新宿で育児をするママ大集合!子連れイベントで笑顔をもっとつなげよう

北新宿を中心に、親子英語コミュニケーション教室を主宰しています。
子育て英語で、ママも英語を学びなおしませんか? お子様とのコミュニケーションも更に楽しくなる♪ 自然と英語を喋っている!とママ達が驚くハッピーレッスンです。

*ブルーミングマムへようこそ*

私たちは、戸塚地域センター(高田馬場)、四谷地域センター(四谷三丁目)、
こども写真館アトリーチェ(新宿御苑)等で活動するママサークルです。

新宿を中心に育児をしているママ約500名が登録している団体です。
ワーキングマザー、シングルマザー、外国人ママ、プレママもみんな大歓迎!

ママ友を作ったり、おしゃべりをして子育ての悩みを相談したり、産後・子育てストレスを一緒に解消したりしています。



【ツキイチ☆イベント】

for 0~3歳の乳幼児連れママ
毎月第3火曜日@戸塚地域センター(高田馬場)

ベビー用品フリーマーケット、お誕生日会、ハロウィンパーティー、
クリスマス会、工作などをしています。





【新宿ママサロン*Bloom *(ブルーム)】

for すべてのママ
毎週木曜日@こども写真館アトリーチェ(新宿御苑前)
親子英語レッスン、ヨガ、フラワーアレンジメントなど
専門スキルをもつママたちによるママ向けのお教室を随時開催しています。




NEW !
テーマ:

event-bloom-20160218

ダンスパートナーは可愛い我が子!産後ママの為のエクササイズ♪
赤ちゃんと一緒に楽しくダンスをしませんか?

何と言っても子育ては体力勝負!ベビーダンスで基礎体力をUPさせながらボディラインも引き締め、
イキイキはつらつ、素敵な美ママになりましょう。

ベビーダンスは抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこしながらステップを踏んだりウォーキングを行うダンスで、
まだ言葉を持たない赤ちゃんとの五感によるコミュニケーションセラピー効果のあるダンスです。

ステップはとても簡単なので、ダンス未経験の方でも楽しめます。

親と子が、肌を触れ合い、互いの匂いを感じながら一体となって踊る事により、
スキンシップを通して親子の絆を深める事が出来、ママにとっては育児ストレスの軽減、
産後の運動不足解消や体力向上に効果があり、赤ちゃんにとっては、ママの愛情を強く実感でき、
健やかで情緒豊かな発達を促す効果がある、とても素晴らしいコミュニケーションツールです。

ベビーダンスでダイエット効果を期待しているママはもちろん母乳をあげている関係で体重が減ってしまい、
体力が落ち気味のママには体力向上&免疫力アップ効果も期待できますよ!

ウキウキ気分でベビーダンスを踊り、HAPPYな子育てをしませんか。

 

定 員:10人
日 程:2月16日(木)
時 間:10:30-12:00
講 師:ブルーミング・マム認定講師 前嶋夏織
料 金:1500円(保険代込)
対 象:首の据わった3ヶ月位〜抱っこが辛くない2歳位のお子様とママ
持ち物:抱っこ紐、体温計、筆記用具、タオル(汗拭き用)、お飲み物、いつものお出かけグッズ(オムツなど)
服 装:動きやすい格好
会 場:子ども写真館 アトリーチェ(新宿御苑前駅より徒歩2分)
東京都新宿区新宿1-2-8 国久ビル2F http://attrice.jp/#Studionfo

 

※当日の無断キャンセルに関しましては、実費をいただく場合がございますので 必ずご連絡くださいますようお願いいたします。

 

お申込みはこちらから▶︎☆☆☆

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「携帯代って高いなぁ」「もっと安くしたいなぁ」と思った経験はありませんか?
実際、携帯代は年に数万円も抑えることができるんです!

「xera」にて、格安スマホについての記事を書かれた実績のある山本武尊さんに、わかりやすく解説していただきます。

 

【講 師】株式会社TOMOSHIVI 山本武尊
【日 時】2017年1月31日(火)  10:00〜12:00
【場 所】戸塚地域センター 和室 (6F)
【参加費】200円 ※新宿区社会福祉協議会 認定サロン
【アクセス】東京都新宿区高田馬場2丁目18番1号 

http://www.tcc-tokyo.net/access/

 

 

<講師プロフィール>
event-monthly-2016-09-01

 

山本武尊
1989年(平成元年)12月愛知県出身

2012年3月 南山大学経営学部同学科卒業、上野正樹ゼミナールにて劇団四季との共同企画「Wickedが名古屋公演に来るとして、効果的な集客効果の見込める企画の立案と提案」を経験後、起業を志す。

2013年10月 株式会社芋花恋(さつまいもすうぃーつ専門店)を共同創業、営業本部長就任
2016年7月現在、愛知県内に4店舗、30箇所以上の催事営業、12箇所以上の駅ナカ販売エリア、高層道路SA提携販売

2015年3月 個人間セラピー予約 SharePistの前身となる企画Airfootを仲間とともに創業
2015年12月 試作品完成
2016年6月 ベータ版完成→顧客に使ってもらえる状態
2016年7月現在、本リリース(サイトの本オープン)に向けて準備中、8月に会社化予定

講師よりメッセージ

こんにちは。
格安SIMや格安スマホをわかりやすく解説する記事を書いています山本です。
あなたは「携帯代って高いなぁ」と思った経験はありませんか?
私も1万円近い携帯代を払っていて、もっと安くしたいなぁと思うことがよくありました。
ですが、格安スマホに変えようと思って色々と調べたら実際に携帯代を抑えることができたんです!
その解決となったのは自分自身が【格安スマホ】についての記事を書いていた、からなんですね。
私が記事を出稿しているxeraというサイトには、
「格安SIMや格安スマホについてわかりやすい解説記事」(http://www.xera.jp/entry/sim15 )が載っています。
もし、これらを読まないで、いまのままの携帯代を払い続けていると、年に数万円も損することになるかもしれません。
そうならないためにも、今回は格安スマホ、格安SIMについて知っておかなければならないことをお話しする予定です。
それでは、みなさんとお会いできることを楽しみにしております。

 

 

参加お申し込みはこちらから

 

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カオリコです。

 

毎年のことですが、年が明けて1月2月の寒さに耐えられず、引きこもる傾向にあります。

イベントシーズンでないことと、とにかく寒いのが苦手で外出しないこと。

もともと、一人で作業したり、読書したり、書いたりするのが好きなので、

そういったことに没頭する時間を過ごしています。

もちろん、企画や資料作りも一人でするものなので、ちょうどいいのですが。

 

こうして、一人で仕事をしていると

そもそも仕事とはなんぞや。という疑問が浮かびます。

 

人生の幸せ。と、一生懸命学校の校歌にありました。

確かにそうですね。

 

仕事をすること。何かに没頭出来ることは幸せなのです。

 

と、ぶつぶつ今日も独り言。

もちろん、この寒い季節は子ども達が病気になりやすく、

毎年のように、突然の呼び出しやスケジュールの再調整を余儀なくされる時期でもあるので、もともとのアポイントを入れない。ということも徹底しているのかも知れません。

 

さて、そんなのんびりした贅沢な時間を過ごしながも、

ブルーミング・マムの活動も継続しています。

 

画像をクリックして、HPで詳細をチェックしてくださいね。

 

 

 

ブルーミング・マム

代表

前田カオリコ

 

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カオリコです。

 

前回に続き、今回も本のご紹介。

いつもお世話になっているママコミュニティの大先輩。

 

ブルーミング・マムを始めてから、子育てパレットの皆さんには

随分と沢山のことを教えてもらっています。

 

いつも思うのですが、ママというのはスゴいです。

パパもスゴいんです。子どももスゴい。

ただ、ちょっと大変過ぎる。ママが。

 

孤独でいると、精神的に参ってしまいますよね。

ひとは共存して、社会を作って生きています。

ひとりでは生きて行けないのです。

その中で、たった1人で育児をしているような孤独に苛まれること。

誰にも理解されていない、承認されていないということの苦しさ。

 

自己肯定感が満たされないと、周りがみんな満たされているように感じて

よけい心がやさぐれてしまいます。

 

同じ時の流れですが、その時々で感じる長さは違います。

そして、経験していないことはとても長く感じる。永遠とも捉えられる。

私も乳幼児を育てていた時は、永遠にずっとこのままなんじゃないかという不安に。

それよりも、その先がどうなるか想像がつかなかった。

 

子どもに当たってしまう気持ち。

よく虐待する人の気持ちが分かると、ママ達が言うのを耳にします。

それは、何故か。

だれもが、その可能性を秘めています。

カワイイのに、どうしていいのか分からない。

泣き声が、自分を責めているように聞こえる。

寝る時間もなく、トイレに1人で行く時間もなく、常におんぶか抱っこで

赤ちゃんが密着している状態。

授乳も幸せホルモン(オキシトシン)が分泌されているはずなのに。

 

また、ワタクシ事ですが・・・

長女は、授乳中、ママ(私のこと)が他のことをしていると母乳を飲みませんでした。

周りの人と話をしながらの授乳は、NG.

何かを食べながら、スマホをいじりながら、テレビを見ながら・・・

全部気付くのです。

そして、自分に集中しろ。と言わんばかりに睨みつけました(笑)。

赤ちゃんは、みんなそうだと思っていましたが、ちょっと違いました。

 

なので、静かな場所へ移動して20−30分程、娘と離席します。

その間、娘を見つめて。何もしません。何も出来ません。

ただ、母乳と一緒に私の愛情を注いていました。

それを2−3時間おきにしていました。

もちろん、24時間臨戦態勢です(笑)。

私はいつも細切れの睡眠で常に寝不足、

娘はミルクを飲んでくれませんでした。

他の人に抱っこされると、泣き叫び続けます。

 

誰かにあやされたりすると、途端に機嫌が悪くなりました。

公園へは、誰よりも早く行き、みんなが来る頃には帰ります。

私は、ママ友とお喋りする時間も、作る時間もありませんでした。

そして児童館でも馴染めずにいました。(私も娘も)。

馴染もうともしなかったのかも知れませんが。

一緒に手遊びの輪に入って、慣れない手遊びを覚えようと娘のためにしようとしたら、

娘(当時1歳)が私の手を抑えて阻止しました。

そんなことしないで。やめて。と言わんばかりに。

それで諦めました。

無理して、ママも苦手なことをしなくていいんだと。

 

育児はそれぞれ違う。

その子の個性も違う。

他の子と比べる余裕は、私にはありませんでした。

この子はこうだから。と。

 

最初の子だったので、私の育児生活はそんな感じです。

我が子達を妊娠した時から、出産、そして現在に至るまで。

忘れていることも多いですが、こういう本を読んだり、ブルーミング・マムの活動をしながら乳幼児ママに触れる度に思い出します。

 

あー、大変だったなぁ。と。

そして、伝えます。

大丈夫。ということを。

大丈夫になるように。することを。

 

沢山、話を聞く。シェアする。共有する。理解してもらう。共感することを。

 

この本には、育児のヒントが詰まっています。

こういう風にしなければならない、などという押しつけではありません。

ステレオタイプの育児書ではありません。

 

そして、いつも思うのは

子育てをしながら、自分を知るヒントに。

自分をもっと好きになって欲しい。

ママ自身が。

 

そんな風にいつも感じています。

そして、これからもそれを伝えていきたいと考えています。

 

 

 

 

NPO法人子育てパレット 代表理事 三浦りさ著

寝顔に「ごめんね!」言いたくない!さよならイライラ育児

 

*******

 

ブルーミング・マム

代表

前田カオリコ

 

1976年生まれ 新宿区在住
2児の母

株式会社リコラボ 代表取締役
新宿区子ども・子育て会議委員
2016/2017年度 新宿子育てメッセ 実行委員長

登録商標 魅話力

 

 

 

 

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大反響を呼んだ、このNHKスペシャル。

ママ達の悲鳴を、科学的に浮き彫りにしてくれたのが、この番組だった。

(2016年に放送)

 

ブルーミング・マムも、取材に協力をさせてもらったのがキッカケで、今回の書籍を届けていただいた。

 

シリアスな表情が印象的な、この本。

 

もちろん、番組を観た。

そして、改めてこの本を読んだ。

 

ちょうど、この本を読む時間が出来たのは、

皮肉にも息子(小2)が体調を崩して寝込んでいる時だった。

あどけない寝顔を眺めながら、幸せを感じていた。

 

この「幸せ」を感じる、オキシトシンが私の中で分泌されていたことを、

この本を読みながら理解する。

 

あぁ、母親になったんだと実感するひと時。

当時のことを思い出す。

(現在、長女が11歳。長男が8歳)

何故、出産して幸福感に満たされているのに、感情がコントロール出来ないんだろう。今まで知らなかった自分の攻撃性に驚いたのだ。

夫に対しての不満を感じるのは、私だけが違っていた訳ではないのだという理解。

 

第一子が乳幼児のころ。

私に出来ることは、夫にも出来るはずだと思わずには居られなかった。

この大変さを理解して欲しかった。

生んだのは私だけど、親には変わりない。

父親としてどう考えているのか詰問したいくらいだった。

 

それくらい追いつめられているのに、体力が持たなくて、やることがありすぎて、自由が利かなくて、どこか諦めていたりして、自分の感覚の鋭すぎる部分と、鈍くなりすぎている部分のバランスが狂ってしまったようで、思い通りに行かないことのもどかしさに、今度は涙が流れた。ハラハラと。

 

今振り返っても、よく頑張った。

だから、現在もこうして育児をしているママ達をサポートすることをしている。

 

もともと、ブルーミング・マムが、コミュニティとして必要なのではないかと感じたのは、自分の経験談を伝えることで、本当に大勢の母親に共感してもらったことが始まりだった。

 

私は、自分の負のスパイラルをどうにかしたかったし、それを自分で克服するしかなかったという経緯がある。

育児に追いつめられたからこそ、私は人間を育てることに対して「覚悟」を持った。

自分の信念を持ち、この子を育てるのだと。

 

誰かに救ってもらうのではなく、

自分の軸が通ってなければ、我が子まで途方に暮れさせてしまう。

そんなことなど、出来ない。という覚悟。

 

この子を、自分で判断して決断しながら生きていけるようにしなければ。

ずっと、後をついて本人に代わってジャッジ出来ることなど出来ないのだから。

 

そういう決意が出来たのは、出産したから。

 

私は育児を「地獄」とは思わずに、「修行」と表現していた。

修行の先には、達観した自分になれると思っていたんだろう。

 

それにしても、なんという試練だと思った。

今まで好き放題に生きて来た業を思い知れと言わんばかりの修行。

 

 

そして知ることになる。

私もそうして育ててもらったのだと。

 

母親になったことで、私は世間が広がり、社会を感じるようになり、

自分の役割を考えるようになった。

 

 

誰かが声を上げること。

苦しいということ。

助けてと言えること。

手を差し伸べて欲しいと願うこと。

それを、素直に伝えること。

 

私は、それをしただけだ。

 

そして、この本を読みながら、妊娠する前から知っておいて欲しいと思った。

男性にも、周りで支えてくれるじじばばにも。

 

ママはイライラしてるねー。と冷やかすのではなく。

何故、そういう状況なのか理解してくれたら、逆鱗に触れることもない。

 

出産することで、動物的本能として理性では抑えることの出来ない「母」としての役割を果たしているのだ。

 

だからこそ。

知っておいて欲しい。

 

社会が、子どもを受け入れる環境を。

将来を担う子ども達を。

ただ、憂えるだけでなく。

 

一度、手に取って読んで欲しい。

 

もし、活字尽くしが苦手という人には、こちらの本がオススメ。

 

ほぼ、同じ内容なのに、大笑いしながら読んだ。

この「あるある!」感は、育児をしているママに共通するだろう。

 

我が子達が乳幼児だったころを思い出し、大笑いした。

あー、私もこんな風に育児してた!と。

大変だったけど、ツラかったけど。

それだから、今があると思っている。

 

だからと言って、この知識があったらもう少し気持ちが楽だったと思うと

やはり、わざわざ無知でいる必要もない。

 

だから、一度、読んでおくといい。

そんな、ママだけじゃなくて誰もがママが大変だということを

科学的な根拠から理解してもらいたい。

 

そんな本です。

 

1冊目

ママ達が非常事態!?最新科学で読み解くニッポンの子育て

NHKスペシャル取材班 著

 

2冊目

ママは悪くない!子育ては’科学の智恵’でラクになる

NHKスペシャル取材班 監修

ふじいまさこ 著

 

 

 

ブルーミング・マム

代表

前田カオリコ

 

1976年生まれ 新宿区在住
2児の母

株式会社リコラボ 代表取締役
新宿区子ども・子育て会議委員
2016/2017年度 新宿子育てメッセ 実行委員長

登録商標 魅話力

 

 

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