独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題

きよみ ?? <A HREF="http://blog.with2.net/link.php?234865 ">人気blogランキングへ</A>ブログランキング http://blog.with2.net/link.php?234865



<a href="http://baby.blogmura.com/"><img src="http://baby.blogmura.com/img/baby80_15.gif " width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログへ" /></a>


<a href="http://baby.blogmura.com/tomobataraki/"><img src="http://baby.blogmura.com/tomobataraki/img/tomobataraki88_31.gif " width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 共働き育児へ" /></a>


<a href="http://family.blogmura.com/"><img src="http://family.blogmura.com/img/family88_31_femgreen.gif " width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログへ" /></a>


<a href="http://soccer.blogmura.com/"><img src="http://soccer.blogmura.com/img/soccer88_31_femgreen.gif " width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 サッカーブログへ" /></a>


<a href="http://www.blogmura.com/"><img src="http://www.blogmura.com/img/www100_33.gif " width="100" height="33" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" /></a>






テーマ:

 東日本大震災で津波で破壊されたがれきをどう処理するかで、もめている。


 東北のがれき処理をしたいと、手を挙げているのは、東京のほかほんのわずかだ。受け入れを拒否している理由は、放射能、被曝だ。しかし、それはほんのわずかであり、反対する理由にはならない。


 たとえ、そうであっても受けれいれるのが日本人としての誇りだろう。


 そもそも、それをあおっているのが、元左翼連中などの活動家たち。その人たちが、あることないこと吹き込んであおりにあおった。市民団体というのが怪しい限りだ。


 私の独断と偏見から言わしてもらえば、心配するのは分かるが、がんばろう日本、がんばろう東北を唱えるなら、東北のひとに協力したいと思うのなら、率先してがれきを受け入れるべきだろう。


 ~がいやだから、持ってくるな!!、政府は説明しろ!!と言っている連中は非常に腹が立つ。はっきりいって彼らこそ偽善者であり、そんなに心配なら福島県から北へは生きている間、一生行くべきではないと思う。そもそも、なにも協力していないからだ。東北産の食べ物を食べているから、募金しているからいいじゃないか、というかもしれない。しかし、それは協力ではない。


 がれき受け入れを拒否しているのは、東北に死ね!!と言っているようなもだ。


 過激なこといえば、がれきを受け入れない反対者は、殺人者といっても過言ではない。子どもや被曝ということばを隠れ蓑にしているにしか思えない。それを隠れ蓑に自分たちは安全でほかは構わないと言っているようなものだ。


 細野大臣が、反対住民に「私に話をさせてください」といったとき、あるおばちゃんが「それは聞きません、絶対反対です」といったとき、こういうおばちゃんが、気付かずに日本を亡国へと向かわしているし、東北を苦しませているという感じがしてならない。


 本当に心配なら、まずは受け入れる前にしっかりと自分たちで測り、受け入れ、がれきを処理していく。最初から最後まで自分たちの町は住民たちが率先して守るんだ、という意識を持つべきだろう。


 なんでもかんでも反対というのでは、まさに東北の住民たちに対して、死んでくれ!!と言っているようなものだ。


 よく葬祭場や焼却場、ゴミ処理場、マンションなどを建設するときに説明会をしようとする。しかし、よく説明会なのに説明者の話を聞く前から、反対をとなえ、話を聞こうとしない。学校の先生から言われなかったか、「人の話をよく聞きなさい」と。


 それが、できていない馬鹿なおじちゃん、おばちゃん、そして大人が多すぎる。それも自分勝手な意見をいいたてて、相手を打ち負かそうとする。


 非常に情けないと思う。


 


テーマ:

 赤西仁と黒木メイサの出来ちゃった婚が事後報告だったことから、様々なところで波紋を広げている。しかし、この問題、芸能界の掟といっているが、そもそも赤西がジャニーズにいるから起きた事件ではないだろうか。


 ジャニーズには、芸能界の暗黙の掟以上の変な掟がある。それは、「グループのひとりが結婚したらほかは結婚できない」というとんでもない掟である。


 これを、守らないと、一生ではないが、半永久的に芸能界から追放されるという理不尽さがある。


 なにせ、ジャニーズ事務所を面と向かって批判できない状況にあるとか。なんか、ガラスの仮面の大都芸能かと思えるほどだ。


 真っ向から、文句を言った光GENNJIは、跡形もなく消え去った。というより、ぶっ潰した。


 ジャニーズのメンバーの結婚が晩婚化にあるのはそのせいだ。


 その反面、全然うれないと思われるようなメンバーは、さっさと結婚しても問われない。いっぽうで、売れているメンバーがいたら一生結婚できないということになる。


 それが、TOKIOの城島だろう。近藤もそれが出来ずに晩婚化し、レースに参戦することでなんとか結婚に結び付けた。


 とにかくジャニーズの社長が許さないと許さないという雰囲気がある。非常におかしいシステムになっている。


 赤西は、そこをついた。というか、そうせざるを得ないというのがあったのだろう。そもそも、ジャニーズの変なシステムが縛りつけているのが恐ろしいのだ。


 それを逸脱したら半永久に追放である。活動の場がうなわれる、自由というものが妨害されるのだ。米国のようにきちんとした契約書があるわけじゃない。なのに徹底した妨害を繰り広げる。えげつないというか・・・・。

 その犠牲になったのが光GENNJIの諸星だ。彼は、完全に国内の芸能活動が干され、米国に渡った。しかし、日本に帰ってきても、諸星の活躍の場はそんなにない。なぜならジャニーズ事務所に対しての謝罪がないから、という理由で完全に干されている。


 なんと、ジャニーズが使わないように手をまわしているといううわさもあるくらいだ。


 それをまともに食らったのが、田原俊彦。

 

 いつしか、ジャニーズはとてつもない裏権力をもったような気がしてならないのだが・・・・。


 

 


テーマ:

 東京電力が値上げを検討している。だが、東京都は、東京電力が持つ子会社を処分したり、統合したり企業努力をまずしてから値上げの検討を、と注文を付けている。


 その時のニュースを観て思ったのが、東電本社よりも子会社がしゃれた社屋で仕事をしている映像だった。


 正直、おいおい、本店がこんなボロなのに子会社がいいとこに立地しているなんて・・・・と思った。


 いっそのこと東電の本社は、八王子や青梅市みたいなところに作ってはどうか。


 それの方が、新たな人材の確保や雇用が生まれるのではないか??。


 業種は違うが、日本のIT企業は本当のIT企業ではない。


 なぜなら、そのほとんどが首都に集中しているから。本来なら、首都ではなく僻地にあるのが世界的な常識らしい。


 たとえば、シリコンバレーなんかは砂漠のど真ん中に作られた人工都市だし・・・・。


テーマ:

 日本は、またしてもやってしまった。


 同点狙いで、結局、敗れる。


 日本は、過去何度となく繰り返してきた、引き分け狙いの大失敗。


 今回は、関塚監督の采配ミスと戦略ミスだ。永井が倒された時、監督はしばらく寝ていろ、といったという。正直、これを聞いた時、いやーな予感がしたい。日本は引き分け狙いというのは出来ないチーム。過去、幾度となく繰り返しては教訓としてきたことではなかったのか。案の定、シリアのミドルシュートに沈んだ。


 今日の試合は勝てた試合であり、勝つ試合で行けば、この試合は最低でも引き分けに持ち込めたはず。しかし、結局、勝ちに行くべきということを関塚監督は強く言わなかった。


 私の独断と偏見から言わせてもらえれば、日本の五輪出場は90%なくなったと思った方がいい。のこりの10%で闘っていくしかない。あとはシリアしだいということになる。大量得点を挙げるしかなくなったわけだ。


 今日の試合は、間違いなく監督の采配ミス。これにつきる。


テーマ:

 やはり、というか、田中直紀防衛省は輿石東の犠牲者になってしまった。非常に気の毒だし可哀そう。

 が、こいつら(輿石)はまったく責任を感じていない。たんなる挿げ替えを狙っている。輿石東こそ元凶かもしれん。

 民主党の最大の間違いは輿石東、仙石、管、横路、といった左翼連中を抱え込んでいることだ。左翼の連中のなかで悪知恵が働くのは、こういう連中だ。権力にすりより、寄生しそしてそこを洗脳し、自分の思うようにコントロールする。こういう連中は、たちが悪いのだが。

 輿石、仙石、管、横路といった管一派、輿石一派を選挙で落とすことこそ、日本のためになる。とくに管は、国会から追放すべき。

 


テーマ:

 私の独断と偏見だが、正直、共産党と社民党が追及する問題は、つねに色眼鏡でみている。なぜなら、自分自身ででっち上げ、政権党に対しての政策妨害を頻繁にしているからだ。


 だから沖縄防衛局の問題は、胡散臭さぷんぷん。


 今日の国会で共産党の議員が追及したという。まあ、共産党が言えた義理か、そもそも、そういうことを教育に持ち込んだのはそもそも共産党支持の日教組ではないか。教職という立場を放棄して、政治活動にいそしんでいた。


 今回の問題も、普天間基地を要する宜野湾市の選挙が迫っているからだ。そして、基地に関して保守的な考え持つ連中を追い落とし、革新派というか共産、社民が支持する候補を当選させようという魂胆が見え見えなのだ。


 だから、気をつけなければいけない。なぜなら、「うまい話には裏がある」。とくに共産党、社民党系列の政党には必ず付きまとう。うそつきは、泥棒の始まりというのがあるが、共産党にも言えることだ。


 過去の歴史を振り返ってもそういうことが頻繁にある。それを隠しているのが共産党であり、過激派と言われる連中だから。


テーマ:

 このところ、反原発、脱原発が叫ばれているが、イラン情勢が悪くなれば、そんなことが言えない状況になってきている。


 日本は中東から多くの石油を輸入している。ホルムズ海峡が、日本にとっての生命線になるのだが、そこが戦争になろうとしている。

 

 まだ、戦争にはなる可能性が少ないもののゆゆしき事態になっているのには変わりがない。


 もし、戦争が起き石油が来ないとなれば、日本は原発問題どころではない。それに、現在原発わずか数機を残して点検中に入った。そして、さらに点検に入る原発もあり、事実上、擬似的な脱原発状況にある。


 で、である。火力は莫大な石油がいる上、大きなコストがかかる。


 水力は、原発を反対している連中が、「環境を破壊する」として反対を示している。まあ、そもそも日本の巨大ダムは建造が難しくなっている。ありとあらゆるところに作ったことで、これ以上は無理の状況になっているから無理だ。


 元々、原発が問題だという前に日本の電力をどうすべきかを考えるべきだろう。火力(石油)、水力、原発のうち、今動いているのは原発以外の水力、火力だ。しかし、火力のもととなる石油が、中東情勢によってどうなるか分からない状況にある。


 だが、これを誰も論じない。もし、石油の輸入が止まったらどうなるのか。下手すれば中国・ロシアに助けを求めることになる。


 そうなれば、日本は完全に首根っこをつかまれる形になる。なぜなら、尖閣問題を抱える中国では、中国の軍事的、外交的な切り札になるからだ。


 それと同様なことが北方領土を抱えるロシア。果たして、政府や環境団体は、そこまで考えているのか甚だ疑問だ。


 環境団体のなかには、そんなの関係ないと言わんばかりの連中もいる。まあ、こいつらが日本を滅ぼし、日本を他国に売る真の意味での売国奴たちだ。


 もっと日本人はエネルギー問題にも関心を向けるべきではないのか。


 


テーマ:

 橋下・大阪市長そして前府知事がいうことは至極、ごもっともな話だ。これまで、くすぶっていた府民、市民の不満が市政に対して橋下に一票を投じたのだろう。

 この最大の原因は、やはり、いまや「役立たず」の労働組合だ。

 私は、橋下市長の言い分を全て支持するわけではない。しかし、やはり公務員が所属する労働組合は、もう腐っているというしかない。公務員は、その首長が提案した市政、府政を議会が承認した場合、それを公務員は実行、遂行することにある。

 だが、いまの公務員は政治的に意見を持ち、反感をもてばサボタージュもいいことと思っている。

 大阪の場合は、職員全員にスーツを毎年、支給するなどとんでもないことを平気でやる。それを止めようとしたら、横柄に文句をいう。

 そういった奴らを、束ねているのがいまの民主党だ。それも一部の幹部・・・・。

 しかし、正直言うと、わがまましほうだいの労働組合を真の意味での本当にあるべき姿の組合にすべきだろう。そのためには、左翼の労働組合は徹底的にぶっ潰すべきだろう。

テーマ:


 この頃、日本の経済面に関してのマイナス情報が非常に大きくなってきている。しかし、基本的に海外のメーカーが基本的でかつ、心臓部には日本の製品が多い。

 日本の職人技はまだまだ健在だ。

 私の独断と偏見から言わせてもらえば、日本はこの技術職の充実こそがこれからの課題になる。日本は、もともと徒弟制度による技術の伝承が代々続いてきた。しかし、戦後教育で、それがかつての軍国主義や自由を侵害するもの、伝統教育は、過去の保守的な思考になるとして西洋式(米国の革新・社会主義、共産主義)の教育を徹底した。いわゆる、日本がかつて良しとしてきたものは全て悪で西洋から取り入れたものはいいものもわるいものもいいものとして教育してきた。

 それを推し進めてきたのが日教組だ。しかし、その結果、どうなったかは火を観るより明らかだ。そして、日教組に加盟していた教師は「なぜ、こうなったのか分からない」と首をひねっている。というよりお手上げの状態だ。

 そして、有効と言われ始めたのが、戦前の教育と教師の姿になってきているという皮肉である。

 日本に教育まで押し付けた米国は、いつしか「昔の日本の教育はすばらしい」という方向になり、ベトナム戦争後に荒廃した教育界に、日本の教育制度を取り入れたというのだから面白い。

 今の日本は、中小企業や零細企業への就職を嫌がる傾向にある。とくに大学生が・・・・。しかし、海外の著名メーカーに製品の心臓部を構成しているのが、日本の零細中小企業がつくった製品なのだ。そして、細かいながらも、これが無ければ動かないという部品も作ってもいる。大手の東芝、ソニー、シャープといったところではない。

 日本の大学生に言いたいのは、中小・零細に就職し、そこで自分の学歴を生かした活動をすればいい。そして、ある種のベンチャー企業としてその会社を大きくさせることが必要だろう。そもそも、中小企業の中には大学生を必要としているところもある。そうしたところに積極的にアプローチをかけるべきだろう。

 ある分野でトップ企業にある中小の会社が、就職説明会に出席し、大学生たちにアプローチをかけた。ある大学生は、関心をもち、それを親に相談した。だが、その親は「なにその会社、聞いたことないわね、そんな、会社は辞めなさい。親が知らないような会社に勤めるのは。あなたにはもっと大きな会社がいいの、安定できるから」と難色を示し、その企業の内定をけることを勧めたという。

 この感覚が、日本の経済をおかしくした、要因の一つでもあると思うのだ。そして、公務員への過剰ともいえる期待。子を心配する親心も分からないでもないが。この過保護ぶりが、日本の企業風土をおかしくしたともいえる。

 とはいえ、日本の中小・零細の企業は優れた技術がある。しかし、弱点は、受けが多いことだ。仕事が減った=受注が減った、というものだ。が、いまは自分の技術を売り込んでいくときだ。

 サムスン、現代、米国のGM、アップルなどは日本の中小・零細の技術を欲しがり、アプローチをかけてくる。実は、地元の企業ではできないことを日本の中小企業ができるからだ。

 日本の技術力は中小企業にあるといえる。それを認識しない限り、日本の上昇はないだろう。

 韓国や米国は、その技術が廃れてしまった。韓国はもともとの下請けの技術が尊重されていない。現代やサムスンがもっと地元下請けの企業を使えば、いいのだが、日本やアジアの他国に受注している限りは成長はしないだろう。アイデアがあるとしても・・・・・だ。

テーマ:

 外国人力士が優勝すると、鎌首をもたげてくる、品格問題。


 正直、もうこの言葉は聞きあきた感すらある。


 そもそも、品格というのは日本人の感覚での物言いではないだろうか。


 外国人には、紳士、または騎士道、というものがある。日本には武士道・・・・か。


 正直言ってしまうと、モデルになるのは高見山、武蔵丸、曙ということか。いずれも謙虚さがあったというのが共通項だ。


 つねに謙虚な姿勢を貫いていた。しかし、やっぱり外国人というのが付きまとっていた。が、日本国籍というのも影響があるかもしれない。


 白鵬にしても、日本人らしいといわれたが、日本人になった。地元モンゴルでは批判を受けたようだが、日本人になることが、横綱としての品格、ということのなだろうかとも思ってしまう。


 朝青龍はもともと、あいうガキ大将のところがあったわけだから、力だけで横綱になった感があった。しかし、正直言ってしまうと、当時は、朝青龍しかいなかった・・・・というの現実があった。


 それは、それで認めないといけないが、外国人を指導をするにあたって、そこの国にある騎士道みたいなものを調べて、そうあるべきという例えが必要なのではないか。と勝手に思ってしまいますが・・・・。

Amebaおすすめキーワード