Britain Park  - 英国政府観光庁 -

英国政府観光庁の"ブリ子"がお届けする、
イギリスの今が沢山つまったイギリス情報。
さあ、一緒にイギリスの旅へ出かけましょう!

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みなさんこんにちは、ブリ子です。

あっと言う間に秋も深まり、10月も終わりに近づいてきましたね。

そして、11月上旬になるとイギリスではクリスマスイルミネーションの点灯がはじまり、
ストリートは数々のイルミネーションによって光り輝き、街はクリスマスムードで大いに盛り上がります。


コベントガーデンの巨大トナカイ


クリスマスといえば、クリスマスマーケット!
ホットワインを飲みながら、イギリスならではのクリスマスグッズや、フードを楽しむのはいかがでしょう?今日は、そんなイギリスのクリスマスシーズンを楽しむおすすめツアーのご紹介です♪


トラファルガー広場のクリスマスツリーは毎年ノルウェーより贈られるものが飾られる


クリスマスシーズン限定!
 英国2大クリスマスマーケットへ 

12月4日~14日限定催行 [みゅう]
英国2大クリスマスマーケット巡り バースとウィンチェスター

イギリスのクリスマス・マーケットでも特に人気の高い、バースとウィンチェスターをマーケット開催中に訪れるクリスマス期間限定の特別ツアーです。また、ロ ンドンのツアー解散場所はハイド・パークのウィンター・ワンダーランド付近ですので、クリスマスシーズンのロンドンの夜もお楽しみいただけます。

ウィンチェスター人気上昇中のクリスマスマーケット


伝統的ドイツ風のマーケット

2006年から始まり、近年特に英国で人気が高まっているウィンチェスター・クリスマス・マーケット。



伝統的ドイツ風のクリスマスマーケットが人気を集めており、昨年は35万人もの人々が訪れ、大いに盛り上がりました。


荘厳なウィンチェスター大聖堂の前に並んだストールでは、プレゼント探しの他、モルトワイン、ミンス・パイ、ドイツ風ソーセージやシュトレーンなどの食べ歩きも楽しみ!アイスリンクでは地元の人たちの楽しそうな声も聞こえてきます。

バースイギリスを代表するクリスマスマーケット


掘り出し物が見つかるかも?

英国のクリスマスマーケットといえばやはりバースが代表的です。


バース寺院横の広場に約150以上の木組みのシャレー風ストールが並びます。英国のクラフト職人が作る工芸品の数々から是非お気に入りのものを探してみましょう。特別なクリスマス・プレゼント探しにはもってこいですね。

マーケット以外にも見どころの多いバース。フリータイムでは美しい世界遺産の街並みの散策をゆっくりとお楽しみください。


解散場所はウィンター・ワンダーランド

ハイドパークの期間限定遊園地

ロンドンのクリスマスの風物詩といえばウィンター・ワンダーランド。毎年11月後半から1月初旬までの期間限定で、ハイドパークに巨大な遊園地が出現します。




ツアーはこの遊園地付近で解散。そのままクリスマスムードいっぱいのロンドンの夜をお楽しみいただけるのも嬉しいポイントです。

ウィンターワンダーランドは、本当にロマンチック。友達、家族と特別な時間を過ごせそう。

また、ロンドンでは冬季に限り特別に自然史博物館サマセットハウスにアイススケートリンクが設置されます。こちらもとってもロマンチックムード満点!



クリスマスシーズンはイベントも毎日のように催されます。クリスマス後には、イギリス最大のセールもスタート!ショッピングも思いっきり楽しめますよ!!

ブリ子

冬も魅力たっぷりなイギリスへ☆
英国2大クリスマスマーケット巡り バースとウィンチェスター


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英国政府観光庁とキャセイパシフィック航空は共同で、2015年1月下旬に実施する1度で2度おいしい!キャセイパシフィック航空で行くマンチェスター&ロンドンの旅と題したマンチェスターとその周辺都市、ロンドンを巡る5泊6日のツアーへのブロガー参加者を2名募集中!

ブロガー参加者の募集期間:2014年10月15日~11月11日まで

くわしい詳細、お申し込みはこちら特設ウェブサイトをご覧ください。
http://www.cathaypacific.co.jp/manchester



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英国政府観光庁、キャセイパシフィック航空と共同で「マンチェスター&ロンドンの旅」参加ブロガーを公募!

キャセイパシフィック航空は、現在毎日5便体制で運航中の香港/ロンドン線とともに、日本発着便と香港国際空港でのスム-ズな接続と、イギリスへの豊富なフライト選択肢を提供中。2014年12月8日からは香港/マンチェスター線に週4便体制で就航します!

これに伴い、英国政府観光庁とキャセイパシフィック航空は共同で、2015年1月下旬に実施する1度で2度おいしい!キャセイパシフィック航空で行くマンチェスター&ロンドンの旅と題したマンチェスターとその周辺都市、ロンドンを巡る5泊6日のツアーへのブロガー参加者を2名募集します。

マンチェスターと言えばサッカーの街。日本選手が活躍するヨーロッパのサッカーリーグ観戦の旅におすすめです。そして、マンチェスターからはピーターラビットの舞台となった湖水地方や、ビートルズの故郷リバプールにも足を伸ばせます。

くわしい詳細、お申し込みはこちら特設ウェブサイトをクリック!

今回実施するブロガーツアーでは往路は日本から香港経由でマンチェスターに、復路はロンドンから香港経由で日本へ帰国するフライトを利用し1度にイギリスを代表する2都市を効率的に楽しめる旅程になります。

ツアー中は、ウェッジウッドなどのイギリス屈指の陶磁器産業の里、ストーク・オン・トレントや


古都チェスターを訪れたり、


マンUのスタジアムツアー、


英国ならではの本場アフタヌーンティーなどを体験していただく予定です。



ブロガー参加者の募集期間:2014年10月15日~11月11日まで

くわしい詳細、お申し込みはこちら特設ウェブサイトをご覧ください。
http://www.cathaypacific.co.jp/manchester


イギリス行くならキャセイがお得!
9月10月限定販売!「エコ得スペシャル マンチェスター就航記念セール」 
2014年12月8日からのマンチェスター就航を記念して、「エコ得スペシャル マンチェスター就航記念セール」運賃を10月31日まで発売中!

マンチェスター往復47,000円より!
くわしくはこちらから

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皆さま、こにちは。
牧歌ブリ吉でございます。

最近、駐日英国大使館前の花壇が復活しました。
 



数年前まで、25年間ほど英国大使館に勤めていた「お庭番」を名乗る庭師様がこの花壇の面倒をみていたのですが、「お庭番」様が去って以来の復刻版花壇であります。




 

復刻させたのは、英国大使館のGreen Teamというエコロジー活動をする方々です。オフィサーの皆さんと、親子二代に渡って英国式庭園を専門とする現役のお庭番と、(なぜか)英国建築専門の大工さんも作業に参加されただけでなく、毎日の水やりのメンテなどは屈強な警備員さんたちも協力されています。

 



現役庭師とオフィサーたちの共同作業です。

今回植えた華々しい花々は、花火がドンッと開いたようなゴールド・クレスト・トピアリーを中心に、オレンジ色のマリー・ゴールド、ベアグラス、コバルトセージ、ロングアイビー、丸いトウガラシ、ウィンター・コスモス、ゼラニウムなどであります。

 



秋を迎えるに当たって、オレンジ、黄、黒の彩(いろどり)を用いた落ち着きのあるアレンジで寄植されたとのことです。

 


デザインは1673年創始のチェルシー薬草園に勤める庭師兼植物記録マネージャーである英国人の若者に拠るものです。その若者の画像が無くて申し訳ありません。


今回、チェルシー・フィジック・ガーデンの関連会社からは、注文した以上に植物の数量にご配慮頂いたそうで、少し余った株は本館前に植えることになりました。

 


イングリッシュ・ガーデンを観に行く目的で訪英、渡英される方も多いですが、楽しみのひとつとして、こんなお店に行ってみるのもイイかもしれません。↓


 


【こちらは青山骨董通りから一本路地に入ったところにある。渡辺産業さんです。元来、被服、靴、アクセサリー、調度品など英国ファッションのお店なのですが、こうした実質的なガーデン製品まで扱っておられます】


 
【季節ごとに花々も植え替えていくそうです。個人的には、このトピオリ―の形が崩れないかどうか心配です】

また、英国では園芸(学)をhorticulture 、そして植物学をbotanyと言いますので、英国式ガーデニングを学びたい方は、こういった言葉をキーワードにされると案外楽に知りたいことに近づけるかもしれません。

なぜ、英国式が注目されるのか。それにも歴史的な背景があります。大航海時代に世界中の植物を集めたプラント・ハンターが最も活躍した国のひとつが英国なのです。そして、ハンターたちが英国に持ち帰った植物の研究機関が、薬草園であり、王立園芸協会であり、キュー・ガーデンであるのです。国家レベルで収集した情報には商業主義的な背景も絡みつつ科学的な分析が為されました。園芸はもちろん、生態学、植物学、医療、化学、農学、バイオテクノロジーなどの科学分野へと拡大していったのです。




英国式庭園を慈しむ皆さま、以上をご参考にして頂ければ、
駐日英国大使館のような花壇も皆さまのお宅で作れるかもしれません。
どうぞ、お試しあれ。

ブリ吉

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みなさんこんにちは、ブリ子です。


今週末、10月18(土)、19(日)に宇都宮市で開催予定の2014ジャパンカップサイクルロードレースのため来日中の自転車プロチーム「チームスカイ(Team Sky)」

昨日オフィシャルパートナーであるジャガーとラファ(チームウェア)が主催したパーティにお邪魔しました。


ジャガー・ランドローバー・ジャパンはツール・ド・フランスでの優勝経験を有するチームスカイとは車を提供するなどのパートナーシップを締結しており、


この日は会場に専用ラッピング「XF」を特別展示。


会場は、
六本木ヒルズ テレビ朝日本社1F umu(ウム) 。



さすがはラグジュアリーブランド、ジャガー・ランドローバー・ジャパンだけあってゴージャスだわぁ。



マッカランだと思っていたら、正しくはマカラーンと後ろを伸ばすスコッチの王者も鎮座しておりました。




マカラーンは、朝の連ドラの「まっさん」も修業しに滞在したスコットランドのスペイサイドに蒸留所があります。車がないと辿り着けない場所に隠れるように蒸留所があるんです。ブリ子も以前訪れましたが、密造?と思いたくなるようなナビも探知しないような奥まったロケーションでした。でも雰囲気があって、良かったですね。ウィスキーアイスクリームが絶品でした。




会場ではプロのレーサーの間で流行しているという『ライスケーキ』もふるまわれました。さすが、米の力はすごいのぉ!テニス選手のアンディ・マレー選手も好んで寿司を食べてるらしいですよ。やっぱ、米ですよ、米。



でもブリ子みたいに運動しないなまけものには、炭水化物は敵みたいなものですけどね~。ああ、はやくジムに登録しないと。(と言ってもう1年以上経った)ちなみに、↓これがその『ライスケーキ』


程よい甘さと弾力。スウィーツでもなく、ご飯でもなく。そんな位置づけ。




チームスカイのウェアサプライヤーを務めるロンドン発のロードウェアブランド「Rapha(ラファ)」。日本語オンラインショップもあります。





会場では選手への質疑応答セッションもあり、選手の声を聞くことができました。




チームは手前左からベン・スウィフト(英国)、エドワルド・ボアソンハーゲン(ノルウエー)、イアン・ボズウェル(米国)、クリストファー・サットン(オーストラリア)、ベルンハルト・アイゼル(オーストリア)、そして監督のガブリエル・ラッシュ。





監督は今年の春まではチーム選手だったそうです。ちなみにレース中に「XF」に乗車できるには、監督だけ。


会場には、選手紹介のパネルも数箇所に飾られていたので、ブリ子のように実はそんなにロードレースのことに詳しくなかった来客者には大助かり!クリスが髪を短くしていたので、なかなか判別するのが難しかったです。





チームのまとめ役、キャプテンのベルンハルト・アイゼル(オーストリア)は経験豊富な選手。




クラシックハンターとして実力を持ち、19日(日)レースでの活躍が期待されるエドヴァルド・ボアソン・ハーゲン(ノルウェー)(右)


そしてチームの中で唯一の英国人選手、ベン・スウィフト。(超ナイスガイのイケメン)お父様もロードレーサーだったということで、なんと3歳からサイクリングをスタートしたそうです。





ベンは2008年の北京オリンピックにも出場経験のある27歳の若手スプリンターです!銀製品などで有名なイギリス北部のシェフィールド(Sheffield)出身。イギリスで旅行するならおすすめは?と聞いたところ「シェフィールド」という郷土愛溢れるお答えをいただきました。理由は、「国立自然公園があるし、サイクリングに最適な環境と自然があるから」だそうです。





気軽にサインに応じているのは、クライマーであり今回のレースで隠れエースとも言われる期待の新人23歳のボズウェル(アメリカ)。あら?ブリ子のカメラに目線を合わせてくれてる!わぉっ!





こんな近距離で交流できる、ファンにとってはたまらないイベントでしたね。ブリ子も今回イベントに参加してすっかりチームのファンになりました。ファンになったといえば、もうお一人、写真奥真ん中の紳士にご注目ください。



この品漂う紳士は、ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社のマグナス・ハンソ代表取締役社長。ベンと特別仕様車「XF」の前に並んでもらい記念に写真を撮らせていただきました。お二人とも素敵。




この特別仕様車「XF」は、今週末に宇都宮で開催されるジャパンカップの会場のレーススタート地点周辺のブースエリア(Rapha(ラファ)ブース横)に展示されるそうです。

ボディサイドには「TEAM SKY」のロゴ



ミラーには「JAGUAR」のロゴ




チームを勝利に導くピナレロ(イタリア製)のチームバイクを積載




今週末は引き続き天気に恵まれるようですね。チームスカイを応援しに、「ジャパン・カップ」観戦はいかがでしょうか?その際には「XF」特別展示もぜひお見逃しなく!





以上、ジャガーのエンブレムに見送られて会場を後にしたブリ子でした。


2014ジャパンカップサイクルロードレース

ジャガージャパン

ランドローバージャパン

チームスカイ

RAPHA

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ブリテンパーク様、おじゃまいたします。

川合亮平でございます。

ぼくが英国に滞在する時の楽しみは、まあ色々あるんですが、その1つは間違いなく“食”。

「英国の食べ物がおいしい」というのは、英国にある程度の長さ滞在した事のある人の、もはや常識です。

パブに繰り出したり、レストランに行くのも、もちろん楽しい・美味しいのですが、ごくごく身近なところでは、ロンドン在住の僕のsister-in-law(義理の妹)が料理の腕前がプロ級で、

フルタイムでは会計部門で働くOLなんですが、その本性は(笑)、友達(の友達も含め)にケーキ製作やケータリングをオーダーされるほどのシェフなのです。

彼女の料理に舌鼓を打てる機会にあやかれるのが楽しみ。

こんな感じのホームパーティーがあったりなんかして。




主食部門、彼女の十八番は、こちら。

これ、なんだか分かります?伝統的な英国フードです。

ヨークシャープディング生地の中に、ソーセージが入っている、
そのままでもいけるけど、グレイビーソースをかけて頂いてもOK。

★念のために、説明しよう!
●ヨークシャー・プディング(又の名をバター・プディング)生地というのは、パン生地を焼いて膨らました、外はさくさくしたパイのような食感、中はしっとりという食感のフードです。
●グレイビーソースは、調理の際に出る肉汁・野菜汁に小麦粉(又はコーンスターチ)を混ぜて作る英国伝統のソースです。

その名も、
Toad in the hole(トード・イン・ザ・ホール)
直訳すると、『穴の中のヒキガエル』。

あれ、これ名付けた人、この料理を広める気、ゼロだったのかな?(笑)

カエル料理ならまだしも、関係ないですからね(笑)
料理名に、“穴”とか“蛙”が出てくるあたり、
なんとも、英国的ユーモアセンスを感じがします。

もっと、こう、なんというか、ファンシーな名前にしたら良かったのに。

例えば、

ジューシーミート・イン・ザ・テイスティー・ブレッド、とか。
(そのままか)

ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモンド、とか。
(というか、完全にビートルズの名曲か)

まあ、とにもかくにも、美味しいのですよ(笑)
英国に行かれた際は、是非、ご賞味ください!
穴の中のヒキガエル!

そんなこんなで、英国での、Foods are GREATなんです、
Home party in UK is GREATなんです。




さて、主食がおわれば、もちろんデザート。
デザート部門、彼女の十八番が、こちら。


英国のデザートでございます。
何でしょうか?

正解は次回のブログで~。

じゃなくて、今書きます。
「Trifle(トライフル)」

もう、見たまんま、美味しそうなんで、説明は不要かと思いますが(笑)、

写真のトライフルは、

上から、
ホワイトチョコ(ボールも)
濃いめの生クリーム
イチゴ
ゼリー

というコンビネーション。
美味しくないわけがないでしょう!?(笑)

ちなみに、前方に見えますのは、
レア・チーズケーキ。


どちらも絶品スイーツです。

英国に行かれた際は、「Toed in the Hole」と
「Trifle」、ご賞味をお忘れなく~。

最後まで御読みくださりありがとうございました。
食いしん坊の秋・川合亮平でした~。


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