花丸特攻隊日本支部日記

tatsuが色々な駄文(主に購入記録)を書き綴るブログです。
不定期更新上等スタンスでやっております。
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花丸特攻隊とは...
特に意味はない、ノリでつけただけのタイトルです。
多少の危ない発言があるかもしれません。

『alcatelに夢中』カテゴリ追加しました。
アルカテル絡みのことはここにぶちこんでいきます。
*こにこす。さんにタイトル名をお借りしました。

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『ゲーム雑感』カテゴリの記事にて紹介したものは近いうちにゲームレビューHPでも執筆予定。


注)このブログでは一部、AQUAPLUS製品の画像素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁じます。
また、AQUAPLUS製品以外のゲーム画像等も使用しています。


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ブログは私の場合、勢いがあるうちに書くのがベストなんですよね。

ということで、前回(開封録)の続きです。

今回はスペックについてザックリと書いていきます。どうせこの記事見て買う人いないでしょうし。

 

 

最初にスペックを簡単に書いておきます。

色々と探してみたんですが、公式にすら4.5インチモデルは載っていなかったので、AIDA64からの抜粋となります。

CPU:Qualcomm Snapdragon 210(MSM8909)約1.1GHz

GPU:Adreno(TM)304

RAM:1GB

Storage 約4GB

Display:4.48inch(外箱には4.5inch表記)854*480(219dpi)

Battery:1780mAh

Wi-Fi:2.4GHzのみ

Networkband:GSM:850,900,1800,1900 LTE:2,4,12

 

これだけの項目調べだすのに1時間近く食いました。何やってんだ....

だいたいこの組み合わせで予想はできるでしょうが、何をするにももっさり感が付きまといます。

Y6は同じような構成でもマシだったのになぁと思い、A1SDを使ったところ...

Internal memory:R:70.43MB/s,W:18.35MB/s

RAM:RAM copy:1273.87MB/s

このような結果となりました。

やっぱY6との違いはストレージの速度が影響しているんじゃないかと推測しています。

また時間があったらY6もデータとってみよう...

 

T-mobileのSIMロック版なのでこれまた予想できるでしょうが、日本の周波数帯域は見事に外されており使い勝手はかなり悪いです。

液晶ももちろんIPS方式ではないので、角度による色変化が激しい(特に上方向から)うえに発色も悪いです。つまり安物液晶ってことです。(未確定ですが、2点タッチと予想してます)

 

結論としましては、やっぱり値段が一番のプリペイドのエントリークラスケータイ。様々なところでコストがカットされており、なおかつ北米のみの取り扱いなので、日本ではいろいろな意味で使えません。

ほんとに観光で数日滞在するときの一時しのぎ用ですね。

 

さて、次回は使用感について書いていきます。

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いきなりですが、TCL社のalcatel(アルカテル)ブランドのスマートフォンのファンサイト、もといファンカテゴリを追加しました。

その名も『alcatelに夢中』(通称アル中)

名称はフォロワーさんのこにこす。さんから貰いました。リサイクルです。ありがとうございます。

 

このカテゴリではアルカテル製品のレビュー(感想文)や新製品などを気が向き次第書いていくつもりです。

レビューとはいっても、私の手持ちはPIXI4(4.5)とSHINE LITE、onetouch idol2sの3機種しかないんですけどね。(それでも持ちすぎか)

レビュー投稿もいつでもお待ちしています。こにこす。君もどうでしょう

問い合わせはtwitter(@cu_tatsu)までどうぞ。

 

(androidemix.comさんから拾ってきました)

ニュースで思い出しましたが、idol5s発表されましたね。

Snapdragon 625搭載のフラッグシップとのことですが、『BOOMキー』は残念ながら廃止されてしまいました。

SoC周りの構成はASUSのZenfone3とほぼ同様とのことなので、価格面とカタログスペック以外の付加価値を期待したいところですね。SD625をフラグシップに据えるのですから、それくらいは望んでもいいでしょう。

 

とまあ、こんな調子で書いていきますんで、よろしくお願いします。

 

 

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7/17 追記しました。

タイトル通りなんですが、alcatel PIXI4を某オークションで購入いたしました。

SD210搭載の4.5インチモデル(日本未発売)で、英語とスペイン語の2ヶ国語しか入っていない仕様、極め付けにSIMロックと非常に漢らしいスマホが送料込みでザッと2701円。

うーん、無駄遣いここに極まれりってやつです。

 

アメリカなどの海外では割とメジャーなプリペイド式ケータイ。

プリペイドだけあってパッケージが簡潔です。

普通にWalmartとかスーパーマーケットの自販機で販売してるみたいです。日本では考えられないですね。

見開き式で本体とご対面です。

AT&Tのカバーエリアがわかるイラスト付きで親切ですね。(日本では関係ありませんが)

付属品は『本体』,『バッテリーパック』,『ACアダプター』,『取説』の4点とシンプル。

バッテリーが着脱可能なのは、一体型が多い今の時代ではアドバンテージになるのではないでしょうか。

ガワは非常にそっけない感じ。お値段を考えるとしょうがないんですけどね。

表側はでっかいタッチ式のハードウェアキーが鎮座しているので、5インチ版と同じような印象を受けます。このあたりはPIXIのデザインポイントでしょう。

 

ひとまず開封編はこのへんにして、ソフトウェア辺りはちょっと触ってからにします。5分で飽きちゃったけど

次回(スペック編)はこちら

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一部ガジェヲタの間ではコスパがいいことで有名なシャオミのスマホ。

その中でもかなりレアなRedmi note 4Xの初音ミクコラボモデル限定版の感想文です。

 

まず最初に断っておきますが、このモデル、シャオミの強みであるコスパの良さは完全に消え去っています。

なんせ某イオシスでは約5万円。対して国内版のZenfone3は同じような構成のZE520KLで(5.2インチですが)約3.5万円。モバイルバッテリー,専用ケース付きとはいえ、1.5万円の差額はでかいです。完全にファンアイテムです。

 

のっけからディスりましたが、良い点もあります。(といっても通常版のRedmi note 4Xにも言える事が多いですが)

・SD625に4000mAhの組み合わせで圧倒的スタミナ&安定した性能

・指紋認証の精度が良い

オリジナルテーマのミクイラストが、V3以降のパッケージイラスト担当のiXima氏によるもの。

・日本国内では流通量が少ない=レアなのでイキれる

・日本国内では流通量が少ない=レアなのでイキれる

・日本国内では流通量が少ない=レアなのでイキれる

最後は大切なことなので3回言いました。

とまあ、冗談は置いといて、全体的に質感高めでそこそこなんでもこなせる性能を持った所有欲を満たしてくれる端末(←結構重要なポイント)であります。

 

ミクに興味がない人でも、通常版はコスパ良い方なので、ぜひ安くてそこそこ動くスマホをお探しの方は候補に入れてみてはどうでしょうか。

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ガジェヲタが忌避しているかじりかけ林檎フォン7を購入しました。

他所で散々書かれていることが多々ありますが、とりあえず3日間使用した感想を書いてみます。

 

デザイン

Dラインが背面のエッジ部に移動し、一部カラーを除きアルミ部と同色になったのは評価点。

ただ、カメラユニット周辺の処理は以前の6シリーズの方が良かったかな。

ただ盛り上がっているだけでは安っぽく見えちゃうんですよね。

 

ホームボタン

物理式からソフトウェア式に変更になりました。こことイヤホンジャックが無い点の2つがiPhone7が可か否か評価する重要なポイントだと思っています。

感触はそこそこ物理式に近づけてきた印象がありますが、やはり最初は違和感があります。

とはいえ、しばらく使っていると慣れますが。

 

動作

かなり快適の一言。

以前のiOS端末がiPod touch 6thだったんですが、やっぱり動きの一つ一つが違います。

それでもって省電力。1960mAhしかないのによくここまで持つなと感心します。

毎回思うことですが、やっぱハードとソフトが一元管理されるとここまでバランスのいい端末ができやすいものなんですねぇ。

 

iOS10

プリインストールされているiOSは10。

iOS9と比べるとガラッと変わり、アンドロイドに近づいたんじゃないかと複雑な心境です。

ロック解除といい、細かなところといい、iOS10は7,6s以前の端末はあんまり考慮されてないんじゃないかと勘ぐってしまいますね。

 

最後に

日本ではありふれすぎて、イマイチ実感しにくいんですが、超ハイエンドスマホなんですよね。これ。

やっぱ高いだけあって水準以上のクオリティはあります。

ただ、5s以前の皆納得するような端末ではなくなっているのもまた事実。

もうちょっと使ってみて詳しく書いていきたいものですね。

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