Britain Park  - 英国政府観光庁 -

英国政府観光庁の"ブリ子"がお届けする、
イギリスの今が沢山つまったイギリス情報。
さあ、一緒にイギリスの旅へ出かけましょう!

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みなさんこんにちはブリ子です。

春満開 イギリス旅行シーズン到来!
先日、英国大使館にて英国政府観光庁主催『女子旅in大使館』パーティーが開催されました。


画像提供:Ryohei Kawai

どんなパーティーだったかというと!(今回画像は全ていつもお世話になっているライターの川合亮平さんによるものです)
2月に発売開始された、ルックJTBの『女子旅inイギリス』の発売記念パーティーということで、女性100名をご招待!!会場では、英国ロイヤル・ワラント(王室御用達)の香水やチョコレート、シャンパンなどのご紹介のほか、英国の料理やデザートをお召し上がりいただきました。


会場では英国王室御用達ワイン商、ベリー・ブラザース&ラッドのオリジナル・シャンパーニュのテイスティングや


画像提供:Ryohei Kawai



このオリジナルシャンパーニュとよく合う!
王室御用達チョコレート店『プレスタ』のピンクシャンパン トリュフの試食は女性に大人気でした!!


画像提供:Ryohei Kawai

先月、ブロガーズトリップでプレスタの本店を訪れた際には、宝物箱のようなかわいいプレスタのパッケージが、ブロガーさんにも大好評。もちろんチョコレートのお味も、王室御用達ということで保証付きです。特にこのピンクシャンパン トリュフは、箱もピンクでとっても女子らしくてプレゼントにもらったらとっても喜んでもらえそうですね。


英国の春を伝えてくれる、水仙。ワーズワースの詩でも有名ですね。
英国王室御用達香水店ペンハリガンは、香りで春の訪れを演出してくれました。


画像提供:Ryohei Kawai

4月22日に発売されたばかりの新商品「Ostara(オスタラ)」がディスプレイされていていました。
とってもさわやかで春らしい香り、、、、、ボックスや香水瓶のデザインがここの商品はどれもとても素敵ですね。


画像提供:Ryohei Kawai

ペンハリガンの本店へもブロガーズトリップで先月訪れました。ブロガーさんのレポートはこちらからどうぞ。


表参道に本店を構えるBritish Madeは、女性にとっても人気のあるラベンハムをはじめとする


画像提供:Ryohei Kawai

主に英国の職人による上質な英国製品や


画像提供:Ryohei Kawai

「WALSH」というこれから日本でも流行りそうな、イギリスの最新ファッションをご紹介!


画像提供:Ryohei Kawai

司会は、Inter-FMのDJ、加藤円夏さん。
ステキ女子でブリ子もすっかりファンになってしまいましたよ。


画像提供:Ryohei Kawai


トークショーには、3月23日に出版された「美・プレミアム」で60ページにわたる英国特集記事を執筆、コーディネートされた長谷川善美さんに、イギリス旅行の魅力について語っていただきました。


長谷川さんは、イギリスを中心としたヨーロッパの魅力を文化の視点から紹介しているジェーナリストで、英国王室関連からクラフツマンシップ、メンズファッション、特にフード&カルチャー、ライフスタイルに関する記事を雑誌中心とする媒体,『プレシャス』(小学館)、『婦人画報』(ハースト婦人画報社)、『Japan Air Line AGORA』等に執筆しています。


画像提供:Ryohei Kawai

長谷川さんの生の声に、会場のお客様も興味深々!
ブリ子も「へ~」初耳情報 イギリス食の最新情報などもお聞きすることができましたよ!

そして続いては、この
『女子旅inイギリス』の企画に携わったスタッフの方より『女子旅inイギリス』のルックJTBならではのサービスや特典などのポイントを教えていただきました。


画像提供:Ryohei Kawai

『女子旅inイギリス』は、女性がイギリスでしたいこと(1位観光、2位グルメを楽しむ)、買いたいもの(1位紅茶、2位雑貨、3位スイーツ)を調査したデータをもとに企画されていて、人気のロンドン、コッツウォルズ地方のほか、南東イングランドの可愛い中世の町ライが、イギリスの新しいデスティネーションとして、オプショナルツアーで紹介されているのが特徴なんですって!


画像提供:Ryohei Kawai


ロンドンの街を歩いてみたい!でもはじめてだと不安がいっぱい。そんな方にはルックJTBの「女子旅inイギリス」の「おはようロンドン」という無料サービスがおすすめ。現地のアドバイザーと一緒に街を歩いて、いろいろ教えてもらえるから安心。


バス路線や地下鉄の乗り方だけでなく、スーパーでの買い物でイギリス独自の自動精算機の使い方やパブでのオーダーの仕方も、一緒に街に出かけて本場ならではの過ごし方もご体験いただけます。アドバイザーとは日本語で会話ができるので、英語が苦手な方でも安心ですね。

ぜひ活用して【GREAT】なイギリスの旅を体験してくださいね♪※要予約のこと

そして会場の女子から「うわぁ!!」とどよめきが沸いた瞬間がこちら!!!


画像提供:Ryohei Kawai

なんとこの時、お食事の後に開催されるクイズ大会の勝者1組2名様に「女子旅inイギリス」旅行がルックJTBよりプレゼントされるということが発表されました!!うわぁ~いいなぁ!!!ブリ子もお客様になってクイズに参加したいっ!と心の中で叫んでおりました。


画像提供:Ryohei Kawai

イギリスの春の訪れ、ルバーブトライフル



画像提供:Ryohei Kawai

ホームメイド ウィスキーアイスクリーム!!!


画像提供:Ryohei Kawai

スコーンとストロベリー&クロテットクリーム

この日はビュッフェでしたが、スターター4種、メイン4種、デザート4種すべて英国料理という、British Food is GREATなメニューでございました。お客様もみなさま、とても美味しく召し上がっていただけたようで、何よりです。


画像提供:Ryohei Kawai

この後、22名様に豪華賞品の当たるラッフル大会、引き続きクイズ大会が催され、大盛況のうちにパーティーは終了!かな~りディープな「イギリス女子会」でございました!!


画像提供:Ryohei Kawai

これからの季節は、イギリス旅行のベストシーズン!!
100名の女子のみなさま、ぜひぜひ次回はイギリスでお会いしましょうね♪

ブリ子

ルックJTBの『女子旅inイギリス』 は5日間109,900円~発売中!

コース詳細は、こちらのウェブサイトまたはデジタルパンフレットをご覧ください
http://www.jtb.co.jp/lookjtb/tour/girls/trip/britain/
http://www.lookjtb.com/lookjtb/dp/index.asp?id=JWV/2015_eur_8425307

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皆さま、こにちは。
牧歌ブリ吉でございます。

去る3月26日、ブリ子さまたち英国政府観光庁の皆様が、英国大使公邸で「女子会」なるものを開催されておられた時分、ブリ吉はひっそりとジムでトレーニングをしておりました。裏口から侵入して、「ブリ吉でぇ-す!」と汗まみれのトレーニング姿で現われてやろうかと思いましたが、さすがに観光庁の皆様の狼狽する様を想像すると、そのようなイタズラは50代後半のオズサンの適切な行為ではないと判断しました。

その代わりと言っちゃ、なんですが、

同日、香港から荷物が届きました。

 

ブリ吉の体型に合わせてあつらえたYシャツ5枚です。

イニシアル入りという演出付きで、滑らかな生地も最高です。なにより、背筋、肩筋肉周辺、そして胸回りがゆったりしていて、肩が凝りません。試着した途端に「ああ~、快適」と声が出ました。

ブリ吉の身体は平均的な日本の皆様よりちょいと大きめ(お腹は出ていませんよっ!)のため、日本の既製服が殆ど着られず、主に英国で購入しています。でも、在外生活していると服が足らなくなっちゃうこともあるんですね~。と、困って、背広は何度かあつらえたことがあるのですが、Yシャツは今回が初めて。と言っても、ちょっとしたご褒美を抽選会で当ててしまったので、その特権であります。

日本製のYシャツの袖丈は、ブリ吉には7分袖になってしまい、電車内でつり革に掴まろうにも、五十肩のように腕が上がらないのです。まるで大リーグボール養成ギブス(http://newslounge.net/archives/69034/indokyojin01を使っているようで、うっかり腕を伸ばしただけで、脇の縫い目が「バリッ!」と音を立てて裂けてしまいます。そんな苦悩から解放してくれるbespokeのYシャツは正に福音なのであります。


このようなサイズの悩みなどは別にしても、「あつらえ」ものは男(女性も)の憧れであります。

ブリ吉が商社マンだった頃、日本からのお客様のアテンドをしばしば仰せつかりました。皆さまのお求め筋はお土産が主でしたが、「あつらえのお店に行きたい」と仰る方も多かったのです。特にチャーチル元首相の愛用したテイラーで、Yシャツをご所望の方が多かったと記憶しています。やはりそれぞれの体型に合ったシャツをお求めになることで、英国紳士の粋を味わいたいということのようです。

その実、ブリ吉の英人親類たちは、質素倹約なメソディスト教徒であるからかどうか判りませんが、bespokeとは無縁と言うか、「必要最低限の生活」という具合で、皆ぶら下がりモノ(既製服)で満足する人生を送っています。


 

【え~と、チャーチルの好きな店はどれだったかなあ?? Norton & Sonsだったと思うけど…】


1990年代にアテンドさせて頂いた中には、英語を話さない某国の王子様もいらして、金に糸目を付けぬあつらえ現場に立ち会ったこともあります。結局その王子様とご一緒したお店は12軒で、アイテムは帽子、背広、軍服(正装用)、靴、Yシャツ、乗馬服などなど。それぞれ、専門の有名店があるのですね。

 

それらのお店は大体ロンドンのメイフェアかセント・ジェームスズ・プレイス界隈にあります。


 

【かつて、貴族や富豪が馬車で乗り付けたアーケード。路面から2,3段の階段を昇る構造になっているのは、ロンドンがグレート・スティンク(至上最悪の汚臭)と言われた時代の名残。19世紀後半まで、つまり下水道が導入される前まで、路面には人間を含むあらゆる動物(犬、馬など)の汚れた落としモノが散乱していたのです。

ところで、ブリ吉のYシャツを作って下さったお店は東京や香港だけでなく、ロンドンでも展開しております。背広など各種紳士服も扱っています。日本に店舗があるわけではなく、ある一流ホテルの一室に店舗を設けて展開しているので、ご用の方は以下のウェブから直接スケジュールを尋ねられます。掛かる費用については、安くはありませんが、長期的に見ると、良いモノを長持ちさせるのでしたら、順当なお値段であると思います。


もちろん、英国旅行中にお好みのショップに依頼してみるのもひとつのアイディアです。



 

【買った靴のメンテも近所で。高級消費財には優しいロンドンなのであります】 

メイフェアから少し離れていますが、靴ならここ ↓ 。 かつて、ブリ吉が取材して、とても好感度が高く、100年以上前から日本人の常連客を持つお店です。ハイキングシューズ、登山靴、足に障害のある方のための配慮などにも優れています。


ブリ吉は世界に通用するプロトコルアイテムとして、和服をあつらえてみたいのですが、着付け技術の修得と予算の目途が立ちませんですね。

以上、ブリ吉でした。


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みなさんこんにちは、ブリ子でーす。
今週末にはそろそろ桜が開花しそうですね。
お花見シーズン突入!!

イギリスにも桜並木があることは、ご存知ですか?
ジョン・レノンが育ったミミおばさんの家の前も、桜並木です。

そして今日は金曜日~るるん♪待ちに待った週末のスタートです!
わくわくする週末のスタートということで、
英国政府観光庁のSNSファンの皆様に嬉しい

RT&フォローキャンペーン!! 

英国政府観光庁公式ツイッターをリツィート、またはフォローしていただいた方の中から1名様にグレンロイヤル、ドレイクス、ラベンハム、チャーチ他英国ブランドを数多く取り扱うBRITISH MADEから

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【PRIVATE WHITE V.C. / プライベート ホワイト V.C】とは?

Private White V.C./プライベートホワイトV.C. は、ニック・アシュレイのデザインするモダンブリティッシュ・ミリタリースタイルをコンセプトとしたコレクションをイギリス、マンチェスターの工場で作っています。英国の糸と地元の素材を使用しMade In Englandに拘った最高級品質のハンドメイドウエアーを制作しています。

イギリス北西に位置するマンチェスターは、その昔は産業都市として、数多くの産業物を生産し、英国経済の発展に貢献しました。現代ではオアシスや、ストーンローゼス、ザ・スミスなど多くのミュージシャンを輩出したカルチャー都市として知られています。

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[COMBAT BLAZER]
ワーク&ミリタリーウェアーで使用するベローズ(蛇腹)ポケットが特徴のジャケット。ドレススタイルでもカジュアルスタイルでも、1着あると着まわし良く使えるテーラードタイプ。 定番アイテムとして取り入れやすく永く使えます。

参考価格:¥51,000(税抜)

サイズ:S
着丈:72cm
袖丈:61cm
肩幅:43.6cm
身幅:92cm

ほんと、カジュアル、フォーマルどちらのシーンでも活用できるジャケットが1着あるとそれは便利でしょうね!特に旅行などに行く際に、ちょっといいレストランや、バレイやオペラを鑑賞するときなどに、フォーマルなジャケットも必要な際にこの1着を持って行けば、悩むことなしですものね!!
彼氏?旦那さまへの一着にもいかがでしょうか?

RT&フォローキャンペーン
英国政府観光庁公式Twitterより応募いただけます。
締め切りは 3月30日(月)23時59分まで。

たくさんのご応募お待ちしております!!

ブリ子



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みなさ~ん!
週のはじまり月曜日はいかがお過ごしになられましたか?
今日は良いお知らせがございますよ!

先日のブルータスのロンドン特集に続き、
★60ページの大英国特集★
のお知らせです。

本日販売!Premium 2015 Spring No.12 

英国伝統のロイヤルワラントからかわいい雑貨まで



英国伝統のアフタヌーンティー特集も!



ちょっとだけよ~♪チラッ



他にもウィリアム・モリスや、今注目度アップのロンドンから列車で1時間半で行けるかわいい田舎町「ライ」など、女子が大好きな話題が一杯つまった英国特集です!

ぜひお近くの書店でお手にとってみてくださいね♪

来週末にはサマータイムもいよいよスタート!
ベストシーズンを迎える英国へ、旅しに行きませんか?

行きたいなぁ~。。。。

ブリ子


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シャングリ・ラ ホテル 東京

ミシュランスターシェフ、ギャリー・ローズ氏を再び迎え、イギリス美食の旅

Rhodes Returns to Tokyo』(ローズ・リターンズ・トゥ・トーキョー)を展開

 

東京駅上空で家族を思いやるように温かくお客さまをお迎えするシャングリ・ラ ホテル 東京は、2015420日(月)から24日(金)まで、イギリスのミシュランスターシェフ、ギャリー・ローズ氏を再び迎え、英国政府観光庁キャセイパシフィック航空の協力のもと、イギリス美食の旅『Rhodes Returns to Tokyo』(ローズ・リターンズ・トゥ・トーキョー)を展開いたします。

昨年の体験ブログは
こちらから

ギャリー・ローズってこんな素敵な人だった!

 ギャリー・ローズによる期間限定アフタヌーンティー体験2014年その1

サンドウィッチ編

デザート編


ギャリー・ローズ氏

 

ミシュランガイドで合計6つの星を獲得し、20144月に開催した『Rhodes Across Tokyo』(ローズ・アクロス・トーキョー)で好評を博したギャリー・ローズ氏が、今年も5日間にわたるイギリス美食の旅へと誘います。

4
20日(月)から24日(金)までラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」における人気のイングリッシュ アフタヌーンティーを皮切りに、21日(火)から23日(木)までは、ディナーコースをイタリアンレストラン「ピャチェーレ」にてお楽しみいただけます。

24
日(金)には、美食の旅のフィナーレにふさわしい一夜限りのガラディナーを「シャングリ・ラ ボールルーム」にて開催いたします。自ら厳選した上質な食材や、イギリスの伝統を大切にしつつ、ヨーロッパの食文化を融合させた料理が高く評価されている、その洗練されたグレート ブリティッシュ クラシックスを、ローズ氏を筆頭に、シェフ、ウェイン・タプスフィールド氏とマイケル・キッツ氏がお届けいたします。

ローズ氏は、ホスピタリティー産業に貢献したことから、イギリスの王室よりOBE(大英帝国勲章)の名誉を与えられ、イギリス料理の大使としてプリマスのRhodes at the Dome (ローズ・アット・ザ・ドーム)をはじめ、ロンドン、P&O Cruises P&O クルーズ)、グレナダ、ダブリン、アブダビにて、自身の名前を行使した数々のレストランをオープンさせました。20149月には、イギリスの典型的なレストランRhodes W1(ローズ W1)をGrosvenor House Hotel, Dubai(グロブナーハウスホテル、 ドバイ)にオープンし、スモーク燻製鱈 チーズトースト添え、ステーキと腎臓のプディング、アフターエイト チョコレート スライスなど、イギリス料理を提供しております。

 

イギリス美食の旅で、伝統的な料理を昇華させたグレート ブリティッシュ クラシックスを、今年もぜひご体験ください。

Rhodes Returns to Tokyo』 (ローズ・リターンズ・トゥ・トーキョー)

420日(月) - 24日(金)

イングリッシュ アフタヌーンティー at ザ・ロビーラウンジ

期間: 420日(月) – 24日(金) 

時間: 14時~1730

料金: 4,900

 

ディナー at ピャチェーレ

期間: 421日(火) - 23日(木)

時間: 18時~2130

料金: 13,000円 4品のコース / 15,000円 5品のコース

     ワインペアリング 追加5,000

 

ガラディナー at シャングリ・ラ ボールルーム

期間: 424日(金)

時間: カクテル 1930分 / ディナー 20

料金: 22,000円 5品のコース・ワインペアリング

 

※上記料金に消費税と15%のサービス料を別途申し受けます。

 

ギャリー・ローズについて

ギャリー・ローズは、イギリス料理の大使として自国料理の伝統を極め、「シェフのシェフ」として常に尊敬される存在です。エリザベス女王二世に認められ、ホスピタリティー産業に貢献したことから、2006年に、OBE(大英帝国勲章)の栄誉を与えられました。

 

ブリ子よりコメント
今、イギリスを訪れた人が皆口をそろえて言う台詞「イギリス、おいしかったよ~」。
英国料理をおいしくすることに貢献したかなり初期のシェフがギャリーだと思う。
90年台にとにかく料理番組によく出ていたのが彼。
ツンツンしたヘアスタイルのイメージとセレブシェフという肩書きから勝手に「ちょっととんがった」イメージを持っていたのですが、ご本人にお会いする機会に恵まれて会ってみたら、とってもソフトな紳士。でも、料理のことになると話がとまらない!そう、料理に相当な情熱を持っている職人だったのです。そんな彼のこだわりがたくさん詰まったアフタヌーンティーは、ブリ子の中でもこれまでのアフタヌーンティーの中でトップ3に入る素晴らしさでした。昨年のびっくりを今年も味わえるのが今から楽しみです!

みなさんも是非、この機会をお見逃しなく!
ご予約は、オンラインもしくはお電話0367397888にて


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