川西市出身の 西野亮廣さんが
地元 川西市 多田神社で えんとつ町のプペル光る絵本展in兵庫川西
開催されます。2018年3月17日(土)~3月31日(土)

また絵本展に先駆けて 3月16日にはみつなかホールにて
西野亮廣独演会in兵庫川西
を開催されます。

企画・運営スタッフは素人の若い川西の一般市民たちばかり
今、必死に準備・告知・アピール頑張っておられます。ぜひ応援して下さい。

今、協賛、ご寄付いただける企業・お店を募集しています

えんとつ町のプペル光る絵本展in兵庫川西

ホームページ ↓↓↓
えんとつ町のプペル光る絵本展in兵庫川西
2018年3月開催の「えんとつ町のプペル光る絵本展in川西」無料開催に向けて、ご支援頂ける方々を募集しております。

私たちスタッフは、ご来場いただく沢山の方々に「記憶に残る素敵なプペル展」を準備させていただきたいと思っています。そのために掛かる必要な経費のご負担を「少し支援してもいいよ☆」という方がおられましたら、どうぞご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 



期間:2018年3月17日(土)~3月31日(土)

会場:多田神社


入場料:無料☆

主催:夢と星降る町づくり委員会

※今回ご協賛いただいている多田神社さまへの直接のお問い合わせは
お控え下さいますようお願い申し上げます




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【2018/3/16 西野亮廣独演会in兵庫川西チケット、先行販売開始について】


2017/12/16(土)0時スタート!!
ご購入はこちらから→特設サイト
★ご購入の流れ(写真付き)を公開しました


※12/17(日)13:00〜13:30頃、システム不具合で購入出来ない時間帯がありました。
ご迷惑お掛けしておりましたが、現在は再開しております。

今回の特設サイト先行販売以外にも兵庫川西プペルスタッフによる手売り販売も行います。
こちらの詳細は追ってご連絡します。

 ※西野亮廣さんは自分の独演会チケットを手売り販売されています。

 ※それは1対1のコミュニケーションを大切にされてるから…
 ※わたしたち運営スタッフも、その主旨を大切にして手売りをいたします!


以下、必読内容をご了承の上でご購入ください。

【購入に際するご注意】

★忘れちゃいけない「承認依頼メール」対応!!

★「承認依頼メール(noreply@peraichi.comから来ますので迷惑メール対策お願いします)」内に記載されいてる【承認依頼画面URL】のリンク先にて「承認済みにする」ボタンをクリックする事で売買成立します

★「承認依頼メール」はスタッフによる手動送信のため、すぐに送られない場合があります。1日以内にお送りしますので、しばらくお待ち頂けますようお願いします

★「購入完了メール」がチケットになります。大切に保管ください

★保育や託児スペースはありません
★同伴の未就学児のお子様のお席はご用意出来ません。お席をご入用の場合はチケットをご購入ください
★お子さん同伴OKです。お子さん同伴者およびご参加者のみなさんでお互いにご配慮をお願いします
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川西市多田出身の お笑いコンビ「キングコング」そして絵本作家の西野亮廣さん
「はれのひ」成人式被害の若い方々を救済されます。
素晴らしいですね。川西市出身の著名人として誇りに思います。

そんな西野亮廣さん 絵本作家としても大活躍ですが
この3月 地元、出身地である川西市 なんと多田神社で絵本展を開催されます。
3月17日~31日まで、えんとつ町のプペル絵本展in兵庫川西 

そして絵本展開催に先駆けて 3月16日 みつなかホールで
西野亮廣独演会in兵庫川西 
も開催です

企画・運営スタッフは、すべて素人の川西市民のみなさんです。
川西市民の若いスタッフさんたちが、現在、一生懸命頑張って告知・アピール
活動されています。
ぜひ、参加、協賛お願いいたします。 

昨年には、お笑い芸人が体当たりの企画に挑戦することで話題の深夜バラエティー番組「ガリゲル」(読売テレビ、関西ローカル)で28日、MCを務めるお笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんが母校の中学2年生に対し、「今、中学生に教えたいコト」と題した特別授業の模様が放送されました。


詳細は次の記事でお知らせします。


キンコン西野、「はれのひ」被害者救済の「リベンジ成人式」開催を発表「楽しい成人式を取り戻しましょう」

2018年1月12日10時45分 スポーツ報知
西野亮廣

 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(37)が12日、自身のブログを更新。振り袖の着付けや販売などを手掛ける「はれのひ」(横浜市中区)が突然営業を取りやめ、成人の日に晴れ着を着られない新成人が相次いだ問題を受け、被害に遭った人などを救済する「リベンジ成人式」を開催すると発表した。

 西野は「『はれのひ』被害に遭われた新成人の皆様へ」のタイトルで記事をアップ。「このたびは思いもよらぬ災難で、大変だったことでしょう。楽しみにしていた晴れの日を迎えることができず、また、慰めてくれた御両親の姿に胸を痛めた方もたくさんいらっしゃったと思います」とし、「大人になる日に大人が裏切ってしまったことを、同じ大人として、とても申し訳なく、そして恥ずかしく思っています。本当にごめんなさい」とつづった。

 その上で「大人が面白くない未来は面白くないので、今回失った信用はキチンと取り戻したいと思います。というわけで、友人らに声を掛け、今回の件で、成人式に参加できなかった方や、中途半端にしか参加できなかった方々を対象に、成人式をプレゼントさせていただくことにしました」と発表した。

 2月4日に開催し、場所は横浜を予定。インターネットで申し込みを受け付け、先着150人で同伴者は2人まで。参加者全員に無料でレンタルの振り袖を提供し、着付けとヘアメークも無料。写真撮影もプロのカメラマンが無料で行うという。さらに「振り袖の写真を撮った後は堅苦しい式典なんぞやらずに、何の関係もないですが、クルージングディナーをプレゼントさせていただきます」と西野。

 自身も船上ディナーに駆けつける予定で「楽しい成人式を取り戻しましょう。笑顔で終われるのなら、スタッフ一同、いくらでも御協力します」と呼びかけた。

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1月号の週間文春のスクープ記事と動画が出ました!
スクープ記事 http://bunshun.jp/articles/-/5659


〝武闘派労組〟=関西生コン・連帯ユニオン
福島瑞穂だけでなく
辻元清美・豊中の木村まこと市議・箕面の中西ともこ市議や
川西市では、自治市民クラブ会派の
北上哲二 議員   宮坂 満貴子 議員と  
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク、朝鮮総連ともズブズブだよ~




この「傷害・脅迫容疑」で捜査中の“武闘派労組”とは、関西では
関西生コン(関生) 連帯ユニオンとして名前が知られています。



みなさんは、アリさんマークの引越社さんがブラック企業だと批判され
一部を切り取り印象操作された動画を執拗に流された事件をご存じでしょうか。
この日本の優良な真面目な企業である アリさんマークの引越社さんのような会社に
ユニオンという労組が、不真面目な勤務態度で叱責された社員を利用して
貶めるために動画で印象操作し、告訴をし、ブラック企業というレッテルを貼り続けてきたという事件です。

アリさんマークは、この「傷害・脅迫容疑」で捜査中の“武闘派労組”関係ユニオン
に絡まれている被害者なのです

このアリさんマークの引越社の本社ビル前や大阪の支社に来て
嫌がらせをしていた車が、連帯ユニオン、関西生コンの車でした。

詳しい記事はこちらです↓


★アリさんマークの引越社頑張れ 極左暴力集団 連帯ユニオンの不当な要求に負けるな
http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/3869/

★至急、拡散、アリさんマークの引越社はブラックではない、愛国優良企業だ!!  http://ameblo.jp/chiruko12/entry-12084138426.html

★続報 アリさんマークの引越社の真実と 利用者さんの感謝の声 http://ameblo.jp/chiruko12/entry-12084954952.html

★怪文書に私のブログが。アリさんマークの引越社さん頑張れ、不当な妨害に負けるな! http://ameblo.jp/chiruko12/entry-12095242580.html

★アリさんマーク引越社はブラックじゃない 裁判頑張れ 悪に負けるな 正義は勝つ! https://ameblo.jp/chiruko12/theme-10093160892.html

★テレビ東京ガイアの夜明け偏向報道に抗議。アリさんマークの引越社はブラックではない
https://ameblo.jp/chiruko12/entry-12127015176.html

★アリさんマークの引越社 副社長さん断固支持  テレビ東京報道 関西生コン・連帯ユニオンの正体
https://ameblo.jp/chiruko12/entry-12129325355.html







下記が 関西生コン 連帯ユニオンです。




そもそもこの連帯生コン、関西生コンらの暴力や激しい言葉、
何度も何度も 卑劣な行為・傷害・脅迫・逮捕は一切問題にせず、
自らの主義主張に都合の悪いことには

優良なアリさんマークのような企業
安倍首相、橋下元市長や大阪の自民や維新の議員、
保守系の議員や市民活動、拉致問題に関わる方々などを レッテル貼りし
「ヘイトだ」「差別だ」などと 喚きたててきた。

これは、北朝鮮の拉致問題やミサイル問題を一切問題にせず
朝鮮学校補助金停止に対して「差別だ」「ヘイトだ」などとわめきたてる手法と
同じ。 


関西電力や東京電力に対して、原発反対と執拗に嫌がらせをし続けているのも
放射線に対するデマをふりまいているのも同じく連帯ユニオン、関西生コン。


記事に出てくる福島瑞穂はもちろん、立憲民主党の辻元清美、
そして 連帯ユニオン議員ネット所属議員とのズブズブの関係は、以前から
知られていました。

ちなみに 川西市での 連帯ユニオン関係、福島瑞穂や辻元清美と関係ある
市議会議員は、

自治市民クラブ会派の
北上哲二 議員   宮坂 満貴子 議員 です。

参考:
辻元清美と連帯ユニオンの名前が続々!日本赤軍支援口座開設で逮捕された容疑者釈放と不起訴を求める運動
http://ksl-live.com/blog12505









この福島瑞穂・社民党が、沖縄の逮捕された反基地活動家に多額の寄付をしてきたことも明らかであり、この関西生コンは、沖縄にトラックまで派遣して基地反対運動にも参加している。

また、この関西生コンや連帯ユニオンが拠点にして辻元清美を応援してきた
高槻市の地盤では、かつて赤軍派の重信房子が匿われていた場所であり逮捕されたところである。






【文春砲】福島瑞穂議員が「傷害・脅迫容疑」で捜査中の“武闘派労組”を応援


社民党副党首の福島瑞穂参院議員(62)が、傷害と脅迫の容疑で奈良県警が捜査中の労働組合の応援に駆けつけていたことがわかった。

 奈良県大和郡山市にある運送会社で、2013年頃から、未払い賃金や違法残業を巡り労使紛争が発生。その過程で、輸送部課長が、「全日本建設運輸連帯労働組合」(以下、連帯)の近畿地区トラック支部に所属する組合員らから、「お前、やったろか」などと長時間にわたり怒鳴られ、うつ病と自律神経失調症を発症していた。課長は、奈良県警郡山署に組合員らを傷害罪や脅迫罪などで刑事告訴し、2017年7月に受理されていた。


激しい言葉の数々がカメラに ©文藝春秋
 それから約2カ月後の8月28日深夜には、事務所で当直していた課長に組合員ら3人が「お前がそういう気やったらやったるわ」「俺のこと舐めとるやろ」と激しい言葉を浴びせる事件が発生。課長は、郡山署に通報し、6人以上の警察官が駆けつける騒ぎになった。監視カメラの映像によれば、組合員の一人は、制止しようとする警官に「おい、こら、誰に手かけとるんじゃい」とすごむなどしていた。この事件をきっかけに、課長はうつ病と自律神経失調症が再発し、現在は入院している。

 一方、連帯から選挙の支援を受けていた福島議員は、“押しかけ事件”発生から約1カ月後の9月21日、同社を訪問。課長に詰め寄った男性を含む組合員たちから説明を受けた後、近畿運輸局奈良運輸支局などに同社が労働時間の見直しや違法行為の改善などをできていないとして、行政指導するよう申し入れをしていた。


組合側から説明を受ける福島氏(左から3人目が課長に激しい言葉を浴びせた組合員) ©文藝春秋
 連帯に取材を申し込んだが事実確認を拒否。福島議員は、小誌の直撃に、脅迫などで組合員が刑事告訴されていたことについて「それは知らない。知らないというか、私は社長が問題だと聞いている」とし、書面での事実確認には回答しなかった。

 奈良県警は捜査を進めており、人権派で知られる福島議員の対応が注目される。12月27日発売の「週刊文春」では、事件の詳細を報じるとともに、「週刊文春デジタル」で監視カメラの映像を公開する。



この記事に出てくる
「全日本建設運輸連帯労働組合」(以下、連帯)の近畿地区トラック支部に所属する組合員 関西では、関西生コン、連帯ユニオンとして有名だ。

関西生コン、連帯ユニオンは、関西では、反安倍・反自民・反維新・反橋下の
活動を繰り広げてきた。

北朝鮮の傘下組織、朝鮮総連や日教組ともズブズブの
極左暴力集団であり、慰安婦支援団体の日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク 
と協力する完全な北朝鮮系で、日朝友好なにわの翼・訪朝団として2011年にも訪朝北朝鮮賛美、チュチェ思想、日本キムイルソン主義研究会の副会長は、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン阪南地区統括責任者であります。


こんな勢力の いうがままの ヘイトスピーチだの 差別だのと
いう主張に騙されてはなりません。









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今年最後の川西市での拉致問題啓発活動です。

私の体調がよくなくて、(39度の熱がありました)
とても寒い中でしたが、たくさんのスタッフにかわりに長く街宣の呼びかけを
していただいたりお手伝いいただき、感謝しています。
多くの人にご署名をいただき、チラシも受け取っていただきました。

終了後は、仲間たちが私の誕生日を祝ってくれました。有難うございます。

拉致問題の啓発活動も5年目になりますが、
ずっと訴え続けてきた 川西市でのアニメめぐみの上映会は実現しました。
小中高校への教育啓発。今回も福岡行橋市で拉致問題の教育啓発について教育長が否定したことも取り上げ、教育啓発の重要性を訴えました。

今朝、下記のニュースを知りました。
長年、訴え続けてきた願いがかないました。 
署名も若い世代、そして小中学生が足をとめ、関心を持ってくれます。
教育啓発は、拉致問題の風化を防ぐ大切な取り組みです。


福岡 行橋市の教育長は、子どものことを理解していません。
拉致問題の教育を受けて、いじめがおこるはずがありません。
「いじめや差別がおきる」というのは、北朝鮮工作員が、都合の悪いことを隠したくて
いじめや差別という言葉を利用しているだけ。拉致問題に触れたくないとのは
ただの大人の言い訳です。

子どもたちは、そんな愚かではありません。 子どもたちを愚弄してはいけません。

これは行橋市の小坪しんや議員がとりあげてられた問題で
救う会福岡が公開質問状を出して抗議、そして教育長は謝罪撤回をしたそうです。
https://samurai20.jp/2017/12/rachi-10/



■教員対象に「拉致問題」研修 政府が30年度から 啓発強化で風化防ぐ
産経新聞
http://www.sankei.com/world/news/171225/wor1712250005-n1.html

 政府は教育現場で北朝鮮による日本人拉致問題への理解を促進するため、小中学校などの教員を対象にした研修を平成30年度から開始する方針を決めた。授業で拉致問題を取り上げている教員による講義や、被害者が拉致された現場への視察などを通じて拉致問題の教え方を学んでもらう。拉致を知らない小中学生が増え、風化しかねない懸念から、教員研修を通じて啓発活動を強化する狙いがある。

 政府の内閣官房拉致問題対策本部が要求し、30年度予算案に事業費1500万円が計上された。

 研修では、拉致現場のほか、横浜市の海上保安資料館に展示されている北朝鮮の工作船などを見学する。拉致問題対策本部はこれまで教育現場などから要望があれば、啓発活動に出向いていたが、拉致問題が風化しないよう本部側が主導して啓発活動に乗り出す必要があると判断した。

 研修初年度は、まず小中学校や高校の教員を指導する立場の教員を対象に実施する。その後、一般教員にも対象を拡大する方針だ。

 政府は、中高生を対象に、拉致被害者の横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=に関する作文コンクールなど啓発活動を展開してきたが、教育現場によっては拉致問題を教えることに消極的なケースもある。

 福岡県行橋市の教育長が今月、市議会でめぐみさんのドキュメンタリーアニメ「めぐみ」を学校で上映しない理由について「(在日韓国・朝鮮人への)いじめが起こる懸念を排除できない」と答弁した。発言は後日、撤回されたが、教育現場の拉致問題への消極姿勢を裏付ける対応として受け止められている。

 アニメ「めぐみ」は、めぐみさんの拉致事件を題材に、家族の苦悩や救出活動などを描いた作品で、政府が拉致問題啓発のために制作し、全国の小中学校や高校など3万7256校に上映用DVDを配布している。拉致問題対策本部がDVDを配布した全国の学校に活用状況を調査(回答は任意)したところ、12月までの集計で「児童らが視聴した」と回答した学校は2881校で、全体の7・7%にとどまった。

 内閣府発表の「外交に関する世論調査」では、北朝鮮の関心事項に拉致問題を挙げた人が14年以降で最低になり、特に若年層の関心が低かった。拉致被害者5人の帰国から15年がたち、拉致を知らない小中学生も増えていることから、啓発活動は急務となっている。























札幌医科大学教授 高田純博士

北海道放送に 放射線防護学の専門家としてインタビューされています。


核弾頭が炸裂する直前に、貴方ができる生死を分ける防護法はこれです。
北朝鮮弾道ミサイル核防護

12月23日 土曜日 天皇誕生日 祝日
18時00分~ 川西市 拉致問題啓発 署名活動



12月23日 土曜日 天皇誕生日 祝日 18時00分~
川西市 拉致問題啓発 署名活動

第四土曜日開催  阪急川西能勢口北側 ドコモショップ前
(雨天の場合は阪急電車からJR川西池田までの
アステ川西連絡通路です。)よろしくお願いいたします

旗や啓発チラシ、パンフレット、署名用紙は用意します
拉致被害者全員奪還のため、多くの人に
拉致問題を知ってもらい意識を高めることが必要です

拉致被害者、特定失踪者全員奪還のために
戦い続けなければならない。
日本人は苦しむ被害者を見捨てることのないよう
目覚めなければならない
啓発を続け、風化させることを防がねばなりません

北朝鮮はミサイル発射を続けています。
また再度の核実験を行い、国連、安保理は
北朝鮮に対する強い制裁決議を採択しています

現在の北朝鮮ミサイル問題など危機的状況の中において
日本政府は明確な強い態度をとり、拉致被害者奪還を要求せねば
なりません
北朝鮮に対して強く抗議します

金正恩に対し、中国の北朝鮮大使館と総連本部に抗議文を送付しました。
http://ameblo.jp/chiruko12/entry-12266715782.html
拉致問題の啓発とともに北朝鮮に対し強い抗議活動を行います


毎年1億円近い 朝鮮総連=朝鮮学校に補助金を続ける兵庫現県知事に対しても
抗議の声をあげます





川西市㊗DVD「めぐみ」上映会が実現!!
川西市長宛「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」要望書の返事がきました。

https://ameblo.jp/chiruko12/entry-12329220521.html

川西市において、アニメめぐみ上映会が実施されました。
長年、要望していた上映会が実現しました。 有難うございます

川西市の「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」の取り組み 市役所一階ロビーで拉致問題啓発展示とめぐみ上映




秋田美輪さんを救う川西市民の会
&秋田美輪さんを救う会 日本海  合同街宣

愛媛の岩城さんが、秋田美輪さん救出のためのポスターを
作成して下さいました。岩城様、有難うございます
 
日本海、鳥取・香住でご活動されている中川健二さんと
川西&日本海、合同で拉致啓発です。


20時すぎより、川西懇親会&ミーティングを行います。
ぜひご参加下さいませ。 

救う会福岡の岡田律子様より ご寄付ご支援をいただきました。感謝申し上げます
政府の定める12月10日から同月16日までを「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」に
川西市役所が取り組みとして、アニメ「めぐみ」の上映会を実施して下さいましたが、
それに加え、川西市役所一階ロビーにて

拉致問題啓発ポスターや 川西市出身の特定失踪者 秋田美輪さんの資料を
展示して下さっています。

本日、川西市役所に赴き、川西市役所人権課に御礼を言いにいきました。
川西市人権課の取り組みは全国的に評価されています。
感謝の気持ちを述べました。

















同時に、川西市内での開発について市民・子どもたちの命のために
尽力下さり、道路標示の明示をして下さった 開発指導課や道路管理課さんにも
ご挨拶にいきました。

川西市の市役所職員の方々の真摯な取り組みや市民の要望に応えるべく
努力して下さる姿勢を評価するとともに誇りに思っています。
有難うございます。
これからも市民のため、子どもたちのため、よろしくお願いいたします。


http://blogari.zaq.ne.jp/otsuru/article/795/ の記事が
読めなくなっているので再掲します


「バチカンで警報機鳴らしてない」 中川前財務相が反論
3月14日11時23分配信 産経新聞

 自民党の中川昭一前財務相は14日朝の民放CS放送番組で、
ローマでの先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)での
「もうろう会見」後に視察したバチカン博物館で、
立ち入り禁止区域に入って
警報機を鳴らすなどの失態をしたとの報道について
「警報器も鳴っていないし、私に対する注意もなかった。
同行した神父さんから、お酒のにおいはしていなかったと手紙をもらっている」と述べ、一部は誤りと主張した。



朝日の嘘報道!中川大臣のバチカンでの失態はなかったバチカン和田誠神父/
中曽千鶴子





中川昭一元大臣

中国や北朝鮮に対する物怖じしない発言をし、
(1998年にミサイルを発射した(三陸沖に着弾)北朝鮮について、中川は「相手(北朝鮮)はまともな国ではない。気違いだと思っている」と発言し、保守派の賞賛を受けた。)

拉致問題に早くから取り組み、靖国神社にかかさず参拝。
日教組の活動を強く批判した
慰安婦募集の強制性を認めた1993年の「河野談話について早期に見直しを検討すべきだとの発言
旧ソ連の北方領土侵略を「20世紀最大の国際法違反」
“言論弾圧法案”とも称される人権擁護法案には明確に反対
チベット問題に熱心に取り組み、
東トルキスタンの人権活動家・ラビア・カーディルと会談。
その席で中国による東トルキスタンとウイグル人に対する弾圧に対する強い懸念を示した方。

その中川昭一元財務相が、G7で酒帯び醜態と、マスコミにも叩かれ
辞任された事は非常に残念でした。
また、バチカン博物館で酔っ払って、展示品に触るなどの
無礼な行為をしたと報道されていました。

が、その報道は、またも朝日の捏造だったのです。


正論5月号に中川氏の激白「わが痛恨の朦朧会見,その真相」という記事で中川氏ご本人が述べてらっしゃる酩酊状態の原因はそれまでの激務で疲労が蓄積して体が弱っていたところに、薬を過剰に飲んだためだということ。

そして同じ正論に 
バチカンの カトリックの和田誠神父様が真相を語って
おられます。

*******************************************************
      ●バチカン神父が見た“あの日”の大臣 
 
       バチカン放送局 神父 和田誠                 
 
私は今、日本から送られてくる報道に、大きな戸惑いと、深い悲しみを抱いています。
私自身も関わった中川前大臣の博物館見学が、何故あのように、事実と異なる形で報じられるのでしょうか。
 私は見学の間中、通訳として中川前大臣の最もお側近くにおりましたが、報道のような非常識な行為を、見た記憶はありません。また、中川前大臣はあの時、酔っているご様子には見えませんでした。私はアルコールを一滴も受けつけませんので、その臭いには敏感です。しかし中川前大臣からは、お酒の臭いはしませんでした。
 以下、日本の報道のどこが事実と異なっているか、ご説明したいと思います。
 今回の問題を最初に報道した朝日新聞に、こう書かれています。

《(バチカン博物館に)到着時から中川氏の足取りはフラフラとおぼつかなく、言葉もはっきりしなかったという。案内役の説明を聞かずに歩き回ったほか、入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり、触ってはいけない展示品を素手で数回触ったりした。そのために警備室の警報が少なくとも一回なったという》

足取りがふらふらしていたかは、見る人の主観によるものでしょう。しかし言葉がはっきりしなかったとは、いったい誰が言っているのでしょうか。見学の間中、中川前大臣とお話したのは通訳であった私です。中川前大臣の言葉は、非常にはっきりしておりました。「案内役の説明を聞かずに歩き回った・・・」というのも、おかしな話です。案内役とはイタリア人ガイドの事でしょうが、彼女のイタリア語の説明を中川前大臣が聞けるはずがありません。中川前大臣は、私の通訳を聞いていたのです。私が通訳をしている間は、。もちろん歩き回りなどしませんでしたし、非常に熱心に耳を傾けておられました。
「入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり、触ってはいけない展示品を素手で数回触ったりした」というのも、私には大いに疑問です。少なくとも私は、明らかに非常識とされる場面は目撃しませんでした。一つだけ心当たりがあるとすれば、朝日新聞の記事に出てくる次のような指摘です。

《バチカン博物館でも特に有名な、「八角形の中庭」の「ラオコーン」像を見学した際には、観光客が近づき過ぎないようにするための高さ三十センチのさくを乗り越えて石像の台座に座るなど、非常識な行動をとったという》

この時の様子は、私も覚えています。さくというのは誤りで、実際はロープでしたが、中川前大臣がラオコーン像に見入るあまり、ロープを越えて近づいたのは確かです。このため、そばにいた警備員がイタリア人ガイドに一言二言注意しましたが、中川前大臣はすぐ戻ったため、特に問題にはなりませんでした。
「石像の台座に触る」こともしていません。
記事が指摘するような「非常識な行動をとった」とは、私を含め周囲の誰も思わなかったことだけは、述べておきたいと思います。
 バチカン博物館は規模が大きく、普通に見学すれば五~六時間はかかります。そこを一時間半ほどで見て回り、しかも世界最大級の教会堂建築として知られるサン・ピエトロ大聖堂まで見学したのですから、相当な急ぎ足で、とても「フラフラ」できる余裕はありませんでした。しかし、十分な時間はとれなかったとはいえ、このときの見学は、とても有意義であったと私は思っています。
 中川前大臣は私に、美術と歴史に関する事を、とても気さくに話しかけて来られました。お話の内容から、とくに古代ローマへのご関心が高いようでしたので、私はイタリア人ガイドに指示して、ローマ美術とそれ以前のエルトリア美術を展示してあるコーナーを集中的にご案内しました。私は通訳の役目を、十分に果たしたものと満足にしていました。

ところが一週間後、あのような報道がなされたのです。この間、バチカンで中川前大臣の「非常識な行動」が話題になった事は全くなく(そもそも非常識な行動などなかったのですから話題にならなくて当たり前ですが)、それこそ寝耳に水の思いでした。
 朝日新聞の報道ののち、私は日本の新聞社、通信社、テレビ局から取材を受け、事実かどうかと聞かれました。、そこで、中川前大臣の行動に非常識な点はなかったと繰り返しご説明したのですが、私の発言は一行も報じられませんでした。

日本のマスコミはすでに、中川前大臣は酔っていたはずだ、非常識な行動をしたに違いない、という先入観にとらわれており、私の意見をまともに聞こうとはしなかったのでしょう。どの報道も朝日新聞と似たり寄ったりだったことは、残念でたまりません。
 中川前大臣には、ご同情申し上げます。また、御家族をはじめ身近な人たちのご心痛を思うと、やり切れない思いです。私はたまたま通訳として、今回始めて中川前大臣とお会いしましたが、その場にいたものとして、事実と異なる報道で苦しんでおられるのを見過ごすわけにはいきません。このため取材にも積極的に応じてきましたが、記者たちの先入観を改めることはできませんでした。
 今はただ、バチカン観光における誤解が一日も早く解け、皆さまに心に平穏が訪れるよう、祈るだけです。
           
          正論2009年5月号 P100~101
明日、12月15日 「拉致問題啓発週間」において
アニメ「めぐみ」の上映会が 川西市人権課の取り組みにより
川西市総合センターにて行われます。
長年の要望がみのりました。




今回、川西市の広報紙などにおいて下記のようにアピールされています。
この取り組みをして下さった川西市人権課に感謝いたします。









「党大会後に中国の人権弾圧ますます強化」 日本在住の中国民主化活動家が記者会見
産経新聞



 日本在住の中国民主化活動家、相林氏が13日、日本外国特派員協会で記者会見し、10月の中国共産党大会後に「中国国内における人権弾圧がますます強化された」と説明した。

 相林氏はまた、米国で事実上の「亡命状態」にある中国の富豪、郭文貴氏については「命の危険を冒して共産党指導者の不正を暴露している。証言の信頼性は極めて高い」と強調。その上で、民主化仲間らとこのほど日本で「郭文貴後援会」を立ち上げたことを明らかにした。(矢板明夫)