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2017-08-18 20:39:46

ちょろー(4):ポーター君1

テーマ:出張系2017

 

 

さて、

 

いつもなら、夏には、車で行くカナダのトロント。

 

 

 

BQCからは、ちょろー、ちょろー、ちょろーと走っていると到着できるのでしたあ。

 

 

(「1ちょろー」は約2時間とカウントされる)

 

 

 

 

でも、今年のBきゅうは、腰痛も心配なので、遠いところは、運転せずに、ひこーきにしましたあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はマイナーな飛行機会社を利用。

 

いわゆるLCCでございましょう。

 

 

 

 

 

ぽーたー君というやつですう。

 

 

 

 

なぜか、このアライグマが頻出する航空会社で、

 

 

 

 

 

 

 

カナダのトロントというても、国際線の集まるピアソンエアポートでなく、

 

オンタリオ湖に浮かぶ島にあるなんじゃらビショップエアポートに発着いたしまする。

 

 

ですから、ダウンダウンへ行くのであれば便利なのでございますよ。

 

 

 

 

 

 

こりは、シティーエアポートとも呼ばれているようで、このポーター君の他には、エアカナダがちょっとだけ発着している空港でございまする。

 

(↑米国におけるカウンティーエアポートくらいの大きさ)

 

(↑でも、ポーターは国際線(米国行き)も、あるぞ。)

 

 

 

 

 

 

 

 

このLLCのポーター君。

 

搭乗者全員が、ラウンジを使えて、

 

(↑トロントのハブの空港のみのサービスみたいでしたが)

 

 

 

 

 

 

機内サービスにおいては、搭乗者全員に、スナックとお飲物(アルコールあり)

 

それも、お飲物は、プラカップでなく、ちゃんとしたグラスで、サーブされ、

 

シートは革張りといふウワサのエアライン。

 

 

 

 

(↑タダシ、現実をいへば、、、シートが合成皮革であっても、布であっても、へたっていたら同じよ)

 

(↑それに、機種は、Q400だけ。よくよく考えたら、大型機よりも、天候には左右されやすい。げげげー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、こうした付加価値的なことはどーでもよいのですう。

 

もっと現実的なコトに目を向けたいと思いまするうう。

 

 

 

 

 

 

そう、

 

 

 

 

ぽーたー君の、ウエッブサイトをよーく見てみると、

 

 

 

 

カナダへの入国はカナダ側で、米国への入国は米国側で、行うらしい。

 

(↑大事な情報なのにわかりにくかった)

 

 

 

 

 

 

ほえ?

 

 

 

 

 

他の国なら、到着した国で入国するのが、至って、ふつーでしょうが、、、、、

 

米国の場合、シバシバそうでないことがあるのでございますよ。だから、「ほえ?」

 

 

 

ほ、ええええー?

 

 

 

 

 

 

特にカナダから米国への便は、トロント空港のよーに、カナダの出国側で米国入国の審査をして、飛行機は米国国内便と同じゲートに到着することがありますう〜。

 

 

 

ですから、こんなときは、往路だけでなく、復路も、カナダの空港でチェックイン+イミグレの時間を見ておかないといけないのでございますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、ぽーたー君のトロントシティーエアポートでは、たとえ米国便であっても、米国へのにゅーこくはしないそーな。

 

 

ほんとかいな。

 

(↑うたぐりぶかい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とゆーことで、Bきゅう、初夏の某日、荷物を持って、テケテケと空港へ。

 

 

荷物も小さめの書類入れコロコロと肩掛け鞄のみ。

 

だって、預け入れ荷物はお金取られるもん。

 

それに重い荷物は腰にひびくしさ。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、カナダと米国のパスポート所持者の場合は、オンラインチェックインはできますが、それ以外の国のパスポートだと、このカナダー米国路線は、オンラインチェックインはできないようでございましたあ。

 

 

 

どうなることやらで

 

 

 

 

 

合掌

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2017-08-16 20:12:37

ちょろー(3)

テーマ:出張系2017

 

この日は、週末だったので、まりおと君で朝食。

 

 

オートミール、ダブルヨーグルト、フルーツ。

 

ダブルヨーグルトはかかせませーん。

 

 

 

 

ステータスマッチで、まりおとでは朝食が付くようでしたあ。

 

昨年からそうだったようでございましたが、、、、

 

 

 

 

 

 

今回はじめて、その恩恵に預かれましたあ。

 

(↑こんなもんさ。ふん。)

 

 

 

 

朝食はタダでも、、、チップ代は取られましたあ。

 

(↑これも米国的現実う〜)

 

 

 

 

 

 

ちなみに今回、宿泊した場所の近くに、アジア食料品店があり、そこへ寄ったのですが、、、

 

 

 

首都近郊のアジア食料品店で、Bきゅう、はじめて「緑のたぬき関西版」に遭遇。

 

 

 

おおお、関西版や〜。

 

 

遠くまでやってきたのね。

 

(↑最近は、きつねうどんだけでなく、たぬき蕎麦も、肉抜きになったようで、米国に持ち込み/輸入できるようですう)

 

(↑ちょっと前まで、きつねは入れて、たぬきは入れなかったの)

 

 

 

 

 

 

そして、ちょろーっと運転していたら、疲れたので、コーヒーを買おうとするも、スタバは長蛇の列。

 

しかたないので売店で缶入りを購入。

 

 

 

とても甘い。

 

甘さがダブルになったエスプレッソかと思いましたよお。

 

 

げげげーで

 

 

無事帰宅して、

 

 

合掌

 

 

 

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2017-08-09 19:57:02

ちょろー(2)

テーマ:出張系2017

 

 

夏ちょろのお話でございますう。

 

 

 

 

 

ちょろー、ちょろーと出張。

 

 

 

ちょろー。

 

 

 

 

このときは、首都近郊の、バスアメニティーが柑橘系な、まりおとくん

 

 

(まりおと=Bきゅう的,マリオットの愛称)

 

 

 

 

 

 

 

ホテルの受付で、ウエルカムバックと挨拶されるも、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

そうコンピュータに出てくると言われても、、、

 

 

 

 

 

 

いかに、ウエルカムバックと言われても、、、、、、

 

 

 

 

 

 

Bきゅう、かつて、ココに泊まったことは、絶対にない

 

 

 

 

 

まったくない

 

 

 

 

 

全然覚えない。。。。

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

 

ここのコンピュータはだいじょーぶ?

 

 

(↑コンピュータにはそう出るんだって。何かのミーティングで使ったのかな?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェックインの時に、小さな水のボトルをありがたく頂き、宿泊。

 

 

(↑spgと同じメーカーの水ボトルでしたあ。といふか、spgが身売りしたから、まりおとと同じやつを使うようになったということなのかな。)

 

(↑それにしても、小さいなあー)

 

(↑あまりウエルカムされているように思えないぞー)

 

 

 

このホテルは、まりおとスイートというやつで、

 

 

部屋はリビングと寝室が別れている造りでございましたあ。

 

 

 

 

 


 

 

 

リビングは広めで、小さなシンクあり、

 

 

リビングからも、寝室からも、御トイレとシャワーに行かれるつくり。

 

 

(↑つまり、子供がいたら、くるくる廻って遊ぶ感じの造りでございますよお)

 

 

 

ソファーが大きいのは、マクラが長いときに、起きやすいので便利。

 

(↑本来の仕様とはちがう)

 

 

 

無事到着で、

 

 

 

合掌

 

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