2011-12-12
たましいの幸い。
テーマ:家族先月末、大好きな祖母が天に召されました。
告別前夜式の夜、
祖母がもういないさみしさの中にひとりいたとき。
教会のユースのデボーションメールが来たんだ。
ユースたちが日替わりで毎日1章づつ聖書通読して
その章から1節を取り上げ分かち合うメール。
その取り上げた1節を見て、心が震えました。
その1節は、その日の前夜式で、牧師である父(祖母の長男)が
メッセージで取り上げた1節そのものでした。
「愛する者よ。あなたが、たましいに幸いを得ているように
すべての点でも幸いを得、また健康であるように祈ります。」
ヨハネの手紙第二 2節
祖母のたましいは幸いな場所に来ているよ
と神さまから語られた気がして涙が溢れました。
おばあちゃん、天国で待っててね。
天国での再会、そして永遠の命への希望を確かに握ったよ。
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