Britain Park

英国政府観光庁の"ブリ子"がお届けする、
イギリスの今が沢山つまったイギリス情報。
さあ、一緒にイギリスの旅へ出かけましょう!

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みなさんこんにちは、ブリ子です。

今日は昨日の続きで、来週4月21日(月)から25日(金)まで、シャングリ・ラ ホテル 東京で展開されるイギリスの美食の旅 『Rhodes Across Tokyo』 (ローズ・アクロス・トーキョー)に向け来日中の、ミシュランスターシェフ、ギャリー・ローズ氏の料理に対する熱い情熱をみなさんとシェアしたいと思います。


ローズ氏の料理に対する姿勢はとてもストレートでシンプル。
最も大切にしていることは、食材の旨味、食材の持つフレーバーを最大限に引き出すこと。外食とは劇場へ行くのと同じ、レストランはお客様を前に如何に楽しんでもらえるかが全てで、エンターテイメントである。

料理の話になるとより情熱的、熱い語りが止まらないローズ氏。テレビにも多く出演しているセレブシェフですが、会ってみると職人気質なシェフという印象を受けました。



テレビの世界から離れ、シェフという本業に集中したかったと言う理由から、2年前にレストランの拠点を心機一転、ドバイに移したローズ氏。来週のイベントに向け、ドバイよりエグゼクティブシェフ ウェイン・タパスフィルド氏とペストリーシェフ リー・アダムス氏が一緒に来日。

ウェイン氏は、22年、リー氏は8年、
ローズ氏と共に働いているスタッフ。ウェイン氏はもはやローズ氏が何を思い、考えているかがパーフェクトに分かるので、とても仕事がしやすいそうです。2年前にドバイに拠点を移す際にも、2人はローズ氏と共に移住しています。


この息ぴったりのシェフ3人が一丸となって創り出す料理に期待が高まります!

真剣に来週のイベントのミーティングの打ち合わせに耳を傾けるウェイン、リー、ローズ氏。


朝到着して疲れているはずの3人ですが、「シェフは夜中まで働き、朝また早くから厨房に入る。僕達はそんな生活を何十年もしてきたから大丈夫ですよ」と上機嫌でビールを1杯、2杯、3杯、4杯、5杯、、、、。グレートなシェフです。



ローズ氏は、アサヒスーパードライをとてもお気に召したようでした。ぐびっ



この日は、特にインタビューということでミーティングを設けていた訳ではなかったので、質問は遠慮していたのですが、ローズ氏が「いいよ、なんでも聞いてください」と言ってくれました!ちょっと意外だわっ。やった!

若い頃のトレードマークは驚くほどに突き立っていたヘアスタイル。パンクなイメージがあったのと、若干26歳でミシュランスターを手に入れ、以後6つも星を獲得した人物なだけに、とんがっていて、威圧的なイメージを勝手に持っていたのですが、実際にお会いするとやさしい語り口で料理に対して並ならぬパッションを持つ「一流シェフ」でした。

ということでまず「ローズ氏の好きな英国料理は?」と聞いてみると

「そうだな、最後の晩餐に選ぶとしたらやっぱりこれだな」とローズ氏。その料理とは、
Braised Oxtail With Mashed Potatoes

オックステールというのは牛の尾。これ、煮込むと美味しいですよね~。
この映像ではかなり若かりしギャリー・ローズ氏が、最後の晩餐に選んだBraised Oxtail With Mashed Potatoesを紹介しています。


「Braised Oxtail With Mashed Potatoesが一番だとしたら、二番はSteak and Kidney Pudding だね」とローズ氏。

Steak and Kidney Pie ではなくて、Pudding です。パイとプディング、どう違うかというとプディングのペストリーには牛脂が含まれているので、パイより少しヘビーで、フレイバーはもっとリッチなんだそうです。

どちらも英国料理ですね。やはりみなさんも「最後の晩餐」には慣れ親しんだ自国の料理を選ぶのでしょうか?ブリ子の最後の晩餐は何にしようかしら?今のところはおばあちゃんの鰯のつみれ汁ですかね。



そんな、ローズ氏が尊敬するシェフは、Michel Roux氏。ミシュラン2つ星を持つLe Gavroche Michel Roux Jrのお父上です。Michel Roux氏はフランス人ですが、キャリアはイギリスで積んでおり、多くの英国人シェフに影響を与えました。英国のレストラン業界で最も尊敬されるシェフです。

お気に入りのレストランは、Le Gavroche 。それから美食の町として知られるブレイのテムズ河沿いに建つレストラン、The Waterside inn。ここはミシュラン3つ星を獲得しています。

また、ローズ氏お気に入りの日本食レストランはZuma。現在ロンドン、香港、ドバイに支店を持つ、セレブ御用達のレストランです。
今回15年ぶりの来日というローズ氏。前回は築地などにも赴き、寿司もトライしたとか。今回も寿司や刺身はもちろん、鉄板焼きレストランにもトライしたいということです。ちなみにウェインさんは、テレビで紹介されていた「くらげのアイス」を食べてみたいそうです。「くらげのアイス」??何処で食べれるのでしょうね??

到着日で疲れているにも関わらず、常時真剣に、笑顔を絶やさずに応対してくれたローズ氏とチーム。
来週、彼とチームのこだわりがいっぱい詰まった料理に出会えるのが今から楽しみです!

既にアフタヌーンティーはかなり予約が入っているということで、ご予約をまだされていない方はお早めに。一日限りのランチ、ディナー、ガラディナーもお席に限りがございます。この機会をお見逃しなく!

ブリ子

『Rhodes Across Tokyo』(ローズ・アクロス・トーキョー)–イベントスケジュール
期間:2014年4月21日(月)から25日(金)まで

アフタヌーンティー at ザ・ロビーラウンジ (2014年4月21日~25日)
ギャリー・ローズ トラディショナル英国式アフタヌーンティー  4,900円

ランチコースat ピャチェーレ (2014年4月22日)
ギャリー・ローズ 3コースランチ         7,900円  
コース料理に合わせたワインペアリング追加   4,800円

ディナーコースat ピャチェーレ (2014年4月23日、24日)
ギャリー・ローズ 4コースディナー        12,500円 
コース料理に合わせたワインペアリング追加    4,800円

ガラディナー (2014年4月25日)
時間:カクテル19:30  ディナー20:00
5コースディナー    22,000円 

利用規約上記価格には、別途消費税とサービス料13%を申し受けます。


ご予約は、シャングリ・ラ ホテル 東京の公式ウェブサイト からもしくはお電話03(6739)7888でお申し込みください。

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みなさんこんにちは、ブリ子です。
昨日までの気持ちの良い陽気は何処へやら!?今朝は朝から生憎のお天気でしたね。

来週4月21日(月)から25日(金)まで、シャングリ・ラ ホテル 東京で展開されるイギリスの美食の旅 『Rhodes Across Tokyo』 (ローズ・アクロス・トーキョー)に向け、本日英国フード観光大使であるミシュランスターシェフ、ギャリー・ローズ氏が日本に到着しました。

キャセイ パシフィック航空、香港経由で今朝東京に到着し、早速ホテルで厨房や食材の確認の打ち合わを済ませ、来週のイギリスの美食の旅 『Rhodes Across Tokyo』 (ローズ・アクロス・トーキョー)に意欲を燃やすローズ氏。旅の疲れもなんのその!(成功する人物って並ならぬエネルギー持っている人多いですよね)お話をする機会をいただけたので、早速皆様とシェアさせていただきます!

イギリスの美食の旅 『Rhodes Across Tokyo』 (ローズ・アクロス・トーキョー)

若干26歳にしてミシュランの星を手に入れたローズがシリーズで披露するのは、グーレト ブリティッシュ クラシックス。
「ザ・ロビーラウンジ」では、アフタヌーンティーを、イタリアンレストラン「ピャチェーレ」では、シェフ自身のコース料理を、ランチとディナーにてお届けいたします。また、4月25日(金)には、オリエンタルな美が随所にちりばめられた優雅なシャングリ・ラ ボールルームにて、ガラディナーを開催いたします。




写真左から、ローズ氏に同行して来日した、エグゼクティブシェフ ウェイン・タパスフィルド氏とペストリーシェフの リー・アダムス氏、そしてギャリー・ローズ氏、弊庁代表のアシュリー・ハーヴィー、インターFMのDJガイ・ペリマン氏。

オールブリッツなだけに?やはり乾杯はビールで!チア~ズ!




ちなみにビールのチョイスはいろいろありましたが、ローズ氏のお好みはアサヒスーパードライでした。



ブリ子がイギリスに暮らし始めた90年代当時の料理番組のセレブシェフと言えば、ギャリー・ローズとデリア・スミス。
ローズ氏のつんつん立ったパンクなヘアスタイルからはちょっと想像できないような、イギリスの伝統を大切にしつつ、ヨーロッパ料理のエッセンスを取り入れるといった料理は印象的でした。

イギリスであれだけ名をなしたセレブシェフに日本で会えるなんて、正直信じられませんでした。
なので、ブリ子は数日前から意外にも、かなり緊張しておりました。
店を持てるような実力を持つシェフはほんの一握りだろうし、ミシュランスターを獲得するような店にするのは、並大抵のことではないのでしょうね。なので、もしかすると、とても厳しい方なのではないかと勝手に思い込んでいたのです。

それが、実際お会いしてみたらですね、



とてもとても素敵なジェントルマンでした~!

質問にも丁寧に答えてくれるし、話上手!

素敵だったのは、やはり料理に対する情熱。食に関連する話題になると、もうあちちちっすごいパッションとエネルギーを持っておられる。シェフとして並ならぬ才能を持っているのはもちろんですが、やはりスターになる人物というのは、話術にも長けているんですね~。人を惹きつける魅力、オーラというものをローズ氏はやはり持ってますね。



ちなみに、ブリ子も来週トライする予定のギャリー・ローズ氏による『トラディショナル・イングリッシュ・アフタヌーンティー』について、ローズ氏のシグニチャーデザートである、「スティキー・トフィー・プディング」は登場するのか、どんな内容なのかを聞いてみました。


ローズ氏によると、「最近はカラフルだったり、見た目を凝らしたものが多いけれど、私のスタイルは、一つ一つに英国のエッセンスを取り入れ、見た目はシンプルだけれども、小さなディテールを大切にしていて、口に入れるとフレーバーが口中にふわっと広がるというもの」だそうです。

う~ん!一層期待が高まってきました!楽しみ!


ご参考までに、若かりき頃のローズ氏のTV番組です。
BBC Lemon Sponge Pudding Recipe - Gary Rhodes New British Classic

イギリスセレブシェフの先駆け的存在として、英国料理界に多大な影響を与え続けるギャリー・ローズ氏がTVの世界の第一線から離れたのは、シェフとして料理に専念したいから。

料理への好奇心、探究心にブリ子は感動を覚えました。

来週のメニューに関しても、アイディアが泉のようにあふれ出てくるようで、コース料理を一づつ細かいディテールなども含めて情熱を持って話す姿にブリ子「コース料理も絶対食べてみたい!」と思ちゃった。

明日は、ローズ氏の最後の晩餐に選ばれたメニュー他をご紹介します!

お楽しみに!

ブリ子

『Rhodes Across Tokyo』(ローズ・アクロス・トーキョー)–イベントスケジュール
期間:2014年4月21日(月)から25日(金)まで

アフタヌーンティー at ザ・ロビーラウンジ (2014年4月21日~25日)
ギャリー・ローズ トラディショナル英国式アフタヌーンティー  4,900円

ランチコースat ピャチェーレ (2014年4月22日)
ギャリー・ローズ 3コースランチ         7,900円  
コース料理に合わせたワインペアリング追加   4,800円

ディナーコースat ピャチェーレ (2014年4月23日、24日)
ギャリー・ローズ 4コースディナー        12,500円 
コース料理に合わせたワインペアリング追加    4,800円

ガラディナー (2014年4月25日)
時間:カクテル19:30  ディナー20:00
5コースディナー    22,000円 

利用規約上記価格には、別途消費税とサービス料13%を申し受けます。


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みなさんこんにちは、ブリ吉です。

英国のミドルクラス層から絶大なる支持を得る量販店Waitroseで、30年近くに渡って食品の仕入れ担当で取締役まで昇進した英人の友人(女性)が昨年早期退職して、日本旅行のついでに、今週ブリ吉夫婦(ブリ子さんは妻ではありません。笑!)に会いに来てくれました。

まず、彼女の早期退職の理由から触れましょう。

「人生を豊かな気持ちで終えたいの。そのために必要なのはお金だけではないから、楽しくて、ヒトのためになることと自分のためになることをバランスよく行って人生を全うしたいの。まだ50歳を超えたばかりだし、もっといろいろ学びたいし、たとえつましい生活であっても、人生を楽しみたいわ」

子どもたちが大学を卒業して、もう自分の役割は終わった気分だと、現在のブリ吉の心境を述べると、彼女は、それは違うと穏やかに応えてくれました。彼女は、先日の英国大使館の写真展のことに触れ、ヒトに感動を与える仕事が出来るのだから、もっとそういう仕事を広げて行くべきだと言うのです。

言われてみれば、そうかもしれませんね。人に認められるというのは、生きて行くうえでもっとも大事なことのひとつです。でも、ブリ吉の歴史研究はいろいろな障害にぶち当たっているので、ヒトに感動を与えている一方で、様々な業(ごう)も感じています。世の中は認めてくれるヒトばかりではないのですね…。

ともあれ、彼女のような理由で早期退職する英国の友人、知人はブリ吉の回りで増えています。日本人の親類でもそういうヒトはいますが、もう少し年齢が進んでから田舎で隠遁生活を楽しんでいますから、ちょっと事情が異なります。

英国人の中でこういうライフスタイルが増えつつあるのは、これまでに唱えられて来た経済理論がことごとく人心と国家を惑わしつつ、その様子を落ち着いて眺めていた人々が価値観の相違を確信しつつあること、そして、単に考え方の違いだけでなく、英国の社会的なインフラが整っているから、と言えなくもないと思います。

 


数年前に、どこかの雑誌で「英国人の人生の誕生から終章まで」という企画を請け負って、40頁以上に渡って、社会学的な記事を掲載したことがあります。

「結婚」「誕生」「住宅」「人生の終章」という4つカテゴリで語ったものですが、総じて人間と自然との関係、そして人間と宗教との関係の2つの関係性が英国人の人生観を支配していることに気づきました。

 (1972年来の親友同士でRe-union。それぞれの生き方を認め合い、確かめ合い、励まし合う楽しいおばちゃんたちです。逞しいです。爆!)


そういった価値観は、英国の自然風景の中の一部に個人を埋没させることで湧き上がってくるのではないか。ブリ吉はここ数年、英国を離れて生活していますが、久々に会った友人はそんなことを示唆してくれたように思えます。

 (どこまでも飛んで行けそうな気分になるケント州ノース・ダウンズの遠い景色)


旅行で英国にいらっしゃる日本の皆様の中にも、ハイキングやドライブだけで幸せな気持ちになれる、と仰る方は数多くいらっしゃいます。これからの季節、特に日本が梅雨の時期の英国は快晴に恵まれます。

この時期こそ英国への旅行計画を立てる絶好のタイミングではないでしょうか。風景や環境は人生観や思考を変えてくれます。旅とはそんなものであって、英国に何度も旅する方は「あの気楽さ」を求めてお出でなるのではないか、と思うわけです。


ブリ吉

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みなさんこんにちは、ブリ子です。

も~い~くつ寝ると~♪
ダウントン・アビー放送開始までもう1ヶ月を切りました!

ダウントン・アビーファン必読!
『ダウントン・アビー通信』 の新ネタは、聖地巡礼!


今や全米をはじめ世界に社会現象を巻き起こしている
「ダウントン・アビー」が撮影されている実在の古城、ハイクレア城には“ダウントン・マニア”が世界中から殺到しています!


あのほれぼれする、美しい大邸宅を生で見たい!!
あのガーデンをメアリーになったつもりで歩いてみたい!
そして、妄想にふけってみたいぃ~!!

お城の周りの村々も、ドラマにでてくるような風景が残ってそうだし。。。
行きたいわぁ~・・・・

お城とその周辺ツアー情報など、ファン必見の『ダウントン・アビー通信』 はこちらから!

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みなさんこんにちは、ブリ子です。

今日は先ほどアップされたばかりのホヤホヤの情報ですよ!

スタイリッシュなインターナショナルモード誌、Numero Tokyo

そのオンライントラベルコラム上で

『1度で2度おいしい! 贅沢で優雅な香港&ロンドンの旅』

が先ほどアップされました!


Numero Tokyoのフォトエディターの齋藤真紀さん書下ろし、『1度で2度おいしい! 贅沢で優雅な香港&ロンドンの旅』では、ロンドンの新スポット&王室御用達ショップ巡りをはじめ、イギリスの田舎町、最近注目を集めるイギリスワイナリー情報など情報盛りだくさん!

『1度で2度おいしい! 贅沢で優雅な香港&ロンドンの旅』特集記事はこちらから

普段がんばっている自分へのご褒美に!
お母さんとの家族旅行、お友達とのプチ贅沢旅行の際にぜひご参考ください。

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