エンドレス・マリーンズ
~マリーンズファンは永遠に~
プロ野球千葉ロッテマリーンズの事から、グルメや鉄道、多種多様なジャンルのことを書いてあるブログです。
『MarinesNavi』を略してまりなびです。
まりなび動画配信チャンネル
~まりなびチャンネル~powerd by YouTube~
マリーンズファン用コミュニティサイト
パ・リーグファン用コミュニティサイト
ブログネタ:寝るときは何を着てる?
参加中
マリーンズ 6勝2敗
マリーンズ4-バファローズ0
勝:小野 10勝1敗
敗:小松 4勝6敗
ホームラン
M:橋本将13号2ラン(2回・小松)
小野と小松の先発で始まった試合。
2回裏に1死3塁から、橋本将がライトスタンドへ先制2ランを放ちます。
4回裏には2死3・1塁から、角中がタイムリーツーベースを放ち4点目を入れます。
投げても先発の小野は被安打8・8奪三振の無四球完封勝利で今シーズン10勝目を飾りました。
マリーンズ4-バファローズ0
イーグルス5-マリーンズ10
イーグルス7-マリーンズ6
マリーンズ7-イーグルス0
ファイターズ3-マリーンズ1
ファイターズ4-マリーンズ3
ファイターズ3-マリーンズ4
とりあえずクリック。
マリーンズとあなたとの相性がストレートに解ってしまう妄想系第七弾
1対1の投手戦で引き分け 斎藤佑は1回1失点=U-26NPB選抜vs.大学日本代表
スポーツナビ - 2009/11/22 16:59
プロ野球セ・パ誕生60周年を記念して開催されたU-26 NPB選抜(プロ選抜)と大学日本代表のプロアマ交流戦が22日、東京ドームで行われ、お互いが譲らず1対1の同点で終わった。
プロ選抜は初回に巨人・坂本のレフト前ヒットをきっかけに2死三塁のチャンスをつくると、阪神・新井のライト前タイムリーで1点を先制した。その後は、大学日本代表の継投の前にチャンスを中々つくることができなかった。「1番・ショート」で先発した巨人・坂本勇人は4打数1安打、「8番・指名打者」だった北海道日本ハム・中田翔は3打数1安打。
ピッチャーでは3番手で登板した千葉ロッテ・大嶺が3者連続三振を奪う快投。東京ヤクルト・由規、横浜・山口らも150キロ前後の威力あるストレートでファンを沸かせた。
5回までわずか1安打に抑えられていた大学日本代表。1点を追い掛ける6回に同大・小林、東海大・伊志嶺のヒットなどで1死一、三塁とすると、法大1年の多木がショート後方に落ちるタイムリーヒットを放って同点とした。
9人が登板した投手陣では8回途中から登板した巨人・原辰徳監督の甥でもある東海大・菅野が力強いピッチングを披露した。
一昔前なら考えられなかった、プロ対アマチュアの対決。
結果は引き分けという形で終わりました。
大学野球と侮るなかれと言う事です。
プロ側の得点は、オーバーエイジ枠の新井さんだけという何とも後味が悪いといいますか、そんな感じで終わりました。
しかし、このような試合は良いと思います。
今年都市対抗で優勝したHondaと日本選手権優勝のJR九州の連合軍と、日本一の読売ジャイアンツの対決も面白いとおもいます。
とりあえずクリック。
マリーンズとあなたとの相性がストレートに解ってしまう妄想系第七弾
BGM:伝説のチャンピオン by:Queen
※曲名をクリックすると流れます。(You Tube)
Honda2-JR九州3
今年の都市対抗を制して日本選手権大会も制すれば、東芝に続く2チーム目となる2大会制覇となるHonda。
勝てば24年ぶりの優勝。
対するは、初優勝を目指すJR九州。
3回裏に2死2塁から、川戸のタイムリーでHondaが先制します。
ところが、直後の4回表に1死3塁から中野の犠牲フライでJR九州が同点に追いつきます。
ならばと、6回裏に1死3・1塁から多幡の犠牲フライでHondaが勝ち越しに成功します。
だが、またもや直後の7回表に1死満塁から只隈のタイムリーでまたもや同点に追いつくJR九州。
その後、試合はタイブレークなしの延長戦に。
そして延長11回表2死2塁から、田中充のセンターへのタイムリーでJR九州が勝ち越します。
その裏のHondaの攻撃。
川戸がファーストゴロ、長野が三振で2アウト。
そして、最後のバッターミスター・アマチュア西郷がサードライナーに倒れて試合終了。
JR九州が初の日本選手権を制して、アマチュアナンバーワンの座を掴みました
。
1年ぶりの地上波での放送があった今年の大会。
高校野球みたいにメディアで取り扱われる機会が少ない社会人野球。
それゆえ、ミーハーが少なくコアな野球ファンが観ると言われています。
選手も生活がかかってプレーをしており、プロとひけを取らない試合をします。
今回は延長までもつれた試合でした。
最後に、出場した全選手に健闘を称えたいです。
とりあえずクリック。
マリーンズとあなたとの相性がストレートに解ってしまう妄想系第七弾
マリーンズ 5勝2敗
マリーンズ4-バファローズ1
勝:渡辺俊 10勝2敗
S:荻野 1敗16S
敗:高木 1勝4敗
ホームラン
BS:カブレラ21号ソロ(4回・渡辺俊)
M:サブロー8号2ラン(8回・香月)
渡辺俊介と高木の先発で始まった試合。
4回表にカブレラのホームランで1点を先制されます。
4回裏1死3・2塁からサブローが逆転タイムリーツーベースを放ち試合をひっくり返します。
8回裏には無死1塁からサブローが2ランを放ちます。
先発の渡辺俊介は、7回を投げて被安打7・6奪三振の好投を見せマウンドを降ります。
8回は、川崎→シコースキー→高木と小刻みにつなぎ、最終回は荻野が締めて逆転勝利を収めました。
とりあえずクリック。
マリーンズとあなたとの相性がストレートに解ってしまう妄想系第七弾