ボクシング・ジーンのブログ

ボクシング専門情報サイト『Boxing-Zine』雑記

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ワールドプレミアムボクシングThe REAL
WBC世界バンタム級タイトルマッチ
IBF世界スーパー・バンタム級タイトルマッチ
4月23日(水)大阪城ホール 17時00分開始
主催:帝拳

【テレビ放映】日本テレビ系 19:00~20:54







<ダブルメインイベント2 WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>
〇山中慎介(帝拳)チャンピオン 1982年10月11日生31歳22戦20勝(15KO)2分
[TKO9R0'11'']
●シュテファーヌ・ジャモエ(ベルギー)挑戦者3位 1989年10月5日生24歳29戦25勝(15KO)4敗

※山中は6度目の防衛に成功







<ダブルメインイベント1 IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ>
〇キコ・マルチネス(スペイン)チャンピオン 1986年3月7日生28歳34戦30勝(22KO)4敗
[TKO7R1'20'']
●長谷川穂積(真正)挑戦者12位 1980年12月16日生33歳37戦33勝(15KO)4敗

※マルティネスは2度目の防衛に成功









<第3試合 137P10回戦>
○粟生隆寛(帝拳)WBA・WBCライト級5位 WBO8位 IBF11位 
[判定3-0 ]96-95 98-94 99-91
●マルコ・アントニオ・ロペス(メキシコ)

元世界2階級制覇・粟生の3階級制覇前哨戦。しかしノーランカーを相手に手こずりました。まったく手を出してこないメキシカンに、粟生が右ジャブから左ボディストレートで誘いをかけます。が、相手はまったく乗って来ず。しかし2回以降、ロペスが手を出すようになると、3回、少し距離を縮めた粟生がメキシカンの右に脅かされる場面がみられます。中盤戦も、粟生が倒すことを意識しすぎてか、左ストレートを軸にしたコンビネーションで攻めていき、打ち終わりに被弾するシーンがたびたびみられました。5回には会場から「粟生しっかりせえ!」の声が。6回、偶然のバッティングで右目から出血をみた粟生。メキシカンの右打ち終わりに左ボディストレートをきれいに決めることもあるのですが、ロペスはタフでした。7回、出血がひどくなってきた粟生はより近い距離に入って攻撃。そのせいもあって、打ち終わりに断続的ながら右をもらいました。ジャッジの一人は、96-95という厳しい採点もあったほど。フルラウンドを戦い、「倒すことを意識すぎてしまいました」と消沈した声で語った粟生。30歳になって初めての試合で、ちょうど30戦目。「なのに、お客さんも自分もがっかりさせる試合で。3階級制覇は目標ですが、もっと自分を磨きます」と話しました。





<第2試合 スーパーバンタム級6回戦>
中澤 奨(大阪帝拳)○[ TKO1R1'03'']●ペッチナクルア・トーナッタサク(タイ)

緩急ある左ジャブでさぐりを入れ、タイ人を下がらせていた中澤。その中で振った左フックがタイ人のアゴにヒット。「感触ありました」というその一撃でダウンを奪い、タイ人は立ち上がるとレフェリーに抱き着き、そのままレフェリーストップとなりました。大阪帝拳のメガホープ“浪速のショー”こと中澤奨はこれで3戦全KO勝ち。中澤にとっては、この大阪城ホール、“浪速のジョー”辰吉丈一郎がシリモンコンを破った劇的な試合を見ていた思い入れの深い会場です。「こういうすばらしい舞台で試合するチャンスをもらって、感謝しています。もうちょっと長くやりたかったですけどね。上にいったら通用しないところまだまだあるので、悪いところ直したい。もっと強くなります」と謙虚に話しました。








<第1試合 53.0kg4回戦>
木久健次(大鵬)〇[判定3-0]●髙岡京佑(VADY)

38-37 39-37 40-36

サウスポーの高岡に木久が右ストレートを狙い、初回終盤にはそれがヒットをみるようになりました。木久は高岡の打ち終わりを狙いたい様子で、2回になると待ちになります。が、ラウンド後半、離れ際に右をクリ―ンヒットしてダウンを奪いました。しかし再開後、狙ってしまって詰めを欠きました。3回、高岡が手数を出して反撃。木久も左ジャブを出して立て直しました。4回。リズムは変わりませんが、木久がプレスをかけて攻勢をとり、試合は終了。木久は2戦2勝1KOです。







<予備カード 134P4回戦>
角谷 亮(クラトキ)〇[判定3-0]●長谷川 将(アポロ)

40-36×3




<予備カード フェザー級4回戦>
辻本隆一(真正)○[TKO1R2’37’’]●大浦公治(博多協栄)









<photo & by  Hiroaki Yamaguchi 山口裕朗

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いよいよ今日。大阪城ホールで行われるワールドプレミアムボクシングThe REAL ダブル世界タイトルマッチ。

そのダブルメインイベントの一つ、IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチの当日計量が8時から行われました。正確に言うと、挑戦者・長谷川穂積(真正)は8時10分前には計量会場に現れ、王者キコ・マルティネス(スペイン)も揃ったところでハカリの上へ。両者とも+10ポンド(59.87㎏)という規定をクリアして、8時にはもう、それぞれの部屋へ戻った、というのが実際です。マルティネスは59.1㎏、長谷川は59.2㎏でした。


昨日13時の計量をリミットいっぱいの55.3㎏でクリアした長谷川は、リバウンド分をIBFが規定する+10パウンドに抑えるため、食事をコントロール。ハカリを下りる時、長谷川の表情がゆるみました。「自宅でステーキを食べました。けっこうストレスでした。半身浴も2回しましたし。まあ相手も条件は同じなんですけど」(長谷川)

これから夕刻の試合までに、どのようにコンディショニングを行うかは、試合後に聞いてみたいと思います。


今、旬まっただ中の山中慎介に、もはや神格化されている長谷川穂積の「集大成」の戦い。元2階級制覇者・粟生隆寛に関西の大ホープ・中澤奨。豪華すぎるラインナップのこの興行は、前売り券完売。午後3時から発売される当日券300枚の競争率も相当なものになるでしょう。取材陣の中にも、仕事、を超えたワクワク、ドキドキが感じられます。

まばたきさえ惜しいほどの戦い。テレビは日本テレビ系19:00~20:54です。







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明日4月23日に迫ったワールドプレミアムボクシングThe REALダブル世界タイトルマッチ。その計量が今日午後1時から行われました。世界戦に出場する4選手の計量・健診結果は下記のとおりです。

目下4連続KO勝中のWBCバンタム級チャンピオン山中慎介にとっては、6度目の防衛戦。世界チャンピオンとなってから初めての関西凱旋試合でもあります。また、元WBC二階級制覇者長谷川穂積は、3年ぶりとなる世界戦のリング。ベストウェイトであろうスーパーバンタム級で、3階級制覇を目指します。注目度の高さを示すように、ものすごい数の報道陣が詰めかけ、計量会場はひじょうににぎやかでした。

なお、IBFの当日計量は、明日朝8時から公開で行われることが発表されています。

第1試合開始は、17:00。

大阪城ホールが再び、地響きのような歓声に包まれることを祈って…。


WBC世界バンタム級タイトルマッチ

チャンピオン 山中慎介(帝拳) 

体温36.3度 脈拍76回 血圧128/84 体重53.5㎏


挑戦者3位 シュテファーヌ・ジャモエ(ベルギー)

体温35.1度 脈拍54回 血圧125/71 体重53.1㎏



IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

チャンピオン キコ・マルティネス(スペイン)

体温35.8度 脈拍47回 血圧148/90 体重54.9㎏


挑戦者12位 長谷川穂積(真正)

体温35.9度 脈拍53回 血圧121/87 体重55.3㎏



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SUPER SPIRIT FIGHTING
4月21日(月)後楽園ホール 18時00分開始
主催:渡嘉敷


<第6試合 50.5kg6回戦>
興法裕二(新日本木村)△[ TD3R2'03'']△新井雄大(渡嘉敷)

※偶然の反則による続行不可能 

サウスポー同士の対戦。非力な興法に好戦派新井が積極的に左フックで仕掛けていきます。しかし初回残り1分ごろ、興法がそこへ右フックを合わせてダウンを奪うのです。新井にダメージは感じられませんが、そこから興法は左ストレートで攻勢を強めました。興法は細かな連打、右フックで新井のペースを乱します。しかし3回、乱戦模様の中で新井がフックを腕をからませて興法がキャンバスに引き落とされる場面が2度、ありました。興法は首をおさえてしばし中断。試合は再開されましたが、ふたたび新井の右フックをもらった後に興法が再びキャンバスにダイブ。これもスリップの裁定でしたが、興法は再び首を押さえて立ち上がれず、試合は終了となりました。結果のアナウンスまでに長い時間がかかりましたが、
新井の故意のない反則、という裁定で負傷ドロー、となりました。















<第5試合 スーパーフライ級4回戦>
吹田篤彦(協栄)〇[ KO1R2'45'' ]●後藤庸志(協栄山神)

メインイベントの後に据えられた4回戦。デビュー戦同士らしくスタートからガンガンパンチを交換し合います。中盤から、後藤の右ストレートのヒットが増えてきて、攻め気に出たところで、吹田が左フックをカウンター。この一撃でダウンを奪います。そして再開後、吹田の連打の中で後藤は体勢を整えられぬまま被弾して、レフェリーが試合をストップ。これが2度目のダウンとみなされてのKOとなりました。29歳の吹田、












<メインイベント 54.0kg10回戦>

上林巨人(竹原慎二&畑山隆則)OPBFバンタム級12位
[TKO5R1'04''  ]
●アニス・セウフィン(インドネシア)

短躯のインドネシア人に、上林は左ジャブを散らして様子をうかがいます。左でプレッシャーをかけて右ボディブロー。パンチを散らしながらインドネシア人の腹にパンチを集めます。時折ガードが落ちたところに相手のパンチをくうこともありますが、ほぼ試合は一方的。3回はずっとセウフィンにロープを背負わせて上下攻撃。そして4回、左ボディブローから右アッパー、中盤には左右ボディブローで下がらせてコーナーで連打。詰め切れずに時間を過ごしましたが、5回1分すぎ、コーナーで右ストレートを二発顔面に打ち込んでレフェリーストップを呼び込みました。





<第4試合 ライト級8回戦>
●池田竜司(竹原)日本ライト級12位

[TKO2R1'22'']

〇恩庄健太(渡嘉敷)

広島出身の新鋭対決。全日本新人王戦を制して日本ランクに入っている池田はこれがランカーとしての初戦。アマチュア出身の恩庄は、B級デビューから2戦2勝2KOで今日の初8回戦です。その恩庄がしかけていき、しかし距離感があわずに頭が当たったりクリンチになったりで、スリリングな攻防も噛み合いはよくありません。2回、恩庄の右ストレート、左フックが当たり出します。そして左フックを痛打。これを食った池田は一瞬棒立ちに。そこから恩庄が池田をロープに詰め、最後は右ストレート一撃。ロープに体を預ける形から前のめりに崩れた池田を見て、レフェリーがここで試合を止めています。









<試合中止 スーパーバンタム級8回戦>
丸亀 光(竹原慎二&畑山隆則)[     ]ファラゾナ・フィダル(インドネシア)

※丸亀が棄権



<第3試合 スーパーフェザー級6回戦>
竹嶋 丈(レパード玉熊)〇[判定2-1]●玉川裕大(渡嘉敷)

59-55 57-58 58-56

サウスポーの好戦派、玉川が積極的に左ストレート、右クロスで竹嶋に迫ります。初回中盤になると竹嶋がその打ち終わりのタイミングをつかみかけたかと思われましたが、玉川の攻撃の勢いが凌駕します。玉川の攻勢は2回も続き、左ストレート、右アッパーを思いっきり打ち込みます。が、竹嶋がパンチを合わせる場面も多くなり、3回には竹嶋が細かなパンチで玉川を追い込んでいきました。4回、玉川は懸命に手を出しつづけます。が、精度はかなり落ちて、竹嶋のパンチをまともにもらうところが気になります。運動量の多さで玉川のアピール度は大でしたが、まともな被弾が多かったのも確か。ダメージが心配です。













<第2試合 64.0kg4回戦>
中嶋隆成(山龍)○[判定3-0]●安武 正(オザキ)

39-37 40-37 40-36 

デビュー戦同士の対戦。サウスポーの中嶋がノーガードで手数を集め、その中の右フックを効かせます。スタートで出遅れた安武は2回、プレッシャーをかけていきますがなかなか手が出ず、やはり中嶋がラウンド終盤の連打でポイントをとりました。3回後半、安武が右ストレートを効かせて大チャンス。しかしここでも手を出せずに取り逃がしました。4回も疲れた中嶋に安武がプレスをかけていき、時折いいパンチを当てるのですが、全体として見ている時間が長く、ポイントにつながりませんでした。






<第1試合 東日本新人王予選スーパーライト級4回戦>
安藤暢文(高崎)●[KO1R2'12'']○花香雅治(渡嘉敷)
サウスポーの花香が開始からまもなく左ストレート一発でダウンを奪います。その後も左ストレートを立て続けにヒット。挽回を期して応戦する安藤に右フックを痛打したところで、レフェリーが割って入りました。ツーノックダウンルール適用のKO。花香はこれで4戦3勝2KO1分と無敗を守っています。







<photo & by Hiroaki Yamaguchi 山口裕朗

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4月21日(月)~4月27日(日)のテレビ放映予定です。
スケジュール、内容は変更されることがあります。


4月21日(月)
8:00~10:00 WOWOWライブ

エキサイトマッチ#25 IBF世界ミドル級タイトルマッチ ダニエル・ギールvsダーレン・バーカー、IBF世界S・バンタム級タイトルマッチ ジョナタン・ロメロvsキコ・マルチネス
10:00~12:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#28 WBO世界ライト級タイトルマッチ リッキー・バーンズvsレイムンド・ベルトラン、フライ級10回戦 ローマン・ゴンサレスvsフランシスコ・ロドリゲス
12:00~14:00 NHK BSプレミアム
プレミアムシネマ 映画「打倒 ノック・ダウン」
12:00~14:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#29 173ポンド契約10回戦 フリオ・セサール・チャベス・ジュニアvsブライアン・ベラ、WBC世界L・ヘビー級タイトルマッチ アドニス・スティーブンソンvsタボリス・クラウド
14:00~16:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#30 S・ウェルター級12回戦ミゲール・コットvsデルビン・ロドリゲス、ライト級10回戦 テレンス・クロフォードvsアンドレイ・クリモフ、S・ミドル級8回戦 マット・コロボフvsグラディ・ブリュワー
14:30~15:30  日テレG+
プロボクシングTHE BEST(5)山中慎介1 日本バンタム級史に残るバンタム級頂上決戦vs岩佐亮佑 (2011年3月5日)
15:30~16:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(6) 山中慎介2 機は熟した!KOキングが世界初挑戦 vsクリスチャン・エスキベル 世界王座奪取(2011年11月6日)
16:30~17:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(9) 山中慎介3 vsビック・ダルチニヤン 元2二階級王者との死闘(2012年4月6日)、vsトマス・ロハス「神の左」で衝撃のKO(2012年11月3日)
17:45~18:00 スカイAスポーツ+
ボクシング・ステーション4月号
21:00~23:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#3 WBA・WBC世界S・ライト級タイトルマッチ ダニー・ガルシアvsマウリシオ・ヘレラ、WBOインターナショナル・S・フェザー級王座決定戦 ファン・マヌエル・ロペスvsダニエル・ポンセ・デ・レオン、S・フェザー級8回戦 ゲイリー・ラッセルvsミゲール・タマヨ
22:50~23:00 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル


4月22日(火)
14:30~16:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(7) 長谷川穂積世界戦特集 世界2階級王者の軌跡 vsウィラポン 世界王座奪取 (2005年4月16日) vsファン・カルロス・ブルゴス 2階級制覇(2010年11月26日)
16:30~17:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(11) 長谷川穂積2 3階級制覇を目指すノンタイトル戦4試合 vsフェリペ・カルロス・フェリックス(2012年4月6日)、vsアルツロ・サントス(2012年12月22日)、vsウィラポン・ソーチャンドラシット(2013年4月26日)、vsヘナロ・カマルゴ(2013年8月12日)
17:00~17:45 NHK BS1
アスリートの魂「ともに闘う ボクシング 井上尚弥」


4月23日(水)
11:45~12:00 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル16:30~17:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(12) 山中慎介4 vsマルコム・ツニャカオ 「神の左」またも炸裂(2013年4月8日)、vsホセ・ニエベス 衝撃の1ラウンドKO劇(2013年8月12日)
17:45~18:00 スカイAスポーツ+
ボクシング・ステーション4月号
18:00~19:10 フジテレビNEXT
BOXING LEGENDS ~世紀の一戦~シーズン3 ジョー・フレージャーvsオスカー・ボナベナ 1968年12月10日

19:00~20:54 日本テレビ

ワールドプレミアムボクシング 19 The Real ダブル世界タイトルマッチ

WBC世界バンタム級タイトルマッチ 山中慎介vsシュテファーヌ・ジャモエ、IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ キコ・マルティネスvs長谷川穂積

19:00~21:00 スカイAスポーツ+
2014プロボクシングBOX-1 パート1 日本バンタム級タイトルマッチ 川口裕vs益田健太郎 ほか(2014年4月13日) 
19:10~19:50 フジテレビNEXT
BOXING LEGENDS1~世紀の一戦~シーズン3 ジョー・フレージャーvsジミー・エリス 1970年2月16日
21:54~22:00 BS朝日1
日清食品プレゼンツ 世界を沸かせ!#3 村田諒太
25:55~26:40 NHK総合
アスリートの魂「ともに闘う ボクシング 井上尚弥」


4月24日(木)
13:50~16:50 フジテレビONE
ダイヤモンドグローブ黄金伝説 タイトルマッチ名勝負特選#16 2000/12/11<OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ>ジェス・マーカvs川嶋勝重、2001/01/08<日本ミニマム級タイトルマッチ>鈴木誠vs新井田豊、2001/02/12<日本S・ウェルター級タイトルマッチ>吉野弘幸vs金山俊治、2001/03/12<日本S・フェザー級タイトルマッチ>コウジ有沢vsキンジ天野
15:15~16:00 NHK総合
ろーかる直送便 ファイト!「性同一性障害のボクサーと子どもたち
19:00~21:00 スカイAスポーツ+
2014プロボクシングBOX-1 パート2 スーパーフライ級8回戦 木原涼太vs石崎義人 ほか(2014年4月13日) 
23:35~23:45 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル


4月25日(金)
17:45~18:00 スカイAスポーツ+
ボクシング・ステーション4月号
26:00~26:15 スカイAスポーツ+
ボクシング・ステーション4月号


4月26日(土)
13:40~13:50 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル
19:35~19:45 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル
22:35~22:50 WOWOWプライム
"天才ボクサー”メイウェザースペシャル


4月27日(日)
9:00~11:00 WOWOWライブ
エキサイトマッチ#3 WBA・WBC世界S・ライト級タイトルマッチ ダニー・ガルシアvsマウリシオ・ヘレラ、WBOインターナショナル・S・フェザー級王座決定戦 ファン・マヌエル・ロペスvsダニエル・ポンセ・デ・レオン、S・フェザー級8回戦 ゲイリー・ラッセルvsミゲール・タマヨ
11:30~13:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(7) 長谷川穂積世界戦特集 世界2階級王者の軌跡 vsウィラポン 世界王座奪取 (2005年4月16日) vsファン・カルロス・ブルゴス 2階級制覇(2010年11月26日)
13:30~14:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(11) 長谷川穂積2 3階級制覇を目指すノンタイトル戦4試合 vsフェリペ・カルロス・フェリックス(2012年4月6日)、vsアルツロ・サントス(2012年12月22日)、vsウィラポン・ソーチャンドラシット(2013年4月26日)、vsヘナロ・カマルゴ(2013年8月12日)
14:30~15:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(5)山中慎介1 日本バンタム級史に残るバンタム級頂上決戦vs岩佐亮佑 (2011年3月5日)
15:00~17:00 スカイAスポーツ+
2014プロボクシングBOX-1 パート1 日本バンタム級タイトルマッチ 川口裕vs益田健太郎 ほか(2014年4月13日) 
15:30~16:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(9) 山中慎介3 vsビック・ダルチニヤン 元2二階級王者との死闘(2012年4月6日)、vsトマス・ロハス「神の左」で衝撃のKO(2012年11月3日)
17:30~18:30 日テレG+
プロボクシングTHE BEST(12) 山中慎介4 vsマルコム・ツニャカオ 「神の左」またも炸裂(2013年4月8日)、vsホセ・ニエベス 衝撃の1ラウンドKO劇(2013年8月12日)
18:30~21:30 日テレG+
ワールドプレミアムボクシング完全版 53.0㎏4回戦 木久健次vs高岡京佑、スーパーバンタム級6回戦 中澤奨vsベッチナクルア・トーナッタサク、137パウンド契約10回戦 粟生隆寛vsマルコ・アントニオ・ロペス、IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦 キコ・マルティネスvs長谷川穂積、WBC世界バンタム級タイトルマッチ 山中慎介vsシュテファーヌ・ジャモエ、ほか
25:00~26:00 TBSチャンネル2
日本ヘビー級王座決定戦 藤本京太郎vsオケロ・ピーター(2013年7月)
26:00~27:00 TBSチャンネル2
日本ヘビー級タイトルマッチ 藤本京太郎vs竹原虎辰(2013年11月25日)
26:30~27:40 フジテレビONE
BOXING LEGENDS~世紀の一戦~シーズン3 キッド・ギャビランvsビリー・グラハム 1952年10月

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