ボクシング・ジーンのブログ

ボクシング専門情報サイト『Boxing-Zine』雑記


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DANGAN#118
OPBF東洋太平洋スーパー・ウエルター級王座決定戦
12月18日(木)18時00分開始 後楽園ホール 
主催:reason







<メインイベント OPBFスーパーウェルター級王座決定戦12回戦>

〇デニス・ローレンテ(フィリピン)OPBF1位

[TKO6R2'38'' ]38-37×2 39-36

●湯場忠志(都城レオスポーツ)OPBF4位

※ローレンテは空位の王座を獲得

37歳のサウスポーのベテラン同士の対戦。長身の湯場は左右に動きながら、ローレンテの出方を見ています。初回の終盤、ローレンテの左ストレートが何度か湯場を脅かし、2回も、リーチの差を活かそうと努める湯場に、ローテンテが左ストレートから右フックで迫りました。3回、湯場がリング中央で足を止めてワンツーを連射。しかしフィリピン人のガードを破ることはできません。4回中盤、打ち終わりに左右左のコンビネーションを浴びて湯場がダウン。ロープ伝いに逃げる湯場、このラウンドはなんとかしのぎ切りました。 5回も右のジャブを立て続けに食い、左強振も被弾する湯場。右目にはヒッティングによる傷も負いました。ローレンテの攻勢にさらされ続ける。6回終盤、右から左、右フックが決まったところで崩れ落ちるようにダウンした湯場を見て、レフェリーが試合を止めました。沼田康司(真闘)の返上によって空位になっていた王座を手に入れたローレンテは、59戦49勝30KO5敗5分。ライト級に続きOPBF2階級制覇を果たしています。


ライト級からミドル級まで5階級で日本タイトルを獲得し、日本の中・重量級を牽引し続けた湯場は、この敗戦で58戦46勝33KO10敗2分となりました。デビューは1996年4月。容姿端麗の長身サウスポーはリングの上の華でした。「ここ2,3年は、練習しすぎるとどこか傷めるような状態で、スパーリングは今回も20ラウンドくらい。それ以上すると試合ができなくなってしまう。それが今のベスト。これからは、ボクシングを始めた息子に託そうかなと。どこかすっきりした部分があります」と話しました。18年以上にわたり、58戦。階級の難しさもあったでしょう、世界のチャンスには恵まれませんでしたが、当たれば倒れるソリッドな左ストレートと、脆さもあわせもち、スリリングな戦いででファンを魅了したヒーローでした。
















<第5試合ヘビー級8回戦>

○藤本京太郎(角海老宝石)日本ヘビー級チャンピオン

[判定3-0]79-74×2 80-73

●ダビド・ラデフ(フランス)

日本王者藤本のノンタイトル戦。相手は石田順裕を苦しめたフランス人です。ジャブを出しながらバックステップを踏み続けるラデフを初回で見切ったのか、藤本は2回からプレッシャーを強め、右ストレート、左フック。しかし3回には攻め疲れが見え始めました。プレッシャーをかけ続けるものの4回あたりから被弾も増えて藤本の息が上がります。5回終盤、右ボディを効かせた藤本、ですがそこから下がって詰めにいけず。6回終了間際には右をもらってヒヤリとする場面も。7回、藤本は右ストレートを立て続けにあて、左ボディブローで身体をくの字にさせたもののここでもギアが上がらず、フルラウンドを消化することになりました。藤本は12戦1勝6KO1敗。ラデフは16戦5勝2KO9敗2分。







<第4試合スーパーバンタム級8回戦>

●芹江匡晋(伴流)日本スーパーバンタム級8位

[判定1-2 ]77-76 76-77 74-78

○臼井欽士郎(横浜光)

大応援団を従えて3年ぶりに復帰した臼井に対し、元日本王者芹江がロングジャブで仕掛けますが、よけられてはクリンチ、組んず解れつで、初回のうちから両者もつれ合ってキャンバスに落ちる乱戦に。その中で臼井は3回、ボディブロー、顔面への右をヒット。頭ごと攻めてくる芹江をアッパー、右ショートで迎え撃つなど、ダーティーな相手から冷静に巧みにポイントを奪っていきました。元日本バンタム級1位で、2011年9月に中嶋孝文(ドリーム)に敗れた後、引退を決意して故郷の宮崎へ帰った臼井。一念発起しての3年3ヵ月ぶりの再起戦で、見事元日本王者から白星を奪いました。戦績は26戦22勝10KO4敗。臼井の同僚でもある元東洋太平洋スーパーフライ級王者・赤穂亮との10回戦に続き、2連敗となった芹江は32戦25勝10KO7敗。








<第3試合フライ級8回戦>

○松尾雄太(国際)

[判定3-0 ]77-74 78-74 78-73

●堀 陽太(横浜光)日本フライ級10位

ちょうど倍のキャリアを持つ堀に対して松尾がぐいぐい圧力をかけ、3回終了間際には右でダウンを奪いました。バランスを崩してグローブをキャンバスにタッチした形のダウンで、ダメージは感じられない堀ですが、やや圧力を持て余している印象です。サウスポースタンスから長い左右パンチ、ボディブローを要所でまとめる堀を、松尾のアグレッシブが上回ります。最終回は堀がパンチをまとめましたが時遅く。松尾がランク入りを確実にしました。松尾は9戦7勝4KO1敗1分。堀は17戦12勝7KO3敗2分です。








<第2試合フライ級8回戦>

大保龍斗(横浜さくら)●[判定0-3]○長嶺克則(マナベ)

75-77 73-79×2

網膜剥離を克服して1年5カ月ぶりのリングに上がった長嶺に対し、大保がコンスタントなジャブで初回をとりました。大保は4回戦時代の猛烈手数のファイター型から落ち着いたボクサーファイターへコンバートした様子。2回はそんな大保のテンポをつかんだ長嶺が、スキをうまくついてヒットを量産。デビュー当初は速攻KOが目立った長嶺ですが、今は技巧派の印象です。4回、身長で上回る長嶺の左フック、右アッパー、上下攻撃でアピール。中間距離でのやりとりの中で、その後も長嶺の左フックが大保のアゴを打ち抜く場面がありました。7回終盤は長峰が連打から左フックで何度も大保の顔面を叩きます。タフな大保を詰め切れずも、明白な判定勝ちを収めました。長嶺は10戦10勝6KO。大保は9戦6勝2KO1敗1分。












<第1試合スーパーバンタム級4回戦>

齋藤俊弥(本多)●[判定0-2]○當銘義愛(マナベ)

38ー38 38ー39×2

両者一歩も譲らぬ打ち合いは、身体を預け合う時間も長かったものの、時折押し離して放つ右クリーンヒットで長身の當銘が際どいポイントをつかみました。當銘はうれしい初白星。戦績は3戦1勝1敗1分です。齋藤は2戦1敗1分。









<photo by Hiroaki Yamaguchi 山口裕朗
ボクシング専門情報サイト『BOXING-ZINE』


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三迫一門会
12月17日(水) 17時45分開始 後楽園ホール 
主催:三迫


<メインイベント68.0kg8回戦>

〇アーネル・ティナンパイ(フィリピン)フィリピンウエルター級10位

[TKO2R0'15'']

●斉藤幸伸丸(輪島功一スポーツ)日本ウエルター級3位

衝撃の結末の兆しは初回からありました。初回終了間際にティナンパイのワンツーで斉藤がダウンを喫するのです。そして2回。開始早々の右ストレート。この一撃でもんどりうって倒れた斉藤を見て、レフェリーがノーカウントで試合をストップしました。後頭部をキャンバスに打ち付けた斉藤に担架が用意されましたが、自力でリングを降りています。斉藤は7月に高山樹延の日本タイトルに挑んで敗れており、これが再起戦でした。戦績は28戦20勝11KO7敗1分。痛烈KO勝ちを収めたティナンパイは、38戦21勝7KO16敗1分です。


<第7試合140P8回戦>

●小竹雅元(三迫)日本スーパーライト級5位

[判定0-3]74-77×2 73-78

○松山和樹(山上)

サウスポー小竹は岡田博喜との日本王座決定戦に敗れてからの再起2戦目。そんな日本ランカーに対して好調松山が初回から主導権を握ります。左ストレートを狙う小竹に、左カウンターをヒット。しかし小竹も3回には右フックが当たりだし、中盤、右フックから左ストレートで松山を大きくぐらつかせました。小竹が攻め、松山は右ストレートとボディブローで応戦。バッティングで小竹に減点1が科された5回の終盤、松山の右ストレートで小竹が失速します。終盤戦、前に出る小竹に松山のカウンターが再三当たり、最終回にはその右で日本ランカーをぐらつかせて終了ゴングを聞きました。3連敗から4連勝、日本ランク入りを確実にした松山は、これで15戦10勝5KO5敗。1年5か月ぶりの勝利を逃した小竹は、20戦9勝5KO9敗2分となりました。


<第6試合141P8回戦>

上野雄大(渋谷三迫)△[判定1-1]△中山聰歯(フラッシュ赤羽)

77-76 76-77 77-77

両者踏み込みざまにバッティングが起きる立ち上がり。2回から上野がスイッチをしながら細かなヒットを挙げていき、3回になると中山の右目がはれてきました。しかしこのラウンド、中山の右カウンターもヒット。中盤以降は一進一退の打ち合いとなり、採点の結果はドローとなりました。



<第5試合51.5kg8回戦>

藤北誠也(三迫)○[判定3-0]●大嶽正史(石橋)

79-74 80-72×2

序盤戦のワンツーの交換から、藤北が右カウンターをヒットして抜け出します。藤北は得意のアウトボクシングに切り替えてワンツーでポイントを着々と積み上げ、最終回の大嶽の反撃もしのぎ切って明白な判定勝ちを収めました。藤北は9戦8勝1KO1敗。大嶽は30戦14勝7KO13敗3分。



<第4試合112P8回戦>

鬼ヶ島竜(三迫)●[TKO7R0'45'']○渡邉秀行(ワールド日立)

元日本ランカー同士の対戦。鬼ヶ島は長期ブランクからの再起2戦目です。スタートから鬼ヶ島が前に出て、サウスポー渡邊がサークリングしながら左ストレートを飛ばしてこれをさばく形。初回終盤には渡邊の左で鬼ヶ島の右まぶたが切れました。渡邊のヒットアンドランは冴えに冴え、2回には左スイングで鬼ヶ島をぐらつかせます。4回、鬼ヶ島が右ストレートで渡邊がグラリ。しかし鬼ヶ島のチャンスと見えたのはその場面のみで、あとは渡邊の独壇場。6回、左カウンターで鬼ヶ島の動きを止め、7回、開始からのラッシュでレフェリーストップを呼び込みました。渡邊は17戦8勝6KO6敗3分。鬼ヶ島は20戦12勝7KO7敗1分。



<第3試合108P4回戦>

高橋悠斗(協栄)○[判定3-0]●松西一高(国際)

39-37 39-36 38-37

一回り小柄な高橋があしを使いながら左ボディブロー、右ストレートでポイントを挙げ、松西はこれを捕まえられません。2回にはロープ際まで下がった高橋が右スイングで松西をノックダウン。その後も松西の前進は止まりませんでしたが、高橋はクリンチも交えて巧みに切り抜けました。高橋はこれがデビュー戦。松西は4戦1勝2敗1分。



<第2試合140P4回戦>

岩舘 陵(船橋ドラゴン)[     ]為田真生(輪島功一スポーツ)

※為田が負傷で棄権



<第1試合53.0kg4回戦>

伊島史紘(三迫)〇[判定3-0]●本郷智史(輪島功一スポーツ)

40-36 40-37×2
初回、伊島が右クロスを再三ヒット。ややオープン気味ではありましたが、ペースを握ります。2回にはジャブ、ワンツー、右アッパーのコンビネーションも。後半戦に入り、本郷も懸命に手数を出して挽回を図ります。伊島はフットワークに乗ったワンツーで対応し、最終回もそのまま本郷の攻め気をさばききってほぼフルマークの勝利を収めました。伊島は5戦3勝2敗。本郷は5戦2勝1KO3敗。

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テーマ:

FIGHTING BEE
12月15日(月) 17時45分開始 後楽園ホール 
主催:一力



山田智也(協栄)○[判定2-1]●近藤明広(一力)

77-76、76-77、76-75













<第6試合 フェザー級8回戦>

○関 豪介(角海老宝石)日本フェザー級3位

[負傷判定5R1分00秒 2-0]48-48、49-47、49-46

●長井祐太(勝又)











<第5試合 53.5kg8回戦>

上林巨人(竹原慎二&畑山隆則)日本バンタム級12位

[判定3-0 ]77-74、78-73、79-72

オスカル・ブランケット(メキシコ)













<第4試合 バンタム級8回戦>

中川とん虎(角海老宝石)○[判定2-0]●若松竜太(勝又)

76-76、78-75x2






<第3試合 スーパーバンタム級8回戦>

丸亀光(竹原慎二&畑山隆則)○[TKO2R2分44秒]●岡畑良治(セレス)







<第2試合 フライ級8回戦>

新井雄大(渡嘉敷)○[判定3-0]●桜井康弘(レパード玉熊)

 78-74、79-75、79-73




<第1試合 57.6kg6回戦>

玉川裕大(渡嘉敷)●[判定0-3]○大坪タツヤ(T&T)


57-58、56-59x2







<photo by Hiroaki Yamaguchi 山口裕朗
ボクシング専門情報サイト『BOXING-ZINE』








<メインイベント ライト級8回戦>
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テーマ:

1215日(月)~1221日(日)のテレビ放映予定です。

放送内容、スケジュールは変更されることがあります。



1215日(月)
175019:00 フジテレビONE
BOXING LEGENDS ~世紀の一戦~#25 シーズン3 エミール・グリフィスvsニノ・ベンベヌチ1967/09/29
21:0023:00 WOWOWライブ
WBO世界ライト級タイトルマッチテレンス・クロフォード×レイムンド・ベルトラン、IBF世界フェザー級タイトルマッチ イブゲニー・グラドビッチ×ジェイソン・ベレス
2630~ TBSチャンネル2
日本ヘビー級タイトルマッチ藤本京太郎vs竹原虎辰(2014910日 後楽園ホール)

1216日(火)

2630~ TBSチャンネル2

IBF世界ミニマム級タイトルマッチ 高山勝成vsベルギリオ・シルバーノ(201312月3日ボディメーカーコロシアム)



1217日(水)
244525:00 テレビ東京

ネオスポ 内山高志情報ほか

2630~ TBSチャンネル2

IBF世界ミニマム級タイトルマッチ 高山勝成vs小野心(2014年5月7日 ボディメーカーコロシアム)

263527:05 テレビ東京

トラの門スポーツ 内山高志情報ほか



1218日(木)
4505:00 TBS
TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り
254125:51 TBS
TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り
2630~ TBSチャンネル
WBOIBF世界ミニマム級王座統一戦 高山勝成vsフランシスコ・ロドリゲス(2014年8月 メキシコ)


1219日(金)

4505:00 TBS

TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り

14:0017:00 フジテレビONE

ダイヤモンドグローブ黄金伝説 タイトルマッチ名勝負特選#16  2000/12/11
OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ>ジェス・マーカvs川嶋勝重、2001/01/08<日本ミニマム級タイトルマッチ>鈴木誠vs新井田豊、2001/02/12<日本S・ウェルター級タイトルマッチ>吉野弘幸vs金山俊治、2001/03/12<日本S・フェザー級タイトルマッチ>コウジ有沢vsキンジ天野
 

233023:58 日テレ

未来シアター 俳優・香川照之との絆 世界が絶賛するボクシングカメラマンが注目の王座戦を激写

255526:05 TBS

TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り

2630~ TBSチャンネル2

WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ 佐藤洋太vsシルベスター・ロペス(20127月)

27102740 フジテレビ

ボクセオ~ボクシングフェス2014


1220日(土)
420430 TBS

TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り

9:0011:00 WOWOWライブ

WBO世界ライト級タイトルマッチテレンス・クロフォード×レイムンド・ベルトラン、IBF世界フェザー級タイトルマッチ イブゲニー・グラドビッチ×ジェイソン・ベレス



1221日(日)
4:00440 フジテレビNEXT

BOXING LEGENDS ~世紀の一戦~#20 シーズン3 エザード・チャールズ vs ジャーシー・ジョー・ウォルコット

1951/03/071951/07/18

4405:20 フジテレビNEXT

BOXING LEGENDS ~世紀の一戦~#34 シーズン4 マイク・タイソン

vsラリー・ホームズ 1988/01/22

5206:00 フジテレビNEXT

BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#35 シーズン4 マイク・タイソン

vsマイケル・スピンクス 1988/06/27

515530 TBS

TBSの大晦日・元旦は年またぎスポーツ祭り

14:0020:00 日テレG

生放送 全日本新人王決定戦2014

14301510 フジテレビNEXT

BOXING LEGENDS ~世紀の一戦~#38 シーズン5 歴史に残る中量級の激闘

トニー・カンゾネリ vs ジミー・マクラーニン

1936/5/8

28:002840 フジテレビNEXT

BOXING LEGEND~世紀の一戦~#36シーズン4 マイク・タイソン

vsフランク・ブルーノ 1989/02/25

28402940 フジテレビNEXT

BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#37 シーズン4 マイク・タイソン
vs
ジェームス・“バスター”・ダグラス 1990/02/11





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12月8日(月)~12月14日(日)のテレビ放映予定です。
スケジュール、内容は変更されることがあります。


12月8日(月)
18:00~19:00 フジテレビONE
BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#23 シーズン3 ジェイク・ラモッタ  vs ユージン・へアストン (1952年5月21日) 
19:00~22:00 フジテレビNEXT
LIVE! ダイヤモンドグローブ2014#6 > 日本バンタム級タイトルマッチ 益田健太郎vs高橋竜也、ウェルター級10回戦 小原佳太vsロデル・ウェンセスラオほか
21:00~23:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#34 3団体統一世界L・ヘビー級王座統一戦 バーナード・ホプキンス×セルゲイ・コバレフ、WBOインターコンチネンタル・ウェルター級タイトルマッチ サダム・アリ×ルイス・カルロス・アブレグ
26:30~27:40 TBSチャンネル2
ボクシング WBA世界ライト級タイトルマッチ 畑山隆則VS坂本博之(2000年10月11日 横浜アリーナ)
26:38~27:28 フジテレビ
ダイヤモンドグローブ<Mナイト> 日本バンタム級タイトルマッチ 益田健太郎vs高橋竜也、ウェルター級10回戦 小原佳太vsロデル・ウェンセスラオ、ボクシングフェス最新情報


12月9日(火)
26:30~28:00 TBSチャンネル2
ボクシング WBA世界スーパーウェルター級王座決定戦 石田順裕VSマルコ・アベンダーニョ(2009年8月30日大阪府立体育会館)


12月10日(水)
26:30~27:30 TBSチャンネル2
ボクシング 日本ヘビー級王座決定戦]藤本京太郎VSオケロ・ピーター(2013年7月25日 後楽園ホール)


12月11日(木)
26:30~27:40 TBSチャンネル2
ボクシング 日本ヘビー級タイトルマッチ 藤本京太郎VS竹原虎辰(2013年11月25日 後楽園ホール)
27:00~翌6:00 フジテレビNEXT
LIVE! ダイヤモンドグローブ2014#6 > 日本バンタム級タイトルマッチ 益田健太郎vs高橋竜也、ウェルター級10回戦 小原佳太vsロデル・ウェンセスラオほか


12月12日(金)
4:30~6:30 WOWOWシネマ
映画『濁った青春~男たちの戦い~』
26:30~27:20 TBSチャンネル2
ボクシング ヘビー級8回戦 藤本京太郎VS石田順裕(2014年4月30日 後楽園ホール)
27:30~28:00 フジテレビ
ボクセオ<フジバラナイトFRI>


12月13日(土)
8:05~10:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#34 3団体統一世界L・ヘビー級王座統一戦 バーナード・ホプキンス×セルゲイ・コバレフ、WBOインターコンチネンタル・ウェルター級タイトルマッチ サダム・アリ×ルイス・カルロス・アブレグ
22:00~25:00 日テレG+
ダイナミックグローブSP 62.0Kg級10回戦 荒川仁人×加藤善孝、OPBF東洋太平洋&日本ミドル級タイトルマッチ12回戦 柴田明雄×淵上誠ほか
25:40~26:20 フジテレビNEXT
BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#30 シーズン4 マイク・タイソン  vs ジェシー・ファーガソン (1986年2月16日) 
27:40~28:35 フジテレビ
ゴールデンバトル傑作選<フジバラナイトSAT> 異種格闘技・ボクシング亀田興毅vsテニス杉山愛


12月14日(日)
5:30~8:30 日テレG+
ダイナミックグローブSP 62.0Kg級10回戦 荒川仁人×加藤善孝、OPBF東洋太平洋&日本ミドル級タイトルマッチ12回戦 柴田明雄×淵上誠ほか
15:20~15:55  フジテレビNEXT
BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#31 シーズン4 マイク・タイソン  vs スティーブ・ゾウスキー (1986年3月10日)
19:00~20:00 フジテレビONE
BOXING LEGENDS~世紀の一戦~#23 シーズン3 ジェイク・ラモッタ  vs ユージン・へアストン (1952年5月21日  )


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