独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 それにしても、米国の安全対策というのはどうなっているのか??。ブッシュになってからイラク問題、ニューオリンズの洪水対策などなどどうも?が多い。


 牛肉問題では、国同士の約束を破るとは。考えられないミスをする。


 職員のミスとしているがどうも。


 でも、今回の出来事は、米国には珍しく即座に低姿勢。まあ、今回の出来事は米にとってもゆゆしきことだったんだなあ、と思ったりもした。


 でも、ときどき政府高官が「確かに自分は悪いが、日本のほうが厳しすぎる。国際的にはクリアしている」というニュアンスの発言をしたり、ほんまに反省しているのかと疑いたくなる。


 なんか、吉野家がついに米国産から豪州産に変わるとか。米国のこのミスが致命的にならないといいんですがね~。


 その点、日本の食に関する厳しさは、世界でも見習って欲しいところではある。ただ、これがあまり過激になって欲しくない。きゅうりが曲がっていても本質は変わらない。逆に、そっちのほうがおいしかったりする。


 日本の食は、米以外は安全じゃないような気もするが、少なくとも空港や港での検査で良し悪しが厳しく分かるのでいいんじゃないかな。と思っています。

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 それにしても、道路工事が多くないか・・・。


 夜、ダブルワークで仕事してるんだけど、そう、今日もしてきました。で、帰ってきてからこれ書いてます。


 結構、この時期頭にくるのが道路工事。一体全体、この国の予算の計算の仕方はなんなのか・・・。


 そもそも、もらった予算は「全て使い切らないといけない」という決まりごとは考え直してもいいんじゃないかと思うくらいだ。


 あまったお金は、繰り越すくらいの頭はないのか。そういうことしたら、予算が付かなくなるのもどうかと思う。


 だから、赤字がどんどん膨れ上がる。


 どうにかならないのでしょうかね。ふと、そんなことを思いました。

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 ついにというか、想定外というかライブドアの堀江社長が逮捕された。


 なんか、今回の逮捕の元となった疑惑は、どこの大手会社でもやってそうな感じなのだが・・・・。


 ただ、私の独断と偏見から言わせてもらえればホリエモンは「やりすぎた」というしかないのではないだろうか。


 とにかく、近鉄の買収にあたってTVによく出ていたが、そのあと、続けざまにテレビ番組に出演していた。


 テレビによく出るようになった実業家は、必ず検査の手が入る。そこで出てきたのが粉飾決算というもの。


 近鉄からフジ、選挙、バラエティ、CMといろいろなところに出ていた。ホリエモンが出ないほうがよかったんじゃないかと思うくらいだ。


 まあ、自分で墓穴を掘ったという感じも否めない。


 それに昨年の忘年会の様子がTVで流れていたが、ありゃ、どうみても学園祭の乗り、コンパとかの感じがした。なんだかなあ~という光景だった。


 普通の大手の忘年会で結構、厳かだったりする。それが、あのドンちゃん騒ぎ。社長や取締役が道化になる。さらに上半身裸になる。まあ、これをみちゃうと「駄目だこりゃ」とおもった。


 なんか、脇が甘甘の感じがした。日本特有の商売に関するしたたかさがなかったような感じがする。


 それにしても、ホリエモンが捕まってから経済界は手のひらを返している。その一方で、ホリエモン信奉者の落胆は大きく、「これで、ベンチャーを目指す人がさらに少なくなるのでは」という危惧が起こっている。


 さて、ライブドアの混乱を横目に得をしているのは誰かを探すのも面白いかもしれない。




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 暗証番号を忘れるということありませんか・・・・。


 わたし、してしまいました。いやー、ちょっとした用事で銀行からお金を引き出そうとしていつもどおり淡々と暗証番号を押して、さてと思ったら「番号が違います」と出た。「えっ」。しばらく絶句。あと思いつく番号を打ったものの先の文章が・・・・。完全にど忘れ。


 しばらく放心状態で立ちすくんでいました。


 しょうがないから、窓口でおろそうかと思ったら、今度は印鑑がないことに気が付いて・・・・。そのまま、会社に。


 なんとも凹む日でした。

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 現在、宿直中。


 結構暇のなので書いてます。


 まあ、今日の渋谷のセンター街はいくぶん静かです。雪が降ったせいもあるかとは思いますが。


 それにしても、昨日はびっくりした。金曜日から首痛と頭痛で悩まされていた私は、土曜日の朝、おきて長女に言われるまで雪が降っているとは知らなかった。この首痛と頭痛が同時に起こるのは年に2,3度あるのですが、さっそく、今年最初の首痛と頭痛に悩まされました。


 さて都心では久々の雪だとか・・・・。


 昨日は、そんな雪が降りしきる中、耳鼻科へ。三女の鼻づまりと鼻血が気になったので、長女と次女がお世話になっている耳鼻科に行ったのですが、なんと休み。それも1月25日まで・・・。あーあー。乾燥しているせいなのか鼻炎なのか。私がアレルギー性鼻炎を抱えているので、それが移ったのか、など考えてしまうのですが・・・。


 また、降りしきる中を長女、次女、三女を連れて再び帰ることに。


 ベビーカーには三女と次女を乗せてですけど。長女は歩き。雪を楽しんでいたみたいです。「雪だるまを作りたい」なんていっていましたが。


 なんとか、首痛と頭痛のひどい傷みが引いたので、ただいま宿直をしております。

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 歴史といえば、日本人は苦手な人が多いかもしれません。


 しかし、面白い法則を知れば、面白くなります。


 結構前に歴史同時進行型を書いたと思いますが・・・。


 源頼朝、頼家、実朝の三代で直系滅亡

 鎌倉幕府執権18代(実質15代)

 初代北条時政、3代義時、8代時宗、15代高時

 後醍醐天皇の建武の新政の3年

 室町幕府15代

 初代 足利尊氏、3代義満、8代義政、15代義昭

 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の天下統一事業

 徳川幕府15代

 初代家康、3代家光、8代吉宗、15代慶喜

 明治、大正、昭和の天皇制

 などがあります。


 その他、関が原の戦いは豊臣政権の内部抗争で、朝鮮出兵反対派と賛成派の戦い。

 石田三成の西軍は、朝鮮出兵には反対の立場に立っていました。小西行長、宇喜田秀家は独自の外交で中国と朝鮮に停戦を考えていた。つまり、この戦いは無益な戦いと理解していた。一方、加藤清正、福島正則などは、徹底抗戦を主張し、秀吉の無益な戦いに盲目的に従った。

 しかし、東軍の総大将の徳川家康は、実は朝鮮出兵に反対で、表面的には秀吉に従っていたものの派手な演出などで出兵せず秀吉から「そばにおれ」と言わしめた。


 つまり、加藤と福島はまんまと家康に結果的に踊らされた。大阪夏冬の陣の前に豊臣秀頼と徳川家康の会談を実現させた清正は、関が原の戦いのあと慎重になったといいます。まさに豊臣のためと考えていたことが、結局豊臣を苦しめることになった。大局的に見れなかったことを後悔していたとも・・・。


 さて、関が原から大阪夏の陣、冬の陣を海外の視点から見ると、これまた面白いのです。


 じつは、西軍についた小西、宇喜田はキリシタン大名として知られていました。豊臣方には結構いました。

 つまり、西軍には当時日本に一大勢力をもっていたスペインカトリック(イエズス会)が大きな勢力になっていました。一方、東軍の徳川家康には、関が原の戦いの少し前にスペインから独立(名目上)したばかりオランダの船が難破し、そこから外交顧問としてウィリアム・アダムス、ヤン・ヨーステンが幕府の中枢に入りました。関が原の戦いには難破した船から大砲を持ち込んでいます。


 日本の鎖国(いまではそういわないが)は、すでに関が原の戦い前夜から始まっていたといっていいでしょう。オランダからスペインの侵略の仕方を知り、動きます。まず、カトリック教徒の追放を始めます。オランダはプロテスタントで同じキリスト教を信じるものの、信仰と商売は別という考えを幕府に吹き込み、貿易の権利をスペイン、ポルトガルから実質上奪い取ります。海外貿易の利権をオランダが握ります。


 ただ幕府は、プロテスタントといえども同じキリスト教徒のため、各地に流布することを恐れ、長崎の出島に閉じ込めます。


 この経緯をみると世界史の勢力図がそのまま日本に代理戦争の形が見えてきます。スペインの没落と豊臣家の滅亡。オランダの誕生と徳川幕府の誕生。面白いと思いません。


 それが幕末まで続きます。


 中国の清と英国が戦ったアヘン戦争の結果を世界のどこの国(当事者以外)よりも先に知ったのは日本でした。それもオランダからでした。このあたりから明治維新への速度が上がり始めます。


 さて、この明治維新の際に起きた戊辰戦争も面白いことが分かります。


 幕府を開国への道をつけたのは米国でしたが、戊辰戦争は、欧州の覇権を巡って争っていたフランスと英国でした。

 幕府にはフランスがバックにつき軍制の整備と改革を行いました。これと同じことを薩長が英国の指導の下していました。

 しかし、戊辰戦争で幕府は滅亡、薩長土肥が明治新政府として生まれました。このことは、欧州でも同じようなことが起きています。フランスのナポレオン3世政権の崩壊と英国の隆盛がそれだと思います。


 欧州は、その後英国、プロシアの二大国家を中心に動いていきますが、明治新政府は英国とプロシアの政治制度、仕組みを取り込んでいきます。天皇制はプロシアから、議会民主政治は英国風になっていきます。 

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 今日は、土曜日ですが、なんと会社の新年会があります。場所は、渋谷ですが・・・。


 今年は、会社にとっては一大イベントがありまして、約30年間お世話になった渋谷から板橋に会社が移動することになりました。まあ、一部は、渋谷に残るのですが、ほぼ大半が板橋に移動します。


 正直、渋谷に行くよりはいいとは思っている。


 なぜか、通勤ラッシュにあわなくてすむ。つまり、ギュウギュウ詰めの電車通勤をしなくてすむということに。


 まあ、それに渋谷の今のビル。老朽化が激しくて、地震が来たらひとたまりも無いほどの状態なのです。


 引越しは、来月か再来月か・・・・。


 どうなることやら???。




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 サッカーW杯ドイツ大会の組み合わせが決まり、日本の予想が立てられている。予選突破でベスト16。ベスト8、はたまた予選敗退。


 などなど、様々な予想が立てられている。日本の予選突破は「いまの実力からして、ない」という意見もあれば、「大丈夫」という意見もある。


 しかし、またぞろジーコ監督を批判する声が上がっている。


 私は、非常に危ないと感じる。批判する声の多くは、先のことを論じているように思われているが、私は、独断と偏見で言わせてもらえれば彼らこそ日本を後退、衰退させる元凶だ!!と断言する。

 まさに机上の空論だからだ。

 

 私は常々、ジーコ監督の就任は選手達にとって大きな提案をしていると思うのだ。ここでいつも言っているが、もしW杯ドイツ大会で予選突破が出来ないとするなら、それは選手達の責任だ。監督の責任ではない。


 日韓大会でベスト16に行った以上先に進まなければいけない。ジーコ批判している人の中には「ブラジルとは違うのだから」という声や「ブラジルは別格」という声を聞く。確かに、ブラジルは別格だ。だが、そこであきらめている。


 なぜ、日韓大会でブラジルが勝ったのかもう一度考えるべきだ。大陸予選のときボロボロで無理じゃないかと言われた。それでも優勝した。


 それも組織が精錬されたドイツにだ。さらにあまり強くないドイツだったが、それを崩したのが、ブラジルの自由な発想による攻撃だ。


 よく考えて欲しい。サッカー小僧だった人には分かるはずだ。小学校のころ、放課後や授業で遊びでやっていたサッカーはいつもブラジル的ではなかったのか。いろいろ喧嘩や意見交換をしていなかったか。コミュニケーションをとっていなかったか。もう一度、批判している人は思い出して欲しい。


 ジーコが目指すサッカーは、今回の高校サッカー決勝で見た思いがした。野洲のテクニックを生かした攻撃は実に面白みがあった。


 私は、鹿児島実業に野洲のようなクリエイティブなサッカーが出来たら全国制覇や連覇、3連覇とか出来なたのではないかと思った。鹿実のフィジカルのつよさとテクニックが加わったら面白くなると感じた。


 また、批判する人の中にはルールを決めて、というのがある。しかし、これももはや論外だと思う。まず、攻撃のルールを決めるのは選手であって監督ではない。これからのサッカーは監督はスパーバイザーかアドバイザー的な存在になるのではないかと思う。

 ブラジルに勝てないのは、攻撃の発想が決められたルールの中でしか通用しないためになんども挑んでも勝てないからだ。

 この間、文春で作家の馳さんが「個人技と組織でゴールを奪い、守るというのがモダンフットボールの基本なのだ、ブラジルは例外にしても」という発言だ。ここでも「ブラジルは例外」という言葉がある。これは、非常にサッカーをバカにしてはいないだろうか。ブラジルがなぜ、強いのか。それは、子供のときから遊びの中から習得した技を磨き上げているからだ。指導者からは、戦術を教えられるだけの世界で育っているからだ。

 その点、日本は未熟かもしれないが、最低限、選手自身が考えなければいけないことがある。まず、ジーコ批判している人に言いたいのは、そこまで監督が教えなければいけないのかということだ。


 文春で馳さんはイングランド、イタリア、スペイン、オランダ、アルゼンチンという強豪国をあげているが、アルゼンチン以外は、ブラジルに勝っていない国ばかりだ。そんな国をだして説明しても意味はない。


 攻撃にルールがないから決定力不足がある。ともいうが、これも的外れ。もしルールを決めていたらゴールも生まれないし、チャンスすらない。


 さらに最後には、日本はW杯で惨敗するとまでいっている。結局、そこで言いたいのは監督が悪くて、選手は悪くないという論法だ。


 結局、この論法が日本を弱くし、甘えを生み出している。日本サッカーの将来を考えるなら、自分達で判断できるようなサッカーを育て、選手を育成することにある。


 ジーコ監督の方針は、そこを示しているのだ。ジーコのやり方の批判は、日本サッカーの質を落とすことになるのだ。


 

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 大相撲が始まってますが、なんだかもう日本人大関はなにをしているんだか・・・・。


 日本人に力士がおかしくなったのは貴乃花や若乃花が活躍したあたりからだと思う。私が、本当の意味で名横綱といえるのは千代の富士までと思うんですよね。


 よっぽど日本人よりも日本人なのが外国人力士だ。一生懸命さは日本人をしのぐところがある。ハングリーさというものがオーラとして出てている。それにしても、いつから日本人は弱くなったんだ・・・・。


 まあ、テレビのワイドショーが原因とも言えるのではないか・・・。あの無責任な芸能リポーターたちがずけずけと他人の領域に入って正義面する姿は非常に腹立たしく思う。


 だから、ニュースキャスターらが反対した法案が通ってしまったのだ。あの法案は、そもそも報道被害者をどうするかというのが本来の目的のはず。まあ、ワイドショー・写真週刊誌規制法案という法律を作ってもらいたいくらいだ。


 あの芸能人を追いかける姿はばかばかしい。もっとましな取材は出来ないのか!!。とくにワイドショーと同じ巨悪は、写真週刊誌。あんなのはプライバシー侵害のほんけほんもと。あんな、雑誌があるからか、あんな法案が出来上がるのだ。


 そもそも、自分たちの首を絞めたのは自分たちであることをもっと認識して欲しい。


 タイトルは大相撲なのに・・・・・。


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 高校サッカーで滋賀県の野洲高校が鹿児島実業の連覇を阻んだ。


 しかし、今回の高校サッカー決勝は日本サッカーの新時代を見るうえで非常に重要なものだったと思います。


 それも、ジーコ監督が目指す日本代表のスタイルを野洲高校が決勝で見せてくれたと思います。


 野洲高のサッカースタイルこそジーコ監督が目指すクリエイティブで華麗なサッカー。これまでの“約束事=指示待ちサッカー”からの脱却が成功した試合と感じました。


 選手達が考え、そしてプレーする。ゆっくりとしたダイレクトパスからの素早いパスワークやヒールパス、ドリブルでの突破などこれまで高校サッカーではあまり見られなかったスタイルを見せてくれた。


 それに鹿児島実業高が、勝つためにプレーがきゅうきゅうとしているに比べ、野洲高は実ののびのびと楽しくサッカーをしているように見えた。たしかに連覇を狙う高校と初優勝をかけたチームという差はあるもののサッカー本来の姿を見せてくれたのが野洲だと思う。


 確かに鹿児島実業が攻めていた。決定力を欠いていた。が、野洲のほうが攻撃に迫力があった。再三の決定的チャンスが防がれていたものの、しっかりとした防ぎというものではなく、たまたまそこにいた。たまたま、パスがDFに当たったというものという印象を受けた。


 それにしても同じ必死さでも野洲の方が気持ちのいい必死さだった。確かに鹿児島実業が有利に見えたがファウルが試合終了近くになりにつれて多くなった。このことは、内容的には完全に野洲のものだったということも出来る。ひとり、ふたりと野洲高の選手達が鹿実の選手達をかわしていく姿は爽快さがあった。


 だが、こういったクリエイティブさの裏には、しっかりとした基礎練習がある。さらに野洲が見せるサッカーには選手たちによる攻撃の自由な発想がある。そして、チーム内での強い信頼関係がそのクリエイティブなサッカーを演出した。


 さらに驚いたのは、ほとんど走りこみをせず、ミニゲームに徹し、11時間もボールに触っているというまさに『ボールは友達』の状況を作り出していたという。


 野洲のようなプレーの仕方は、これまで批判されてきたやり方だ。だが、それを認めた山本監督は新時代の監督かもしれない。


 それにしても総合力の鹿実の実力はすばらしいが、野洲のスタイルも決定力不足に悩む日本サッカーにとってはひとつの方向性を示すのではないだろうか。


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