出版で成功する方法「出版プロデューサー加井夕子」の出版したい人のための【出版道場】

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本出版プロデューサー加井夕子です。


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・出版に興味はあるけれど、自分は本をかけるのか…と
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こんちにちは。
出版プロデューサー 加井です。

昨日は、恩師の出版記念講演&パーティを開催
しました。

とてもお世話になった方で、講演&パーティの企画から
お手伝いさせて頂き、無事開催となりました。

すてきな会になり、嬉しい♡

出版する時、既存のお客様や関係業者さんは、
「自分の知人が出版する!」と聞くと

喜んでくれます。
お祝いしたい、と思ってくれるものです。

今回の恩師も最初は、

「パーティは大げさになるからやめておこうかな。。。」と

言っていたのですが、
ある日突然、「出版パーティってどうすればいいの?」と
電話をもらいました。

お客さんに
「なんでやらないの!せっかくの機会なのに。
 私たちが祝ってやるで」

と、言われたそうです。
昨日参加なさっている方からも
そう言ったんだよっておききしたので、
間違いありません。

著者さん自身の人柄が素晴らしく、
いいビジネスをしてきていれば、周囲は
大きなエールを贈り、協力してくれます。

日頃の感謝や出版に至るまでの協力に対する
お礼の時間をつくり、出版を祝う。

その場で、著者さんを応援しようとする空気が
出来上がります。

出版される方は、規模は小さくても構いません、
記念講演やパーティを開いてみては
いかがですか。

既刊本であれば、「今年で2年目ありがとうパーティ」でも
いいでしょう。

本の中身を振り返りつつ、
関係者の方々との関係を深める場をつくりましょう。

本日も出版マーケティング、
一喜一憂せずに淡々と進めてまいりましょう。




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おはようございます。
出版プロデューサー 加井です。

昨日は、著者さんが事務所を訪ねてくださいました♪


新潟の伝統的な建造物を手がける傍ら、
子育て世代を応援する家づくりをしていらっしゃる著者さんです。

7月くらいから、出版後滞っていたプレスリリースを
再開しようかとお考えでお話しました。

プレスリリースの一番のコツは。。。
皆さんわかりますか?


簡単だけど結構根気のいる
「継続」です。

どんな内容でも、まだまだ納得いかなくても
50点~70点の出来でも良いので
とにかく出す。

リリースを続けることが重要なのです。

以前、テレアポのセールス研修講師をしていた時に
顧客がほしがるタイミングはこちらでは測れない、
だからこそ顧客の為になる情報は発信し続けて
届けて行く事が重要なんだという話をしていました。

プレスリリースも一緒です。

記者さんのニーズにいつ答えられるかはわからないので、
続けること。

本を出版するくらいの皆さんであれば
リリースするくらいのニュースソースは持っています!

自身を持って。

本日も風を切って参りましょう。



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こんにちは。出版プロデューサー 加井です。

昨日より、6月中旬に出版される著者さんのマーケティング準備に
勤しんでいます。

出版日を制作サイドへ確認すると、予定より数日遅くなっている

久しぶりに感情が高ぶりましたが、、、落ち着いて交渉し
何とか間に合うように説得。

イライラしてはいけないと思いつつ、
著者さん自身が書籍の紹介や販売にかなり前から
積極的なだけに、真剣モードがいつもより高いわたし

怒りについては、私が好きなガンジーさんの言葉が良いです
(下に貼付けます)

さて、出版に即して必ず行うこと復習しましょう
 ・プレスリリースを行う
 ・書店訪問の準備をする
 ・献本先をリストアップする
 ・取引先や顧客へ事前に連絡し、出版することを伝える
 ・事前営業を自分の商圏でしっかりと手配する などなど

上記の内容でも足りないくらいですが、1つでも行って頂ければ
ご自身の書籍を世に出し、読者の方々に届ける準備が整いやすいです。

今回の著者さんは、ご自身の友人や知人の皆様がかなり協力して下さり
生協さんなどの販路を開拓しつつ出版に向けての準備をしています。

書店訪問の予定もばっちりたてているのです(さすがです)

本日も風を切って参りましょう



★★ガンジーさんの言葉★★
怒りは電流のようなものだ。
それは力強く有益なものである。
ただし、我々が怒りを適切に知的に利用する限りにおいてのみだ。
もし怒りを乱用するならば、我々は自分自身を破壊し、
我々の周囲の全てを破壊することになってしまう。
怒りは電流の様に我々の生活において一般的なものだ。
それを善き人類愛のために用いなさい。
我々は学ばねばならない。
怒りを善き人類愛のために知的に利用することを。

いかなる理由であっても、怒りが生じた時は日記に記しなさい。
しかし、その怒りの解決方法をも記しなさい。
怒りだけを書くのはやめなさい。
それを読み返した時、怒りを引き起こした事件を思い出して再び怒りが生じてくるだけだからだ。
しかし、その解決方法を書くならば、怒りをおさめることができる。


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