ユニコラ⑤ 今井加奈(シンデレラガールズ)×ブラウブリッツ秋田2017

 

 

ちょっと前にツイッターにあげてたものを修正してこれで完成とします(たぶん)

ボーダー(×ストライプ)難しいです。

今井加奈 2枚目です。

 

俺の寝室にはレプユニがずらっと飾ってある。

娘がこれなにっと聞くと、その時々で

なまはげ、TDK、サッカーなどてきとーに答えてたのですが、

先日、ブラウブリッツ自販機を指さして

「お父さんのなまはげー」

と言ったらしい。

娘らが落ち着いて観戦できるようにその日まで、

俺は死なないように仕事頑張ります。・・・

 

AD

【2016.12】サンディエゴ写真集-5日目&6日目

テーマ:

日程最終日。

 

午前中少し時間が空いたので、周辺を散歩。

 

コンベンションセンターに隣接する、

サンディエゴ・パドレスの本拠地「ペトコパーク」

 

 

 

 

トニー・グウィンの像。パドレスの英雄的な選手。(詳しくはないが・・・)

 

 

町中スタジアムって素敵(チラッチラッ)

 

 

こちらはトロリー。真っ赤なボディが素敵です。

 

ガスランプクオーターに隣接するショッピングセンター

「ウエストフィールド ホートンプラザ」

 

 

中が迷路のようになっていて面白い。

まだ開店前だったので人影がなく怖かったが・・・

 

 

 

こちらのお店でパドレスグッズとアメフトのチャージャーズグッズを購入。

 

午後は全日程が終了し、「サンディエゴ動物園」

 

世界一面積が広く、飼育頭数が多い動物園として有名。

今年でなんと創立100周年だそうです。

 

 

 

 

 

パンダ久々に見たが、

腹のたるみや、めんどくさそうに食べる姿に、

「モニタリング」だったらどうしようという気にさせられた。

 

またひとりになり、こどくな夜をすごす。

 

午前中の飛行機に乗り逃したらどうしようという恐怖で寝られず。

 

翌朝、ホテルの最上階から、サンディエゴの街並みをを眺める。

 

 

いい街でした。サンディエゴ。ありがとう。

 

これらはお土産。自分用と、

 

 

こども用です。

 

 

羽田での乗り継ぎ1泊を含め、

6泊8日の旅でした。

旅行苦手の俺にとってはストレスが多かったですが、

サンディエゴはとてもよい街でした。

 

海外旅行は3回目でしたが、今回が最もよかったかな。

英会話は相変わらずめちゃくちゃですが、シチュエーションがつかめてきたので

なんとなくやり過ごすこともできるようになったかな。

 

今年も終わりますね。

ではでは。

 

 

 

AD

孤独な夜が明けてお仕事初日。

いきなりの発表日なので緊張。

 

「ガスランプクオーター」のアーチ。

サンディエゴの象徴的な場所です。

奥に見えるのが「サンディエゴ コンベンションセンター」

 

 

アメコミのイベント(コミコン)も行われ、その時は周囲のホテル、交通機関がマヒするそうです。

どこの国も同じですな。

 

同僚とようやく合流し、昼食。

 

 

いかにもアメリカである。

 

発表終了、ガスランプクオーターの夜の街へ。

 

 

 

サンディエゴではもちろんカリフォルニアワインが飲めますが、

地ビールが人気急上昇。

これはペールエールの何か・・・

 

 

メキシコ文化が強いので、タコスは普通に食されているとのこと。

 

 

肉とか山盛りチップスとか。

 

 

2日目。

 

ずっとお勉強。やはり夜の街へ。

 

 

予約していたイタリアンが結局入れず、

なんというか、ひたすらタコス。

 

 

 

最後は「ギラデリ チョコレート」でアイス。

おなかいっぱい。

 

4日目も同様なので昼食のみアップしてあとはカット。

 

 

 

 

胃が悲鳴あげてます。

つづく。

 

AD

【2016.12】サンディエゴ写真集-1日目

テーマ:

仕事でサンディエゴへ行ってから1か月近く経ってしまいましたが、

記録用もかねて写真アップ。

 

成田-サンディエゴ直行便(JAL)9時間くらいのフライト。

カリフォルニアの乾いた大地が見えてきました。

 

 

上空からの街並みは碁盤の目で、シムシティ(SFC)そのものでした。

ホテルへの送迎狙いでHISの半日観光に申し込んでおいたので、

まず「ミッドウェイ博物館」(外からのみ)

 

 

水兵と看護師がキスする像。

看護師は人物特定されたが、水兵は特定できなかったそうな。

 

その流れで「シーポートビレッジ」。

 

 

 

 

雰囲気たっぷりのお土産屋や、レストランが立ち並ぶ。

 

さらに南下し、半島「コロナド」へ向かう。

橋の上から撮影。

すごく高い。戦艦が下を通るためだという。

 

 

地図を見ると、いわゆる砂嘴とか砂洲みたいだ。

Wikiの英語版にはちゃんとトンボロとかいてあるので、やはりその類だが、

ちゃんとした定義があったと思ったけど忘れました。(おクイズ頻出)

 

「ホテル デル コロナド」

 

 

 

マリリン・モンロー主演の映画『お熱いのがお好き』の撮影で使用されたことで有名な・・・

という枕詞がなんども出てきたきれいな古いホテルです。

 

今度は市街地の北へ。

 

「ラ ホヤ」へ到着。

 

 

 

きれいな海岸線と街並み。

 

 

 

アザラシが岩と同化していました。

 

最後は「オールドタウン」

 

スペイン人入植時の街並みを再現した開拓時の雰囲気のある一角です。

 

 

 

 

1日目はこれで終わり。

 

明日から時差ぼけと仕事の長い戦いに。

 

一番の問題は食料の確保、ではなく、ウォシュレットがないことなんですよね。

ずっとおなか緩かったです。

 

つづく。

 

 

【J3】ブラウブリッツ秋田 vs. SC相模原

テーマ:
なんかやることが多すぎて、昨日はついに大事な予定をすっぽかすという失態。
論文投稿の方は、もうかれこれ半年を過ぎ、ついに7誌目。
そろそろ載ってくれないとメンタルがきつい。

今日も午前中はデスクワーク。
空き時間にQMAを数クレプレーし、
八橋陸へ。

日差しはまああるが、風が冷たく、
凍えきって観戦開始。
サイトをみると、ベンチに畠中がいる。
結果論ではなく、この時点でなんとなく畠中の名前が気になった。

前半は一進一退で、
お互いミスも目立ち、
お互いよいミドル(新里?)があったりしたが点は入らず。
ゴダイムや浦島がいないと縦に抜けるとかとかシュート意識とかがなー…

後半はいろいろとドラマが。
まず、中盤の低い位置でミスから山田?がボールを奪われ、
そのまま崩されて失点する。
直後、山田が交替、久々に熊谷が出てくる。

また焦って長いボール蹴りまくるんじゃないかと思ったが、
前節の轍は踏まず、
数回ロングボールを跳ね返されると
細かいパスで崩すスタイルに戻る。

時間がたち、やはり焦りが出始めるかと思ったが、
終盤になって相模原の守備が崩れ出す。
(相模原監督コメントのとおり、かな?)

コーナーキックではサインプレーからの惜しいシュートがあったり、
得点のにおいがしだすと、
同じくコーナーからの混戦で誰かがネットを揺らす!
熊谷のゴールで同点!

この時点で85分、
しかし完全に流れはこちら、絶対に追加点があると感じていた。

するとなんと、
攻めに攻めて、ついに交替で入っていた
畠中のシュートが決まって勝ち越し、
過去最高観客数(5300人)の会場は総立ちになり、
歓声に包まれた!

このプレーがラストになり、試合終了。



これほどゴールの瞬間に感激したのは、
去年の長野戦の三好の同点ゴールの時以来かな。
泣きました。
監督もゴールのあと、泣いたということです。
記憶に残る一戦になったと思います。

箱の問題とかは確かにありましたが、
今日はどうでもよくなった。

さて、最終戦は、せっかく慎重にスケジュール管理してきたのに、
ピンポイント爆撃のごとく仕事が入ったので
不参加決定しております。

今年のブラウブリッツ観戦は今日で最後になりました。

ホーム最終戦観れないのは無念です。
来年も会える選手、会えない選手がいると思いますが、
今後もサイドの片隅で見守っております。