショートにし、ほとんど白に近い金髪に軽くパーマをあててもらった。
その時も確か4時間くらいかかったと思う。
そんなに長くいても疲れないのはスタッフが気さくで和んだムードがあるからだろう。
私はindigoではあまり喋らない。
何種類ものファッション雑誌を一気に見るのもここへ来る一つの楽しみ。
私がそうやってファッションセンスを磨いている間もスタイリストさん達はせっせせっせと私の頭の上でいい仕事をしてくれている。
最後に残った客は私一人になってしまってこんな夜遅くだし、悪いな~と思って話を聞くといつも12時間くらいは普通に働いているのだそうだ。
土日なんかはお昼御飯も食べる暇が無いらしい。
「いや~、それでも週に2日はお休み頂いてますから。」と店長の正木さん。
いや、週休2日は普通ですから・・。(この業界では贅沢な方らしい)
美容師という仕事は大変だなぁ~とつくづく思った。

私がここへ来る時にはいつもノーメイクで地味な格好をする。
長時間になるのは分かっているし、シャンプーしたりパーマ液を使ったりでメイクは返って邪魔になると考えているから。
仕上がった時こんな格好で頭だけがキマっていると変な感じだけど、これで派手なメイクをしたり風変わりな服を着るとバッチリ格好よくなる。
それをスタイリストさん達に見せてあげられないのが残念だ。
indigoの皆さん、ありがとう。
そしてこれからも宜しく。
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今、思いっきり蚊に刺された。
右足の内っ側をやられた。
足を動かすと蚊が出てきたので一瞬で殺した。
血を吸い過ぎて動きが鈍かったせいだろう。
手にやや多めの血が付いた。
これだけの血を吸っていた蚊はさぞかし吸っているあいだ幸せだったに違いない。
その幸せも束の間、ピシャリと私の手のひらでお終い。
あ~、足が痒い。
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今日、携帯が鳴ったのは目覚ましのアラームと焼肉五苑からのお知らせメールだけだった。
仕事仲間のイッチーは仕事中でも休憩中でもひっきりなしにバイブが鳴る。
あんなに沢山メールが鳴ったらうっとうしいけど、たまには鳴ってくれても良いのに、と思う。
それにつけて私からメールをする質でもないので余計に面倒だ。
返事は必ず返すのに・・。
今日も久し振りに鳴ったと思ったら焼肉五苑からだったから腹が立って削除したが、着拒否の機能がついていないのでこれからもたまに騙されるだろう。
バラ肉一人前サービスの為に個人情報をもらした自分が恨めしい。

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あー、昨日は一日中寝てました。
お陰で気分を持ち直し、仕事に励みました。
7月度のランキングは4位。
まずまずの好成績。
そして今月は思いっきり気を抜きます。

最近、疲れ過ぎるとついつい薬を飲み忘れたまま眠ってしまう。
昨夜も飲み忘れたので夢を少し覚えています。
自分が娼婦の新顔として先輩達にいろいろ教えてもらいました。
あまり良い人達ではありませんでしたが、娼婦にはいろいろなアイテムが必要だということを知りました。
それから給料計算もマメにやっていて一時間でいくらとか・・。

これも悪夢の内に入るんだろうな。
夢だからまだ良いものの、現実と夢が入れ代わったらえらいことだな・・と。
鬱が治るのもそう簡単ではなさそうだけど、夢に逃げてばかりもいられないなと感じた朝でした。


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日々、こうやって自分の事を洗いざらい書き綴っていると、

自身でさえ気付かなかった自分と遭遇する。

それは時に一条の光を照らすものであったり、

また時には、逃げ場の無い暗闇であったり。

記憶が・・私をダメにするのか・・・?

今夜は早く眠りたい。

無味無臭の、

明日は忘れているはずの、

夢に落ちたい。

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花金の夜、NZの元彼と久し振りに会った。
最近やたら元彼とプチDATEするのが私の中でブームになっている。
新しい男の子とデートするより気を使わなくていいし、気心が知れているので安心。
特別にオシャレする口実もできる。
何にも予定がないのにオシャレしたら淋しいじゃん。
んでこの一週間は指折り数えて花金を待っていました。
彼は嫌煙家なので、待ち合せ場所の近くのマクドナルドでコーラSを頼んでタバコを吸った。
そしてフリスクを3錠、口の中に放り込んで首筋と手に香水をかけて待ち合せ場所へ。
待ち合せ場所の四ツ橋のスターバックスの前では背の高い元彼と彼の友達が立ち話をしていた。
私が遠くから手を振ると元彼が微笑みながら手を振って返した。
元彼の友達は髪型が変わっていたが、私は名前も顔も知っていた。
少なくとも5回以上は会ったことがある。
でも握手をしながら彼は初めて会った人のように、
「I'm sorry. I can't remember you.」と言うのですかさず私も「I know.」と言った。
社交的で沢山の人と交流する人は、大抵こんなもんだろう。
それからその友達はすぐにどこかへ行ってしまった。
元彼は新しい帽子を探していたので、お喋りしながらいくつかのショップをまわった。
最近の生活振りを喋ったが、ついでのお土産に私の父の話もした。
元彼は何故だか一度も会ったこともない私の父が大好きだ。
上下白いステテコ姿で一日中テレビを見ながら酒を飲んでる父の話が好きなのだ。
いつも会って私の顔を見ると真っ先に「co-buddhaのお父さん元気?」と聞くぐらい。
相変わらない父の様子を話すと嬉しそうにしていた。

歩道を歩いているとインド人がチラシを元彼に渡した。
新しくインド料理店ができたらしい。
帽子屋さんは8時くらいだったので既に閉店しているところが多く、私達はショップ巡りをやめてその新しくできたインド料理店へ引き返した。
元彼がチラシを配っていたインド人に頼むと嬉しそうに中へ案内してくれた。
中は少し狭かったが、まだ開店したてで何もかもが新しかった。
客は私達だけで静かだし、居心地が良かった。
途中で女性二人組が入ってきたので、少しだけ賑やかになった。
料理はとても美味しかった。
私は店の名前や料理の名前などを全く覚えないクセがあるので、私が食べた物の中で名前が分かったのはカリーとナンとラッシーくらいだった。
しばらくは話が弾んでいたが、それなりに近況を伝え終わると言葉数が減ってきた。
私は<またか>と思いながら、むっちゃんやポンテ・ヴェキオのリングの話なんかをしても彼は心ここにあらずといった感じで「I'm gonna have a big day tomorrow.」とか何とか英語で一人ブツブツ言っている。
私が「そろそろ帰ろうか。」と言って二人で店を出ようと精算すると元彼がすべて奢ってくれた。
これは嬉しい。
しばらくお店のインド人やオーナーと元彼が立ち話をしている間、私は側で作り笑顔のまま待っていた。

店を出て元彼がどうやって帰るのか聞いてきたので私は彼と同じ方向を指さした。
彼は「遠くならない?」と聞いたけど、「ちょっとだけ散歩したいから。」と言った。
どっちみち北へ行こうと南へ行こうと家までは距離も時間も運賃も変わらないほどの場所だったのだ。
しばらく歩いて、私が不意に「I wonder....」と言いかけた。
「I wonder....なんでかなぁと思うんだけど・・・、君と居ると最後は必ず面白くなくなるんだ。」
そう言った。
彼は「あー、その答えはちょっと難しいね。」と日本語で言った。
私がふと空を見上げると、そこにはほぼ満月に近い美しい月が浮かんでいた。
「ねぇ、今夜の月はとってもきれいだね~。」と言って元彼の顔を見ると、彼はさっきの答えについて必死に考えているようだった。
「危ないよ。」そう言って私を引き寄せる。
歩道にポカリスエットの空き缶が無造作に捨てられていたので、ハイヒールを履いていた私を気遣ってくれたのだ。
そういう繊細な優しさは彼の最大の魅力だ。
横断歩道で立ち止まるととても良い風が吹いた。
「今日の風はとても気持ち良いね。」そう言うと彼も「うん。気持ち良いね。」と言って何を思ったか「あ、ちょっと待ってて。」と言って交差点の真ん中へ走って行き赤い布を拾ってきた。
タオルだ。
戻ってくると彼は近くの自転車にその赤いタオルを掛けた。
「きっとさっき歩いていた人が落としたかな?」
そう言ったかと思うと、
「Wow look, co-buddha! すごくきれいな月!」と目を輝かせた。
「だから言ったじゃん、『今夜の月はきれいだよ』って。」

なんばハッチの河川敷にある公園まできてそこを歩くことにした。
以前ここへ来た時はこんなきれいな公園なかったのに。
街灯や板張り、噴水、話をするにはもってこいの場所だった。
だが、元彼がそのまま出口へ行こうとするので、私は引き止めて「ちょっと話をしよう。」と言った。
彼は足を止めて脇にある柵に両手をのせた。
「さっきの答えはちょっと難しい。」と再び言って私にも分かるようにゆっくり分かり易い英語で「俺は今まで元カノともとの鞘におさまったこともないし、かといって友達に戻れたこともない。」そんな意味の言葉を言った。
「私は exとでも友達になれると思っている。実際にあなたはとても良い人だし、これからもずっと良い友達でいたい。もし私がmisunderstandingでも、if you don't want to do that, 私にハッキリそう言えばいいだけでしょ?」
私も彼に分かるようにできるだけゆっくりと英語と日本語を混ぜながら喋った。
私の場合、分かりやすい言葉は日本語で喋るけど、難しい言葉になると英語で説明するように努力している。
彼は「co-buddhaは今、薬を飲んでいるでしょ?僕が付き合っていた頃のco-buddhaとは少し違うから・・。」
私はその言葉に少しショックを受けながら「あなたが・・そう思っているのはビックリした。」と言うと彼は「良い意味で変わったと言いたかった」と訂正した。
「co-buddhaはとても強い女になったと思う。僕の目を離さず見るし・・。」
「確かにそうだね。私は前より強くなったと思うよ。でもそれは薬を飲んだからじゃなくて、今だって薬を飲んでいない。仕事をしている時は必要だし、寝る前は寝付きが悪いから飲むけど今は飲んでいないし頭だってとってもclearだよ。どうしてそうnervousになるの?」
私は柵に手をかけたまま彼の目を見た。
「ハグして。」
いきなり言い出すので彼は面くらいながら「はい。」と言ってハグした。
「見て!」
私と彼の腹部の辺りに不自然に生じている空間を指さして言った。
「何?これ!いつもあなたはハグするとこんな感じなのよ。『一体何!?』と思うわけよ。この、こういう、なんていう、こう?」
「distance(距離)?」
「そう、それ!」
私は身振り手振りを使ってその距離感を伝えた。
彼は大笑いしながら「あー、ok~ok~。」、もう一度ハグしてきた。
今度は苦しくなるほど抱きしめてくれた。
私は「ん~、そうそう、こんな感じ~。」と言いながら彼の背中をさすった。
そして落ち着くとどちらからともなく「さ、行こか。」と歩き出した。
私は「That's it. That's a real hug.」そう言った。
彼も緊張がほぐれたのか、それから携帯で撮ったNZの写真などを見せてくれた。
とりわけ彼の弟を見せてもらったのは嬉しかった。
それから彼はホームでもう一度ハグをしてくれて、私達はお互い違う方向の電車に乗って帰った。
過去は過去、今は今、未来は未来。
楽しい一日だった。
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いや、アメブロのランキングの話じゃなくて仕事のランキングの話です。
私の今の仕事は電話でリサーチする仕事なんですけど、もともと営業メインでやってきた会社なので何でも数字を気にするんです。
だから課としてはリサーチ部門なんですけど、月にどれだけリサーチできたかでランキングつけてるんです。
私は今日の時点で5位の位置をキープしてるんですが、これがなかなかシンドイ。
毎日気が抜けません。
しかもこの月末、かなり追い込みの時期に差しかかってきてます。
上位との差は結構ありますから、相手が調子を崩さない限りはこの位置をキープするのがやっとだと思います。
残るはあと木曜と金曜の2日間。
気持ちは「早く終わってしまってくれ!」
来月は思いっきり気を抜くつもりです。
ふにゃぁ~頑張るゾ~!
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今日は仕事から帰って映画「モナリザ・スマイル」を観た。
DVDの特典映像をいつも楽しみにしている。
ジュリア・ロバーツはやっぱり綺麗だ。
特典映像で昔と今の女性を様々な視点から比較していた。
統計によるとアメリカでの平均結婚年齢は1953年の21歳に比べて、現在では28歳になっているそうだ。
日本ではどうなんだろう。
例えば私なんかは28歳を過ぎているが、同い年の結婚をしていない女友達はざらにいる。
これは私達の選択の結果なのだろうか?
私の場合、選択を迫られたことがないので答えは「NO」だろう。
男性の平均結婚年齢はどうなのだろう?
日本でも結婚や共稼ぎ、男女の平均結婚年齢、女性が専業主婦になる比率などの統計をとってみたら非常に興味深いデータが出来上がるのではないかと考えた。
日本に於いては、アメリカよりも人としてあまり選択又が無いように思う。
私は日頃から日本での教育の在り方に疑問を持っている。
日本の学校では教育はするが、学問の楽しさを教えてはくれない。
いろんなことを学ぶということは、先々、いろんな選択を与えてくれるものだと思う。
自分の選択は自分にとって自信をあたえるものになる。
時には失敗もするだろう。
しかしチャレンジしてみる価値は充分あると思う。
はたして独身、結婚、共稼ぎ、平均結婚年齢などは我々の選択の結果だろうか。
自然とそうなっている、もしくは、ならざるを得ない結果ではないだろうか。
私だけなのだろうか。
いろんな考えが頭に浮かぶ。
私は一体、これから何をしたいのだろう・・・。
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矯正歯科は開いていなかった。
土曜日まで待たなくては・・ガックリ。

今日は3時に起きてベランダの掃除を始めた。
私の部屋のベランダは母の倉庫みたいになっていて扉さえ開けられない。
あまりの暑さに、この際ぜんぶ捨ててベランダを使えるようにしようと思った。
でもよく考えると分別ゴミの関係で、事はすぐに済みそうにない。
長期戦になりそうだが、夏の内にやっておかないと冬の私はほとんどナマケモノ。
それにしてもゴミの出ること出ること。
衣類、雑誌類、段ボール、不燃物に粗大ゴミ。
それでも母親がいない今の内にやっておかないと、これを見られたらヒステリックを起こす。
ジャンク物好きの母親を持つと苦労するよ、まったく。

明日からはまた仕事。
今朝は目覚ましが効かなかったから明朝大丈夫か心配。

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