各地で大寒波の影響で被害に合われたというニュースが毎日の様に報道されています。

心よりお見舞い申し上げます。

又今週後半に大雪の心配が・・・如何か気を付けて下さい。メグ地方はお陰様で・・・言いにくい位お天気のいい日が続いています。

今年初めての家シャン・・・年末トリミングに行ったきりでした。
お尻と足は細目に洗っていましたが・・・
寒いけどお天気良かったので朝から奮起して(´∀`)
足裏バリカンをして
 
疲れました~o(_ _*)o
でもサッパリしたね。
メグ体調も良く毎日規則正しく生活しています。
家の中ではキアリの発作も今は安定しています。
自分が一番体の事解っている様で、決して無理はしません家の中ではお嬢様に徹しています(*´艸`*)お散歩は家の周りを少々・・・連れが居なくなったせいも有るかも知れない。
自分のリズムで暮らせばいいよ。
 
食の安全を考えて成分とか効果とかは良くネットで調べています。
我が家はフード1日30g手作り食との併用。
 
ヨーグルトに蜂蜜・・・大さじ1に蜂蜜一滴。
蜂蜜に関しては考えてもいなかった。
与える量が気に成って調べてみました。
 
蜂蜜・・・抜粋してみました。
はちみつは花とミツバチの力が

たっぷりつまった天然の甘味料です。

1日ティースプーン1杯程度をとれば、
アンチエイジングや免疫力アップ効果が
期待できます♡

 

はちみつで心配になるのが、

  • 生ものである
  • ボツリヌス菌中毒のおそれ
  • アレルギーのおそれです

与えるなら加熱する…\(◎o◎)/!

どの位与えたらいいのか・・・

超小型犬グリンピース2分の1

小型犬グリンピース1個

大型犬グリンピース2個位を目安にして下さい。

糖質は砂糖の半分…与え過ぎに注意肥満の原因に成ります。

愛犬のお口トラブルにマヌカハニー(ネット抜粋コピペタ)

多くのワンコは歯磨きが苦手で綺麗に汚れを落とすのが難しいです。そんな汚れが蓄積されてしまうと、虫歯や歯周病、口内炎といったお口のトラブルが発生しまうのです。そしてトラブルが進行してしまうと、だんだん食欲が低下するといった健康面の問題が出て来る事も否定ができません。

マヌカハニーには殺菌力や炎症を抑える効果があるので、そんなワンコのお口のトラブルにもマヌカハニーが有効なんです。

そして、愛犬と暮らす上で気になってくるのが口臭ですが、マヌカハニーを舐めさせておけば、口臭が軽減されると言われているので、私を始めとする愛犬の口臭に悩まされている飼い主さんにはかなりの朗報なのではないでしょうか♪

 

解りやすく解説してあるので…(与え過ぎない為の適量が参考に成る)

大根

生食:〇 加熱:〇

酵素たっぷりですが、酵素は熱に弱いので生でおろしなどにします。おろす場合は葉に近い部分のほうが犬は食べやすいです。葉のほうも与えてOK。生の場合は細かく切ってください。 生の場合はスティック状にして食後にかじらせれば歯垢の蓄積を最小限に抑えられます。あげてもいい量は、すりおろした場合は、10g前後。

さつまいも

生食:× 加熱:〇

食物繊維豊富で整腸作用があり便秘にも効果的。加熱し皮ごと与えられます。甘くて犬にも食べやすい野菜ですが、糖分多めなので与えすぎると肥満の元になります。与えていい量は、15g前後で、これは他の食材を一緒にトッピングすることを想定しての1回の量です。

里芋

生食:× 加熱:〇

消化機能を助け抵抗力を高めます。低カロリーなのでダイエットにも向く食材です。皮をむいて塩もみ後、水から2~3分ゆでます。 与えていい量は、15g前後で、これは他の食材と一緒にトッピングすることを想定した1回の量です。

キャベツ

生食:〇 加熱:〇

ビタミンを多く含み、その中でもビタミンUが傷ついた胃粘膜を修復する作用があります。生キャベツは細かく切って、加熱する場合は千切りにします。芯の部分は食後に生のままスティック状にしたものをかじらせれば歯垢の蓄積を最小限にしてくれます。他の食材を一緒にトッピングすることを想定して1回に15g前後。ストラバイト結石を持つ犬や与えすぎには注意してください。

きゅうり

生食:〇 加熱:〇

およそ95%が水分でできており、主な栄養素はビタミンC、カリウム、βカロテンなど。生食・加熱ともに問題ありません。与えていい量は、他の食材を一緒にトッピングすることを想定して1回に15g前後。

かぼちゃ

生食:× 加熱:〇

Bカロテン、ビタミンC豊富な食材です。種とワタを取り除いて小さく切って加熱し与えます。与えていい量は、ゆでて20g位で、これは他の食材も一緒にトッピングすることを想定しての1回分の量です。

ブロッコリー

生食:× 加熱:〇

ビタミンC豊富で免疫力を高め血液をサラサラにします。茎のほうが栄養があります。ビタミンCは熱に弱いので軽く加熱し、細かくして与えます。 シュウ酸を多く含む食材なので結石を持つ犬や与えすぎには注意してください。与えていい量は、ゆでて15g位で、これは他の食材を一緒にトッピングすることを想定しての1回の量です。

じゃがいも

生食:× 加熱:△

茎や芽にソラニンと呼ばれる毒性があります。与えるときには必ず芽をきちんと取ってください。また緑色の皮の部分もNG。与えすぎには注意してください。他の食材と一緒のトッピングを想定して1回に与える量は15g程度。

レタス

生食:〇 加熱:〇

ほとんど水分と言われているレタスですがビタミンやミネラル、食物繊維が豊富な食材です。生で与える場合は細かく切ります。与えていい量は、10~15g程。

アスパラガス

生食:× 加熱:〇
Bカロテン、ビタミン、ミネラル豊富な食材です。加熱し細かく切って与えてください。与えていい量は、15g。

小松菜

生食:〇 加熱:〇

ほうれん草に比べるとシュウ酸がとても少ないので生で与えてもOK。必ず細く切ってください。与えていい量は、10~15g。

白菜

生食:〇 加熱:〇

繊維質たっぷりですが繊維がやわらかいのでお腹に優しい食材です。ビタミンCも豊富。加熱はもちろん生で食べれば酵素も補給できる。食後に生の芯をかじらせれば歯垢の蓄積を最小限にしてくれます。他の食材も一緒にトッピングすることを想定して1回に与える量は10g前後。

かぶ

生食:〇 加熱:〇

カルシウム豊富で内蔵の働きをよくします。根はほとんど水分で葉に栄養があります。どちらも生食、加熱OK。根は皮のままおろして与え、葉は細く切って与える。与えていい量は、10~15g。

いんげん

生食:× 加熱:〇

他の食材も一緒にトッピングすることを想定して1回に与える量です。 たんぱく質と炭水化物が主成分で種皮には食物繊維がたっぶりです。解毒作用の効果もあります。加熱して細かく切って与えます。与えていい量は、10g。

パセリ

生食:〇 加熱:〇

「不溶性食物繊維」が豊富に含まれているため、排便を促進します。与えすぎると、下痢や腹痛の原因につながります。生のままでみじん切りにして与えるとよいでしょう。与えていい量は、小さじ1杯位。

オクラ

生食:〇 加熱:〇

食物繊維豊富で、ぬるぬるとした成分ムチンは解毒作用があり内臓の働きを助けると言われています。熱に弱いので生で与えるか、加熱は最小限でOK。細かく切って与えます。与えていい量は、 10g程度。

ピーマン

生食:× 加熱:〇

「ソラニン」という毒素を含んでいますので、与えすぎに注意してください。「ビタミンC」が含まれています。薄皮をむいえ、ゆでて与えてください。与えていい量は、5g位。

もやし

生食:× 加熱:〇

もやしの95%が水分でできています。「ビタミンC」や「カリウム」が含まれていて、「食物繊維」もあります。豆の部分まで、熱が通るまでしっかりとゆでて細かくきざんで与えてください。与えていい量は、小さじ1杯位。

とうもろこし

生食:× 加熱:〇

ビタミンやカリウム、ミネラル、食物繊維をバランスよく含んだ食材です。消化促進や解毒作用の効果あり。必ずゆでてフードプロセッサーにかけるか細かくみじん切りにしてから与えてください。与えていい量は、10~15g。

ほうれん草

生食:× 加熱:△

ビタミンやミネラルがたっぷり含まれています。特にBカロテンが豊富です。シュウ酸やが多い食材なので過剰摂取すると結石症を引き起こす原因にもなります。必ず加熱をしてシュウ酸を減らし与え過ぎには注意しましょう。与えていい量は、10g。

菜の花

生食:× 加熱:〇

「ビタミンC」・「ビタミンE」・「β-カロテン」・「食物繊維」が豊富に含まれていて、肝臓の働きをサポートしてくれる食品です。「リン」という成分も含まれている為、腎臓疾患がある犬には与えないでください。ゆでて細かくきざんで与えてください。与えていい量は、小さじ1杯位。

チンゲン菜

生食:× 加熱:〇

Bカロテン豊富な野菜です。クセがが少なくカルシウムやビタミンもたっぷりです。加熱して細かく刻んでから与えましょう。与えていい量は、15g。

れんこん

生食:〇 加熱:〇

ビタミンCやミネラルもたくさんで食物繊維豊富な食材です。免疫力をあげてくれます。加熱する場合は細かく切って、生の場合はすりおろすと食べやすくなります。与えていい量は、15g。

生姜

生食:△ 加熱:△

解毒作用があり、血行促進をして冷え防止にも役立つ食材です。 ネギ類の仲間で過剰に摂取すると中毒症状を起こす場合があります。個体差はありますが与える場合は極少量にしておきましょう。

ナス

生食:× 加熱:〇

そのほとんどは水分ですがナスニンという皮に含まれる色素成分に強い抗酸化力があり、ガン予防効果があると言われています。他の食材も一緒にトッピングすることを想定した1回の量は15g程度です。

ごぼう

生食:× 加熱:〇

「マグネシウム」や「カルシウム」成分があるため、尿石症につながる可能性があります。また、「食物繊維」が多すぎるため、下痢や腹痛の原因になります。

トマト

生食:〇 加熱:〇

葉の部分や熟していない青いトマトには、ソラニンという有毒成分が含まれていますが、熟した実を与えるのは大丈夫です。与えていい量は、15g程度。

たまねぎ・ネギ

生食:× 加熱:×
ねぎには犬の赤血球をこわしてしまうアリルプロピルジスルファイドという成分が含まれています。赤血球が壊されると急性の貧血や血尿を引き起こします。エキスにもその成分は含まれるので一緒に調理したものもNGとなります。微量ならば問題のない犬もいますが極力与えないでください。

にんじん

生食:△ 加熱:△

にんじんにはβカロチンが多く含まれていて、過剰摂取すると肝臓などに蓄積されるので、適量を与えるようにしましょう。また、人参は犬が消化しきれないこともあるので、小さく刻むか柔らかく煮て与えるようにしましょう。与えていい量は、10g程度。

にんにく

生食:△ 加熱:△

ねぎ類の野菜で一般的に与えることはNGとされていますが、血液をサラサラにしたり殺菌作用もある健康成分たっぷりの食材です。ノミやダニなどの寄生虫が体につきにくくなる効果もあるといわれています。与える場合は極々少量で。初めは下痢をすることも考えられますので様子を見ながら与えてください。

ゴーヤ

生食:〇 加熱:〇

ビタミンC豊富な繊維質の食材です。免疫力をあげてガン予防にも効果的です。 苦味はみじん切りにして水にさらすと抑えられます。生で与える場合は細かく切って、加熱する場合は油でいためるとBカロテンの吸収率が上がります。他の食材を一緒にトッピングすることを想定した1回の量は10gです。

にら

生食:× 加熱:×

赤血球を壊し、貧血症状をまねく成分が含まれて、下痢や嘔吐などの症状もでます。死亡することもあるの、与えないください。にらは犬が食べてはいけないものです。

たけのこ

生食:× 加熱:△

犬には栄養素の期待値が低い食材です。消化も悪いので与えるメリットは特にありません。どうしても与えたい場合にはみじん切りにして、少量与えてください。

アボカド

生食:× 加熱:×

アボカドの果肉、葉、枝、種には中毒成分が含まれており、犬を含め人間以外の動物は中毒症状を起こす危険性があるので与えてはいけません。与えると心臓血管系の問題を起こし死に至る場合もあります。アボカドも犬が食べてはいけないものです。

きのこ全般

生食:× 加熱:〇

カロリーがほとんどない食材なのでダイエットに適しています。食物繊維豊富で便秘解消に、ビタミンB群やビタミンDもたくさんです。きのこ類に含まれるグルカンは強い抗がん作用があります。野生のきのこは毒性があるものもあるので与えないでください。与えていい量は、15g(1種類につき)。

くるみ

生食:〇 加熱:〇

「たんぱく質」や、「ビタミンE」を豊富にふくんでいる食品です。「脂質」が多いため、与えすぎるとカロリーオーバーになるますので、与えすぎに気を付けてください。与えるときは、すりつぶして与えてください。与えていい量は、2分の1個位。

ぎんなん

生食:× 加熱:×

「アルカロイド」という中毒性物質があるため、与えないでください。「糖分」や「食物繊維」も多い為、腸内環境も悪くなり、下痢や腹痛の原因につながります。犬が食べてはいけないものなので、口にしないように注意しましょう。

 

果物

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンC」が豊富に含まれていて、利尿作用があるため、尿石症によい食品です。皮と種と皮を取ってください。与えていい量は、20g位。

生食:〇 加熱:〇

梨の90%は水分でできています。皮や種、芯をとって与えてください。缶詰の梨は、「糖分」が多いため、やめましょう。与えていい量は、30g位。

ぶどう・マスカット

生食:× 加熱:×

大量摂取で急性腎不全を発症し、最悪の場合死に至ることがある与えるには危険な食材です。これは体重1kgあたり10g以上を食べた場合の例です。ぶどうは犬が食べてはいけないものです。

リンゴ

生食:〇 加熱:〇

腸内環境を整えてくれる作用があり、食物繊維や酵素もたっぷりな食材です。 下痢や便秘対策にも使え抗酸化作用も高いです。 スティック状にして食後にかじらせれば歯垢の蓄積を最小限に抑えてくれますし、すりおろしてフードにトッピングするのも良し。熱を加えれば成分の効果を高めてくれます。 皮は消化が悪いので必ずむいてから与えます。与えていい量は、10~15g。

生食:〇 加熱:〇

種にはアミグダリンという毒性の成分が含まれるので、与えてはいけませんが、果実を食べる分には問題ありません。ただ、カロリーが高いのであげる量に注意しましょう。与えていい量は、15g程度。おやつや、ご飯のトッピングとしてあげてください。

バナナ

生食:〇 加熱:〇

「カリウム」や「マグネシウム」が豊富な食品です。「カリウム」は、細胞の働きをよくし、筋肉の収縮や腸の蠕動運動を助けてくれます。与えていい量は、20g位。

いちご

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンC」が豊富にふくまれている食品です。いちごについている表面の種も与えても大丈夫です。与えていい量は、20g位。

みかん

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンC」を豊富に含んでいますが、与えすぎると消化不良を起こし、下痢や嘔吐をの原因になります。茎や葉、外側の皮には、中毒性物質が含まれているので、気を付けましょう。与えていい量は、15g位。

スイカ

生食:〇 加熱:〇

そのほとんどが水分です。利尿作用や高血圧、ガン予防になる場合もあります。 食べやすくカットしておやつとして与えるには最適です。与え過ぎには注意してください。与えていい量は、10~15g。

メロン

生食:〇 加熱:〇

赤肉メロンには、「β-カロテン」が含まれていて、体の抵抗力に効果を示します。メロンには、吸収のよい糖分を含むため、夏バテや食欲不振の時によい食品です。与えていい量は、20g位。

パイナップル

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンB2」や「クエン酸」を含み、「脂質」をエネルギーに変えたり、疲労解消をしたりする成分が含まれています。「食物繊維」が多いため、与えすぎると下痢や腹痛の原因につながります。与えていい量は、15g位。

キウイ

生食:〇 加熱:〇

”たんぱく質分解酵素”を含み、消化を助けたり、腸内環境を整えたりします。「食物繊維」が多いため、与えすぎると、下痢や腹痛の原因につながります。種がそのまま排便に出てくる時がありますが、健康上には問題はありません。与えていい量は、10g位。

さくらんぼ

生食:〇 加熱:〇

「ビタミン類」を含む食品ですが、茎や葉、種には中毒性物質が含まれているので、必ず取って与えましょう。皮は向かなくても大丈夫です。与えていい量は、15g位。

ブルーベリー

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンC」「ビタミンE」「β-カロテン」を含み、抗酸化作用があります。「食物繊維」が多いため、与えすぎには気を付けましょう。「アントシアニン」は、人間の目には良いと言われていますが、犬の目には関係はありません。与えていい量は、15g位。

マンゴー

生食:〇 加熱:〇

「β-カロテン」「葉酸」が豊富に含まれています。皮を種を除いて与えましょう。また、アレルギーがある犬が食べると、かゆみが出たりしてしまうことがありますので、気を付けましょう。与えていい量は、15g位。

いちじく

生食:× 加熱:×

「ソラレン」「フィシン」という毒物性物質が皮や葉に含まれています。食べてしまうと、嘔吐や、よだれが大量に出たり、口の中が炎症してしまったりしまいます。いちじくは犬が食べてはいけないものです。

プルーン

生食:× 加熱:×

ドライブルーンは、毒性がかなり強くなります。また、茎や葉、種には毒物性物質があり、呼吸困難やショック症状がでます。与えないでください。

ざくろ

生食:× 加熱:×

大量に食べると、嘔吐や下痢、消化器障害を引き起こしてしまいます。また、根皮や樹皮に中毒性物質が含まれているので、与えないでください。

レモン

生食:× 加熱:×

外皮部分に中毒性物質が含まれており、嘔吐や下痢の原因につながります。レモンは犬が食べてはいけないものです。

グレープフルーツ

生食:× 加熱:×

外皮部分に中毒性物質が含まれており、嘔吐や下痢の原因につながります。与えないでください。

ドライフルーツ

生食:× 加熱:×

生で食べてもいいフルーツでも、ドライフルーツにすることで水分が抜け、食物繊維や糖分が凝縮されてしまい、それによって下痢や腹痛の原因になります。与えないでください。

びわ

生食:〇 加熱:〇

色が濃いびわは、「β-カロテン」を多く含み、老化を防ぐ働きがあります。与えていい量は、10g位。

ライチ

生食:〇 加熱:〇

「ビタミンC」が多く含まれており、疲労回復作用があります。与えすぎると、消化不良を起こしますので、気を付けましょう。与えていい量は、15g位。

デコポン

生食:〇 加熱:〇

外皮には「ソラレン」が含まれており、毒物性物質です。薄皮もむいてあげるとよいでしょう。「ビタミン」が豊富に含まれているので、代謝機能を高めます。与えていい量は、15g位。

生食:× 加熱:〇

「デンプン」「ビタミン」を含んでいるので、エネルギー補給によい食品です。渋皮を取り除いて細かく刻んで与えましょう。与えていい量は、1個位。

すだち

生食:× 加熱:×

酸味が強く、皮や種には、消化器系や神経障害の原因になる物質がふくまれているので、与えないでください。

 

長々と書き込みし過ぎました…読んで下さった方参考に成れば幸いです。

 

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健康管理

テーマ:

メグは沢山の疾患を抱えた子ですがお腹だけは9年間1度も壊した事がなく

唯一のママの自慢でした。

でも、もうシニアそろそろ免疫力を高める事も考えて行かなくてはと思います。

正月早々お腹が可成りゆるゆるの便(゚д゚)!!

この時はビオフェルミンで治りましたが・・・

その後も下痢と言う様な状態では無く、しかし軟便の日が続いていました。

メグはアレルギーが多くて食に関しては可成り気を付けているのですが!

腸をイイ状態に保つ事の大切さは免疫力だけでなく体力も落とさずに済む。

ヨーグルト・・・時々食べさせては居たのですが・・・

一寸注目してみました。

昨日までは家に有ったヨーグルト「ナチュレ恵大匙1+ハチミツ少々」

今日買って来たのは➡この2種類。

今日はを食べさせました。

悪い菌を減らすに注目一寸甘味が有るので一気に完食。

今はお通じも今迄と同じ様な普通便になりました。

ヨーグルト効果かな…何て(^_-)-☆

 

メグの事で何時も心配して色々相談に乗ってくれているメルママが

調べてくれたヨーグルトの特性。

 

参考資料としてUPさせて貰いますね。

明治ヨーグルトR1
免疫機能 (NK細胞を活性化する。)

ナチュレ恵
小腸に常在してるガセリ菌と
大腸で善玉菌とされるビフィズス菌が含まれ、
腸内環境を改善する効果が強い。

ダノンビオ【DANONE】
高生存BE80菌(プロバイオティクス菌株)が
胃酸や胆汁酸に耐性があり、
時間経過による死滅も少なく、生きたまま腸に届く。

ビヒダスヨーグルトBB536
健康な乳児の腸内に常在していた
ビフィズス菌BB536は酸に強く、
生きたまま大腸に届く割合が高い。
免疫力が落ちてる高齢者のNK細胞が
活性化されたという研究結果がある。

(整腸作用による便秘解消
免疫力アップを向上させる効果が期待できる)

 


 

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2017年今年最初の定期健診

テーマ:

明日、明後日と猛烈な寒波が来ると言うので急遽病院へ・・・

メグの薬が後5日分しかないのと心臓の検査。。。

メグ・・・行きたくないそうですィャ((´д`●))三((●´д`))ィャ

心エコー検査3か月前の2度の検査で経過見に成っていた年が明けて1月と言う事で行ったのですが・・・今日は院長先生お休み。

今迄は水・木と休みだったのに今年から木・金に変わったとの事。

聞いてなかったし~。

今日の再検査は日を改めて行く事に(`×´)

本院から院長が休みの時に来る先生に健康チャックをして貰いました。

肛門腺をお願いして・・・御薬を出して貰ってきました。

心臓の方も今の所変わりないそうです。

体重7.2㌔増減無し・・・体温8.2

検査結果によってはお薬の追加に成ると思うと~やりきれない気持ちに成ってしまいます。

寒さ対策・・・昔から有る湯たんぽ。

 

お休みなさ~い(*≧m≦*)ププッ

 

 

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