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関西ビジネスサテライト代表日記



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2017-05-12 08:49:58

「本物の手作りの味噌食べたことありますか?」 熊本県 天草諸島にある 天草郡苓北町 あの天...

テーマ:ブログ

「本物の手作りの味噌食べたことありますか?」 熊本県 天草諸島にある 天草郡苓北町 あの天草四郎時貞の 天草一揆の舞台になった小さな海沿いの街だ。 この町で実直に30年以上 安心で安全なものを作りたいと 愛する味噌を1人で作り続ける親父がいる。 おかのみそ の 岡野準一さん。 都心には添加物いっぱいの味噌があらゆるスーパーに所狭しと並んでいる。 そういった添加物漬けの味噌を食べたくない。 そんな人だけ見て欲しい。 昔ながらの手法 一つ一つ薪を割り かまどで薪を炊いて せいろで蒸す。 仕上げに杵で味噌をついて 樽に仕込む。 そして丁寧に3ヶ月寝かせて仕上げる。 全て国内産 お米や醤油そして塩 極力熊本のものを使う。 材料の軸となる 大豆や麦の仕込みから熟成まで 天草の海を望む小さな工房で行う。 岡野の親父は言う 「変わった特別なことは一つもしていない。私、1人で安心で安全な自分が食べたいと思えるものだけを1人で作る。 日本で1番小さな潰れかけの味噌屋ですよ笑」 頑固そうな中でも 笑顔で答える岡野さん。 都会で食べれない味噌を食べて欲しい。 ご飯につけて食べるのも良し 味噌汁にするのも良し。 料理の隠し味にするもの良し。 それだけでなく 実は味噌が発酵する酵母は 放射能からの汚染も助けてくれる。 身体の毒素を出してくれるのだ。 ほんとうに1人で誰の手伝いもなく作っている。 だから毎回作られる数は限られている。 ビジネス的にどうなんだ? しかし 岡野さんにはその前に こだわりの自慢の味噌を食べてもらいたい。 商売はそこからだ。 そんなことも感じ得る。 都会で働く僕らの忘れかけていたものを 日本の端っこの方の 小さい味噌屋の親父に 教えられた気がする。 僕が到着した 昨日の夜 いきなり 震度4の地震。 取材を取りやめようかそう思ったが 岡野さんは気さくに対応してくれた。 ぜひ 熊本の天草のこだわりの親父の 味噌を食べてもらいたい。 https://okano.theshop.jp #味噌 #無添加 #がんこ親父 #おかのみそ #本物の味噌 #bstimes #仲井絶賛

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2017-04-01 08:43:49

実力と魅力

テーマ:ブログ

1人で切り開いて生きていくなら

対外的な実力を身につける。

 

みんなに支えてもらいながら進んで生きていくなら

内面の魅力を身につける。

 

 

 

もちろんどちらも大事だが

 

人は一人では生きられない

だから

最後は人としての魅力である。

 

 

圧倒的な実力を身に着けて結果を出せば環境が人を変え魅力もついてくる。

 

内面の魅力を持ち合わせていたら周りから引き上げられ環境に合わせて実力がついてくる。



個人事業主は1人。

だから徹底的に実力を磨くことで会社の信用がない分突き抜けて知ってもらうそうすれば魅力も伴ってきて周りに支えられる存在になっていく。


法人でチームでスタッフいてる人は

己の魅力を徹底的に磨く魅力が備わってきたらスタッフがいる分何馬力にもなる。その時の環境を過ごすことで実力も必ずついてくる。

 

実力があり魅力がある人間を目指したいものです。

 

 

 

 

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2017-03-11 12:21:12

不安感をどう払拭するか

テーマ:ブログ

ガンという病気が発覚して早8か月。

 

病院にいる時以外は普通に仕事をして

出張に行き生活をしている。

 

痛みやかゆみもない

普段と変わらない生活の中で過ごしていると

全く自分が「ガン」という事を忘れて過ごしている。

 

いや

考えないように過ごしている。

 

そうやって痛みもかゆみもなく過ごしてはいるが

 

ときおり

腰の一部が鈍痛続くとか

胃が痛いとかある時がある。

 

そんなときは普通以上の不安感になる。

 

逃げても始まらないから

何かに打ち込んだり

映画を見たり

そんな感じで過ごしている。

そして病院行くときに相談したりチェックしてもらったりしている。

 

きっと「ガン」という病気を持っている人は誰もが感じる瞬間だと思う。

 

病気悪化以外での痛みや違和感による
不安感や焦り

そんなものを多かれ少なかれ抱えながら生きている。

 

そういうことで困っている苦しんでいるそんな人をケアできるようなことは

ないかと

いろいろ考えています。

 

僕は結局今までどんな時でも

不安感と向き合う時
同じように苦しんでいる人とか

に何ができるかということを考えていることが不安感をなくして

前向きになれる。

 

やっぱり自分のこともだけど

人に対して何ができるかという事が前向きになれて勇気を逆にもらえる。

 

でも

「ガン」という病気をきっかけに鬱になったりする人もいるといいます。

モチベーションを保ちながら

向かい合いながら生きていくためのサポートケアは絶対に必要であると感じます。

 

 

 

 

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2017-02-18 12:29:08

本当に必要な人

テーマ:ブログ

こんな素晴らしい人と人間関係を築いていきたい。

友人関係やビジネスパートナーとして関係構築したい。

もしくは

あまり付き合いたくない。

とか

いい噂聞かないから気にはなるけど距離を置いている。

 

そう思える人を選ぶ基準ってなんですか?

 

フェイスブックに代表されるSNSを見て選んでますか?

人から聞いた話で判断しますか?

 

 

基本フェイスブックなんて表面上のことしか書いてないことがほとんどですし

人が話す噂話も結局表面上のことしかわかっていないことがほとんどです。

 

 

僕は

自分のことを中心で考えるときも自分

人のことを全力で考えて行動するときも自分

まじめに取り組むときも自分

アホしているときも自分

保身に回るときも自分

自分より人を守るときも自分

全部ひっくるめて自分自身。

時には人に冷たいし

おせっかいなくらい暖かい時もある

 

 

だから誤解も感銘も受けやすい。

 

でもそれが自分自身だから仕方ない。

 

自分をごまかしすぎて

片意地張ってたり

素の自分を出せない人って世の中沢山いてる。

 

 

人と付き合う基準って

表面上がきっかけであったとしても

素のその人をひっくるめて

自分自身の目で判断してつきあうことが大事。

 

 

 

結局は人から聞くことではなく

人がする判断ではなく

 

自分の目と耳と心で感じて判断する。

 

交流会などを中心に人に集まってもらって

共に成長

共に支援

というつもりでやってきたが

結局は合う合わないって人間だからでてくる。

 

人は空気感が合うところにひとが集まる。

同じ感覚の人やそれに近い人が集まる。

 

そこからいろんな出会いや仕事が集まる。

 

本当に必要な人はそんなとこに存在していたり

そこから新しく現れるものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-02-16 12:26:06

ガンになった方が納得できる治療を受けれるための情報ポータルサイトを作りたい。

テーマ:ブログ

2017年2月16日 残り6日

心に少しでも留まれば

ご協力や拡散をお願いします。

 

 

僕が膀胱ガンのステージⅢと告知されたのが

2016年8月

その前の7月に血尿が出ておかしいと思い街の病院へ行きました。

前立腺炎と言われ薬を処方してもらい治るのを待っていましたが

一向に収まらず血尿がひどくなり

違う病院へ行ってわかったのが

「膀胱に腫瘍」があるということ

 

膀胱のガンは治りやすいと焦りはしましたがまだ余裕でいてました。

その後

内視鏡手術を受け腫瘍を切除し

安心していたら

腫瘍の検査結果が

膀胱がんでも0.3%しかならない

「肉腫様ガン」ですと告知され

そのステージがⅣに限りなく近い

ステージⅢということがわかりました。

 

正直頭が真っ白になりなにも考えられなくなりました。

とにかく

「何か手を打たないと行動しないと死ぬ」

そのことだけが理解できました。

 

即、膀胱・尿道・前立腺をとらないとダメですと言われました。

頭が空白の中で何も考えれない状態の中で

手術の仮予約のサインをして帰りました。

 

帰っていろいろ考える中で

40代でストーマーと言われる人口膀胱を体の外に装着して

人間の生理現象である「おしっこをしたい」というものが無くなる

というのは嫌だと感じました。

しかも

膀胱全切除したとしても

5年生存率は50%だということもわかりました。

 

このままでいいのか?

そう考えて調べ始めました。

そうしてセカンドオピニオンを受け

 

今治療に取り組んでいる

膀胱温存療法という治療を行う病院を見つけました。

 

そこにたどり着くまでにセカンドオピニオンを受けた数は20近くになります。

しかしそのセカンドオピニオンに関して

病院でポスター貼ってたり

新聞やテレビなどでやっていて

良い制度という認識がありますが

現実

かかりつけの病院が

他の病院をセカンドオピニオンで積極的に紹介してくれるということは

皆無に近いという事がわかりました。

 

それと意外と知られていないですが

セカンドオピニオンは実費がかかるということ。

それも各医院により異なりますが

2万~5万くらい1病院あたりかかるのです。

過去の検査データーを持ち込んで

30分くらいのカウンセリングと相談。

 

いろいろと驚くくらいお金がかかるのです

もちろん治療費には莫大なお金がかかります。

 

たどり着いたのは悲しいかな

ガンの治療に必要なのは

 

「お金と情報」

 

これが重くのしかかってきます。

 

僕はまだ治療の過程です。

 

でも告知されて今に至るまで困ったことが沢山ありました。

 

 

ガンと告知され

生きるために情報を探し

そこでネットを調べると

どんどん出てくる

ネガティブな情報

 

「癌で亡くなった」

とか

芸能人がガンでなくなったとか

生存率がどうだとか・・・

 

気持ちを削ぐような情報が氾濫しています。

 

そうでなく

 

生きるための情報が必要なのです。

 

 

ガンと告知されたあとに

 

自分のガンに関して

必要な情報を集めることができるサイトを作りたいのです。

 

人によっては

病院で抗がん剤とか受けてでも治したい

抗がん剤や放射線を受けずに治したい

病院には行かず自己免疫力で治したい

高度医療でもなんでも受けて治したい

民間の治療で治したい

サプリやアロマなど自分に負担のない形で治したい

神頼みで治したい

食事で治していきたい

 

いろんな方法が沢山あります。

 

まだまだ知られていないとか知らない情報が世の中にはたくさんあって

それを作ろうとしているポータルサイトで情報を取得して

自分が納得する形で治療を受けれるようにしたいと思っています。

 

情報を知り

相談に行き納得できる治療を見つけ

残りの人生を楽しく生きていけるように手助けできるサイトを作りたいと思っています。

 

もし心に少しでも

共感できるという部分がありましたら

ぜひサイトをクラウドファンディングのページをご一読頂き

シェアやご協力をお願いしたいと思います。

 

 

 

ガンと告知をされた方が納得できる治療を受けれるサイト作りたい

↓   ↓   ↓   ↓   ↓

https://camp-fire.jp/projects/view/11506

 

 

 

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