ジュネーブでは、暖かい季節になると町中のこのような水道?からお水が流れ出します。
L'eau portable
と青い看板で小さくどこかに書いてあって、飲む事ができます。
空気が乾燥しているので、知らないうちに脱水っぽくなってしまうこともあるのです。
冬は寒すぎていて、夏は乾燥しすぎているので、「健康のためにウオーキング」なんて思っていると
冬は冷たい空気を肺に入れすぎて肋間神経通になったり、夏は脱水でめまいを起こしたりするので、
これはまさに命の水。
お散歩中のカレンも、私が掌に貯めたお水を飲んで、お散歩を続けます。
どんな小さな村に行っても、、かならずあるんですよね、このなんているんだろう、水道?(笑)
冬は凍結破損防止のため、止まるので、これが流れ出すと、夏なんだな~ってうれしくなります。
今日もありがとうございます。とても嬉しいです。
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