住基ネットのお話。
「住民票コード」を削除するのに最大で3500万円かかるんだってさ。
さらに「住民票コード」を削除すると、ネット上で情報やサービスを提供するコンピューター(サーバー)がダウンする危険性があるらしい。。。
ちゃんと考えて作ろうよ。
久しぶりに聞く、いい値段である。
巨人のイ・スンヨプ内野手(30)が巨人と新たに4年契約を締結。
来季の年俸は、松井秀喜外野手(現ヤンキース)が巨人に在籍していた02年の6億1000万円を上回る6億5000万円程度とみられている。
パフォーマンスからすれば、けっして高い契約金額ではないと思う。
それよりメジャーがイ・スンヨプ内野手を欲さない理由のほうがわからない。
希望もあるが、地球は壊れ続けているのが現実。人はいつになったら気付くのだろうか。
世界気象機関(WMO)は3日、大気中の二酸化炭素(CO2)の平均濃度が、2005年に379・1ppmに達し、観測史上最高値を更新したとする報告書を発表した。
6日からケニアで開かれる京都議定書・第2回締約国会議(COP・MOP2)でも報告されるが、同議定書が定めた温室効果ガスの削減目標達成が、一層困難である状況が浮き彫りとなった。
WMOによると、CO2と同様に地球温暖化の原因となるメタン(CH4)や一酸化二窒素(N2O)の濃度も、それぞれ過去最高を記録した。CO2の濃度は、前年からさらに2ppm増加しており、過去10年間の年平均上昇率1・9%を上回り、増加に歯止めがかかっていない。
下記のようなニュースを見ると、真剣に取り組めば、まだまだ地球も修復可能なのかなと感じる。
2006年10月31日、新疆(しんきょう)タクラマカン砂漠に作られた「砂漠道路防護林」が国家専門チームの検証を経て、また一つ砂漠征服の奇跡を生み出した。タクラマカン砂漠は中国最大の流動砂漠で、乾燥の度合いや風、砂などの気候条件が最も厳しく、さらに植物が生存不可能であるとことから「死の海」と呼ばれている。 1994年、タクラマカン砂漠の中心部で石油採掘プロジェクトがスタートしたが、それと同時に砂漠の緑化実験も行われ、現在までに333万4000平方メートルに及ぶ緑地が作られた。タクラマカン砂漠を走る道路の内436km区間の両側には、見事に幅72~78m、総面積3128haの防砂林が生まれている。(Record China)
日本マクドナルドがキャンペーン賞品の携帯音楽プレーヤーがコンピューターウイルスに感染と発表。
ウイルスは、パソコン内で不正を働く「トロイの木馬型」、自己増殖する「ワーム」、情報を盗み取る「スパイウエア」の3種類とのこと。
どのタイミングでコンピューターウイルスに感染したのか、説明が必要であろう。日本マクドナルドとしては、思わぬ形で足元をすくわれることとなった。
http://www.mcdonalds.co.jp/whatsnew/release/20061013/index.html
先日、会社のメンバーで飲みに行った時、起業を目指しているって話になった。
その時に起業したことがある人が居て、はっきり言って、うっとうしかった。
何か、「起業したことがあるから、あなたより偉いのよ!知ってるのよ!」って感じがして。
こっちはお酒の席だから、適当に流してるのに。。。気分は最悪!
こっちからしたら「だから、何?」って話。
上場したとか、会社を売却してセミリタイアした、っていうなら、話は別やけど。
ホント、うっとうしかった。
人から聞いた話を総合すると、「結局、失敗したんでしょ!」ってことなんだよね。
「失敗談」「経験談」なら他の人から聞きますよ。社長やってる知り合いや起業した知り合いも居ますから。
滋賀県知事選で注目が集まった東海道新幹線「びわこ栗東駅」。
公社による用地買収に不可思議なお金の流れが見られるらしい。
明らかに高い買収価格の坪単価。。。どこに流れたのか、闇の金。
「公僕」という言葉は死語ですね。
最近、大手コンビニチェーンがレジ袋削減を掲げ、環境省と自主協定を結んだニュースがありました。
確かにレジ袋の削減は必要でしょう。ただし、レジ袋も半透明にすれば、ゴミを出す際の袋として活用できる消費者も多いのではないでしょうか。どちらにせよ、ゴミを出す際には袋が必要になるのですから、循環するようにすればよいのではないでしょうか。
それよりも、消費者は「プラ」の上に「紙」のラベルを貼るなど、ゴミの分別の妨げになるような包装のほうに頭を悩ましいる、と思います。「プラ」なら「プラ」だけ、「紙」なら「紙」だけにしていただきたいものです。これは余談ですが、請求書やダイレクトメールなども「紙」封筒の窓が「プラ」になっているものがありますが、これもしかりです。
資源循環型社会の促進も立派な環境保全です。消費者のゴミ分別行動に協力するといった視点での取り組みも行なってもらいたいものです。
起業家にとっては、そこには新たなビジネスがあるかもしれません。
あえて番組名は伏せますが、昨夜のニュース番組のトップニュースは皇室のニュースでした。
この事が今の平和ボケした日本をあらわしているのではないでしょうか。
北方領土交渉は小泉政権になって「空白の5年間」といわれるほどに停滞している。
この事実を知る人は少ないし、もともと関心がない人も多いだろう。
またカニ資源が枯渇している問題を知っている人も少ないであろう。
こうした事実に関心を示さない日本人に一番の問題があるのではないでしょうか。
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