花丸特攻隊日本支部日記

tatsuが色々な駄文(主に購入記録)を書き綴るブログです。
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新型iPadがこっそり発表されましたが、またその陰でこっそりとiPad mini4での変更がありました。

さて、皆さんお気付きになったでしょうか?

そう、52,800円からになっているのです。

一瞬値上げかと思いましたが、そうではないようです。

32GBモデルが廃止されていたのです。

現行モデルのくせにすみっちょに追いやられているのがiPodみたいで泣けてきます...

新型iPadの方が安いっていうのも、ね.....

追記(2017/3/22):ふとApple Storeを見てみると、価格改定されていました。

45,800円からと7,000円値下げされ販売されるようです。

新iPadの128GBと比べると3,000円ほど安い設定ですね。

52,800円だったのはまだ価格変更が反映されてなかったからでしょうかね?

 

それに伴い(?)iPad mini2はとうとうラインナップ落ちとなりました。

2013年からの約4年間ラインナップに並び続けたことになりますが、これは『iPad史上最も長い期間ラインナップに並び続けた記録』をiPad2が保持していた「3年間」を塗り替える形となりました。

長い間お疲れ様でした。

 

 

ジリジリと立場が危うくなっているiPad mini君。

アップルさん、もうちょっと続けてくださいよ....!!(mini4ユーザーの心の叫び)

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どうも。

先ほど、アップルがしれっと新型iPadを発表していました。

公式ページ

仕様としては、

スペースグレイ、シルバー、ゴールドの3色構成。

Wi-FiとCellularモデルの2種類。

ストレージは32GB、128GBの2種類。

寸法が

Wi-Fiモデルの話になりますが、

高さ、幅はAir2と同じですが、厚みが7.5 mmとAir2より1.4mm厚く、重量が469gと32gも重くなっています。ちなみに、新型iPadの寸法は初代Airと同じになります。

プロセッサがA9+M9とiPhone6sと同様の構成となっています。

価格は32GBモデルが37,800円、128GBモデルが48,800円となっています。(全て税別)

 

Air2が公式ページから消えたことから、この機種がAir2の後継であり、Pro9.7の廉価版と推測されます。

税込みでも4万ちょっとで新しいiPadが買えるとは、アップルも攻めてきたという印象です。

また、小ネタですが、「iPad」の名称で新型が発表されたのはiPad(第4世代)から、実に5年ぶりとなります。

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どうも。

ついに昨日、イオンモバイルにてalcatel PIXI4が発売されました。

人柱宣言をしておきながら、買いに行けていない始末ですが....

ということで、前回(Gadgets 360よりalcatel PIXI4レビューを関西弁で翻訳してみた 前半)の続きです。

前回はスペックと追加要素までを紹介しましたが、今回は実際のパフォーマンスについてです。さてさて、どうなることやら...

 

 

alcatel PIXI 4のパフォーマンス
ほんまに2GBのRAMを搭載しとったらよかったのに。搭載RAMはわずか1GBで、通常は約200MBほどの空きRAMが残っとるもんや。これは、Androidがずっとスムーズに動作するには物足らんわ。 どんな種類の画面をスクロールしても、アプリ内やブラウザ内のWebページなど、目に見えない遅れがあるわ。アプリの読み込みに時間がかかり、番号をダイヤルするなどの単純な作業でもトロなってまうことがある。 本体はあんま熱ならんけど、カメラを使ことる時は暖かなることに気付いたわ。

ベンチマークでは、予想通りメッチャ低いスコアを記録したわ。 AnTuTuは22,691ポイントやったけど、GFXbenchではわずか11fpsしかならんかった。 ゲームのパフォーマンスもヘボヘボや。 Spider-Man:Ultimate Powerのようなものはうまいこといくけど、Alto’s Adventureのような高画質のゲームはキツいもんがあるな。

 

Alcatel Pixi 4は画面が暗いから、メディアの鑑賞にはあんま向いてないな。 せやけど、1080pのビデオファイルはいけるで。 スピーカーはアラートとしては問題あらせへんけど、メディアファイルの再生用途としてはヘボい。同梱されとるヘッドセットはもっとええヘッドホンに投資したなるかもしれん。

カメラで話すことはあんまないわ。 背面には8メガピクセルの固定焦点カメラがあり、前面には5メガピクセルの固定カメラがある。 両方のカメラには、単一のLEDフラッシュが付いとるわ。 画質は両方のセンサーの平均値を下回り、メインセンサーにオートフォーカスがないから、エエ接写はできへんやろな。 明るい場所でも画像はボケて飛んでまうけど、かといって暗い場所では細部が欠けとる。 ビデオ録画は720pが限界や。こういうのはこの価格帯では目新しいもんではないわ。

 

カメラインターフェイスは使いやすいわ。 右側には撮影モードがあって、サッと切り替えできるわ。左側にはもっとぎょうさんのオプションがあるわ。ポラロイドモードも付いてくるで。ポラロイドモードでは、エフェクトを追加して最終的な画像のフレームを変更できるわ。 後部と前部のフラッシュはどっちもメッチャ弱いから、被写体に近接していても、十分に明るく照らされとらん。

PIXI 4は、2000mAhのバッテリーを積んどって、当社のHDビデオループテストでは7時間47分持続したわ。 通常の使用状況では、スタンバイ時間が優れてとって、そんなに使こてなかった場合は1日半を超えて電池が持っとることがわかったんや。 せやけど、充電がトロいから、バッテリーをフル充電するのに数時間かかってまうで。

 

評決
Alcatel PIXI 4は4,999Rs(約8,620円)で発売されとるわ。実際はもうちょっと安いんやけどな。 Flipkartを介して5,499Rs(約9,480円)。 Android Marshmallowと4G VoLTEと組み合わせると、こらかなりナウいエントリーレベルのスマホやな。せやけど、平均レベル以下のアプリやカメラの性能は覚悟してや。

Karbonn Quattro L50 HDはこの価格帯で選択肢に上がってくるスマホやし、InFocus Bingo 21も挙がってくるわ。今のエントリーレベルのスマホの問題は、まだエエ感じのオールラウンダーがおらんことかもしれんな。 アンタはソフトウェアにしろ、ハードウェアにしろ、メッチャ妥協して使わなあかん訳や。

PIXI 4は、Alcatelがもうちょっと張り込んでエエハードウェアを装備していればよかったな。 こいつを選ぶなら、Karbonn Quattro L50 HDかInFocus Bingo 21を選ぶことをオススメするわ。

 

良い点
まともな組み立て品質
VoLTEをサポートする4G
Android Marshmallow
悪い点
全体的にパフォーマンスが低い
固定焦点カメラ
品質の悪い液晶

 

点数 5/10

 

Gadgets 360よりalcatel PIXI4レビュー元ページ

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どうも。

3/10にイオンモバイルにてアルカテル PIXI4(5インチ)が発売されるので、一足先に発売されている海外(今回はインド)からのレビューを2回に分けてお届けします。

※翻訳はグーグル先生をもとに意訳を行っておりますので、誤訳などあるかと思いますが、ご了承ください。

 

 

エントリーレベルのAndroidスマートフォンは、変革のために長い期間が掛かってしまう。
ごっつエエスマートフォンの機能は、よう売れる値段帯の携帯電話で急速に採用されとるんや。そやから、1万〜1万5000ルピー(3/9現在約1万7000~2万6000円弱)のスマートフォンがよく使われとる訳や。

そうなるまでは、安モンのスマホで色々妥協をせなあかん。前レビューしたZen Cinemax 3はワイらに強烈なインパクトは与えてくれんかった。ワシらは、Alcatelが新しいPIXI4でエエ勝負してくれんのを期待しとる。

 

alcatel PIXI 4の設計と構築


こいつは、グローバルにいろんなサイズで出とるんや。 インドでは、5インチ版があるで。 Alcatel PIXI 4の組み立て品質は、プラスチックが丈夫で、仕上げが粗ないからまともやで。 9.5mmのブ厚い側面に169gでちょっと重いわ。 せやけど、握りやすさはめっさええで。 PIXI 4はカラフルなカラバリが用意されとるが、今回は金色やで。キンキラキンやないのが残念やな。

Alcatel PIXI 4の5インチディスプレイは、この価格帯では珍しない480x854ピクセルの汚ったない解像度や。 解像度が低い云うことと、パネルの品質はめっちゃがっかりや。 垂直および水平視野角が悪く、色が反転し始める寸前に思たとおりに見える有様や。典型的な安もんの液晶やな。 タッチレスポンスはめっちゃ良いけど、調子乗って触っとると指紋まみれになるで。

 

ボタンは人間工学的に配置されとって、ぼちぼちの使い勝手やな。 底面にマイクロUSBポート、上部に3.5mmのイヤホンジャック、フロントカメラの隣に通知LEDがあるわ。 Alcatel PIXI 4にはナビゲーションボタンが独立しとるけど、光らへんねや。少しはスーパー玉出を見習ったらどうや。 裏蓋は取り外し可能で、電池も同じや。 ふた外したらmicroSDカードスロットと2つの4G SIMスロットがあるで。 PIXI 4の箱の中には、本体、充電器、データケーブル、ヘッドセット、スクリーンガード(フィルム?)、後は説明書が付いてくるわ。 内容は、安モンのスマホにしてはなかなかエエ感じで、使い始めるのに要るもんは全部用意されとる。 アクセサリーの品質もまあまあで悪くはないね。トクした気分やわ。

 

alcatel PIXI 4の仕様と機能


こいつのSoCは、1GHzで動くMediaTek MT6735M。さらに1GBのRAMと8GBのストレージ。 CPUは値段と性能を考えたらエエチョイスやけど、RAMとストレージ両方ともがっかりするほど少ないな。 実際に使用可能な空き容量はたったの3.6GBやけど、ありがたいことにAndroid Marshmallowで採用されたストレージ機能のおかげで、microSDカード分(最大32GB)まで拡張できる。これでRAMが少ないのは解決せえへんけど、アプリのスペースは使い果たせへんな。

Bluetooth 4.0、Wi-Fi b / g / n、FMラジオ、GPSもついとる。 センサーは、加速度センサーと近接センサーだけの採用や。 USB OTGもサポートしとらん。 PIXI 4はインドの全部の電波を4Gをサポートし、VoLTEも動く。 Alcatel PIXI 4はカスタムランチャーを使ことるけど、ほとんどの部分はAndroid 6.0をモデルにしとる。 インターフェイスにちょっちエエ感じの視覚的なタッチが追加されとるんや。

 

たとえば、フォルダを開くと、フォルダには折り返しスタイルのアニメーションが適用される。 ロック画面には、よう使われとるアプリのための5つのショートカットがあります。 ホーム画面から右にスワイプすると、AlcatelのOnetouch Stream機能が表示され、天気、カレンダーイベント、ニュースストーリー、壁紙などが表示されます。 ジョーシン行って買い物する予定も、タイガースの試合結果もすぐ確認。これでタイガースファンも安心やな。こんなもん邪魔くさいからいらんわって時はオフにもできるで。

 

PIXI 4はJioのウェルカムオファーにも含まれとるから、WhatsApp、Twitter、Facebook、Instagram、AVG Antivirus、Flipkart、Jioアプリのプリインストールなど、いくつかのアプリが付いてくんねん。ゴミファイルと節電モードを管理するBoostアプリケーションでアプリの管理も自由自在や。 Onetouch CloudはAlcatelのクラウドバックアップサービスや。 アンタがPIXI4を裏返したときに通話をミュートにすんのに加速度計を使こたりする,etcなど、いくつかのジェスチャーのサポートが設定できるんや。

 

続き(後半)はこちら

 

Gadgets 360よりalcatel PIXI4レビュー元ページ

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先日2月27日の夕方、MWC2017にてXperiaの新機種が発表されました。

ソニーモバイル ニュースリリース/重要なお知らせより

発表されたのは、Xperia XZ premium,XZs,XA1,XA1 Ultraの4機種。

予想通りというか、半年に1回のフラッグシップ発売は変わらないようで.....

以下、個人的に感じたチラ裏を簡単にまとめます。

 

 

・XZ Premium

Z5 Premium以来の4K液晶搭載機種です。

その上、現状最高性能のSnapdragon 835と超高性能カメラユニットを提げての登場となり、名実ともに『プレミアム』スマホとなっています。

「4K液晶とか誰が得すんだよw」とおっしゃっている方も多いようですが、XZPはいわゆる『ロマンスマホ』であって、ソニーも本気でこれがバカ売れするとは思ってないでしょう。

ただ、そこまで強そうなものを積むのであれば、UFSメモリを128GBにするとか、RAMメモリを6GBにするとか、もっと突き抜けてくれればよかったかなぁ、と。

カラバリもクロームとかいい感じじゃないですか。これさえあれば手鏡いらずでしょ。

結論:Goodではないが、Betterではある感じですね。自慢できそう。

 

 

・XZs

こいつに関しては何も語ることはございません。

カメラユニットとRAMが4GBになった事、色が変わった事以外はXZと何ら変わりありません。せめてSnapdragon821にしてくれたら.....

Z2→Z3,Z4→Z5の時でも、ほとんど中身は変わっていませんでしたが、デザインは大幅に変わっており、新鮮味は感じる事が出来ました。しかし、XZsはそれすらもありません。

本気で「こんな事してるからモバイル部門赤字なんじゃね」と思ってしまいましたよ。

 

 

・XA1

Xシリーズの弟分XAがループサーフェスデザインを纏って帰ってきた!

正直、ループサーフェスにZシリーズ電源ボタンには違和感を感じるのですが、それ以外は正常進化でヨシ。

全体的に高レベルでまとまっている良いミッドレンジモデルではないでしょうか。

 

 

・XA1 Ultra

個人的本命機種です。

XA1をそのまま大型化したデザインでありながら、中身は4GBRAMに最大64GBのROM、そして 光学手振れ補正、フラッシュ付きの1600万画素インカメラを搭載と実質XA1の上位機種となっています。まぁ、インカメラとかほとんど使いませんが

これ、XA Ultra発売すぐと同じくらいの値段(4万円代)で発売されるとなると、ソニー税を考慮してもお買い得機種かもしれません。

 

 

 

最後に

やっぱりXA1 Ultraが一番そそられましたね。

値段が下がるかもしれない旧XAシリーズと天秤にかけて悩んでいる最中です。

PIXI4やめてXAいこう(確信)

 

XZs?もう何も言うまい....

 

以上、4機種の感想でした。

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