Chipapa の備忘録

忘却は、人間の味方であり敵であり。。忘れたくない珠玉の思い出達を書いていこう♪
&たまに社会保険労務関連情報発信。最近は専ら親バカブログ。


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東日本大震災が起こってから2週間以上がたちました。

亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご家族や親しい方を亡くされた方々や被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

新聞やテレビのニュースを見ていると、大きな大きなダメージを受けながらも、日本が徐々に平常を取り戻している、というか、この傷ついてしまった国土の現実を受け止めて、前に進もうとしていることが感じられます。

国内外からの支援の数々。今日一番感激したのは、タイが発電所を丸ごと貸与してくれるというニュース。24万世帯の電力供給力があるそうで。発電機は三菱重工製だそうです。タイは自国が発展する際に日本の技術協力を受けたから今度は支援するとの事で。なんてありがたいんでしょう。

原発事故は未だ先が見えずに本当に心配なのですが、原発先進国のフランスからも支援団がきてくれたとのこと。未曾有でかつ想像を超える規模の事故なんではと思うけど、支援団もきてくれたんだから、何とか、何とか、がんばって収束させて欲しい。とはいっても、一番がんばって欲しいのは東京電力さん。

おびただしい金額の義援金はもとより、さまざま、本当にさまざまな内外からの被災地への支援。

私はといえば。
ガソリン不足でやむなく始めたバス通勤を、今後も続けることにしました。せっかくバスが走っているんだから一人でも車通勤からバスに変えればガソリンを無駄にしないで済むし。車天国群馬でバス通勤は、時間の融通が利かず不便な面もありますが、そういうものだと割り切れば、結構なんとかなるものです。
日常がちゃんと送れる状況にあるのだから、日常生活はちゃんとする。仕事もちゃんとする。
情報は大事だけど、惑わされない。
いざという時のために備えは必要だけど、必要以上の買占めはしない。本当に今、必要な人の手に渡るように。
とっておかなければいけないお金は使わず大事にするけれど、ケチりすぎずに使えるお金は使う。本当に微々たる額だけど、消費すれば、消費税収に貢献できるから。

明治維新、第二次大戦後の復興に続く、第三の奇跡。
日本は、絶対その奇跡を起こせる力があると信じています。
私も、私にできることを、やっていこうと思います。
がんばろう日本。
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東日本大震災で被災された皆様に、心からお見舞いを申し上げます。

厚生労働省は、22日、今回の地震で甚大な被害を受けた、青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県の事業所の社会保険料の納期限を延長することを発表しました。

概要は下記のとおりです。

------------------------------

1.社会保険料の納期限の延長

  青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県に所在地を有する事業所、
  事務所、船舶所有者の社会保険料(健康保険料、厚生年金保険および
  船員保険料ならびに子ども手当に係る拠出金)の納期について、
  平成23年3月11日以降に納期が到来するもの(要するに平成23年2月分
  以降の保険料)の納期が延長されます。

2.延長後の社会保険料の納期限について

  災害がやんだ日から2ヶ月以内の日が定められますが、まだ具体的な
  日にちは決まっていません。
  今後、被災者の状況に十分考慮して検討していくこととし、後日発表
  されます。

3.社会保険料の口座振替について
 
  納期限が延長されることにともない、一律に口座振替が停止されます。
  口座振替納付を選択されている事業所には、納付書が送付されますので、
  後日発表される納期限までに保険料を納付してください。

------------------------------

詳細は、日本年金機構HPのこちらのPDFをご参照ください。

また、労働保険料(労災保険・雇用保険)のについても、24日、厚生労働省から正式に納期限の延長が発表されました。

概要は、下記のとおりです。

------------------------------

1.労働保険料等の納期限の延長
   
   青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県にある事業所について、
   労働保険料等の納期について、平成23年3月11日以降に到来する納期限が
   延長されます。
   いつまで延長されるかについては、災害がやんだ日から2ヶ月以内の日を
   別途告示で定められることとされており、具体的にはまだ決まっていません。   


2.納付の猶予

   青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県以外にある事業所で、今回の
   地震により財産に相当な損失を受けた時は、3月11日以降に納期がくる
   労働保険料等について、事業主の申請に基づき、1年以内に限り納付の
   猶予を受けることができます。

------------------------------

詳しくは、厚生労働省のこちらのページをご参照ください。


個人の方の国民年金保険料については、今回の震災で住宅や家財、その他の財産についておおむね2分の1以上の損害を受けられた方は、免除申請の手続きが利用できます。平成23年7月末までに申請する必要がありますので、該当する方は最寄の年金事務所まで問い合わせてみると良いと思います。

国民年金保険料の免除申請については、日本年金機構HPのこちらPDF


被災地の皆様が、一日も早く笑顔を取り戻せますように。
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今週は月曜日が祝日で火曜始まりだったから短かったのに、なんだかとてもせわしない1週間でした。節電のため残業は極力しないようにとのことで、バス通勤に切り替えたこともあり、バスの時間までに会社を出なければならないので、地震の前よりずっと仕事の時間も短くなっているのですが。それでもな~んか落ち着きません。

計画停電は、結局回避された時間帯が多かったのですが、それでも、実施されれば仕事はPCも電話も使えないので、停電中は、たまった書類の整理と資料を読むことくらいしかできず、それでもこなさなければならない仕事もあるから、勢い、電気がついている時間は無言で根詰めることになる。でも結局計画停電が実施されないときの、安堵感というか、脱力感。
被災地の方の状況を考えれば、こんなのたいしたことはないですが、リズムがつかめないというのも結構落ち着かないものです。

そのためか、今日は金曜日だったのに、なんだか明日も仕事があるような気がして。
「あ~、今日は金曜日でしたね。まだ明日も仕事かと思った」と同僚にぼやいたら、「じゃ、まだまだ働ける、ってこと。元気ですね~」と返されました。
いやいや、そういうんじゃないけど、そういう考え方もありますね。

会社でも、義援金を募る話がありました。
被災地の方へのと、被災された社内の方へのと。
わずかずつですが、協力しました。

日常は淡々と進めなければと思うけれど、原発事故の影響で我が群馬県産の野菜も出荷禁止の規制がかかっているし、ついに都内の水の放射線量が基準値を超え、乳児への摂取制限が出たと大きなニュースになりました。群馬の水からも放射性ヨウ素は検出されており、県によると19日の段階では「飲用しても被曝(ひばく)する可能性はないレベル」とはいうものの、いつやと思うとなんとなく、水道の蛇口までがうらめしくなってくる。

水は生きるに欠かせないものなのに、カルキと違って放射性物質は沸騰すれば飛ぶというものではありません。むしろ、東大病院放射線治療チームの実験によれば、煮沸することで水分が蒸発し、逆に放射性ヨウ素が凝縮されたということで。煮沸が安全という思い込みは危険のようです。

こうやって、小さなストレスが重なって響いてくるのかも知れません。

そんな中でも、つい先日タイガーマスクからのランドセルで話題になった児童養護施設「鐘の鳴る丘  少年の家」はじめ県内の6つの児童養護施設が、震災で身寄りを亡くした子供達70名を受け入れるというニュース。タイガーマスクが贈ってくれたランドセルがまだ余っているようで、この中に小学校に入学する子供がいればプレゼントするとのことで。なんと温かな話なんでしょう。

幼稚園を卒園した息子は、今日も元気にサッカーに行って、先生が気付かず蹴ったボールが顔にぶつかり鼻血を出すというアクシデントにあいながらも元気にサッカーをして、ぶかぶかのブルーのユニフォームを着たまま、4年生になる春休み中の娘も一緒にばあばの車に乗って職場まで向かえに来てくれました。バスより早いでしょ、と。なんてありがたいんでしょ。

原発のこと、ガソリンのこと、計画停電のこと、不測のことが多く、情報を得ることは大事だけど、情報に振り回されないように、冷静に、ちゃんと前を向いて、地面に足をつけて歩いていきましょう。

被災地の皆さんに、一日も早く笑顔が戻りますように。
がんばろう、ニッポン。
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今日の計画停電、我が家は夜7時頃から10時頃まで。

両親が趣味で買い集めたランプが大活躍。中越地震のあと買った手回し充電できるラジオでニュースを聞いています。子供達はもう夢の中。

今日は寒い日でしたが、夜になり寒さも和らいで暖房がなくても大丈夫な群馬県の我が家ですが、ランプの灯りだけでは読書もままならず、22時まで徒に時間を過ごすのも何だから、私ももう寝ちゃおうと思います。

明日からは気温も少し上がりそうですね。
がんばろう、日本。
桜便りももうすぐです。
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東日本大震災で被災された皆様には、心からお見舞いを申し上げます。
震災で会社が損壊し、事業を休止せざるをえず、仕事ができない状態の方も多いのではと思います。
仕事は生きる糧。本当に大事なものです。

厚生労働省が、雇用保険に関して、今回の震災で被害を受けた方に対して特例措置を設けたということなのでご紹介します。

特例措置の概要は、下記のとおり。

---------------------------------------------
■災害時における雇用保険の特例措置

 1.事業所が災害を受け休止・廃止したため、休業を余儀なくされ、
   賃金を受けられない状態にある方は、実際に離職していなくても
   失業給付を受給できます。

 2.災害救助法の指定地域にある事業所が災害により事業が休止・
   廃止したために一時的に離職を余儀なくされた方は、事業再開後の
   再雇用が予定されている場合でも、失業給付を受給できます。


■失業給付受給中の方がハローワークに来所できない場合の
「失業認定日の取り扱い


 失業給付を受けている方は、ハローワークで指定される「失業認定日」
 当日にハローワークに来所する必要がありますが、やむを得ず来所
 できないときは、電話などで連絡をすれば、失業の認定日を変更する
 ことができます。


■居住地管轄ハローワーク以外での失業給付の受給手続き

 失業給付は、居住地を管轄するハローワークで受給手続きをする必要が
 あります。しかし、交通の途絶や遠隔地への避難などで居住地管轄の
 ハローワークに来所できないときは、来所可能なハローワークで受給
 手続きをすることができます。

---------------------------------------------

最初に挙げた特例措置の利用に当たっては、休業証明書や離職票等が必要だったり、もともと失業給付を受けるための条件である、雇用保険に6ヶ月以上加入していることなどの要件を満たす必要があります。

該当する方は、最寄のハローワークに問い合わせてみると良いと思います。

上記情報は、厚生労働省のHPをもとに作成しました。
詳細は、こちら

全国のハローワークの所在地検索は、こちら

被災地の皆さんに、早く笑顔が戻りますように。
日本が、早くもっと元気になりますように。
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今回の東北関東大震災は、戦後最大の自然災害であり、私自身直接的に被災はしていないものの、地震当時は、群馬県の我が職場も結構長い間揺れました。余震も何度もありました。はじめの揺れの際、情報を得るためにつけたテレビで、三陸地方の海岸地方で津波からの避難を呼びかける映像が流れており、その時は平穏だった海岸町が、夕方に見たニュースの映像では津波で何もかもが流されてしまったのを目の当たりにし、そのテレビを見ると同時に県内の別の支社から建物被害の連絡と、なぜか娘の小学校からの緊急連絡メールが同時に入り、私が震災や津波で被害を受けたその場に居合わせたわけでは全然ないし、実際自分が何かを失ったわけでもないのに、ショックで暫く何も考えられずにいました。

何が起こったのかすぐに理解できず、やみくもに東京の兄に連絡してみたり、岩手にある義姉の実家は大丈夫か心配したり、都内でワーキングマザーをしている友人が帰宅難民になっていないか心配したり、単身赴任していた茨城の職場や、大学時代の友人達や東北出身の友人のご両親の安否を心配したり、いったい自分に何ができるのか、ちゃんとした判断ができなかったように思います。何ができるわけでもなく、ただ、ただ、自然の脅威を前に、自分のこころさえきちんとしていれば正常な時間が送れる状況にあったにもかかわらず、ただただ、圧倒されていたというような。

メンタル筋力が弱く、なんてちっぽけで、なんてつまらない人間なんだろう、自分ってやつは、と、情けなく見せ付けられた数日間でもありました。

そんなふうに私が圧倒されていた間にも、被災地では一人でも多くの人を助けようと自ら被災しながらもボランティア活動をしている人達がいて、福島の原子力発電所では、日本が壊滅しないようにと決死の放水活動を続けている消防隊や警察や自衛隊の人達がいて、病院も医薬品も流されてしまっても村のお年寄り達の命を守ろうと往診に出かけ続けるお医者さんがいて、小さな子供達を笑わせようと避難所で絵本を読む保育士の方がいて、みんな、みんな、前を前を向いて、進んでいっている。

余震はまだ続いているけれど、仮設住宅の建設はもう始まっています。
明日からは東北自動車道も全線開通するそうです。

がんばろう、ニッポン。

ちっぽけでしょうがない私だけど、私も、私にできることを、やっていこうと思います。
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春から1年生になる息子の入学のお祝いと、いまだに実は自分の机を持っていない娘@小学3年生の進級のお祝いに、学習机を両親が買ってくれた。

注文したのは2月なのに、娘が頼んだ色が人気色らしくて、入荷は4月中旬。

その机達を入れるために、三連休で模様替え。
ガソリン不足で出かけられないし、計画停電は結局なかったけどいつあるかわからなかったし、この期に及んで娘がインフルエンザBにかかったり、色々が重なって、ま、そういうときかと。

模様替えをするときは、仕舞いこんでいて忘れていたあれこれを整理するにも良い機会。

色々、処分した。

子供達の机を入れるための模様替えだけど、私のものも沢山沢山。

なんかすっきり♪
まだまだ整理できるけど、ひとまず連休が終わったのでひと段落。

何も不可抗力により失っていない身だから言えるのであって、今言うのはとっても申し訳ないけれど、本当に必要なものは、そう多くはない。

色々と、良い空気が入ってくるように、もっともっとスペースを作ろう。
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息子@6歳が幼稚園を卒園した。
実は、先週の金曜日のことだけど。

朝は計画停電。
式が始まる時に電気と暖房がついて。

新調したカッコいい黒いスーツに身を包み、いつもの幼稚園に行った。
いつもの幼稚園だけど、お友達もみんなおしゃれして、先生方もスーツを着て。

3年間、毎日毎日息子が通った幼稚園。
その前には、2年半、毎日毎日娘が通った。

足掛け5年半。
こちらに戻ってきてからずっと変わらず私達家族の生活の中にあった、幼稚園。

息子が通ったこの3年間は、私自身が失業したり転職したり単身赴任したり、ジェットコースターみたいな3年間で、な~んか、息子にちゃんと向き合ってやれなかった気がするなぁ~。
じいじとばあばにまかせっきりだったな~。

ゴメン。

時はどんどん過ぎて行っちゃって、さ。

色々反省もあるけど、息子が元気に卒園できたことは、本当に嬉しいです。
見守ってくれた幼稚園の先生方に感謝。
一緒に遊んでくれたお友達、一緒に見守ってくれたお友達のお母さん達に感謝。
なんといっても、息子が幼稚園生活をつつがなく送れたのは、ほかでもない、ばあばとじいじのおかげです。
どうもありがとうございます。

そして、卒園おめでとう、息子。

小学校に入ったら、自分の足で、学校まで歩くんだよ。幼稚園バスは迎えに来てくれないんだから。
荷物も全部、自分で持つんだよ。
学校では、ちゃんと先生の話を聞いて、ノートだって取ってくるんだよ。

大丈夫かぁ~??

実はすっごく心配なんだけど、今年のハハは、キミの力を信じきることにする。
転ばぬ先の杖は、我慢してできるだけ差し出さない。
ハハも成長しなくちゃね~。

元気に、キミらしく、思いきり、小学校生活を楽しめると良いね。
ハハは、応援しているよ。
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三連休明けの今日。

連休中は計画停電がなく、ガソリン不足のため外出は控え、子供の習い事もバスで出かけて静かに過ごしました。今日からまたウィークデイが始まります。

計画停電が再開し、ガソリンも群馬での供給は随分良くなってきたようですが、ガソリンスタンドを探し回るためにガソリンを使うのをセーブした我が家はまだガソリン不足、バス通勤を続ける予定です。

こんな中でも仕事がさせていただけるのはありがたいことです。

子供達は、先週金曜日に卒園式を終えた息子は長い春休みで、娘も今日修了式で明日から春休み。

日々淡々と、自分でできることを今日からも。

一日でも早く、日本中がもっともっと良くなりますように。
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今回の東北関東大震災で犠牲になられた皆様のご冥福をお祈りいたします。
ご家族を亡くしたり、被災された皆様には、心からお見舞いを申し上げます。

群馬県にある我が家には、直接的な被害はなく、家族みな無事で過ごしております。
計画停電に組み込まれ、ガソリン不足で多少の生活の不便はありますが、皆元気にしていることは本当にありがたいことです。

震災後、報道されるあまりに衝撃的な被害の様子に、何も言葉を発することができず、自分に何ができるかも分からずにおりましたが、動揺せずに自分の日常を淡々と営んでいくことも貢献のひとつととらえ、やっと動き始めました。

今、私ができることは。
節電の協力。
ガソリン不足への協力。バス通勤に切り替えました。
義捐金活動への協力。息子の幼稚園を通して息子のお小遣いと私のお小遣いから協力しました。
あとは、やっぱり、動揺せずに自分の生活を営んでいくこと。

日本は必ず復興すると信じて。
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