ちびワビ上海

上海在住9年目
日々のごはんのこと、ワビのこと、モノのこと、時々お仕事のことなど。


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10月お家ごはん後半


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肌寒かった1日には、根菜たっぷりの豚汁。

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鯵の一夜干し

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根菜たっぷり、更に酒粕も入れて旨味アップ。
たっぷり作って翌朝も。

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寒くなるとお味噌が美味しく感じる。


日本から持ち帰っておいた生蕎麦。
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春菊と焼き油揚げのサラダ。
ごま油と醤油と酢橘汁と和えて。

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鴨は甘辛いタレに山椒を効かせて。

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これまた寒くなると美味しく感じるのが
鴨南蛮蕎麦。
鴨の脂とお蕎麦が合って美味しい!


10月から古北のしんせん館で始まった土曜魚市。
入荷はその時々でしょうが、
この日あったのは鰤(日本)、縞鰺、真鯛、鯵、イサキ(福建)。どれも新鮮でとってもモノがいい。
その場でスタッフの方に伝えて
好きな量好きな部位で、好きな加工で購入も出来ていい。
是非是非これからも続けて欲しい。

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鰤(背の方)と鯵のお刺身。
もちろん美味しい♡

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鯵の骨も頂いて帰ったので、揚げて骨せんべいに。

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紫蘇入りの鶏団子と蕪、水菜、キノコの煮物。

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真鯛の頭とアラも買って、
アラで潮汁。
骨からいいお出汁が出て美味しい!
潮汁は、前半火を強くしてアクがなくなるまで、取り続けると濁りのあったお出汁から透明の澄み切ったお出汁に。


近くに出来たグロッサリーでパンチェッタを買ってみたので、久々のピザ。
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あり合わせのお野菜を色々入れてカラフルサラダ。

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オイルサーディンにニンニクとパセリを入れてグリル。

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パン生地タイプのピザで食べ応えがあり。
塩麹で作るトマトソースに、モッツァレラ、パンチェッタに仕上げにルッコラ。


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デザートのチーズ。


家でお好み焼きを作るのは5年ぶり?
その為に前回日本から持ち帰ったおたふくソース!
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お好み焼きの副菜って何だろう〜?と迷って、
パプリカと椎茸のバルサミコ炒めとモヤシのニンニク醤油炒め。

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家なので、大阪焼きで。
たっぷりの山芋で繋ぎ程度の小麦粉だから、
ふわんふわん。
手前はノーマル、奥はチーズ入り。
前に作っておいた自家製紅生姜も活躍。


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先日のピザ生地を冷凍して残しておいたので、
一晩解凍させて、朝ごはんにマルゲリータピザ。

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シンプルだけど美味しい。


魚市で買っておいた真鯛の頭。
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蕪とズッキーニのカルパッチョ。

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風呂吹き大根。
白味噌に柚子の香りが冬の香り。

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半分は、塩麹漬けに。半分は粕漬けに。
どちらもよく漬かって旨味が増し増し。

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カルボナーラうどん。
少しお醤油入れて和風仕上げに。


前回の魚市が良かったから、ご近所友を呼んでごはん会。
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牛と生糸こんにゃくの山椒時雨煮。
甘辛い味付けにピリっと山椒の組み合わせは最高。

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柿と春菊の白和え。
白和えって子供の頃は全くピンとも来なかったお料理だけど、今ははぁ♡しみじみと美味しく感じる。
歳と共に好みも変わっていくものですね。


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イサキと鯵のお刺身。
たっぷりの薬味を添えて。

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真鯛の潮汁。


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そして、この日はちょうど新米が届いた日だったので、ごはんは食べないと言い張ってた友達に、
ほら!新米よ!と甘い言葉で、

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そりゃ食べちゃいますよね。
ピカピカで甘くて美味しかった。
農家さんのみなさんありがとうございます!!!


ちらほら銀杏が出始めたので、
久々の芋焼酎お湯割りと共に
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お店でもこの季節ついつい頼んでしまう一品。

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豚肩ロースを粕漬けにしてお野菜と共にグリル。

ほぼワインは撮ってないので、
お酒記録。
今山形で人気の雅山流、
美味しかった!
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ごちそうさま


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秋晴れの気持ちいいお天気が続いた
10月も終わり。
11月に入るといよいよ今年も後僅かという気分に。


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忘れていたけど、10月は国慶節のお休みからの
スタートでした。
なので、お家ごはんもお昼ごはんからの始まり。


まとめて作っておいた鮪のオイル煮を使って。
お休みなので、昼から白ワインと。

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ツナのオイルベースのパスタに仕上げに
伊勢志摩のあおさ海苔を。

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サラダには、ポーチドエッグを乗せて、
アクセントにスモークの香りのする
オリーブオイルをたらりと。
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ふわっと燻製の香りがして面白い。

そして、中秋節の晩ごはん。
家族円満のまるまるまるごはん。

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海老のカルパッチョには香味野菜(生姜、紫玉ねぎ、葱、ラディッシュ)をたっぷり乗せてサラダ仕立てにして酢橘の輪切りを。

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カサゴはニンニク、オリーブ、ケッパー、
トマトと共に白ワインで蒸し焼きに。

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カボチャのポタージュスープ。

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ドンクのミニカヌレ。
初めて買ってみたけど、美味しいし、
このサイズ感いい。

お野菜中心の和食ごはん
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お漬物に、お浸しに、奥はあおさ海苔のポテサラ。マヨネーズをほとんど使わず作るポテサラは、あっさりでそこにあおさ海苔の香りがすると、和食にもぴったり。

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常備してる韮だれで、ニラ玉。
 

肌寒い日は、朝から仕込んだおでん。
昆布と鰹節でお出汁をとって、
大きなstaubで、順番に下ごしらえをした材料をコトコト。火を付けたり消したりと繰り返して。

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今回練り物は紀文のおでん練り物セットで。
蒟蒻は日本の地元のを。
他、大根、昆布結び(お出汁のを使って)、卵、じゃがいも、はんぺん。とシンプルな感じで。
これに牛筋入りのも好き。

きっと家庭や地域によっても様々なのがおでん。
私の地元は瀬戸内の方なので、練り物が美味しくて豊富。
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食べる時に食べる分を土鍋に移して。
辛子は鬼からしを練って作るので、
ツーンとくる辛さ。

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やっぱり定番の大根と卵が好き。
今ははんぺん入れてますが、地元ではんぺんは食べたことがほとんどなくて、はんぺん食べたのは東京で暮らしてから。


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いつもはお酒は冷やが好きだけど、
おでんには熱燗、ぬる燗がいい。


ご近所友達のリクエストのトコブシだらけの
晩ごはん。
和食だけど、スパークリングワインと赤ワインに合うメニューという、ちょっと難しいお題。

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奥は里芋の梅じゃこサラダ。
里芋は皮ごと蒸してからマッシュ。
叩き梅にじゃこ、ワサビ、仕上げに紫蘇。

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真鯛と貝割れ大根のサラダ。
真鯛は、醤油、ごま油、柑橘汁と合わせてから、
さっくり貝割れ大根と混ぜて。

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ビーフステーキ、赤ワイン実山椒ソース。

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トコブシの煮付け。
ふっくら炊けた。
トコブシは前日に作っておいた方が味がよく染み込むので、これは前日のうちに。

そして、シメは、
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残してた煮付けの半分は、トコブシごはんに。

煮汁でごはんを炊いて、トコブシの身は蒸らしてるタイミングで投入。
これがおかわりが止まらない美味しさ。


前日の宴の残りで(とはいえ、前日は主人は不在だったから彼には残り物感はないはず)
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蒸篭に小鉢小皿を並べて。
生白キクラゲが好きで、そして、酢の物で頂くのが大好き。
生白キクラゲは、さっと下茹でしてから。

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牛肉と実山椒の炊き込みご飯。
仕上げに貝割れ大根と揉み海苔を乗せて。


友人から貴重な乾燥モリーユ茸!のプレゼント!
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モリーユ茸は水で戻して半分に切って
土が入ってることがあるので、綺麗に。
戻し汁も使いたいので、一度漉しておく。

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紫キャベツと葡萄のローズマリーの香りのビネガー煮。

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モリーユ茸と里芋のグラタン。
戻し汁も入れてキノコの濃厚ないい香りがぷわ〜。
寒くなるとオーブン料理が一段と美味しい。


ちょっと長くなりそうので、
10月お家ごはんの前半はここまで。

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ごちそうさま

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今年は雨の多い秋。

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そして、一気に冷え込んできて、
体調崩しそう。
晴れ間に衣替えしておいてよかった。


写真を撮るのは好きなんだけど、
昔から写真のホルダー分けや整理が苦手…
なので、大量に溜まる前に9月の
家ごはんだけをまず仕分け。
ちょっと進歩。



2017年9月のおうちごはん

始まりから主人が出張だったので、
ひとりごはん。

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梅が練りこまれた紅白おうどんで、
酢橘うどん。

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ごはんは、いつもstaub鍋で炊くので、
ひとりだと、ついつい麺ばかりになってしまうから、この日は意識して。
ごはんにお味噌汁。

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空港で買った千葉?のラーメン。
豆苗ナムルと海苔、ゆで卵をトッピング。
(3時のおやつ笑)


実家経由で色々お土産を持ち帰ってくれたので、

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おつまみ色々と少し肌寒い日だったから、
煮麺で。

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夏に出る筍の緑竹。
えぐみがほとんどないので、生でも食べれるらしいですが、私は茹でてから。
甘〜くて瑞々しくて美味しい。
台湾ではメジャーですが、中国や日本でも南の地域では採れるそうです。

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お土産の揚げはさっと焼いてから、
パクチー、酢橘、塩、ごま油で和えて。 

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軽くしめたしめ鯖(高島屋にて)
この日はとってもいいしめ鯖があったので。
いいしめ鯖はたまにしか出会わないので、
貴重。

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鮪の煮付け。
いい脂は、すーっと溶けていく。


前に実家から持ち帰ったのに、
一度しか登場してなかった重箱…
ハッと思い出したので、この日は重箱に詰めて。

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生鮪のすき身(高島屋にて)
以前買って美味しかったので、リピ。 

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牛肉と緑竹のしぐれ煮。

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なますやお土産の厚揚げ。

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細巻き色々。

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緑竹とあおさ海苔のお吸い物。

今回初めて買ってみた伊勢志摩のあおさ海苔。
これがとってもいい香りで、
既になくなりそうなので、次回も買い足す予定。


そして、重箱、まだあるのよね…
また気分転換に出してあげないと。


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涼しくなってくると、
こっくりとしたクリームソースが美味しく感じる。


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オカヒジキとカラフルトマトのマリネ。

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珍しい生のグリーンペッパーを発見(kate&kimiにて)
乾燥や瓶詰めのものはあるけど、生のは初めて!

塩胡椒したチキンを焼いて、
(横で一緒に蓮根と茹で緑竹も)
ジロール茸、白ワイン、生クリーム。
塩胡椒で味付け。
仕上げにグリーンペッパーを乗せて。
爽やかなピリッとした辛味で美味しい。

ジロール茸、アンズ茸とも呼びますが、
杏のようなほのかに甘い香りが特徴。
泥がついてることがあるので、キッチンペッパーとハケなどで優しく落として。

残ってた冷凍鯵。
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しっかり味付けで、鯵バーグとつみれ汁に。

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酢橘のおかげでさっぱり。


冷たい麺もこれで最後かな。

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茹で緑竹は、さっとお醤油で焼いて七味をかけて。
ブロッコリーは生姜入りのお浸しに。


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あおさ海苔でポテサラ。

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茹で鶏の時のスープに豆乳を入れて、塩胡椒、薄口醤油で味付け。
肉味噌は、麻辣を効かせて。


煮物が美味しく感じる季節へ。
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赤身のビーフをにんにく、レタスとトマトと炒めて。
仕上げにとろろを乗せて。
スタミナメニュー。


先日のジロール茸は綺麗にお掃除してから
ジプロックに入れて冷凍しておいたので
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この日は肝心のブロックの豚肩ロースが届かず(盒马)、薄切りの豚肩で代用…涙。

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カボチャのポタージュスープ。
お野菜だけで作るポタージュスープが好き。
優しい野菜の甘さがすーっとお腹に入っていくと
ポカポカ。

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塊肉が薄切りになってしまったので、
ボリュームに欠ける気がして、ふわふわのスフレオムレツを乗せて。
白身と黄身を分けて白身をしっかり泡立てから、
合わせてバターでオムレツ。
シュワっとした食感が楽しい。
ソースは、お肉を焼いたフライパンに白ワイン、粒マスタード、生クリーム、塩胡椒、薄口醤油少し。



「今夜和食だと何がいい?」と聞いたら、まさかの「イクラ」の答え。なかなかピンポイント。

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イクラは、醤油と味醂に漬け直して。

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豆苗はナムルにして、
ちぎった海苔と。
モロヘイヤは納豆とダブルねばねば。

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こっくり鮪の煮付け。
たっぷりの生姜を乗せて。

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まん丸おにぎりに割れ目を入れて、
紫蘇といくらの醤油漬けを。
籠のお弁当箱に入れて。


山形のひっぱりうどんをアレンジして。
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本家は鯖缶。を、残ってた秋刀魚の煮物に変えて。
つけ汁に、ほぐした秋刀魚、納豆、卵、薬味。


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手羽と煮たしみしみの大根が美味しい。


キリリと冷えた白ワインと。

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茹でたジャガイモにクリームチーズ、ビネガー、塩胡椒、みじん切りディル。

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ピンクグレープフルーツと紫玉ねぎ、フェンネルのサラダ。
 

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しっかり下味をつけた赤身の鮪。
たっぷりヒタヒタのオリーブオイルに、にんにく、ベイリーフ、唐辛子と共に低温でオイル煮に。
このままでも美味しいし、たくさん作って、
オイルごと保存出来るから、後日サラダ、サンドイッチやパスタに。


ちょっと小ぶりだけど、綺麗な真鯛。
最近煮付けが好きだから、ついつい煮てしまうので、この日は、酒蒸しに。

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実山椒と牛蒡と牛肉のしぐれ煮。

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フライパンにお湯を沸かして、下処理した鯛を、
生姜、葱と共にクッキングペーパーに包んで酒蒸しに。

ふっくら蒸せたら、葱ダレ(葱、塩麹、胡椒)を乗せて、熱々のごま油をジューっと回しかけて。


ごちそうさま


振り返ると9月はお魚多めのメニュー。
まだまだ暑い日もあったのもよくわかる。


今日は台風の影響?なのか?
強い風に雨…
思わず寒くて、暖房をつけてしまった。
まだ10月なのに。

と、思ってたら日本はもっと寒くてびっくり。



こんな日は、
久々に熱々のオーブン料理かな。
ちょうど、オーブンの修理も完了したし。


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