それでも、FFXI 情報を追ってしまうのです。
見守っている魔道士です。こんにちは。
FFXI を卒業して1年以上経ってはいますが、どうやら ”耳年増” になっているようです(笑)。Twitter を初めて7ヶ月ほど経過しますが、フォロアーが増えていくと同時に、FFXI 現役の方の生の声に接することが多くなりました。不思議な感覚です。
そうしますと、わたし自身は体験をしていないにも関わらず、多くの人が楽しみながら FFXIライフ を過ごしていることが伝わって参ります。特に印象に強く残っているのが、アビセアの体験談です。
・フルアラでのレベル上げ
・経験値は時給で数万
従来の6名という鉄の枠と、厳選された職業という枠がはまっていたのが、ついに解き放たれたということなのかもしれません。仕組みを勉強すれば、色々と役割とか手順があるようですが、それを差し引いても、従来にない自由度が得られたのではないかというのが、傍観者の感想です。
いい方向に進化していることを感じます。しかし惜しまれるのは (ほぼ全てに言えることですが)、もっと早く決断できなかったのか、という一点です。
とはいえ、まだまだFFXI を楽しませようという意気込みを感じるパッチです。そして、その遺伝子が FFXIV にも受け継がれているだろうことを思いますと、胸が熱くなります。
追記
何十枚も残したメモから、FFXI のエントリをしたいと思いつつも、時間だけが経過してしまいました。こうなると最早、どうでもいい情報の束になってしまいました。
でも、日の目を見ることがなくなった後でも、そのメモの束は大切に残していたりします(*'ω')。









