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2005-08-31 23:20:59

夏の終わりと宙ぶらりな僕のエブリデイ

テーマ:ブログ

8月もとうとう終わり。何かあっという間に終わっちまった。

思えば今まで生きてきたなかで一番夏らしくなかった夏かもしれない。

就活をまだ続けているのがでかいのかなあ。

ひょっとしたら前期に授業がなかったせいで夏休みに突入したって感覚すら感じられなかったせいなのかも。

 

でも、ブログを見るとそれなりに色々とやってんのね。

一応内定がもらえたことによる余裕のお陰か、バイトをいつもより多めに入れたり、

知り合いと野球観に行ったし、オーケンにはまりすぎてとうとうライブまで行ったし、

あ、あと部活の合宿で箱根に行ったりもしたっけ。

ブログには書かないところで知り合いと会う機会も結構あったな。

 

そーいや8月は心なしか日記っぽいネタが多かったな。ちょっと反省。

紹介できなかった作品もあんだよね。まあ、来月以降にやればいいか。

あと、夏っぽい曲を特集する企画もやったな。あれは大変だっけど面白かったなあ。

また何かそういう企画考えてみよ。

 

そんなこんなで8月も終わり。日々は相変わらず宙ぶらり。

でも、上半期に比べたら少しはマシになってんだぜ。

ようやく運気上昇?

9月はとりあえずこの宙ぶらりの日々に何かしらのケリをつけに行きます。

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2005-08-28 22:14:09

裏方日記15 MATSURI SESSION

テーマ:バイト

いや~、このバイトやっていると色んなサプライズあるもんだけど、今回はハンパじゃないサプライズだった。

 
今回はZAZEN BOYSの野音ライブ。

ZAZEN BOYS、ジャパニーズロック好きならご存知だろうが、かつてナンバーガールをやっていた向井がバンド解散後に新たに作ったバンドだ。

そのZAZENの野音でのライブ。

 

いつものようにスタッフTシャツに着替え、会場に入る。

するといきなりサプライズが!

入り口付近にいた自分たちの横をベースを持った男が通る。

まさか・・・、

ストレイテナーのベーシストとしてもおなじみ、「町田のヤンキー」ひなっちこと日向秀和かっ!!

日向が横を通り過ぎていく。

うわー、やべーよ、どーしよ、どーしよ!

頭の中でひどくコーフン。

もうこれだけでお腹いっぱいだよ。

 

そしてサプライズその2。

上から今回のポジションと業務を言い渡される。

それはステージ下手(左手)側にあるパスチェック。

会場前にポジションについてスタンバイをする。

すると、何とZAZENのメンバー全員が通っていく。

うおー、ひなっちだけじゃねえ。

目の前にあの向井がいるよー!!

うおー!!!

「お疲れ様です」と一声かける。メンバーからの返事ももらった。

その後、メンバーは客席に腰掛け、TVかなんかの撮影を受けていた。

ってスゲエよ、おい、今回。

 

その後、開場、そして開演。

日向のベースからスタート。

ZAZENの音楽を聴くのは実はこれが初めてだが、いや、もう、凄かった。

今まで色んなライブみてきたけど、それのどれとも違う。

僕が感じたそのままの感想で書けば、爆音が響いているはずなのだけど、何だか静けさを感じてしまうのだ。

爆音が爆音に感じない。音自体にどこか得体の知れない静けさのようなものがあるように思える。

また野音の静けさと共鳴していたのかもしれない。

この日、野音に吹いた風は涼しげでひんやりとしていた。

爆音と静けさと得体の知れない何かを感じた。

 

そんなZAZENの音に僕はすっかりやられてしまった気がする。

 

ライブ終了後、その日最大のサプライズが!

終演後も相変わらずステージ下手でパスチェックをやっていると、何と目の前に向井とその姪っ子(とその友達)の姿が!

何だか色々と話している。

すると姪っ子さんたちから一言。

「写真撮ってもらえます?」

何ぃーーーーーーーー!!!!!!

いいのか、僕でいいのか?

細心の注意を払って向井と姪っ子さんたちをカメラで撮る。

そしてその後、今度はやはり向井の親戚らしきおじーちゃんとおばーちゃんが(詳しい間柄は不明)

そして再びカメラを頼まれる。

それも今後はな、なんと向井本人から!

再びカメラマンを務めたのだった。

いや~、ホントびっくりした。

 

そんなこんなで終わった今回の仕事。

恐らく今までの僕の仕事の中で1,2を争う衝撃だった。

ホント、バイト冥利に尽きる一日でした。

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2005-08-27 23:47:24

夜の浅草をチョイ歩く

テーマ:散歩

浅草サンバカーニバルのバイトの帰り、時計を見るとまだ7時半。

という訳で東京にいてもなかなか行くことのない浅草を少しぶらつくことにした。

でとりあえず今回の大きな目標は次の2ヶ所に行くことにした。

一つがご存知雷門、そしてもう一つが神谷バーという有名なバーだ。

 

先ず雷門による前に亀十という和菓子屋に寄ってどらやき(白あん)を買う。

実は2年前のサンバカーニバルでのバイトの帰りにもここに寄ったのだが、その時のどらやきの味が忘れられなかった訳だ。

どらやきを無事購入し、雷門へ。

テレビで見たまんまの雷門をくぐり中へ。

門を抜けると「仲見世」という通りへ。

様々やみやげ屋が並ぶ。なかにはかつらを売っている店もあったなあ。

今度はじっくり見てみたいかな。

そのまま通りを抜けると浅草寺へ。

本道に行く前に近くの適当なところに腰掛け、亀十のどらやきを食う。

もちもちした皮にしろあんが美味い。

どらやきを食ったら本堂へ。

5円玉を投げてお祈り。(何を祈ったかはナイショ)

その後、寺の辺りをしばしぶらつく。

気分はフーテンの寅さん。今の根無し草の自分には丁度いいかも。

そーいや、寺の辺りではサンバのカッコをした女性とそれを撮る人々の姿もあった。

 

雷門を出て、次は神谷バーへ。

あんま自分はよく知らんのだが、どーやらここは浅草に古くからあるバーらしい。

以前、僕がよく読むある漫画で出てきて、一度行ってみてえなと思っていたのだ。

神谷バーは雷門からすぐのところにあった。

が、サンバカーニバルの帰りの客が多いのか、中は満杯状態。

待ってもよかったのだろうが、バイトの疲れもあって結局諦めた。

まあいい。また次に行けばいいさ。

 

そんな感じで終わった浅草探索。

普段行かないトコロなだけになかなか面白かった。

今回バイトをやっていて思ったんだけど、僕、浅草の街並み好きかもしんない。

浅草なら住んでもいいって思ったもんな。

だからまたいつか行こ。

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2005-08-27 23:18:50

裏方日記14 浅草サンバカーニバル

テーマ:バイト

夏と言えば、山だ!海だ!サンバだ!

ってサンバ?

と言う訳で今回の裏日は浅草サンバカーニバル。

ちなみに2年前にも仕事で行っているので今回で2回目だ。

 

「浅草サンバカーニバル」のロゴが入ったスタッフTシャツに着替え、いざ業務へ。

今回与えられた仕事はパレードスタート地点での警備。

サンバカーニバルのパレードは「馬道通り」「雷門通り」という道路を使って行なわれる。

その為、この2つとその周辺道路がパレード中は封鎖される。

そして僕はパレード中、その道路に人が入らないようにするって訳だ。

まあ、それ自体はそんな難しい仕事じゃない。

それよりも厄介なのはカメラだ。

 

見物客の中には当然カメラを持った人間がいる。

例えば、いとしの我が子の晴れ舞台を撮影しようとする親の姿。

まあ、こういうのはいい。ほほえましいから。

見るに耐えられないのは助兵衛根性丸出しでカメラを構えるオッサンやジーサンの姿。

2年前の仕事ではなんかの柱によじ登ってまで撮影しようとする人もいたっけ。

今回は見なかったけど恐らくどこかにいたんだろう。

にたにた顔を緩ませて撮影しようとする連中、同じオスではあるが何だか情けないものを感じてしまう。

ねえ、あえて言っていい?

このエロガッパが!!

 

それはさて置き、このイベントには実に様々なチームが参加していた。

どこもなかなか見ごたえのあるチームだった。

中にはスタート前、感動のあまりに号泣したチームもあった。

かなり青春していたチームだったなあ。ダンスは若々しく、そして荒々しい、力強いものだったと思う。

また面白いのは様々なカッコのサンバ隊が見られたことだ。

和風、インド風、エジプト風etc・・・。

サンバって何ぞや?

そんな中でも特にぶっ飛んでたのがきっかけは、フジテレビ。チームだった。

2年前は当時CMに出ていたチーターこと水前寺清子が登場したが今回は果たして。

きっかけは、フジテレビ。チーム登場。
先ずは無数の電車男たちが!

続いてウエットスーツに模した衣装を着た無数の海猿たちが!!

そしてまるでエージェントスミスを髣髴とさせる無数の容疑者・室井慎次たちが!!!

もうサンバが何だか分かりません・・・。

いや、多分ロックに決まった形がないように、陽気に楽しく踊れればそれは全部サンバなんだろう。

そうだ、そう違いない!と自分に言い聞かせる。

ちなみに今回は伊藤淳史、速水もこみちが登場していた。

  

それにしても一つ思う。

見物客は何故サンバのリズムに合わせて踊らないのか?

大抵はフツーに観覧するか、カメラを構えるかだ。中にはノリノリになって踊る外人もいたが。

せっかくの祭り、何故あんたは踊らないんだい?

何故ステップを踏まないんだい?

そう思いながら業務をこなす。

楽しみ方は人それぞれだけどさ。

見物客のみんなが自然に踊る、そんな祭りになればいいのになあ・・・。

 

そーいや、朝早くからの集合で長時間の、しかも野外の仕事だった為か、途中軽く意識が飛びそうになる。

そんな僕をうちわで仰いでくれた夫婦がいた。

あの時もお礼を言ったけど、ホントにありがとうございました。

おかげさまで無事乗り切りました。

あの時の心遣い、とても嬉しかったです!

この場を借りて感謝。

 

そんなこんなでサンバカーニバルは幕を閉じた。

後片付けをこなし、給料をもらい業務終了。

その後、帰ろうかと思ったが時間があったので僕は夜の浅草を少しぶらついてから帰ったのだった。

その模様は別のコラムで。

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2005-08-27 22:54:09

8月のセレナーデ/スガシカオ

テーマ:音楽
スガシカオ, SUGA SHIKAO, BUCK RAM, ANDRE RAND
8月のセレナーデ
 
もしも君がいなくなってしまったら
たとえばネコやイモムシになってしまったら
メソメソと泣くよ
でもそのうち 都合のいいネタにしてしまうかも
 
とりあえず夏にぴったりの曲をセレクトするのも今回で最終回。
で、ラストを飾るのはこの曲。
以前紹介したスガシカオの「Sugerless」にも収録されているナンバー。
いや、やられたね。歌詞に。
何だ、このすっとぼけた歌詞は?
何故ネコやイモムシに?
で、「結局ネタにしちまうのかよっ!」とツッコミを入れてしまう。
もう意味が分からない。
なのに何か大人っぽい曲だな~と感じちまう。
どこまでも大人っぽく涼しげにすっとぼけた歌を歌ってやがる、この男。
これが大人の余裕って奴なのか?
訳分からん、むかつく野郎だ。
でも、不思議と何度も聴いてしまうんだよ、コンチクショー。
ひょっとして僕はスガシカオにジェラシーを抱いているのか?
ああ、そうか。結局僕はこの曲が好きなんだな・・・。
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2005-08-25 21:25:55

裏方日記13 KIKKAWA KOJI 2005 “LIVE With xxx EXTRA”

テーマ:バイト

8月20日、吉川晃司の野音ライブにバイトで行ってきた。

実は吉川は今年二回目。2月の武道館公演にもバイトで行ってた訳。

更に去年の20周年ライブにもやっぱりバイトで行っていた。

これも何かの縁なんだろうか?

ちなみに吉川の曲は「モニカ」と「BE MY BABY」と「狂った太陽」しか知らない。

ってそれだけ知っているだけでもおかしい?

(余談だけど「BE MY BABY」は布袋と組んだCOMPLEXでの作品。

氣志團のライブの開始時には必ずこの曲が流れることを知っているだろうか?

 

今回は客席前での警備をやっていたんだけど、

もう聞こえる聞こえる、ファンの声が。

ファンは大体吉川と同い年(今年で40!今月18日が誕生日だった)かそれ前後ってとこか?

多分昔からのファンなんだろう。

「吉川ー!」「晃司ー!」っといった声が飛び交う。

「コウジ」と聞いて思わず「今田耕司」「東野幸治」を思い浮かべた自分は間違いか?

 

ちなみに驚いたことにサポートメンバーにあのイエモンのアニーが!

何してんの、アニー!?

 

途中、会場外で立ち入り禁止区域を作ることとなり、そちらの業務に。

とある通路にロープでバリケードを張り、そこを通るお客さんには別の方向から通ってもらう訳だ。

業務中とあるバーチャンが。

婆「何で通れないんだよ」

僕「いや、この先、機材搬出の関係がありますんで」

婆「まだ(作業)やってないじゃないかよ」

僕「申し訳ございません」

婆「誰だよ、こんなとこでやっている恥さらしは」

う~ん、どうやらバーサンにとって吉川は恥さらしらしい。

結局、しょうがないので通すことで解決した。

危うく殴られるんじゃないかと思った。

一応覚悟はしていたが・・・。

 

そんな野音でのライブでした。

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2005-08-25 21:07:23

サマージャム’95/スチャダラパー

テーマ:音楽
スチャダラパー
サマージャム’95
  
みんな そそのかされちまう ついつい 流されちまう
結局暑さで まいっちまう 誰のせい? それはあれだ!
夏のせい
 
夏にあった曲を紹介しようというこの試みの3日目。
今回はスチャダラの「サマージャム’95」という曲。
この曲はある日、たまたま友人から聴かされて知ったんだけど、
一言で言うと、
ユルイ。
もうグーの音も出ないほどのゆる~い曲。
「やる気あんの」ってぐらいにゆる~い曲。
歌詞もホントゆる~い。
でも、このだらだら感がたまらない。
ああ、よく考えたら夏ってこんな風にだらだらすごすことのほうが多いかもなあ。
まあいいじゃん、いいじゃんそれも。
肩の力抜いて、のんびりだら~り、ゆる~く、ゆる~くいきましょ。
 
みんなみんな夏のせい。
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2005-08-25 00:13:46

若き才能とあの頃の情熱

テーマ:ブログ

21日と22日の2日間にかけて箱根に行ってきた。

去年まで所属していた英語会という部活のOBとして。

 

こっちとしては自分自身楽しみつつも後輩に何かを残していきたいなあと思ったけど、久々に部活の練習に参加してみてつくづく自らの力の衰えを実感。

声は出ねえし、頭に英語が思い浮かばねえ。

現役には勝てねえなあとしみじみ思う。

これじゃあレクチャーしてやろうにもできん。

 

後輩はすっかり先輩になって(でも中心の2人は僕より年上なんだよなあ)しっかりとしたレクチャーをしていた。スゲエと思うよ。

2年前に僕が合宿でレクチャーしたものだって、僕の頃よりより深く掘り下げた内容だった。

もう出番ない。

 

あと新入生はやっぱり若い(当たり前だけど)

どんどん知識を吸収していく。

中にはこっちが答えるのに考えるような質問も。

これが若さってやつ?

 

まあ、そんなことを思いながら過ごした箱根での2日間。

本当はあと1日あったんだけど、都合により僕は帰宅。

新入生の役に立てたのかなあ。

せめてと思って置き土産としてメッセージをのせた原稿を残して箱根をあとにした。

果たしてどれだけ役にたったんだろうか?

そんなことを思いながら帰りの電車に揺られたのであった。

 

みんな、ひたむきに部活に取り組む。

あの頃みたいな情熱、今の僕にはあると言えるのか?

 

P.S 合宿の夜は誰かが持ってきたウイイレで大盛り上がりであった。

(僕はできんけど)

一つ分かったこと、それはウイイレは人を平等にするってことだろう。

プレステ2、購入しようかなあ・・・。

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2005-08-24 21:04:41

夏の日、残像/ASIAN KUNG-FU GENERATION

テーマ:音楽
ASIAN KUNG-FU GENERATION, 後藤正文, 喜多建介, 山田貴洋, 伊地知潔
君繋ファイブエム
夕立ち 蝉の音 報われぬ幻想
僕だけ残して流れて流れた
仁王立ち デタラメ 強がりはいっそ
夏の日、残像 消さないで消えないで
 
止まらないで・・・
 
今回紹介する夏にあった曲は「夏の日、残像」
前に紹介したアジカンの「君繫」に収録されている一曲。
この曲も同アルバムのほかの作品と同じく、
切り裂くかのように衝動的なロックを奏でていて、そして歌詞はどこか文学的な感じがする。
 
いや、もうただ単純にアジカン好きってのもあって紹介したんだけどさ。
でも、好きな夏の曲の一つです。
 
興味があったら「君繫」もろとも聴いてみてね。
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2005-08-23 22:53:16

イツナロウバ/KICK THE CAN CREW

テーマ:音楽
KICK THE CAN CREW, キックザカンクルー, KREVA
イツナロウバ
 
Oh! Ah! イナロウバ(It's not over)
このまま季節が静まろうが
そうだ 行ったろうか
Here we go now
今回から数回に分けて夏っぽい曲をセレクトしていこうかなと思います。
って遅いって?
ああゴメン。
いや、ホントはもっと早くにやろうと思ったんだけどさ。
なかなかできなくてね。
まあ許してください。
でもまだ夏も終わりっていうにはちょっとだけ早くない?
そんな訳で今回はコレ。
高3(ひょっとしたら高2?)の頃、たまたま聴いていたラジオから流れていた曲。
当時どこかでこのメロディに惹かれるものがあって購入。
でもしばらくしたら聴かなくなった。
その後キックはご存知のように有名になってヒップホップをメジャーにするのに一役買った訳。
 
最近たまたまCDラックからこの曲を見つけ、再び聴いた。
やっぱりいいな~って思った。
心地よいメロディに軽快なラップ。
歌うのはいつもの仲間とのいつもの日々。
だけど夏はずっと続かない。
青春は永遠に続かない。
同じまま滞っていられない。
それを分かりつつも残りの日々をなお輝かせようとするいつもの日々をより懸命に過ごす。
過ぎ行く時間に抗うかのように。
例え夏が終わっても終わらない。
 
まだ何も終わっちゃいないぜ
 
そう、まだ終わらない。
It's not over.
夏の終わりにはまだ早い。
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