常時山本

~透明感のあるパチンコ業界へ~

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皆様、こんにちは。


来年の12月以降の事には全く触れない訳で・・・


業界14団体から構成される「パチンコ・パチスロ産業21世紀会」の委嘱を受けて、参加人口の回復をめざすプロジェクトチームとして今年4月に発足した「遊技産業活性化委員会」(伊坂重憲委員長=全日遊連副理事長)が、意思決定を早めることを目的に、構成委員の所属団体トップにも出席を求めていることがわかった。11月19日に都内で開かれた全日遊連の定例記者会見で報告された。


委員会のメンバーは、全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商の6団体から計7名が選任されている(全日遊連のみ2名)。このうち団体トップが委員に就任しているのは全商協の中村会長と、回胴遊商の伊豆理事長の2名。ほか5名は副理事長(会長)や理事が参加している。


しかし会見に出席していた伊坂委員長は、「2ヶ月に1回の開催ペースの中で意思決定を早めるには、やはりすべての団体の長に入ってもらったほうがいい。全日遊連としても阿部理事長にお願いしているところだ」と報告。阿部理事長も、「委員会からのこうした提案にどう応えていくかを詰めていきたい」と応じた。


一方、会見では、委員会のもと現在までに3つのワーキンググループ(WG)が設置されていることも報告された。


3つのWGは「遊技機検討WG」「遊技産業PR WG」「依存(のめり込み)問題WG」。


伊坂委員長は、遊技機検討WGでスリープ層や未経験層に参加を促す“やさしい遊技機”のあり方について検討を進める一方、遊技産業PR WGでは効果的なPRのあり方を検討。依存(のめり込み)問題WGでは、負の側面であるのめり込み対策に業界全体でどう取り組むべきかを検討していると説明した。


by グリーンべると



機械が良くならなければプレイヤーは離反するばかり。


数値分析も大事だが、大事なのは現場で何が起こっているかを把握すること。 どんな講釈を垂れようが現場を観ない人、機械を打たない人に説得力は無い!

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皆様、こんばんは。


あらららら、ここにきてニュースになるとは。。。


          ダウン


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          ダウン


■虚偽記載


証券取引等監視委員会は21日、売上高を過大計上し決算を粉飾したとして、不動産賃貸会社の持ち株会社「JALCOホールディングス」(東証ジャスダック、東京都中央区)に金融商品取引法違反(有価証券報告書等の虚偽記載)の疑いで課徴金1億5150万円の納付を命じるよう、金融庁に勧告した。


監視委によると、同社は連結子会社の中古パチンコ機の取引を巡り、2013年3月期決算などで売り上げを過大に計上した有価証券報告書を作成・提出したとされる。粉飾総額は約60億円という。


by ヤフーニュース



なかなか「終わった話!」にはならないようで・・・w

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皆様、お晩です。


こういう事はもっと表面化しないと無くならないですからね。 これは「ガロ金色」に関するアンケート結果。







チェーン店舗「〇〇〇」なんて、まさかの1台も入らなかったという、有り得ない話。


まぁ入らなかったとしても、無いなりに全体稼動は維持できている店舗もありますからね。

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